美優の悪夢 ㉕好きな人のそばで便意我慢 (Pixiv Fanbox)
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前回➡
美優の悪夢㉔ キャバ嬢アルバイト美優、下剤を仕込まれてしまう

➡前回 鬼瓦の命令通り、19時にキャバクラのアルバイトに来た美優。 約束を守らないとどんな酷いことをされるか・・。 中々大きくて高そうなキャバクラ店だ。中に入ると、40歳くらいの身なりの綺麗なおばさんが出てきて、ぶっきらぼうに言った。 「アンタが今日から一か月働いてくれる新人ね。鬼瓦さんから連絡があっ...
美優がキャバクラで下剤を仕込まれお漏らししてから1ヶ月後。
ここで、美優の最近の日常を見てみよう。
美優の通っている高校。
早朝、まだ教師も生徒も登校していない時間、誰もいないはずの校舎。
その校舎の職員用トイレの一番奥の個室内に、1人の男教師と1人の女子高生がいた。
‥‥正確に言えば、アナルセックスをしていた。
ぐちゅぐちゅっ!
男教師は激しく腰を動かし、女子高生のアナルを突き上げている。
まるで天国にいるような恍惚さと、獣のような野獣性を併せた表情で、取りつかれたように激しく女子高生のアナルを突きまくっている。
「んんん!」
一方の女子高生、美優は、口をガムテープでふさがれ、泣きながら悲鳴を上げていた。
アナルセックスをしていた…いや…アナルを犯されていたといった方が正しいようだ。
「美優ッ!イクぞっ!!」
「んっ!?んんんんんん!!!」
びゅるるるるうっ!!
「んぅーーーーーーーーーーーーーー!!!」
男教師は美優のお尻の中にたっぷりと欲望を吐き出す。
「はあ・・はあ・・・今日も最高だったぞ美優」
そう言いながら男教師は美優のお尻の穴からゆっくりとペニスを抜く。
男教師は数十分美優を犯し、3回の射精をしていた。ごぽっと美優のお尻の穴から白濁液が溢れた。
「ぷはっ・・・・せ・・せんせえ・・・・もう・・やめて下さい・・・」
ようやく口のガムテープを取ってもらった美優。
約1ヶ月前、美優は痴漢集団によって襲われお漏らししてしまった。美優は、その現場を見られ、そのお漏らしした姿の写真撮られて、更にはお漏らしパンツとスカートをこの変態教師に奪われ、ゆすられているのだ。
それからというもの、定期的に早朝、放課後、美優はこっそりとこの教師に呼び出され、誰もいないところでアナルを犯されていた。
酷い時は昼休みに呼び出されて犯されたこともある。
今日も早朝に学校に呼び出され、アナルセックスをさせられたのだ。
「いやあ、やはり朝立ちを鎮めるのは美優のケツの穴を使って抜くに限るなあ」
変態教師は美優が耳を塞ぎたくなるような卑猥なことを淡々と言う。
「お願いします…もう…こんなことは終わりにして下さい…」
涙目でいう美優だが・・・。
「何言ってる。お前のような最高の『オナホ』を手放すわけないだろう。飽きるまでずっと使ってやるからな。それとも…クラスメイトやほかの教師にお前のお漏らし写真やお漏らしパンツを見せてやろうか?」
「っ・・・・」
前の学校で、クラスメイト達の目の前でお漏らしさせたトラウマがフラッシュバックする。
美優にはどうしようもなかった・・・。
「さあて、そろそろ美優の入ってるチア部の早朝練習が始まるのかな?。今日はこれくらいにしてやる。今日もちゃんと部活と授業、頑張るんだぞ?・・ふふふふ・・・」
美優は悲しさと悔しさに俯きながら女子トイレに行き、ウォシュレットでお尻の穴を洗浄した…。
***************
「はぁ…」
更衣室でチアリーダーの衣装に着替える女子部員の中に、ため息をつく美優がいた。
朝からお尻をガンガン犯された美優。16歳の純粋な性格の美優は、こんなことをされて辛いのだが、今一番の悩みは…。
パンツを脱ぎ、スパッツに履き替える時。
ニチャっと秘部からパンツに愛液が伸びた。
恥ずかしくて周りにバレないようにコソコソと着替える美優。そう、彼女はお尻の穴を無理矢理犯されたのに、快感を得てしまいたっぷりと膣を濡らしてしまっていたのだ。
(なんで…こんなことで…)
お尻の穴という排泄器官を無理矢理犯されていたのにどうしても感じてしまっていた美優。いつの間にか、性器のように、いや、性器以上に感じるようになってしまっていた肛門。
美優自身もそのことに対する戸惑いと嫌悪感に苛まれていた。
多分、そうなってしまった原因の大きな1つは…。
「オハヨウゴザイマス、美優さん♪」
後ろから声をかけてきた、留学生のエミリー。さりげなく美優のお尻を触る。
「ひゃっ…やめてっ!」
「相変わらず感じやすいヒップデスね…フフフ」
以前、エミリーに海外製の謎の強力媚薬をお尻に沢山使われて、ペニバンで長時間アナルを突かれて調教されてからというもの、明らかにお尻の感度が格段に上がってしまっていた。
無理矢理感じやすくされてしまった身体…。
エミリーを恨みがましく睨む美優だった。
******************
「うう…ああ…」
学校が終わり、下校の途中。
目立たない路地裏に隠れて美優はスカートの上からお尻を抑えて汗まみれになりながら悶えていた。
股間の寄生虫リチャードによるアナル責めを受けていた美優。媚薬をふんだんに塗りたくられて硬い殻でお尻の穴を覆い、その上で触手で優しくくすぐって美優に寸止め焦らし地獄を味あわせる。
このとてつもなく美優が苦しむ焦らし責めも、美優がアナルで非常に感じるようになってしまった原因の1つだった。
1時間ほど経つと、ようやくリチャードの触手くすぐり攻撃が止んだ。美優は一気に自宅まで走って帰った。玄関から廊下を走り抜け、自分の部屋に向かう。廊下にスカートとパンツを脱ぎ捨てながら、下半身裸の状態で部屋に駆け込んだ。
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
すぐに床にへたり込み、スラリと長い足を大きく広げて広がるお尻に手を伸ばし、細い指で勢いよくお尻の穴を刺激し始めた。
「んぐぅぅっ!!」
待ち望んだアナルへの刺激。散々焦らされて我慢させられた状態からの解放。
「んんんんっ!!」
美優は一心不乱に、お尻の穴の疼きを1秒でも早く解消するように指でグリグリとお尻の穴を刺激し、指を突っ込んで掻きむしるように動かす。
「んっ!んんんんんんんっ!!くぅっ!」
普段はオナニーやエッチなことなど無縁な美優。純粋過ぎて、ましてや肛門で情欲するなどいつもならとてつもない嫌悪感を抱くのだが、強力媚薬と触手による焦らし責めで美優の理性は完全に飛んでいる。
「ぐっ…んんんんんんんんんんんんんんんんっ!!!!」
ビクンッ!と美優の身体が跳ね上がり、絶頂に達した。
「はあ…はあ…」
まぐったりとする美優。ようやく、焦らしに焦らされたお尻の穴の疼きも治ってきた…その代わりに、とてつもない羞恥と嫌悪感が戻ってくる。
「うぅ…」
今の自分の姿はなんだろう。一目散に下半身裸になって部屋に篭り、一心不乱にお尻の穴を指でほじりまくって絶頂する…。
みっともないったらない。どんどん理性が戻ってくるにつれて、自分が恥ずかしくなり悲しくなる。
リチャードのせいとはいえ、こんなの変態ではないか…。
しばらく自分を責める美優だった。
**************
19時、キャバクラにて。
相変わらず美優は、キャバ嬢として働いていた。
【ハッスルタイム開始〜!】
アナウンスが流れるとともに、客の膝の上に向き合うように座って胸や尻を触らせる時間。
この前、このハッスルタイムで盛大に漏らしてしまった美優だが、その噂が広まったのか、美優につく客はほぼ全員、美優のお尻の穴をいじくりまわすようになった。
「あっ!うぅっ!そこはっ…」
ささやかに抵抗する美優だが、客たちはやめない。
「えへへぇ…美優ちゃん聞いたよ?この前、ここからたくさん汚いのを出しちゃって大変だったんだって…?今日は出そうかな…?」
大体の客は同じことを言いながら、また美優が漏らすのではないかと期待してお尻の穴を弄る。
この前は下剤を仕込まれ、ほぼ事故だったのだが、そんなこと客は知る由もない。
美優はキャバクラバイトの時間もアナル調教に使われるようになってしまったのだ。
********
キャバクラバイトが終わり、22時。
ギュルギュルギュルゴロロロッ…………!!
「う……ぅ………………っ!!」
美優はキャバクラの最寄駅の近く、暗いラブホ街で、お腹を抑えて便意に耐えていた。
美優の周りには、肝田、島崎、静香、田中の4人が笑って立っている。
キャバクラはバイトからの帰り道。美優はいきなりこの4人に囲われた。
そして寄生虫リチャードに浣腸され、便意をこらえながら無理矢理夜のラブホ街を歩かされていたのだ。
そしてとうとう美優の便意が限界になった頃を見計らって、人気のないビルの裏に連れていかれ、そこで排便を強要されていた。
静香が、前かがみで苦しむ美優の頭を優しくなでながら言う。
「ほら、早く出しなさい?3日分の便秘で我慢するの辛いでしょ?」
「う・・・こんな所で・・・・できるわけない・・・お願い…トイレ行かせて・・・」
汗まみれの美優が4人に懇願する。
「3日前は誰もいない夜の公園の草むらの中で出したじゃない。今回はもう少しスリルを味わいなさいよ」
ギュルーーッ! ゴロピーーギュルッ!!
「そ・・・そんなの・・・いや・・・・」
スマホで撮影している田中が美優の前に立つ。
「お、今の便意の波が来た時の苦しそうな表情エロいね!しっかり撮っておくからね!」
「う・・撮らないでっ!」
グギュゥゥゥゥゥゥゥゥグルルルルゴログウーーーッ!! ギュルッ!
「うぅっ………………ん……ぐっ………………!!」
すでに開きかけている肛門を外から全力で押さえる。目を閉じ、体を震わせて全力で肛門を押さえつける。
「ほらほら、しゃがむんだよ!」
島崎が無理矢理美優をしゃがませ、ショートパンツとショーツを降ろしてお尻丸出しにする。
「ああ!?」
焦る美優だが島崎の力にはかなわない。
「ほら、これでいつでも出せるだろ?」
「きゃああ!やめて!誰か来ちゃったら・・」
「大丈夫よ、誰も通らないわよ…多分ね(笑)」
グルルッ!! ギュルルルルルゥッ!!
「だ、だめっ…………!!」
ビュッ…………ブビィッ……!!
「あっ……!!」
小さな悲鳴とともに、美優のお尻から小さな破裂音が響く・・・・。
ブジュブジュビチチチッ!! ブビュルッ!! ブビュルルルルッ!!
「いやああああっ!」
すかさず立て続けに美優のお尻から悲劇的な音が、夜のラブホ街に響いた…。
「うぅぅ…」
足元とお尻は大量の便で壮絶なことになっている。
それを肝田達に嘲笑されながら動画や写真を撮られる。
何度も何度も屋外でお漏らしさせられてきた美優だが、慣れるものではない。
幾度経験してもこの恥ずかしさと惨めさ、女としての尊厳が踏み躙られる悔しさ悲しさ絶望感はちっとも減ることはない。
**********
足元、そしてお尻から太ももにかけてベッタリと便で汚れた美優が、必死に抵抗しながら肝田と島崎に両脇を抱えられ、ラブホの中に引っ張られている。
「ほらほら、早く来なさい。美優ちゃんの熱々のお尻が冷えちゃうわ。漏らしたての美優ちゃんをはやくあの人に献上しないと」
静香も美優をラブホに押し込む。
「いやっ!あの人だけは無理っ!お願い!」
美優は泣きそうになりながら叫ぶ。
さっき、このラブホテルのとある部屋で誰がいるのか、何を待っているのか何をする気なのかを聞いてしまったのだ。
いやいやと抵抗する美優に、肝田がスマホを突きつける。
「これ、ネットに流そうかな〜?」
それは、以前肝田とクラスメイトだった真紀と田中に嵌められ、美優が前の学校でクラスメイトのいる教室の中でお漏らしした画像。
この事件のせいで美優は転校を余儀なくされたのだった。美優の心の傷が開き、ずきっと胸が痛んでトラウマが蘇る。
「…」
美優は悲しそうに俯き、抵抗をやめた。
ラブホに入ると、部屋の中には1人のおっさんが。そのおっさんの名は鬼瓦という。
一言でいうとスカトロ上級者のど変態。
以前も美優に顔面騎馬でお漏らしを強いた。
静香達は美優のお漏らしスカートお漏らしパンツを剥ぎ取り、便まみれのお尻を剥き出しにして鬼瓦の前に突き出した。
「やあ、こんばんは美優ちゃん。こりゃまた盛大にお漏らししたねえ。お尻がドロドロじゃないか…」
美優の汚れたお尻をじっくりと顔を近づけて観察する鬼瓦。
「見ないで…いや…」
恥辱に塗れて掠れ声を出す美優。
「こんなに汚れてたら、拭くのも大変そうだ。というわけで、お尻を綺麗にするのを手伝ってあげよう!」
そういうと、鬼瓦は美優をうつ伏せにベッドの上に押し倒し、汚れた美優のお尻の谷間に顔面ダイブする。
ベチャッ!!
「ひぃぃぃやぁぁあっ!」
相変わらずの鬼瓦の変態行為に鳥肌を立てながら悲鳴を上げる美優。
ドロドロの大便を出したばっかりのお尻に顔を突っ込むなんて狂ってる。
ヌチャヌチャと汚い音を立てながら、美優のお尻の谷間に顔を挟んでお尻の穴を中心に、汚れきった谷間全体を舐め回す。
「あ゛あ゛あ゛っ!!」
あまりの気持ち悪さに暴れる美優だが、肝田達に四肢を押さえ込まれて身動き一つできず、ただただ汚れたお尻を舐めまわされるという恥ずかしさと嫌悪感と屈辱に耐えるしかない。
ヌチャヌチャ…ピチャピチャ…
「くぅ…う…あ…」
お尻の穴を舐められている美優の悲鳴に、次第に甘い声が混ざる。
「ま〜た感じちゃって、美優ちゃんは本当に変態ね」
静香がからかい、美優が涙目で睨む。
そう、美優が1番感じてしまうアナル責めは、なんと舌のような柔らかいもので舐められること。
それも、優しく舐めるだけでは焦らされる感じがしてダメ。しっかりとお尻の穴にめり込むくらい強めに舐められるのが、めちゃくちゃに感じてしまうのだ。こればかりは美優にも静香達にも理由はわからない。ただ、強めに肛門を舐められるという刺激にどうしても過剰に感じてしまうのだ。
皮肉かな、美優が1番嫌な、なんならお漏らしよりも嫌な、他者に肛門を舌で舐められるという屈辱的な行為で美優の身体は1番快感を得てしまうのだ。
くちゅっ!くちゅっ!ぬぢゅっ!
「うぅ…うわあああ…」
嫌で嫌で仕方がない汚れたアナル舐めで感じまくる自分が嫌で、恥ずかしくて、悔しくて、またもや泣いてしまう美優だった。
*********
こんな日が週に2.3回はある。
こんなアナル陵辱をされる日々を過ごす美優。両親は長期海外出張、妹は全寮制の学校に入っており、家族には助けを求められない。それに、大のお漏らしをさせられてるなんてで恥ずかしくて家族には言えないし、なにより、両親や妹に心配をかけたくない優しい美優は、連絡できなかった。
それに、相談すれば寄生虫がくっついている恥ずかしい股間のことも、散々強制排便させられたことも、お尻の穴を犯されまくったことも知られることになり、そんなこと、家族はもちろん友達にも、親戚にも、誰にも言えない・・・。
普通ならとっくに発狂してもおかしくないくらいの調教の日々を過ごしている美優。
しかし、唯一の心の支えがいた。
それは、美優の幼馴染であり恋人でもあるタクヤという男子の存在。
美優の2歳年上で、高校3年生、高身長イケメン。
タクヤは、小さいころから美優の近所に住んでいて毎日のように遊んでいた。
が、数年前にタクヤは親の都合で引っ越してしまった。
しかしそれからも連絡は取り続けていた。そして美優が前の学校でお漏らしをさせられたせいで転校してから、なんと偶然にもタクヤと同じ高校に通うことに。
そこからトントン拍子に交際が始まったのだ。
タクヤも美優も周りからモテモテで、まさに美男美女カップル。
堂々と付き合えば周りのやじ馬たちが面倒なので、秘密裏に交際していた。
決してばれないように、学校では普通に接する。休日にデートする際も、周りには気づかれないように細心の注意を払う。
そして学校から少し離れたところで、タクヤと一緒にカフェのアルバイトをやっていた。
それがまたデートみたいで楽しいのだ。
・・・しかし、タクヤの存在は美優の唯一の心の支えであるとともに、最大の弱点でもあった。
今までのお漏らしの動画や写真で脅されてアナル調教を強いられてくる肝田や静香たちのとこだ。
美優が大切にしており拠り所であるタクヤの存在がバレたら何に利用されるかわからない。
美優は、両親や親友やクラスメイト以上に、タクヤにだけはこのアナル調教されている事実をバレたくなかった。ましてや今まで散々お漏らしやアナルセックスさせられてきたことなんて…。
やはりタクヤとは秘密裏に交際するしかなかった。
とにかく、美優にとっては辛い調教の日々に耐える唯一の希望の光がタクヤという存在なのだ。
しかしとうとう、そんな唯一の希望を奪い去ろうとする魔の手が美優に迫っていた・・・・。
次回➡
美優の悪夢㉖ 好きな人のそばで浣腸&便意我慢

➡前回 数日後・・・・。 「いらっしゃいませーーー」 カフェでアルバイトをしている美優がにこやかに客に挨拶をしている。 美優は社会勉強のため、親からアルバイトの許可をもらっている。ただでさえ成績トップの美優なのだ、特に禁止される理由もないし、高校もバイトを認めている。 美優は転校してから間も無く、近所...
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