失恋フラグちゃん-⑧ 続々胸責め (Pixiv Fanbox)
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失恋フラグの胸が痙攣している。
胸をクリトリス並みにされてしまったのだ。
これがかなり危険ということは、失恋フラグも十分わかっている。
つんっと鬼瓦が胸をつっついてきた。
「ひゃうっ!だめっ!」
鬼瓦は失恋フラグの反応が面白いのかツンツンと胸を突っついては悲鳴を上げさせて楽しむ。
「うあっ!あ!ひい!やめてっ!やめてよおお!!」
敏感で巨大なクリトリスをつつかれているのと同じなのだ。たまったものではない。
鬼瓦はローションを失恋フラグの胸に垂らす。
「ううううっ!!」
そんな刺激ですらも絶頂しそうになる。
「ヌルヌルにして・・・と・・・」
鬼瓦は失恋フラグの胸を激しく擦る。
「ひゃああああああっ!!」
胸から激しい快感が走り、更にはその快感が股間にも走って全身で絶頂する。
「本当はもっと激しく揉みたいし吸い付きたいけど・・・クリトリス並みに敏感な胸に最初からそんな強い刺激を与えたら狂っちゃいそうだからねえ・・・」
鬼瓦も色々と考えているようだ。
鬼瓦は優しく、優しく失恋フラグの胸を手でこする。
「んううううううううっ!!」
そんな刺激ですらのけ反って暴れざるを得ないほど胸で感じてしまう。
鬼瓦がかる~く乳首を摘まむと・・・。
「ひいやあああああああっ!!」
激しく絶頂してしまう。
「うはっ・・・想像以上だ!やっぱり両胸クリトリス化はきつかったかな?」
その後も鬼瓦はソフトに失恋フラグの胸を責め続け、何度か絶頂させ続けた。
ソフトに、と言っても、失恋フラグにとっては今まで以上になった胸への刺激で意識も絶え絶えになるほどの責め苦だった。
「とりあえず、今日のところはこれくらいにしておこうか・・・。最初からこれ以上やると壊れてしまいそうだしね・・・」
イキ果てて疲れ切った失恋フラグは監禁部屋に入れられる。
風呂、トイレ、ベッドがある簡素な部屋。
疲れ切ってはいるが、汗と愛液と薬品のヌルヌルを身体から落としたい失恋フラグ。
早速シャワーを浴びるが・・・・。
「ひゃあああっ!?」
胸にシャワーを当てた瞬間、絶頂する。
脚ががくがくとして思わず床に尻もちをついてしまう。
胸の感度はクリトリス並みになったまま。
シャワーの水圧で絶頂してしまったのだ。
「こ・・・こんな・・・・胸が・・・うう・・・」
僅かに水滴がした滴り胸が揺れて肌が擦れ合うだけでも感じまくってしまう。
皮を剥かれたクリトリスが、失恋フラグの巨乳サイズの巨大化したようなものだ。
風呂に入ることすら一苦労だ。
一時間以上かけてようやく身体を洗い、食事を済ませてベッドに入る。
この時も、服を着る時でさえ感じすぎて中々上手くいかなかった。
胸が感じすぎるので、うつ伏せで寝ることもできない。
(うぅ・・・なんて胸にしてくれたのよ・・・)
色々と苦労しながら、失恋フラグは眠りについた。
「ん・・・・?」
寝ている間、ごそごそと物音で目を覚ました失恋フラグ。
「あっやばい!」
「口塞げ!」
聞き覚えがある声がしたと思ったら、口をガムテープでふさがれた。
「んむっ!?」
完全に目が覚めた失恋フラグ。自分の四肢はベッドの角に縛り付けられて大の字にされている。
目の前には、●助、✖郎、▲太の3人が。
「へへへ・・・おはようおねえちゃん」
「僕たち、お姉ちゃんのおっぱいが忘れられなくてさ、鬼瓦さんに内緒でこっそり入り込んじゃった」
「~~~~?」
失恋フラグは理解した。
この3人は、あろうことか夜這いを仕掛けてきたのだ。将来が心配な3人である。
「と、とりあえずさ、おっぱいをまた触らせてよ・・・」
●助が失恋フラグのパジャマのシャツのボタンをはずして、勢いよく剥ぎ取る。
ぶるんっ!と失恋フラグの豊満すぎる胸が飛び出す。
おおお、と歓喜の声を上げた3人。
そして、思い思いに失恋フラグの胸に手を伸ばして揉みしだき始めた!
むにゅっむにゅっ・・・
「んっ・・・・」
一瞬固まる失恋フラグ。そして・・・・
「んんんんんんんんんんんんんんんんっ!!!」
いきなり跳ね上がって快感の波にさらわれた。
さっき触った時とは明らかに異なる失恋フラグの反応に、一瞬怯む3人だったが、すぐにまた胸を触り始める。
(だめっ!だめえええ!胸はっ!!今、感度がクリトリス並みになってるからっ!そんな強く触られたらっ!!)
必死に抵抗しようとする失恋フラグだったが、子供たちは全くやめる気配がない。
3人は、次々と失恋フラグの胸を触り、つかみ、揉んで感触を確かめては、その大きさと柔らかさに賞賛の声を上げる。
そのたびに失恋フラグは跳ね上がり、絶頂し、激しい快感に頭がスパークする。
(やめてっ!だめえええええ!!)
やがて✖郎が失恋フラグの胸の谷間へ顔を埋めた。
「ひゃっ!」
(な、なにっ?)
「うわぁ、気持ちいいなぁ」
✖郎は失恋フラグの胸の谷間に挟まれながら楽しそうに小刻みに顔を振り、失恋フラグの肉の感触を味わう。
両手で左右から乳房を押さえつけて、自分の顔を乳房で挟むようにする。
「んううううううううううううっ!!」
(ああっ!やめてえ!)
こんな×郎の愛撫とも呼べぬ稚拙な弄り。しかし、クリトリスと同じ感度にされた失恋フラグの胸にとっては恐ろしいまでの刺激。
×郎の小さい顔でグリグリと刺激されるだけで胸が感じてしまう。
「あ、いいなぁ!おれもやろっと」
「ずるいよ、そんな手もあったのか」
●助、▲太が残念そうに言う。
グリグリと×郎が胸を顔に押し付けて感触を堪能する。
「んっ!んっ!んっ!!」
(だめ!イク!イクっ!!)
「んんんんんっ!!!」
またも絶頂する。
もう10秒に1回くらいのペースで絶頂している。
むき出しのクリトリスに顔を埋められてグリグリ刺激されればそれも納得か。
何度も何度も失恋フラグは絶頂を繰り返し、ようやく×郎は顔を胸から離す。
「ふ~~~っ、ふ~~~~っ・・・」
ようやく終わった、と安どする失恋フラグの前に●助と▲太が並んでいる。
「次は俺の番だ!」
(うそ・・・もうやめてええええ!!)
その後は、もう全員が流行のように胸の谷間に顔を埋めていった。
「ふう~気持ちよかったなあ~、あれ?お姉ちゃん?」
ごく短い間に何十回もイキまくった失恋フラグは、虚ろな目でガクガクと痙攣しながらただただ涙を流していた。
おそらくもう責めが終わったことにも気づいていないだろう。
●助、✖郎、▲太が、超敏感になったクリトリス並みの胸に顔を埋め、そして指でも散々弄あばれたのだ。
無垢というのは恐ろしいものだ。
女性との性行為等になれている大人であれば、これ以上イカせたり感じさせまくったら危ないとわかる。
これ以上はやりすぎだとわかって、適宜息継ぎをさせながら責める。
しかしまだ経験がなく純粋無垢な●助、✖郎、▲太には分からなかった。
しかも、自分たちが知らない間に失恋フラグの胸がクリトリス並みに改造されているとは知る由もない。
失恋フラグの頭はもう真っ白で、胸からの快感以外はもう何も感じていなかった。
「おい、見ろよ。股間のところ!びしょびしょだ」
「ほんとだ、ベッドがおしっこまみれだ!」
「うわっ、しょんべんだっ!汚ねーっ」
・・・・それは小便ではなく大量の愛液なのだが、彼らには分からなかった。
「あーあ、あんなお姉ちゃんなのに、おもらしなんてみっともねぇなぁ」
「うう・・・・」
ぼんやりする意識の中、彼らの言葉が耳に入り、傷つき恥ずかしくなり、流す涙の量を増やすのだった・・・・。
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