美優の悪夢 ⑧不良ギャルに目を付けられて (Pixiv Fanbox)
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美優の悪夢 ⑦人前で排便

前回➡ https://wata-me.fanbox.cc/posts/9133680 それから3日後。 学校帰りの美優は、駅のホームで見知らぬ肝田に話しかけられた。 「へへへへ・・・・君、半田美優ちゃんだよね?」 「はい、あの…誰ですか…?」 「ボクはね、君の学校の清掃員だよ。偶に廊下ですれ違うんだけど…覚えてない?」 嫌らしい笑みを浮かべて...
16歳の女子高生ギャル、真希は電車に乗っていた。
この真希という女子高生、美優と同じクラスの生徒。
しかしまじめで清楚な美優とは真逆で頭も悪く不真面目。
しかし外見は良く、色白で巨乳、お尻もむっちりとそそる形。
薄い金髪で童顔美人の彼女は、外見の可愛さとは裏腹に、かなりイラついていた。
(あ~むかつく。前の電車が緊急停止したからって今乗ってる電車も遅れてるし・・・・煙草のことセンコーにバレるし・・・・。なにより美優の奴・・・許せねえな・・・)
今日、真希は彼氏に振られたのだ。
その理由は、その彼氏、美優の事が好きになってしまったようだ。
それを知った真希の悲しみと怒りは、美優に向いた。
完全な逆恨みである。
(美優、優等生だからって調子乗りやがって・・・・前から気にくわなかったんだよね・・・どうにかして虐めてやりてえ・・・・くそっ・・・)
キュゥッ……。
「あ……」
まだ音にもならない、お腹の中のかすかなうごめき。
真希はかなりの便秘症で、ここ1週間排便していなかったが、丁度便意が出てきた。
キュルッ……。
「っ……」
鈍い痛みを伴って、お腹の鳴動が大きくなる。
ギュルゴロッ……。
「ん……」
待ち望んでいた、でも苦しい便意。
はっきりとふくらみがわかるようになっていたお腹から、低くうなるような音が聞こえてくる。
(‥‥途中で降りてトイレ行こ・・・)
真希は途中下車してトイレへ向かう。
駅のトイレは長蛇の列。
「あ~もうマジついてない。・・・確かこの駅の近くに公園があったような・・・・」
昔この辺りで遊んだ記憶をたどり、大きな公園に公衆トイレがあったことを思い出す。
ギュルッ……。
先ほどから同じくらいの周期で、お腹が音を立てている。
だが、まだ峻烈な便意に転換されるまでには至らない。
便意が強くなる前に、トイレに行こうと決めた真希。
公園に向かって歩くが、ふと前を見ると、自分の学校と同じ制服の女の子がゆっくりと歩いている。
「あ・・・あいつ・・・」
真希は気付いた。
前を歩いている女子高生は憎き美優だったのだ。
文句を言ってやろうと思った真希だが。
美優の方は全く真希に気付かない。
それもそのはず、それどころではないのだ。
ギュルゴロロロロロロログルッ!!
「うぅっ!!」
さっき、股間に寄生しているリチャードに栓なしの浣腸をされてしまったのだ。
凄まじい便意を堪えながら、美優は公園のトイレに急いでいた。
一方の真希も気づいた。
美優は様子がかなりおかしい。
夏だというのに小刻みに震えている。
かなり焦っている様子なのに歩く速度が遅い。しかもやや前かがみでお腹を抑えながら歩いている。
真希は悟った。
あの成績優秀で上品な優等生、美優はお腹を壊している。
思うに、どうやら美優の行き先は自分と同じ公園の公衆トイレだろう。
真希の心に様々な感情が湧き上がる。
どう復讐してやろうか。
そう思いながら後から付けていく真希。
キュグルルルルル……
(うう…結構きた……)
真希は大きな音が鳴った瞬間に、急に強く締め付けられるような痛みをお腹に感じ始めた。
美優に固執している間に、真希の便意もかなり膨らんできていたのだ。
いっそのこと、美優を追い抜かしてトイレに入るのを優先しようか・・・。
すると、前を歩く美優から低いお腹の音が聞こえてきた。
ギュルゴロロロロロロログルッ!!
「うぅっ!!」
小さなうめきとともに、その場にうずくまる美優。
そうとうお腹が痛いのだろうか。
明らかに自分よりも限界が近そうだ。
自分と同じ高等部の中でも、優等生ながら可愛らしい容姿で人気を集める美優。
そんな美優が、お腹を壊して決壊寸前になっている。
ふと真希は自分の姉の性癖を思い出す。
真希には1人姉がいて、ものすごくサディストで、スカトロ好き。
しかし、なかなかそういうジャンルは可愛いAV女優がいないと嘆いていた。
そこまで思い出した時、真希はピンときた。
復讐と小遣い稼ぎ、その両方ができる。
思わず笑みがこぼれた真希だった・・・。
場面代は戻り、公園の公衆トイレの順番待ちをしている美優。
まだ前に小学生の女の子3人が並んでいる。
ギュルギュルギュルーーギュルルルルルルル
「う………くっ……」
お腹の唸りと便意の高まりが、美優から悲鳴を出させる。
個室から女性が出てきた。並んでいた女の子が入る。
あと2人。
ゴロロロロロロロロローッ!!
「――っ!!」
強い腹痛の波が来た。嗚咽とも悲鳴ともとれる、声にならない声をあげる美優。
(もう少し・・・もう少しだけ出ないで!)
キュルッ、ゴロロロッ……グギュルルルルルルッ…………
腹痛と便意で涙目になっている美優。一刻も早く排便したい。便意と腹痛から解放されたい。
(だめ・・もう・・・漏れちゃう・・・っ!)
個室から女の子が出てきた。
そして並んでいた女の子が入る。
あと1人。
ギュルゴロロロロロロログルッ!!
「……っ……」
美優のお腹は、絶えず大きな音を立てつづけるようになっていた。
肌には、じっとりと浮かんだ汗。
青ざめた顔、かたく閉じられたまぶた、そして、噛み締められた唇……。
グギュルルルルルルッ!!
「ひぁっ……!!」
ものすごいうねりが美優のお腹を襲った。
美優のお尻の穴に、ものすごく熱くて水っぽいものが押し寄せてくる。
(うぅぅぅ……お尻の穴が痺れて・・・・・・漏れちゃう・・・)
グルルルゴロロロロロッ!!
「あぁ……ぁぁっ…………」
一秒ごとに増しつづける圧力。
美優のお尻の穴に、容赦なく大量の汚物が押し寄せてくる。
(お願い・・・早く・・・早く出てきてえ・・・)
ギュルグリュルルルルッ!! グルゴロゴロゴロッ!!
(…………あぁぁぁぁっ!!)
更に数分。いつもらしてもおかしくない状態だった。それでも美優は耐えていた。
ガチャリと音がして女子トイレが開いた。トイレから女の子が出てくる。
次はいよいよ美優の番だ。
だがそこに・・・
「ちょっとどいて!」
ドン!
「きゃっ!!」
いきなり後ろから押された美優。
そこにいたのは、ギャルっぽい女子高生。
数週間前、クラスメイトのギャル・・・真希だった。
「あら、奇遇ね。私もトイレ使いたいからさ、順番変わってよ」
「え・・・・いや・・・そんな・・・・私が先に並んでたのに・・・」
腹痛を必死に堪え、美優は言う。
「うるさいわね、私の方が辛いの。変わってもらえる?」
真希が言う。
キュルルルウゥゥゥゥ……ッ……
(ぁうぅっ……)
真希のお腹が鳴る。
先ほどの並んでいた女の子たちの順番を待つことにより費やされた時間、それによって真希の便意も中々に限界を迎えつつあったのだ。
が、まだ平静を装える程度の真希と、眉根を寄せきって目を押し細めながら、汗だくになって歯を噛みしめている美優。
美優の身体はいっそう丸まり、お腹からはひっきりなしに音が鳴り響き、顔からは大粒の雫が次々と滴っている。
どう見ても美優の方が限界に近い。
「うう・・・できないわよ・・・・・順番守って・・・・」
美優は強気に言い返す。
ここまで来て漏らすわけにはいかない。
……ギュルゥゥッ……ゴロゴロゴロゴロゴロ……
真希のお腹も鳴り響く感覚が短くなってきた。
(う・・・くそっ・・・・)
平静を装って入るものの、真希も結構厳しい状況。
本当は美優の順番が回ってきた時に、美優を突き飛ばして先にトイレに入ってやろうと思ったが、便意が予想より早く高まってしまったため、やむを得ず出てきたのだ。
真希の方も、一週間の便秘であり、予断を許さない。
今個室に入っている小学生の女の子が出てきたら、すぐに個室に駆け込みたい。
やはり美優が邪魔だった。
(個室が開いたら速攻飛び込んでやる・・・)
けれど、美優も同じことを思っていて争いになったらどうしよう。
自分より3つも年下の小柄な美優。
普段なら負ける気はしないが、自分も便意が激しくてとっさに上手く動けるかわからない。
なにより自分は出入り口側に立っていて、美優の方が個室に近い。
焦っていた真希だったが。
ゴオォォギョロロロロォォォ~~~ッ
巨大な音が美優の腹から響き、彼女は悲痛な吐息を漏らした。
険しい表情で歯を噛み締め、眉間の皺から大粒の汗を垂らす美優を見て、思いつく。
ここで美優が漏らしてしまえば・・・・。
「・・・・まあ、そうよね。アンタが先に並んでたんだもんね。大人しく待つわ」
真希のその言葉を聞き、少し安堵の表情を浮かべる美優。
「・・・・ごめんね・・・すぐ出るから・・・・」
そう言って美優は個室の方を向き直り、真希に背を向けてしまった。
(チャンス!!)
その瞬間、真希は後ろから美優に飛び掛かった。
「えっ!?きゃあっ!なにをっ!?」
真希は両手を美優の脇の方からお腹の方に回し、ぐっと美優のお腹を押した。
グギュルルグクゥゥ~~ッ!
「うああああああああっ!!やめて!!!なにするの!!」
美優はたまらず暴れる。
「くっ・・・アタシが先にトイレ入るのよっ・・・あんたはここで漏らしなっ」
真希は、美優の小さいお腹を両手でもみ込む。
「ひいっ!?う、うそっ!やめて!!そんなっ!やめてえ!!!」
キュグゥグキュルキュルキュルルゥゥ!!
「――っ!」
再び、美優のお腹から派手な音が鳴り響いた。
同時に腸のねじられるような激しい腹痛と便意。
そんな美優を、真希は虐め続ける。
「ほらほら、出しちまいなよっ!!」
美優の波打つお腹を、弧を描いて押す真希。
「うああああっ!!!」
圧迫する腹痛に、お尻を焼く便意に肛門をひくひくとさせながらどうにか崩壊を堪える美優。
ギュルルルルピィグピィーーッ!
「あ、ああっ……お願い!お腹痛いっ!!触らないで!出ちゃうっ!!」
「出せよ!ここに詰まってる汚くて臭いモン出しなさいよ」
今度は、美優のお腹に両こぶしを当て、抱きしめる要領で刺激する。
「ひぁああああぁぁああああ!!!や、やめてぇぇ!!」
ギュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル~
「うわぁ、すっごいお腹・・・・・もう限界でしょ?早く出しなさいよ」
真希に痛むお腹をめちゃくちゃに刺激され、もう美優は限界だった。
・・・抵抗しなければ‥‥こっちが崩壊してしまう・・・。
グギュウ~~ッ!
「っ、ぅっ……!」
とにかくお腹を刺激され、異常な腹痛と便意で今にも肛門が開きそうなのだ。
生まれてから一度も他人を叩いたことなんてない美優だったが・・・。
遂に自己防衛で手を上げた。
漏らしたくない一心で、とにかく真希を引きはがそうとする美優。
お腹を押してくる真希の両手を片手でブロックしながら、もう片方の手で背面の真希を突っ張る。
その手が真希のお腹にクリーンヒットした。
「あぐっ!」
真希が悲鳴を上げた。
ゴロゴロググウウウゥゥッ!!
真希のお腹も蠢く。
(だ、だめっ……!!)
突然の下腹部への刺激に、真希の肛門が高く盛り上がり、真希は慌てて左手でスカートの上からお尻を抑えつける。
「あ・・・ごめんなさ・・・・」
悲しいまでに優しい美優は、こんな時にまで誤りかけてしまう。
しかし、真希は美優のせいで一瞬漏らしそうになったことにより、怒りが頂点に達した。
「こ・‥の!!」
真希は怒りに任せて美優のお腹に拳をめり込ませる。
ギュルギュルギュルルルルルッ!!
お腹の痛みと激しい蠕動音。
「んううううう!?やめてっ!ほんとに漏れちゃう!!漏れちゃうっ!!」
もうなりふり構っていられない。
抵抗しなければこっちが漏らしてしまう。
狙っているわけではなかったが、美優も渾身の力を込めて真希のお腹を突っ張る。
ギュルゥッ!! グキュルッ……グウウゥゥゥーー!!
「あぁ、はぁ……ふぅぅぅ……っ!」
真希も肛門を必死で締める。
どちらが漏らすのが先か。
無理矢理浣腸をされ、便意を長時間我慢し続けている美優と、便秘1週間分の便意を堪えているスタイル抜群の金髪ギャル、真希との排便我慢勝負。
グリュギュルル……ゴロギュルグウッ!!
「……ふうぅ、ぅぅ……っ……!!」
美優が苦しそうに息を吐く。
わずか数秒の間に肛門が何度も何度も盛り上がる。
もう限界が近い。
ギュググゥウウウウゥゥッ!!!
「くっ・・・・」
しかしそれは真希も同じ。
そして違ったのは、真希の方が圧倒的に悪知恵が働くことだった。
(くそ・・・・・・・・しぶとい・・・)
中々漏らさない美優にイラつく真希。
そしてふと自分の前でプリプリ揺れている美優のお尻に目を向ける。
美優の両手は、真希から離れようと背後の真希を突っ張る左手、ギュルギュル鳴っている自分のお腹に絡みつく真希の手を防ごうとする右手と、塞がっている。
・・・・美優のお尻は完全に無防備だった。
真希は、美優のお腹に回していた両手のうち、右手を美優のお腹から離し、その右手を美優のスカートの中へ突っ込んだ!
「えっ!?」
美優はびくっと反応したが、もう遅い。
真希は、美優の汗ばむお尻をパンツ越しに掴んだ。
むにゅっ
「!!!いやあ!そこ触らないで!」
しかし、背面から襲い掛かられている美優は、いかんせん分が悪い。
真希は美優のお尻の割れ目に手を入れると、手探りで、とある場所を探す。
美優はスカートの中でお尻の割れ目をもぞもぞ動き回る真希の手を引き離そうとするが、真希に押され続けるお腹の痛みで上手く抵抗できない。
ゴロッゴロゴロゴロォ……ゴロゴロゴロゴロゴロ!!!
(ぁあぁぁあ……もうがまんできない……)
美優の全身が一つになって苦しみを吐き出そうとしている。
おもらしという言葉が急に差し迫った現実となって美優に近づいてきていた。
そして、真希は探していた美優のお尻のとある部分を指で探り当てた。
その部分を真希は指の腹でパンツ越しにぐりぐりと撫でる。
「ひいいいいい!?どこ触ってるのっ!!そっそこはっ!!」
真希が刺激したのは、軟らかく水っぽい排泄欲求に絶え間なく圧迫されていた、脂汗に濡れ、ひくひくと震える美優のお尻の穴。
「ふふふ・・・・ここを刺激されれば・・・・もう我慢できないでしょ・・・」
指でぐりぐりと美優のお尻の穴を刺激する真希。
ギュグルルルルルルゥゥゥーーーッッ!!
「ああああああっ!!もうやめてっ!そこはっ!そこだけは触らないでっ!!漏れちゃう!漏れちゃうからあっ!!!」
もう恥を捨てて泣き叫ぶ美優。
しかし真希は泣き叫ぶ美優を見てある種の興奮を覚えながら、美優のお腹を、お尻の穴を、これでもかと刺激する。
「ほらっ!ほらっ!ほらぁっ!さっさとこの腹にあるもんぶちまけなよっ!」
グギュルギュルギュル!!
「や!!いや!!!お漏らしなんて嫌あ!!」
美優は滝のように汗を流し、険しい表情で悶絶している。
美優の下痢はすでに並大抵のつらさではなく、その尻は暴発寸前の状態であった。
ギュルッッ! ピーーッギュルギュルゥーーーッ!!
「……ぁぁぁぁ……出ちゃう・・・やめて・・・・」
美優はいよいよ本当に限界が訪れつつあることを悟り始めた。
全身がびくびくと痙攣し始め、肛門を抑えている力までもが徐々に抜けてゆく。
ぐりぐりと、痛いほどに指でお尻の穴を刺激される美優。
グウゥゥ~~グキュウウゥゥ~~~~ッ……!
「ぁ……あっ…あっ」
「出せ出せ!!漏らしちまいなよっ!!」
ごろろろろろろろろろ・・・
「‥‥もう…ダメ・・・」
ブリュリュリュリュリュリュ!!!
ぶるぶると震える美優お尻からくぐもった音が鳴り響いた。
美優の下着の中に灼熱の便が溢れ出す。
同時に美優は凍りつき、真希は最高の笑みを浮かべた。
「あ・・・あああ・・・・」
美優はガクガク震えている。
「ふう・・・やっと出したわね・・・」
にんまりと笑う真希。
ギュルルルググゥーーッ!
「いっ……、ふっ、う……っ!」
大量の便を出してしまったが、これ以上漏らすまいとお尻の穴を何とか締めなおす美優。
美優の足を伝ってドロドロと下利便が床に垂れていく。
むせ返るような悪臭が公衆トイレ内に充満する。
「ふふ・・・・やっぱり下痢してたんだ。高校生にもなって漏らしちゃって・・・・うふふふ・・・・」
ゴロギュルギュルルルッ……!!
「ぁぁあ……ぁぁ」
ショックで頭の中が白くなってしまった美優をさらなる便意が襲う。
その時、水の流す音が聞こえて、個室に入っていた小学生の女の子が出てきた。
「え・・・・」
足元に便を垂らして固まっている美優、それを見てあざ笑っていながらスマホで美優を撮っている真希。
その状況に訳も分からず立ち尽くす女の子。
「あ、ごめんね、このお姉ちゃんウンコ我慢できなくて漏らしちゃってね・・・」
真希が笑いながら説明する。
美優はその言葉に涙を流しながら俯いた。
「さあ、ここはクサイから早く出て行った方がいいわよ。それと、しばらくこのトイレには近寄らないでって周りで遊んでる友達にも言っておいてね」
そう言って真希は小学生の女の子を公衆トイレの外へ追いやる。
ゴロゴロギュルル……キュルルルルッ!
(お腹が痛い、おトイレ。おトイレ……おトイレに行きたい。おトイレ……っ!)
空いた個室に顔面蒼白で肛門をひくつかせる美優がヨロヨロと入ろうとする。結構な量を漏らしたとはいえ、美優にはまだまだ大量の腹痛と便意が襲い掛かっていた。
しかし、それを真希が許すはずもなく。
個室に入りかけた美優の襟首を掴み、美優を個室から遠ざけた。
「やっ・・・・もうやめて・・・・もう・・・もう・・・トイレ行かせて・・・」
泣きながら懇願する美優だが。
「何言ってんの。あんたはもう出しちゃったじゃない。トイレに行く必要ないじゃん」
笑いながらしらじらしく言う真希。
キュゥゥ~~グゥゥゥ~~~
「そんな・・・ま・・・・まだっ・・・・」
「わがまま言うんじゃないの!アンタは大人しくそこで待ってなさい、お漏らしちゃん♪」
グウ~ウゥゥゥ~~ッ!
真希のお腹も鳴る。
「っぅぅぅ……っ」
美優が漏らしたインパクトが強くて忘れていた。真希の便意も限界だった。
グウウウウゥゥゥッ!!
「んふ……っ!」
再びお腹が派手にうなると、真希はうめき声を上げ、吸い込まれるようにして個室へと飛び込んだ。
バタンッ! ガチャリッ!
勢いよく扉が閉められ、慌しく鍵がかけられる。
ぎゅるるるぅ・・・
「そ・・・そんなあ・・・・」
美優は個室の扉に縋り付きながら泣き続けた。
真希はそのまま便器の上へと歩を進めてハーフパンツとショーツを一気に膝まで下ろし、しゃがみこむと同時にふんばった。
一気に盛り上がった真希の肛門がぐばっと開いた瞬間、
ブリミチミチミチニチミチ!!
「くはぁあっ!!」
ミチュクチニミチチチミチミチミチ!!!
巨大すぎる便塊が全開になった肛門を一気に貫いた。
腸の中に溜まりに溜まった金髪ギャルの汚物が、今ついに体の外に押し出され始めた――まさしく夢見ていた瞬間だった。
ミチヌチュプピチミチィミチブリュニチミチミチ!!
あっという間に長さ三十センチメートルを超えた固く太い巨塊は、真希の可愛らしいお尻の穴をめちゃくちゃに押し拡げ、さらにモリモリと勢い良く伸びていった。
便器の底に到達した塊の先端が腸からの圧力に押されてぐにぐにと陶器の上を伸び進んでいく。
「あぁぁあぁぁぁ……」
真希は口をゆるく開きながらその大きな開放感に身を委ねていた。
お尻の中のものが外に出て行くのが単純に気持ち良かった。
そんな真希の安堵と快楽に満ちた声と、排泄音、便器の水に便が落ちていく音を個室の外で聞いていた美優。
真希の方は安心して気持ち様さそうに排便できている一方で、自分はお漏らしをして便でお尻をぐちゃぐちゃにしている。
「っふううぅぅんんっ……!」
ブリュニュルッブリブリュ
真希の排泄音と息む声が聞こえる。
ギュルゥッ!! グキュルッ……グウウゥゥゥーー!!
「う・・・うううう・・・・」
美優の方は、まだたっぷり残っている便意と腹痛を必死に我慢している。
ギュルゥ~ッ! グキュルゴロゴロゴロ……ッ!
「ううっ!!お願い‼早く出て!!」
あまりに痛むお腹に溜まらず美優は個室をノックする。
「うるさいな~、もう少し待っててよ。つーか、あんたもう漏らしてるんだから残りも漏らしちゃえばいいじゃん。もう下着の中に漏らしてんだから今更漏らした量が増えても変わらないでしょ」
勝手なことばかり言う真希。
ギュゴロゴロゴロゴロォ!クキュウウウゥゥッ!!
美優のお腹が鳴る。
(はやく、はやくトイレ行きたいのに・・・)
ミチブリミチュイィィッ!
真希の排泄音が響く。
個室で出したいだけ出している真希、それとは対照的にまだ我慢させられている美優。
悔しさが溢れる。
キュグゥグキュルキュルキュルルゥゥ!!
「ぁぐうっ!!ま・・・まだ・・・・・・・・・?」
まだ真希は出てこない。
「もうちょっと待って~~」
真希の能天気な声が聞こえる。
グギュルギュルギュル、グゥウウウウウゥゥーーーッッ!!!
たまらずうつむいた瞬間、全ての意思力を断ち切る絶対的な便意が美優の体に響いた。
「あぐっ・・・」
肛門が開いて、奥のものが進んでゆくのが分かった。
「う・・・いやああああ!!!!」
ブリブリリイィィッッ!!ブリビチビチビチ!! ブリブビピッブリブリリブリ!!!
再び美優の肛門が決壊した。
限界を超えて我慢した美優の肛門は、さっきのお漏らしの比ではない量の便を、美優の下着に吐き出した。
ビジュブリブリリイィィッッ!!
美優は全身をぶるぶると震わせながら下痢便を漏らし続けた。
それまでとは段違いの悪臭が下半身から立ち上り、美優はその繊細な羞恥心をより激しく刺激されたが、今の彼女にできることはもう、ただただ本能のままに苦しみを吐き出し続けることのみであった。肛門も足も痙攣するだけで神経が働かない。
下痢便の生暖かく軟らかい質感が小さなお尻全体にぬるぬるとまとわりつき、お腹の激痛と結びついて激しい不快感となって美優を震わせる。
スカートから下痢便の水分が滲み出て、お尻にぴったりと添えられている左手を湿らせてゆく。
「あら~?今の音・・・・。もしかしてアンタまた漏らしちゃったの?もう大きいんだから我慢くらいしなさいよ~」
真希の声が個室から聞こえてくる。
ブリブリビチビチビヂジュビチビチブリブビィッ!!!
「う・・・うあ・・・・」
美優の肛門を下痢便の灼けるように熱い奔流が絶え間なく走り抜け続ける。
もうお尻の穴は締まらない。
美優は完全に垂れ流しだった。
ブリュニュルッ
個室からは真希の排便音が聞こえてくる。
ギャルの女子高生は個室の便器で排便を、一方の優等生女子高生は個室の外であえなくお漏らしをしてしまっている。
この理不尽さはなんなのだろう・・・。
「んぁぁあぁ……あ!!」
ブリビチビチビチ・・・・
ようやく美優の排便が収まりかけ、しばらく経ったころ・・・・。
水の流す音が聞こえて、ようやく真希が個室から出てきた。
「お待たせ~・・・ってうわ~こりゃひどい・・・」
真希は眉をひそめながら、下半身下痢便まみれの無惨な姿の美優を見る。
「16歳で、しかも女の子が、こんなすごいお漏らしするなんて…恥ずかしくないわけ?」
真希が笑いながら言う。
きっと美優は泣きながら真希を睨んだ。
自分の方が先に並んでいたのに。
必死に我慢してトイレまでたどり着いたのに。
真希がお腹を、お尻を刺激しなければ、ちゃんと我慢できたのに。
こんなことになってしまったのは全て真希のせいだ。
悔しさでいっぱいだった。
「そんなに漏らしちゃって・・・パンツが重みでずり落ちそうね」
大量の軟便を受け止めたショーツは、重みにたえかねてずりずりと下がってきている。
すでにお尻の上半分は露出され、耐え難い悪臭を放っている。
その音の大きさと臭いのきつさも、幼さ残る美優の可愛らしい外見からは想像がつかない。
ギュゥルルルルルル!!
(……まだ……お腹痛い……お腹・・・いだいよぉ・・・)
ふらながら個室へと歩く美優。
横の真希とすれ違い、個室に入ろうとしたが・・・真希が美優の肩を掴む・
「や・・・離して・・・」
「もうこれだけ出しちゃったんだからさ。残りもここで出しちゃえばいいじゃん」
グゥウウウウウゥゥーーーッッ!!!
「いや・・・うううううっ!!」
ビチュッ!! ……ブチュルッ!!ブリプリブリブリ!!
「うああああうっ!!」
「あ~ら、また出た」
しかし、これを最後に美優のお尻の圧迫感が消えて行く。
ようやく全てを出し切ったようだ。
「ぐすっ・・・・こんなの・・・ひどいっ・・・こんなの・・・・」
美優は泣き続けた。
その状況をしっかりと真希はスマホに録画した。
「うん、途中からだったけどばっちり。アンタのその恥ずかしいお漏らし、しっかり録画したから♪もし今後生意気な口きいたら・・・・わかるよね?」
美優の顔が更に蒼白になった。
その様子を遠くから観察していた肝田と田中。
田中が口を開いた。
「肝田さん・・・・仲間がもう1人増えましたね・・・」
その日の夜。
カラオケで姉と遊んでいる最中に。
「あ、そう言えばなんか今日スゴイ場面に遭遇しちゃってさ・・・。大のお漏らし・・・スカトロ映像ってやつ?撮っちゃったんだけど…見る?」
真希は姉の静香に美優の痴態が録画されたお漏らし映像を見せた。
「すっげ・・・・…こんなかわいい女の子のお漏らしなんて初めて見た!」
姉の静香の目は、欲望にまみれていた。
「この動画頂戴!金払うから!」
真希の思惑通り、たんまりと金を稼げた。
そして、男の1人が言う。
「なあ、みんな、どうせならさ、この動画使って・・・美優をもっと虐めてみない?」
静香はニヤリと笑って頷いた。
丁度その時、真希の携帯に、田中からの着信が入った・・・。
数日後・・・・美優に再び悲劇が襲い掛かる・・・・。
続き➡
美優の悪夢 ⑨ビニール袋への排便&連続浣腸

前回➡ 美優に浣腸する寄生虫「リチャード」を寄生させ、苦しめている田中。 そんな田中は、真希が浣腸されてしまった美優を虐めてお漏らしさせた光景を見てしまった。 その夜、田中はLINE電話で真希に連絡する。 田中は一緒に美優を凌辱しないか、と問いかけると真希は快く了承した。 『美優がいなければ。美優が彼氏を...
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