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https://wata-me.fanbox.cc/posts/9133680


それから3日後。

学校帰りの美優は、駅のホームで見知らぬ肝田に話しかけられた。

「へへへへ・・・・君、半田美優ちゃんだよね?」

「はい、あの…誰ですか…?」

「ボクはね、君の学校の清掃員だよ。偶に廊下ですれ違うんだけど…覚えてない?」

嫌らしい笑みを浮かべて美優に近づく肝田こと、肝田。

「え・・・・ええと・・・」

(何この人…気持ち悪い…)

ふと肝田の後ろを見ると、同じくいやらしく笑う、同級生の田中が立っている。

田中は、無言でスマホを取り出して、その画面を美優に見せた。

「あっ!」

その画面には、以前に子供にカンチョーされて、公園の茂みで野外排泄をしてしまった美優の動画が流れていた。

横顔だが、はっきりと美優と分かる顔の写り具合、何より美優のお尻から巻き散らかされる大量の便、飛び散る飛沫まで写ってる。

「あ‥そ、それ…嘘…なんで…」

動揺して震えている美優。

「まさか…君みたいな学校のアイドルが公園の茂みであんなことしちゃうなんてね…」

「あ・・・・ああ・・・・」

余りの動揺に美優は言葉が出ない。

「それにしてもすっごい匂いだったなあ…。君みたいな美少女でもあんな臭いウンコするんだね…」

「やだ!やめて!言わないで!なんで・・・そんなの撮ってるの!?さっきの動画消して!!」

美優は取り乱して叫ぶ。

そこに肝田が口を挟む。

「そういえば…3日前のテストの日、1階女子トイレの大量脱糞も美優ちゃんでしょ…?」

そう言いながら、肝田は学校のトイレで盗撮していた美優のトイレシーンを自分のスマホで流す。

「…え…ええっ!?」

美優の顔色が真っ青になる。

「すっごい臭いで廊下まで臭ってたよ。掃除したのは俺なんだからね」

「ああ…ごめんなさい…ごめんなさい…」

「その歳になって、公園でも我慢できないし、学校でも我慢できないし…しかもこんなに可愛い女の子なのにねえ…」

「うぅ…違うんです…違うんです…あれは…その…」

肝田がにやっと笑って呟いた。

「…股間に張り付いてる寄生虫に浣腸でもされちゃったのかな…?」

「え!?」

驚いて美優は目を見開く。

なんでこの肝田が、自分の股間に張り付いている悩みの種の事を知ってるのだろう?

「やっぱりね。君の股間に張り付いてるリチャードは、前職で研究員やってた俺が開発したものだから、君の動きを見ててすぐわかったよ。しかし変だなあ、対象年齢は25歳以上のはずなんだけど」

美優は混乱する。

「も、もしかして…この変な虫を張り付けたのもあなたなの…?」

「いや、俺じゃないよ。誰か美優ちゃんのお尻の穴を虐めたかった奴が、隙を見て下着にでも張り付けたんじゃない?」

肝田はちらりと田中を見るが、田中は目をそらした。

「う、うう…」

悔しさで美優は言葉が出なくなる。自分は誰かの恨みを買った覚えなんてないのに…。それに、この肝田が開発したリチャードで、自分がどれ程辛くて恥ずかしい目に遭わされたのか分かっているのだろうか。

「ゆ、許さない!この変な虫取ってよ!」

美優は肝田に詰め寄る。

「落ち着きなって。この虫を取って欲しければ、俺達のいう事を聞いてね」

「そんなの嫌!早く!今すぐ取って!」

「いいよ、取ってあげる。俺なら取れるからね。けど…」

途端、にゅるんッと美優のお尻の穴に触手が触れた。

「あっ!!!」

反射的に美優はお尻を押さえてしまう。

「このリチャードのすごい所はね、リモコンで遠隔操作できることなんだよ」

肝田はリモコンを美優に見せる。

「え、遠隔操作?まさか、今のも…?まさか、そのリモコンで!?」

ニヤッと笑う肝田。ピッとリモコンのボタンを押す。

ヌルヌルヌル・・・・

「きゃああ!」

「くく…お尻を弄られて悶える美人JKか。素晴らしいなこれは・・・」

汗をかき、お尻への快感に耐える美優。

ヌチュヌチュ・・・

「や、やめて!変態!!お、大声出すわよ!?」

「いいの?さっきの脱糞動画ばらされても」

「く・・・・・」

「それに、俺達はいつでもどこでも美優ちゃんの股間を弄れるんだよ」

「ひゃっ!!」

美優の秘部に触手が触れる。

「虫に処女を貰ってもらうおうか?」

「ひっ…やだ…そんな…やめて…」

「それとも‥‥浣腸してあげようか?今度美優ちゃんのクラスメイトの前でね」

美優はさっと青ざめる。

「俺達はいつでもどこでも美優ちゃんにうんこさせられるんだよ。それでもいいなら大声を出したり警察にでも行きな」

「うう…最低…」

「じゃあ俺達の言う事を聞け。まずは、○○駅まで行こうか」

美優は肝田と田中と一緒にとある駅で降り、歩く。

結構な人込み。

「どこ行くんですか…??」

「まあまあ。すぐ着くよ。でも、その前に…」

田中がリチャードのリモコンを弄る。

リチャードがヌルヌルした体液を美優の肛門周辺に塗り始めた。

ちょんちょん・・ヌルヌル・・・・

「ひゃぁ!」

くすぐったい感触に思わず可愛らしい悲鳴をあげる美優。

「とりあえず浣腸しようっか」

(まさか・・こんな人通りの多い路上で、浣腸する気!?)

「そ、そんなのいや!お願いやめて!」

絶望する美優を尻目に、にやにやと笑う肝田達。

そして、リチャードの尻尾の先が、美優の肛門をつんつんとノックする。リチャードの排泄が始まる合図だ。

「や…やだっ!こんな人込みで!!」

思わず美優はどこか人通りのない所に逃げようとするが…

「あ、逃げたら脱糞動画をネットにアップしようかな?」

「う…」

ピタリと美優は立ち止まる。

「何なら今アップしても・・・」

「やめて!!!」

「じゃあ、大人しく浣腸されるんだ」

肝田達は、「不快感と恐怖感」にどっぷり覆われた美優の色気ある表情を観察している。

目の前で美少女がリチャードに『浣腸』されるという事態に、肝田達は、はちきれんばかりの胸を抑えている。

「嫌…やめて…お願い……」

涙目で懇願する美優を尻目に、リチャードはゆっくりと球体の形をした『尻尾』を美優のお尻の穴にうずめていく…。

ズブブブッ…

「…ぅっ!」

丸い異物がお尻の穴を逆流する、前も経験したおぞましい不快感が美優を襲う。

数珠のようなリチャードの尻尾が一つずつ、一つずつ美優の肛門に着実に入り込んでくる。

「おお!尻尾がお尻の穴に入っているのかな?」

「うう・・見ないで・・・」

顔を真っ赤にしてうつむく美優。

いつもの浣腸と同じ通りの流れだが、浣腸をされるのを見ず知らずの肝田達に見られるのは異常に恥ずかしい。

「尻尾がケツ穴に入っていっている時の美優ちゃんの顔、可愛いなあ・・」

「見ないで・・・見ないで下さい・・・」

真っ赤になって立ち止まる美優を、道行く人々が不思議そうに見る。

「ほらほら、歩かないと不審がられるよ」

「ううう・・・」

お尻の穴に異物を入れられる不快感に耐えつつ、美優は我慢して歩く。

しばらく尻尾が侵入すると、動きが止まった。

「そろそろ浣腸の準備ができたみたいだな。さあ、毒液を注入してやるぜ」

田中が得意そうに言う。

「や、やだ!やめて!田中君…どうしてこんなことを・・・?」

「ああ、浣腸される時は顔を上げてね。浣腸される時、どんな顔をするのか見たいからね」

「い、いやっ、そんなのっ」

顔を背ける美優。

「あ、顔を上げてくれないと、トイレには行かせないからね。公衆の面前でお漏らししてね」

「っ!‥‥最低!!」

田中はリモコンの注入ボタンに指を運び、無情にも浣腸のボタン押す。

「いや!やめて!おねがいやめて!入れないで!」

リチャードの尻尾が熱を持ち、ぶるぶると震える。

「だめえ!出しちゃダメえ!おねがい、こんな道の真ん中で…しないで!」

「さあ、たっぷり入れてやるからな」

ぶるぶるぶる・・・

「ダメ!出しちゃダメーーー!」

無情にもリチャードの「毒液」が美優の直腸内に吐き出される!

ブチュゥゥゥ…

「ひゃぁっ!!」

熱いドロッとした液体が、直腸内に注ぎ込まれたのを感じた美優。

「おお!やったか!?」

肝田は美優の様子を見て期待を膨らませて観察していた。

ちゅるるるる・・・

「あ・・ああ・・んんっ・・・み、見ないで・・・」

浣腸されてる最中、肝田達から顔を覗き込まれている。

恥ずかしくてたまらない。できるだけ無表情に努めようとするが、どうしても反応してしまう。

ぶちゅるるるるる・・・

「あ、熱っ……やあ、多いっ!…やめて、……ああっ、やあ!」

リチャードはとろとろとゆっくり吐き出したり、口の先からぴゅっと送り出したりして、そのたびに美優をわななかせた。

肝田達だけでなく、通行人たちも美優を見る。

浣腸されている所を他人に見られるのは恥ずかしすぎる。

(ああ!!恥ずかしいよぉ!!誰か助けて!!)

恥ずかしさで泣きそうになる美優。

やがて下腹部に、いつものじわーっと何ともいえない不快感が広がる。

「あ‥あああ…」

遂に浣腸された。こんな状況で、往来する人々に、最低な肝田達に、しっかりと見られながら・・・・。

恥ずかしくて、ショックで、放心状態のまま立ち止まる美優。

そしてじわりと広がったその不快感が急に便意に変わり、美優の下腹部へと襲い掛かる。

ギュルルゥ!!

「ひいっ!!!」

美優は真っ青になり、額に脂汗がぶわっと出てくる。

ギュルクゥゥゥゥゥッ……ゴボボッ……。

ふるふると痙攣する尻たぶがじっとりと汗で湿ってきた。

「あ・・・あああ・・・・」

「腹が鳴った!効いてきたみたいだな!」

「あぁっ!!お腹が・・・・痛い!!」

美優はぎゅっと目を瞑ってお腹を押さえる。

直腸に入れられた毒液は、どんな成分なのか。

腸粘膜がかきむしられるように刺激され、本能的に排泄したくてたまらない。 

ぐるるるる・・・

「うう・・・お願い・・・トイレに行かせて…」

必死に恥ずかしさに耐えて真っ赤になっていた美優の顔から血の気が引き、青ざめていった。

「ウヒヒヒ…便意に悶える美少女…可愛いなあ…」

「ああ…最高だ…」

「うう…最低‥…ねえ…トイレ行ってもいいでしょ…?」

泣きそうになりながら困り果てる美優。

ぐるるっ……ギュルッ……ごろごろごろっつ!!

「ひっ・・・あっ・・」

迫り来る強烈な便意を我慢し、大量の汗をかく美優。

「う~ん、じゃあ、トイレに連れてってあげるよ。こっちに来な」

美優の手を引っ張り、道を歩かせる肝田達。

グルルルルルルッ……ギュルッ……

猛烈なお腹の音。

「…お願い・・・お腹痛くて…辛いんです…」

「あと10分歩けばトイレがあるところさ。我慢我慢!」

美優は必死に便意と腹痛に耐えて歩く。

しかしそこに・・・

さわ・・・

「きゃっ!!」

肝田はスカートの上から美優のお尻を撫でた。美優はびっくりして後ろを見る。

「な・・なにするのよ!!」

「いやあ、あまりにもいいお尻だからついね」

肝田はさわさわと美優のお尻を撫でる。

「いやっ・・やめて・・・今は…お尻は駄目・・・」

抵抗しようとする美優だが・・・

ギュルギュルギュルッ!!

「んふっ・・!!」

激しい便意と腹痛が抵抗を許さない。

さわさわ・・・・もみもみ・・・

「やめて!!・・・ここ・・・道の真ん中なのに!!」

人通りも多い。しかし美優が抵抗しないことをいいことに、肝田は美優のスカートをまくり、パンツ越しにお尻を撫でようとしてきた。

「え!?」

肝田の掌が美優のパンツ越しにお尻触れた。

むにゅう

「う!!」

気持ち悪い感触が美優のお尻を覆う。

「いやっ!触らないで!!お尻・・・だめえ!」

カーーっと美優の顔が羞恥で真っ赤になる。もみもみ・・・ 

その手の動きは、どんどんエスカレートしてくる!!

「いや!なんで・・・こんなとこで!!」

「ほらほら、歩かないと怪しまれるよ?」

すでに数人が不思議そうに美優を見ている。

恥ずかしくなってどうにか歩き出す美優。

しかし、この肝田は更に美優を追い詰める。

するっ

(!!やだ…!パンツの中に手が入ってきた!?)

なんと、パンツの中に手を入れ、美優のお尻を直に触りだしたのだ。 ムニムニと尻たぶを揉みほぐされる。

便意でじっとり汗をかいた美優のすべすべのお尻はさぞかし心地よい触り心地であろう。

もみもみ・・ムニュムニュ・・・

「ひいっ!?」

「お尻もすごい汗でじっとり、たまらん・・」

美優のお尻を触る肝田は興奮しっぱなしである。

ギュルクゥゥゥゥゥッ……ゴボボッ……。

美優のお腹の中で、汚物がうごめく音がはっきりと聞こえてしまった。

「うぁぁ……もれちゃう……は、はやく・・・トイレに…」

「大丈夫だ、尻尾が入ったままだから、栓をされた状態になっていて、しばらくは出すことはできないだろ?」

確かに便意はすぐそこまで来ているのだが、リチャードの尻尾でせき止められ、出口に軟便達がどんどん溜まって来るこの感覚が本当に嫌だった。

ゴロゴロゴロゴロゴロッ!!

「はあ、はあ、くううぅ・・・お腹痛い・・・トイレ行かせてえ・・・・」

「すぐには出させねーよ」

ギュル……ギュルルルッ!!

「うう・・・・・・悔しい・・・」

切羽詰った表情の美優。しかし美優はリチャードの栓によって排便できない。便意と腹痛はずっと美優の下腹部を襲っている。

すると、リチャードに動きが感じられた。

キューッ…プチュッ!

「…きゃあぁっ!」

リチャードは数珠状の尻尾をゆっくりと美優の肛門から抜き始めた。

「へへへ…尻尾が抜けてきたかな?」

キューッ…プチュッ!!

「あぅ!!」

2つ目が抜ける。あと美優の直腸内に残るリチャードの尻尾は8つ。

「おやおや、のけぞっちゃって。そんなにお尻の穴が気持ちいいのかい、美優ちゃん?」

「う、うるさい!気持ちいいわけないでしょ・・・」

ギュルルルルルルルルゥッ!!

「う………くっ……」

お腹の唸りと便意の高まりが、美優から悲鳴を出させる。

「すごい音だな。どれだけ溜まってるのか楽しみだ」

「いいから・・・トイレに行かせ・・・」

キュキューッ…プチュッ!!!

「ん!…んんっ!!くはぁっ!!」

3つ目。

リチャードが抜き取るタイミングは予想がつけられない。いつ珠を抜いてくるのかは、全てリチャード自身のタイミングに任せるしかない。

グギュルルルルッ!!ゴロロロロッ!!

「……っ!!」

しかし、荒れ狂う美優のお腹は、ほんの少し出したところで、なお美優を苦しみから解放してくれない。ものすごい腹痛とともに、熱い液体がお腹の中を駆け下ってくる……。

「は、早く、トイレ……」

「わかってるさ。そこの角を右」

ギュルルルルルルルッ!! グルルルルッ!!

必死に歩く美優。

身体中に冷や汗が浮かび、時おり襲いくる便意の波に全身を震わせた。

「がんばれがんばれ。トイレはもうすぐだぞ」

路地を曲がる。しかしそこにはトイレはなく、人気のない空地があるだけ。

「え…ここで何を…?トイレは…?」

「へへへ…ここで尻尾が抜けるまで待とうか」

「や、やだそんなの!トイレに行かせてよお!」

「尻尾がある程度抜けたらトイレに連れていくよ」

ギュルルルルルルルゥ~

「う・・・・やめて…人が来たら・・・」

しかし、肝田達は美優のすらりとした下半身を触るのに夢中。

「おおお!すげえ・・綺麗な足だ・・真っ白だ」

「やだ!離して!」

美優のスカートをペロンとめくり、お尻を出す。

「きゃあっ!やめて!!」

肝田は美優の白いパンツのお尻の部分を掴み、くいっと引っ張ってパンツを美優のお尻の割れ目に食い込ませた。

「なっ、ちょ、ちょっとなにしてるの!?」

美優が叫んでいるのを無視して肝田はさらにパンツを美優のお尻に食い込ませる。

まるでTバックのように美優のお尻の割れ目に食い込み、美優の魅力的なお尻がムチっとさらけだされる。

「美優ちゃんは、身体は小さいのに、お尻はデカいなあぁ。足は細めだから、余計にエロいよ」

「み、みないで!」

お尻の割れ目にパンツが食い込んだことによって、美優の豊かな尻肉がプリンと強調されていた。

汗によって光沢を放つ瑞々しい美優のお尻の肉はかぶりついてやりたくなるほどにボリューム感があるが、少女特有の張りと締まりは保っていた。

「そろそろ美優ちゃん恥ずかしいところをみせてもらおうか」

肝田は美優のスカートとパンツを掴む。

「ちょ・・まさか・・・」

一気に引き下ろした!

プルン!と美優のお尻が出てくる。

「きゃあああああああ!!!変態‼変態‼」

路地裏とはいえ、こんな繁華街でお尻丸出しにされた美優。恥ずかしさに押しつぶされそうになる。

美優の秘部とお尻の穴の間にリチャードが息づいている。

「うわっ、グロい虫だな。これが浣腸をするのか」

「うう・・・」

 そこで、肝田は美優の双丘を掴んで、グインと横に開いた。それによって、むわっとした熱とともに美優のひくつく排泄器が姿をあらわした。

「いやああああぁあぁ!」

 究極の秘部である肛門を見られ、美優が羞恥に絶叫した。

「どこみてるの!そ、そんなところみないで!」

彼氏にも見せたことのない、美優のお尻。

キュゥゥ…キュキュキュ

「うっ!くうう・・・」

「お、抜けるぞ、抜けるぞ!」

「ゆっくり抜くところがまたいじわるだぜ」

「いやあ・・・見ないで!見ないでよお・・・」

必死に便をせき止めている自分のお尻の穴から抜けるアナルビーズを凝視される、腹痛を忘れてしまうほど、ものすごく恥ずかしい・・

キューーー…プチュッ

「んん・・・あふうっ!!」

4つ目。

「ぎゃはは、あふう、だって!やっぱり気持ちいいみたいだな、美優ちゃん!」

「うう・・・だまれ!この・・変態っ!」

ギュルルルルルッ!!グギュルルルルルルルッ!!

すさまじい便意。

「!!!!・・・痛い…痛いよぉ!!」

キュッ……

「…あぁ…。」

…ポンッ!!

「ひゃああぁ!!」

勢いよく5つ目が抜き取られた。

ゴロ……ゴロロロロッ……。

「い……いたい……お腹が……早く…早く出てってよぉ…」

アナルをリチャードに弄ばれているこの間も、美優はずっと腹痛と便意に耐え続けている。

しかしあくまでリチャードはマイペースで尻尾を抜きにかかる。

キューッ

「・・・・っく!!」

ポンッ!!ぬるりっ

「あうっ!!・・??・・・うう!?」

6つ目。半分くらいまで来ると、ビーズと一緒にぬるっとしたものが美優のお尻の穴から一緒に出てきた。

お尻の谷間がいきなり不快感に覆われる。

「うわ、なんか出てきたぞ。茶色い粘々したのが出てきたぞ、美優ちゃん♪」

カーーーっと美優が赤面する。

「うわ、くっさ!」

「やめて・・・言わないで・・・・いやあ・・・」

グルルルルルルッ……ギュルッ……

猛烈なお腹の音。

「ううう・・・くっ・・・」

キュキューッ…

「あぅ…!!やだっ!!」

ポンッ!! ドロッ

「ああああ!!」

7つ目が抜けた。また下痢便の一部が美優のお尻から垂れてくる。

「うわ!また出たぞ!くせーな!ぎゃはは!」

「くっ・・・!!・・・最低!!うぅ!!もういや!!!もうやめて!誰か来たら…見られちゃう!!」

早く腹痛と便意から解放されたい気持ちと、こんなところで排泄したくない気持ちで葛藤する美優。

キュゥゥ…キュキュキュ…

「うううううう!!!」

「また抜けるぞ、美優ちゃん!」

「い、言わないで・・・恥ずかしい・・・」

プチュッ

8つ目。

「あ!!!」

「お!出てきた!」

あと2つ、美優の直腸にはビーズが埋まっている。

ギュルルルルルルッ!!

「うくっ……」

「あと二つだ!がんばれ美優ちゃん!」

破滅へのカウントダウンは確実に進行している。

グルルルルル……ゴロゴロゴロッ!!

「く、うぅっ、あぁぁぁ………」

腹痛と便意で涙目になっている美優。

キュキュキュ~…

「あっあっあっ!」

ポン!!

「あぅ!!やだ!!」

グキュゥゥゥゥ…………

「くぅぅぅ……あっ…………」

美優の直腸内に残るリチャードの尻尾は1粒。

「ねえ!もう十分でしょ!?トイレに行かせてよ!!」

するといきなり、肝田の1人が美優を壁際に押し付けた。

「きゃ!!なにするの!!」

「でもさ、見つけたトイレが混んでたら、またお漏らししちゃうよ?」

「そうそう。・・・・ここならだれにも見つからずにすっきりできるよ・・・?」

「な‥何言ってるの?…まさか…」

肝田達は、この路地裏で美優に排便させようとしている!

以前に排便した、公園の茂みとは違う。

路地裏とはいえ繁華街のど真ん中。

こんな所で、しかもこんな最悪な肝田達の前で漏らすなんで…

「いやっ!約束が違います!トイレに行かせてくれるって言ったのに!」

ギュルルルゴロロロロロッ!!

「いっ、いたっ!」

今か今かと放出を待ちわびた体内の老廃物が痺れを切らして美優の腸で脈動する。

ゴギュルルルルル、グリュグリュグリュリュリュ!!

(お漏らしだけは嫌!こんなところでお漏らしだけは絶対いや!!)

必死で耐える美優。

しかし…

「ここ?ここが痛いのかい?」

肝田たちは美優の両腕を抑えて下腹部をぐいぐい押す。

ギュルルルルピィグピィーーッ! ゴロゴロロロギュルルルルルルッ!

「うわあ!!痛い!や・・め・・」

しっかりと囲んで美優美優を覆い隠しながら意地悪をする。

ぐいぐい・・・

ギュルゴロゴロゴロゴロ……グルルッ!!

「膨らんでる・・・・相当溜めているんだな」

「やめ・・て・・ああ!!」

グギュルルルルルル…ゴロロロロロロロッ……

「あふ……っ…………お願い…トイレ行かせてえ!!」

便意のさらなる加速。腹痛の一層の激化。お腹の調子は、悪化の一途をたどっていた。

ギュルギュルギュル……グギュルルルルルッ!!

「トイレに・・お願い・・・このままじゃ…」

その時…

キュっキュっ…

「あぁ!!だ、だめ…!?」

リチャードが、美優のお尻の穴から最後の一粒を抜こうとしている。

「お!ついに最後のビーズを抜くか?!抜け!抜くんだ!」

「やめて…!今抜かれたら…!!」

そんな願い虚しく、リチャードはゆっくりと尻尾を引っ張って美優の肛門から抜こうとする。美優の顔がどんどん青ざめていく…。

キュ・・キュ・・・

「お、抜ける!抜けるぞ!もう少しだ!」

「いや・・いやあ・・・!ダメ!・・抜かれちゃう!早く!!離してトイレに行かせて!!」

ぬるっ…ジュポッ!!

「ひっ!!!!」

今までとは比べ物にならない程の強烈な便意が美優に襲い掛かる。

ギュルゴロゴロゴロッ!!

「っ!!」

「おお!抜けたんじゃないか!?」

「いいぞいいぞ、さあ出せ!」

「んんう!!!」

美優は歯を食いしばって大便を我慢する。

「ト、トイレ・・トイレえ!!・・・早く!漏れちゃううう!!」

物音がした。そこに目をやると、小学校低学年くらいの子供が数人、こちらを見ている。

「ちょ、ちょっと!子供が見てる!見てるからあ!離して!!」

漏らす姿なんて見られたくない美優は、トイレには行けずともせめて隠れようと逃げ出すが…

「いいじゃん、お漏らし見せてやれよ」

肝田達に両腕を捕まれ、その場から動けない美優。

「いやああああ!やめてええ!」

ギュルルルルルッ……

美優のお腹から異様な音が漏れる。

「うああ!?出る!やだ!子供の前で‥・漏らしたくない!!!」

「へへへ・・・」

肝田は子供たちの方へ向く。

「ぼうや達、おいで。このお姉さんが呼んでるよ」

「っ!何を!?」

あろうことか子供たちを呼んだのだ。興味があったのか、美優達の前まで駆け寄ってくる子供達。

「な・・何を企んでるの・・・?」

「ほら、このお姉さんを見てごらん?今から面白い事が起きるよ」

子供たちが集まって来る。

間違いない。この最低な大人たちは、子供たちに美優が崩壊する姿を見せる気だ。

ギュルルルルルッ……

「さいってい!!いや!見…」

『見ないで!来ないで!』と叫ぼうとした美優だが…

ゴロロッロロロロ!

「うぁ!!お腹が・・・・痛い!!」

物凄い腹痛と便意で声が出ない。

ギュルルルルルッ!! グルルルルッ!!

(うぅっ…もれちゃう…………でも‥子供の前で漏らしたくない!!)

「そんなに出したくないのか。なら栓をしてやろう」

「え・・・?」

肝田の1人が美優の後ろに回り、パンツのお尻部分に手を入れ、ヒクつく美優のお尻の穴に中指を当てる。

(うそっ!!いやあっ!)

肝田が自分に何をしようとしているのか察した美優は、抵抗しようとするが、両腕を他の肝田達に抑えられているので動けない。

肝田は指をじっくり縫うように美優の肛門に浸入させてゆく。

脱糞するためだけに存在する美優の排泄器を肝田の太い指が逆流してくる。

ずぷぷぷぷぷっ

「……!!」

歯を食いしばり、声を上げれない美優は喉の奥から悲痛な声を上げた。

肝田は渾身の力で、粘つく美優のお尻の穴の中に指を挿入していく。中でグチャグチャした軟便を感じた。

「たっぷりと入ってるな、美優ちゃん。これが、美人JKのケツの穴の感触か…」

「痛いっ!やっ!うううッ!」

やめて!と声をあげようとするが今力を抜いてしまうと全て爆ぜてしまう。

「ねえ、おねえちゃんどうしたのー?」

さすがに不思議がる子供達。

「あ・‥う…」

(見ないで・・おねがい・・どこかに行って・・)

泣きながら子供たちに立ち去るように懇願しようとした瞬間…。

「見な…あぐっ!痛い!!…ううううぅ!!」

肝田が指を美優の肛門に根元まで一気にズブズブと差し入れたのだ。

「へへへ…。美優ちゃんのケツの中…ねっとりして、湿ってて・・・いい感触だ。そしてたっぷり入っているね」

グギュルルルルルッ!!

(で、出ちゃう!!や、やめて!!)

一番奥まで挿入した中指をくねくねと動かし、美優の腸内の膨大な量の便を確認する。

ぐりぐりぐり・・・

「あぐぅ!いたっ!お、お尻にゆびぃ、抜いてぇ…痛い痛いっ!動かさないで!いやぁ……」

「どう、たっぷり詰まってるお尻をほじくられて悔しい?」

ぐりぐり・・・ぐちゅぐちゅ・・・

「くぅ!・・いっ!いたっ!うううう!!」

肝田の指の動きはけして乱暴ではない。だが優しくもない。肝田は美優の尻をねっとりじっくりとなぶる。

「もうちょっと待っててね。すぐにこのお姉さんが面白い事になるからね」

美優の腕を押さえつけている肝田が、不気味なほど優しい声で子供たちに言う。

子供達も好奇心旺盛なのか、じっくりと美優の様子を見ている。

ギュルグルルルルルルルルッ!!

「っ!!」

便意の大波。

全身を強張らせて、必死にお尻の穴を締め付ける。

「おおっ…指が…食いちぎられそうだ…いいアナルだな…」

  ググ……

締めつけを振り払うように、熱い流れがお尻の出口に押し寄せる。

(だめ……おねがい……出ないでっ……)

目をぎゅっと閉じる。

そんな中肝田は指をギリギリまで引き抜く。美優の肛門もその勢いで少し捲れあがるように膨んだ。

「ああ!?やああああぁぁっ!」

(もうだめぇっ!)

美優がそう思った途端ヌルリとまた指の付け根まで突っ込む。肛門はキュッと奥まで押し込まれなんとか漏らさずに済んだ。そしてまた指を引き抜き戻す。

「うううううう!?」

引き抜かれるたびに美優はもう耐えうる限界を超えたと思わされ悲痛な叫び声を上げてしまう。

ぐじゅぐじゅぐじゅ!!

それを肝田は何度も繰り返す。指でピストン運動を何度も繰り返した。

(もう…やめ…て…)

もう美優の身体はガクガクと全身を痙攣させていた。

(あっ!あっ…!!)

もう美優の肛門は指の隙間からジュプジュプと少しずつ迸っていた。

ぐり!

肝田は急に美優の中で指をくねらせ、美優の腸壁を刺激する。直腸の中で指が、曲げられ壁面を弄られる。

ぬちゅぬちゅ!

「ひ!ひいいいいいい!」

美優の額には脂汗が滲み出て、顔色は真っ青だ。

そして次の瞬間。

ズブブ…ニチチチ…

「きゃぁあ!!」

お尻の穴を弄っている指は、第二関節くらいまで侵入し、抜き取るといったピストン攻撃をしてくる。

「ねえ、面白い事まだー?」

小学生が飽きてきたのか、声を上げる。

「そうだね、もういいかな」

肝田はは最後に指を一番深いところまで抉り込んだかと思うと、ヌルッと一気に指を美優のお尻の穴から引き抜いた。

「あっ、あっ、あああああああああぁぁぁっ!!!」

肝田はさっと美優のパンツから手を抜き取る。

「さあ、始まるよ。このお姉さんのお尻の辺りを見ておくといいよ」

「やだ!!やめて!やめてえ!!・‥う!!」

キュルッ、ゴロロロッ……グギュルルルルルルッ…………

不意に栓が外された美優のお尻の穴は、もう膨大な量の便をせき止めることはできなかった。

「あ!!!や・・・嫌・・で・・出る!!」

ドボドボドボブリリリリブリブリブリーーーーッッ!!!

瞬間、美優のお尻は張り裂けんばかりの勢いで激臭の便をパンツへとぶちまけた。

「うおっ! 出たぞ!」

「いやああああああああああああああああああぁぁ!!!!」

美優は慌てて強い力でお尻の穴を抑え止めようとするが、一度あふれた便がそう簡単に止まるはずもなく。

すぐに美優の太もも裏を伝って茶色の泥状の便が垂れて、美優の足元に便の海ができた。

ブリッ!!ブリリリィッ!!

「だ、だめっ!!」

せめてパンツを降ろそうとする美優だが、両手を肝田達に抑えられているので降ろせない。

ぐるるるるっぎゅるるるるる!!!

「ぐっ・・・・ぅ・・・・だめ・・・」

ブリ!!ブリュリュリュッ!!

またもや嫌な爆音が美優のお尻から響き、パンツの中に便を噴き出す美優。

「うわ!お姉さんお漏らしした!」

「変態だ変態だ!」

「いやぁっ、見ないで、見ないでぇ......」

(わ…私‥‥人前で…お漏らしを‥‥)

美優は泣きじゃくる。しかし、もう止めることは出来ない。

見ないで、と、涙声で繰り返すが、肝田たちは血走った視線を子供たちは興味のこもった視線を、美優が見られたくないその一点に集中させていた。

美優は顔を真っ青にし、それこそ渾身の力を振り絞って肛門を閉めた。

ギュル!!!・・・グギュルルルルルルーーーーーッ!!

しかし、その想いを嘲笑うかのように、、徐々に肛門が緩んでくる。

「あ‥あぁ‥‥」

「おっ出るか、出るか」

「うあ!!だめ!!!」

ドババババ!!ブリブリブリィ!!

確かに感じた生暖かい感触。その暖かい感触は、ドロッと太ももを伝って、ふくらはぎに絡みつき、足元の靴へと流れ込む。

便秘で固まった便を、スライム状になるまで溶かしつくし美優を苦しめ、それは同時に、あたりにものすごい臭いを撒き散らしていた。

「す、すごいな!ははは、美優ちゃん、すごい勢いだね」

凄まじい音と共に噴出す便。

「んっ・・・・ぐうううう!!!」

ブビブビブビビジュブボボボボッ!!

排便の際、肛門粘膜が灼けるように熱くなる感覚がたまらなかった。

ぶび・・・ぶびゅっ・・・

「はあ、はあ、・・・・」

浣腸液によって液状化した美優の便が路地裏に拡がっていく。

「汚くて臭いねぇ。美優ちゃんのウンコ」

「くくくっ」

「うっわ・・・すげえ匂いだ・・・・」

鼻が曲がってねじ切れるかのような、吐き気すらもよおす腐った悪臭……。

ブリブリブリブリ!!ビチャビチャビチャ…

シーン・・・

「お。ようやく終わったね」

「うわーすごかったよ美優ちゃん。すごい量だね、お腹すっきりした?」

「・・・・・」

「よかったね美優ちゃん。こんなのトイレでしてたら溢れてたよ、ふふふ」

望まぬ浣腸で無理矢理美優のお腹から出された、水分をたっぷり含んでいるそれは、ところどころ色が違い、美優の便秘を物語る。そしてなによりもおぞましい匂いが、排便した美優でさえ鼻をつまみたくなるような、強烈なものだった。

「それにしてもすごい量だと臭いだね。やっぱり便秘だったのかな?」

「・・・そつき・・」

「え?」

「うそつきうそつき!!トイレに行かせるっていったのに!最初っからお漏らしさせる気だったんでしょ!!へんたい!!」

美優は泣き続ける。

「いやいや、我慢できなかったのは美優ちゃんじゃないか」

「いやいや、美優ちゃんくらい可愛い子だと、こんな姿も可愛いな。ふふふ」

「とはいえ、やっぱり匂うな。おお、臭い、臭い......」

肝田がわざとらしく鼻をつまんで見せる。その言葉を聞いた美優は号泣した。

「さあ、その汚れたお尻が見やすいように後ろを向こうか」

「え・・・・?いやあ!!」

抵抗するも、肝田達に無理やり後ろへ、子供たちの方にお尻を向けさせられる美優。

「だめ!!いや!!お願い!許して!!」

美優の真っ茶色に汚れたスカートや裏モモが子供達の目の前にさらされる。

「うわ、まっ茶色だ」

「うわ~臭~い」

自分の汚れたお尻に向けられた目線に美優は顔を真っ赤にする。

「…い、いやぁぁぁぁぁぁぁ!!!見ないで!!!見ないで!!!!!」

美優は再び、大きな声で泣き叫んだ。

「じゃあみんな、お姉ちゃんのお漏らし、確かめてやろうか」

「え・・まさか・・・やだ!やめて!だめぇ!!」

肝田の一人はしゃがみこみ、美優の便に湿ったスカートを静かにめくる。

「いやああああああああ!!!!」

……美優のお尻はひどい有様だった。

紺色のスカートの下から現れる、黄土色の軟便。本来そこにあるべき白色と肌色は、汚物の色に完全に覆い尽くされていた。パンツの覆う範囲からはみ出して、生地に直にこびりついた軟便。お尻の穴の真下の部分にゲル状の軟便。

とても、まぶしいくらいの美少女の身体の中にあったものとは思えない。

「うわ!!」

「うんこだ・・・」

「きったねー」

「やめてえええ!!!もういいでしょ!?十分でしょ!?離して!!いや…見ないで・・・」

「さあて・・・パンツの中はどうなってるのかな?子供達にしっかり見てもらいなさい」

「う・・うそでしょ!!だめだめ!!ぜったいだめ!!」

肝田が美優のパンツに手を掛ける。

「だめ!やめてえええ!」

一気にパンツを足首までずり下した。

「いやああああああああああああああああああああ!」

美優のパンツのお尻部分はドロドロの黄土色の軟便であふれ、おぞましいことになっていた。

「うわっ!すげー汚れてる!」

お尻にはたっぷりとこびりついたゲル状の便。

「見ないで見ないで!!」

パンツがずり下されたせいで、お尻にたっぷり付着していた便が足元にボトッと落ちた。

「うわ・・・汚えな・・・・」

「くっさ・・・・すげえ匂い・・・」

「ドロドロじゃん・・・」

「うわあ・・・あんなに可愛らしい美優ちゃんも同じ人間なんだねぇ。出すものは、やっぱり汚いな」

「あぁぁぁぁ……だめ……見ないで……見ないでっ……」

「にしても・・・やっぱりグロいな・・・」

心無い子供達や肝田達の言葉でかなり傷つく美優。

「ほーら、お姉さんのお漏らしパンツだよ」

肝田の1人が、べちゃべちゃの美優のパンツ、その内側を子供たちに見せる。

「やめてえ!何してるの!?そんなの見せないでええ!!」

「生地の表側まで染み込んでる。こんなにお漏らししたら、もう洗濯しても落ちないからね。覚えていてね」

「ほら、お尻の穴の辺りにゲル状の未消化物があるよ。見てごらん」

「ヒック・・・・ヒック・・・・・変態・・・」

肝田達の美優への羞恥拷問は止まらない。

美優はかなり大量に排便したため、お尻の汚れ方も壮絶であった。ゲル状の便でドロドロのお尻。

「くっせええ!」

「汚い!!」

「いやあああああああ!見ないで見ないでええ!!」

「ほら、お尻の表面もこんなにべっとり汚れてるよ」

「お姉さんみたいにお腹を壊しちゃうと、こんなにドロドロなうんこになるよ」

「まあでもこのお姉さんは便秘だったから、こんな臭いとネバネバなうんこがでちゃうんだよ」

「あぁ・・・、、もうやめて・・・」

しばらく美優のお尻の穴の鑑賞会は続き、やがて静かになる。

「離して・・もういいでしょ・・お願い・・・・」

「そうだね。みんなはトイレでウンチできるよね?」

できるよー、と笑う子供たち。惨めな気持ちになる美優。

「ウンチはトイレでしないとだめだよね」

「…ぐすんっ。うぅ…」

美優はその場で泣いていた。


やがて子供たちは帰っていく。美優はお尻を出したまま、まだ泣き続けていた。

その刹那、ピカッと光を感じた。

「…え?まさか。。。」

下半身丸出しで汚れたお尻、下には大量の汚物。レディ…いや、人間として決して人に見られたくないこの状態をカメラに収められたのだ。

肝田がカメラをちらつかせて言う。

「これから俺らに逆らったらどうなるか判るよね?美優ちゃん♪」

とんでもないところを写真に撮られてしまった!!

更に肝田は美優へいつでも浣腸できるリチャードのリモコンを持っている。

(ど、どうしよう……)

「美優ちゃん、あんまりモタモタしてられないよ。美優ちゃんの出した臭いで誰かが来てもおかしくないんだから。子供が誰かを呼んでくるかもしれないし」

「ほらほら、お漏らしパンツを履きな。トイレに移動するよ」

押さえつけられ、無理やりお漏らししたパンツを履かせられる。

ぬちゃ・・・

「ううう!?いやあ!」

「ほらほら、移動しよう?ね?着替えを用意してあげるからさ」

下半身をドロドロの便で染め、パンツの中にはたっぷりと便が。スカートもお尻の部分が便でぐしゃぐしゃだ。

泣きながらそのままゆっくりと歩かされる美優。

少し動くと…

ぬちゅ…

「う・・・・」

パンティの中に泥を入れられたような嫌な感覚が走った。

パンティが湿って尻にまとわりつく。歩くたびにパンツの中の便が揉まれて気持ちが悪く汗でぐちょぐちょの上着が皮膚に張り付いて、下半身に至っては高温多湿の熱帯雨林のようで不快そのものだ。

肛門部がムズムズするばかりか太ももに生地が張り付いて気持ちが悪い。

湿り気を帯びた鈍い音が尻から響く。生暖かい感触が肛門付近を包む。お尻はぐちょぐちょで歩くたびに軟便が側部にまで回り込んでくる。頬を冷たい涙が伝っていく。

路地裏で人通りが少ないとはいえ、歩けば少しは通行人はいる。

そして美優のお尻から匂う匂いは相当であり、すれ違うたびに怪訝そうな顔をする通行人。

「おい、今の子・・・」

「ああ・・・漏らしてたよな・・・・」

(いや!いやあああ!!!)

泣きながら歩かされる美優。

(どうしよう…私・・・どうしたらいいの・・・)

未だパンツの中にある大量の便。この状態じゃ電車にもタクシーにも乗れない。

例え今からトイレでお尻を処理できても、パンツとスカート、そして靴と靴下は便でドロドロだ。

「う・・・うう・・・」

無理矢理浣腸されてトイレを邪魔されなければこんなことにはならなかった、その悔しさから美優は泣く。

いつのまにか、公園の多目的公衆トイレに連れ込まれていた美優。

「へへ・・・・・」

再びパシャッとスマホで美優の正面の写真を撮られる美優。

「いや!撮らないで!」

「大人しく言うことを聞け。」

肝田がリチャードのリモコンを見せると、美優の抵抗は止まる。

「うう・・・」

「へへ・・・・・太もも・・・たっぷり垂れてるねえ・・・」

パシャパシャと下痢便が垂れている太ももを撮られ、恥ずかしさで死にそうになる。

「やめて・・・」

「次は後ろを向いてよ」

「・・・・・・」

美優は応じない。なにせ、後ろは軟便や下痢便がべったり付いている。

何回も見られたくない・・・・

無視していると、肝田がスマホをちらつかせ、呟く。

「これ、ネットに乗せようかな」

「いや!!それだけはダメ!!!」

「じゃあ、言う事聞いてね」

「うう・・はい・・・」

後ろを向く美優。

「うわっ・・・すげえ・・・」

「‥・すごく汚れているね・・・」

「だ、め・・・みないで・・・・これ以上は・・・」

パシャパシャと写真を撮られる。

「うう・・・いや・・いや・・・・」

「よし、次は壁に手をついて、その汚れたお尻を突き出せ」

「え・・いや・・・そんなこと・・・っ・・・・・」

美優は壁に手を付き便でドロドロのお尻を突き出す。

肝田たちは美優の汚れたお尻部分をまじまじと観察する。そしてパシャパシャと写真に撮られる。

「うぅ……」

目の淵に涙をきらめかせながら汚れたお尻部分を見られ、撮影される羞恥に耐える。

「‥・すごく汚れているね・・・」

「だ、め・・・みないで・・・・これ以上は・・・」

「うわ・・・汚えな・・・・くっさ・・・・すげえ匂い・・・」

「言わないで・・いや・・・・」

周りの肌までもべっとりと同じ色に汚れてしまっている。液状というには水分が足りないそれは、ところどころに角を立たせながら、真っ白だった美優のお尻をべっとりと汚していた。

肝田は美優のお漏らしパンツをまじまじと観察する。

「だめ!!そんなの見ないでよお!!」

「くっさ…いつもこんな臭いなの?」

「・・・・・最低・・・・・もういいでしょ・・・・離してよ・・・」

肝田は美優のお尻部分に鼻を近づける。

「うそ!?だめ!やめてえ!だめ!!」

「っぷは!」

美優のお尻のあまりの強烈な臭気に肝田は思わず声を上げてしまった。

「すっげー臭い…何でこんなに臭いの?」

「嫌あ・・・!!変態・・・!!やめてえ・・・・見ないで・・・」

美優のお尻が放つ臭いはとんでもない悪臭だ。空気に触れたそれは、容赦なく、その臭いであたりを埋め尽くしていく。

美優は返事の代わりに涙をポロポロ流した。

謎のリチャードにしたくもない浣腸を無理矢理され、挙句トイレを妨害され漏らしたのだ。

悔しくてたまらない。

「こ…この臭いはたまらん…」

1人が、すううう・・・と美優のお尻の周りの空気を吸い込む。

「いや!か‥嗅がないで!!」

こんなお漏らしで汚れてるお尻見られたくない、嗅がれたくない。しかし、まじまじと見られ、漏らしたものの匂いを嗅がれているのがわかる。落ち着かない。

パシャパシャと音がする。

「いやあああああ!!撮らないで!!」

「さあて、いよいよ・・・」

再びパカッと美優のお尻の谷間を開く。

「うわああ!見ないで見ないで!」

にちゃあぁ・・・と音がして、糸を引きながらお尻の谷間が開く。

「あ!!うそ!?やめて!!」

二チャッと茶色い糸を引いて、便でドロドロな美優のお尻の谷間があらわになる。が、ゲル状の、粘性が高い便のせいで、お尻の穴が見えないくらいべっちゃり汚れていた。

「うわあ・・・」

「もう・・・やめて・・・」

パシャパシャ・・・・

これでもかというほど汚れたお尻を写真に撮られる。

「い・・いやあああ!!!!」

「いやあ、いいものを見せてもらったよ。さて、美優ちゃん。お尻を拭いてあげようか…?」

肝田達は、トイレにあったトイレットペーパーを巻き取り美優のお尻にあてがう。

「…!!や…やだ!!!やめて!!」

お尻の穴にあてがわれたティッシュ越しに、汚らわしい肝田の指の感触を感じる。気持ち悪い蟲の如く、ウニウニと動き始めた。

肝田達は丹念に美優のお尻の穴の周囲をいやらしくなぞる。

それは恐ろしいまでにいやらしい。

「…怖い…!やめて…やめて…」

山の様にトイレットペーパーを使い、美優のお尻は清められた。

「さあて、これからの学校生活が楽しみだね、美優ちゃん♪」

美優は絶望的な表情で、肝田達が帰っていくのをただただ見ていた。


続き➡

美優の悪夢 ⑧不良ギャルに目を付けられて

前回➡ 16歳の女子高生ギャル、真希は電車に乗っていた。 この真希という女子高生、美優と同じクラスの生徒。 しかしまじめで清楚な美優とは真逆で頭も悪く不真面目。 しかし外見は良く、色白で巨乳、お尻もむっちりとそそる形。 薄い金髪で童顔美人の彼女は、外見の可愛さとは裏腹に、かなりイラついていた。 (あ~む...


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