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「よし、じゃあ次の小人を観察してみようか。そうだな……じゃあ、シオリ。ちょっとこっちへ来て座ってくれるか?」

「はい♡」


リサ先生に呼ばれたシオリは、ゆっくりと立ち上がった。

腰まで伸びたツインテールのブロンドヘアがふわりと舞い上がる。

まるでお伽話に出てくるお姫様のようだ。

そんな彼女が一歩踏み出す度に『どゆんっ♡』と胸元が震えた。

ただでさえ大きな胸──。

それをシオリは突き出すように背筋をピンを伸ばして歩くので余計に目立つのだ。


「シオリのおっぱいデッカ……♡♡」「ヤバイよねー♡」「あの中に入れられちゃった小人はどうなるんだろ♡」「なんかいっつも足の前におっぱいで調教するらしいよー?♡」「ちょっとムカつくけどあのサイズには勝てないわー♡」「わかるー♡ あれは無理っしょ♡ 降参~♡」「てか、あんなに大きかったら乳首だけで小人飲み込めるんじゃない?♡」「それヤバくない?♡」「いや、ありえるって♡♡」


ざわつくサキュバス達を尻目に、彼女は平然とした様子で黒板の前に用意された教壇の上に腰掛けた。

「ふぅ……♡」と小さく息を吐き、脚を組むその姿は、それだけで周囲の視線を釘付けにする。

それが女性であっても例外ではない。


「うわぁ〜♡」「すっご〜い……♡♡♡」「シオリ、エロすぎでしょ♡♡♡」


タイトスカートに包まれた太ももはむっちりとした肉感を放ち、彼女が脚を組めば柔らかそうに形を変えた。

机の上でスライムのようにひしゃげた臀部は『ムッチムチ♡』のボリューム感を、見るものの性に直接訴えかけてくる。

そのくせ、『きゅっ♡』とくびれたウエストラインは『アイドルサキュバス』顔負けのくびれを見せつけていて、時折ちらつくチャーミングなおヘソが堪らない色気を放っている。

そして極め付けは──。


たゆんっ……♡♡♡


シオリのふとした動きで悩ましげに揺れる爆乳。


「あ~……♡ ほんと、いつも肩が凝って仕方がありません……♡」


大きすぎるがゆえの悩み。

困ったように眉を八の字にひそめたシオリが、自らの肩を揉みほぐす。

その度にたわわに実ったおっぱいが、制服の白いブラウス越しに『ぷるり♡』と揺れた。

『パツン♡ パツン♡』に生地を押し広げるシオリの爆乳は、今にもボタンを弾き飛ばさんとしている。

その暴力的な大きさにも関わらず、おっぱいの中からしっかりと押し返してくる張りがあり。

形も崩れていない、『ぷっくり♡』となだらかな丘陵を描くお椀型おっぱい。

長くて深い谷間は、きっと底なし沼に違いなく。

彼女の造形はまさに奇跡としか言いようがなかった。


そんな極上の身体を持つシオリは、フットサキュバス界の期待の新星。

この学園でも一目置かれており、教師からの信頼も厚く、もちろん覚醒済みのサキュバスのうちの一人で。


サキュバスらしいサキュバス然とした立ち振舞を見て、リサ先生も思わず目を細める。


「それじゃあ、始めようか」


先生の声を合図に、シオリが『スっ♡』と足を上げる。

 


 


『むちむち♡』と程よく脂の乗った肌艶の良い太ももを見せつけるようにゆっくりと上げれば、真っ赤なソックス越しでも分かるほどの美しい曲線美を描いたふくらはぎへと続いていく。

その先に控える足首もまた細く締まった芸術的な美しさを誇っていて。

まん丸な踵。

なだらかなアーチを描いた土踏まず。

『ぷっくら♡』と膨れた母趾球は、『もちもち♡』とした弾力性によって彼女の体重を支えるクッションの役割を果たす。

そして最後にたどり着く爪先。

ソックスに包まれながらも蠱惑的な輝きを隠しきれていないそれは、『ピンっ♡』と天を向いた一際長い人差し指のシルエットのせいだろう。

その頂点を中心に、均整のとれた角度でそれぞれ左右に五本の指が広がる様は、遠くの名峰を仰ぎ見るような荘厳さを感じさせる。


シオリの足。


それは『著名な彫刻家が手がけた〜』などというレベルではない。


神の創造物。


世界各所の芸術家がこぞってモデルにし、後世に残すべき傑作として語り継がれるような。

それほどまでに完成された究極の造形物。

理想的すぎる肉体がそこにはあった。


「どうしたんですか?♡ みなさん黙って私のことを見てるみたいですけど……?♡」


『クスリ♡』と悪戯っぽく笑ったシオリによって徐々に持ち上げられていく足の裏。

一同、固唾を飲んで見守っていた。


「ほら、まずはみなさんにご挨拶をしないといけませんよ?♡」


掲げられたのは赤の厚手のリブハイソックス。

ふちにラインが入った可愛らしいデザインの靴下。


「し、しおり様ぁぁ……♡♡♡」


その中から蚊の鳴くような小さな声の主は、先日シオリがお持ち帰りした小人の一人。

中でも特に彼女が気に入った快活な少年──マサが、足ペットとして監禁されていた。


「『ご挨拶』って言ったでしょう?♡ まさか……この前教えてあげたのに、どうすればいいのかもう忘れたんですか?♡」


そう言ってシオリは笑うが、彼女の監禁方法はサナエのように生ぬるいものではなかった。

見事な凹凸を形成するシオリの足裏。

その中でも最も膨らんだ部位である母趾球。

そこへ小人の前半身が密着し、ぴったりフィットするように背中からリブハイソで締め付けられているのだ。

柔らかい母趾球にめり込む様は、まるで肉の布団に包み込まれているようで心地が良いものの。

両手両足を大の字に広げさせられ、磔にされるような形で拘束されているため自力での脱出は不可能だった。

さらに言えば、そこは厚手のソックスによってほぼ密閉空間と化しているため空気が薄い。

そんなソックスの牢獄の中にシオリの代謝の良い生足と同居しているのだから、当然の如く汗の匂いが充満していた。

しかし、そんな劣悪な環境の中に長時間押し込められたマサは、もはやそんなことなど気にならないほどに興奮しきっていた。

シオリに完全に魅了されているのだ。


(あぁ……♡♡)


鼻腔をくすぐるフローラルな、女の子特有の甘い香り。

その中にほんのり混じる酸っぱさとしょっぱさが混ざり合った刺激臭。

シオリの足で蒸された甘酸っぱい空気を肺いっぱいに吸い込めば、それだけで脳髄まで痺れてしまうほどの濃厚なフェロモン。


しっとりと柔らかく、それでいてすべすべな肌触り。

全身を温かく迎え入れてくれる足裏のお肉の感触。

それら全てが彼の脳髄を刺激し、思考を蕩けさせていく。


「はぁ……♡ はぁ……♡」


そんな天国のような環境ではあるものの、今の彼には呼吸することすら困難だった。

酸素を求めて口をパクつかせても、肺胞にこびりついたシオリの足裏フェロモンは拭えない。

むしろ、息を吸う度に濃密な匂いが体内に取り込まれてしまい、より強烈な発情を促してくる始末だ。

そんな彼の頭上から、クスクスと笑う声が降ってきた。


「あらあら、挨拶も忘れるくらいに必死になって私の足にしがみついて……♡」


シオリの呆れ声とともに、『ぐいっ♡』っと身体が締め付けられる。

同時に、ソックスの中で磔にされていたマサの身体が『むにゅんっ♡』と押し潰された。


「んぐぅっ!?♡♡♡」


突然のことに、思わず声が漏れる。


「うふふ……♡ どうですか?♡ 苦しいですか?♡」


シオリが爪先を少し動かしたのだ。

指の先を反らせて、母趾球を突き出す。

そうすることによりソックスの記事が引き延ばされ締め付けが強くなる──つまりは足の拘束力が強まる。

結果、窮屈になった足裏とソックスとの空間で、シオリの巨大な母趾球にいっそうめり込むようにマサの身体はぎゅうっと圧縮されてしまったのだった。


「ほら、ご挨拶♡ ちゃんとできますよね?♡ 『こんにちは』って……♡」

「はぅっ!♡♡♡」


シオリの足が動く。

『ぎゅっ♡』と揃えられていたつま先が『くぱぁ♡』と開いた。

すると、今までは靴下の繊維に遮られて感じられなかった、空気の流れが感じられる。

僅かではあるが思考がクリアに、『ご挨拶』がなんたるかを思い出す。

厚手のハイソックスに磔にされ、身じろぎすることすら困難な中、彼は必死に全身の筋肉を使って腰を動かしていく。


「み、みなさん……♡ ぼ、ぼくは……♡ はぁ……♡ シオリ様の……♡ うっ♡ 奴隷です……♡」


息も絶え絶えになりながらもなんとか言葉を紡ぐ。


「へぇ〜♡」「キミはシオリに捕まっちゃったんだ~♡」


くすくすという笑い声と共に、生徒達の視線がソックスの中の小人に注がれた。


「ふふ、そうですねぇ……♡ でも、この子ったら何度も脱走を試みたんですよ?♡ 結果はご覧の通りですが……♡」

「うぐっ♡♡♡」


ぎゅぅぅぅぅぅ♡♡♡

ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ ぎゅっ♡


お仕置きとばかりに何度も締め上げられる。

シオリは母趾球を前に突き出しては緩め、突き出しては緩めを繰り返し、中の小人を圧迫して遊んでいるようだ。


「ほら?♡ ご挨拶の続きもお願いしますね?♡」

「は、はいぃぃぃ……♡♡♡」


足裏で潰されながら返事をするその姿はなんとも滑稽だった。

だが、残念ながらマサはシオリの奴隷。

彼女に調教され、快楽を叩き込まれた哀れな小人。

シオリの足の臭いがすっかり染み付いてしまった彼に拒否権はない。


「ぼ、僕は……♡ この学園ではサキュバスのお嬢様方……♡ 特にシオリ様のためにお仕えしております……♡♡」


その言葉を聞いたシオリが意地悪な笑みを浮かべた。

反対側の足の裏の親指を小人の背中に近づけて──。


すり……♡ すり……♡


ゆっくりと撫でさすってやる。

彼女はマサの後頭部を親指の腹でくりくりと撫で回しながら、言い聞かせるように質問した。


「この学園の生徒ではないあなたが、どうしてここに居るのか説明してください♡」


シオリの問い掛けに対して、マサは懸命に答える。


「そ、それは……僕たちのクラスメートがこの学園に侵入し……♡」


『ぼ、僕たちは止めたんですがっっ!!』と、慌てて弁解する様は、自己保身が見え透けており以前のマサとは思えないほど情けないものだった。

しかし、その言い訳も虚しく一蹴されてしまう。


「ふふふ……♡ 別に怒ってませんよ?♡ 私はただ、あなたの口から聞きたいだけですから……♡♡ ほら、続けてください?♡」

「うぅ……♡♡ わ、わかりました……♡♡ それで……勝手に入った彼らが、サキュバスのお嬢様方に襲われているところを見てしまい……♡」


「なるほど♡ その隙に逃げ出してきたわけですね?」

「は、はいっ!!♡♡ その通りです……♡♡♡」


びくびくと身体を震わせながら質問に答えるマサの姿は惨めそのものだ。

そんな彼の痴態を見てシオリは楽しそうに笑う。


「ふふっ♡ そんなに怖がらなくても大丈夫ですよ?♡ だけれども、逃げ出したはずのあなたがこのように囚われているのはどうしてなのでしょうか?♡」


腰の辺りを『グググ♡』と足指が押し潰す。

ソックス越しとはいえ、シオリの足裏の柔らかさと温かさが伝わってきて、腰の奥から快感が『じんわり♡』と漏れ出してきた。


「あ"っっ……♡ あ"っっ……♡ そ、それは……♡♡」

「んー……?♡」


さす……♡ さす……♡ さす……♡


シオリは飽くまで優しい足つきでマサの身体を撫で回す。

その度に、マサの口からは『あっ♡』『あっ♡』といった喘ぎ声と同時に熱の籠った吐息があふれ出ていた。

もちろん、彼が感じているものは性的な興奮だけではない。


「ん"っっ♡♡ そ、それは……♡ 逃げようとしたところ、サナエ様の手のひらで捕らえられ……♡ シオリ様の吐息とキスで……♡ 僕の心はどろどろに溶かされちゃいましたぁぁぁぁぁ♡♡♡」


精一杯小さな声で叫んだマサは、一生懸命に腰を振りしだく。

背中にシオリ様の足の親指の圧迫を感じならが、股間を『むちむち♡』とした母趾球に押し付けていく。

そんな健気な姿に満足したシオリは、ご褒美として背中への刺激を強めてあげた。


ぐりぃ♡ ぐりゅぅ♡ ぐにゅぅぅぅ♡♡♡


「あらら……♡ そうでしたか……♡」

「はぃぃぃぃ♡♡♡ 今ではもう僕はシオリ様の足奴隷ですぅぅぅ♡♡♡ はぁぁぁぁ♡♡♡ 皆様、見てください♡♡♡ 僕のご挨拶を見てくださいぃぃぃぃぃ♡♡♡」


びゅくっっ♡♡♡ びゅくっっ♡♡♡

ぶびゅるるるるるるるぅぅぅぅ♡♡♡ ぶびっっ♡♡ ぶびっっ♡♡ びゅるるるるるるぅぅぅ♡♡♡ どぷっっ♡♡ ごぽっ♡♡ びゅぴぃっっ♡♡♡ びゅっ♡ びゅっ♡ ぶびゅるるるるるるぅぅぅ♡♡♡


恍惚の表情のまま、全身を痙攣させるマサ。

情け無いセリフと共に、股間からは精液を垂れ流し、全身を使ってシオリの足裏に媚びていく。


「んふふふっ♡ みなさんに『ご挨拶♡』、よくできましたね?♡ 気持ち悪くて最高にえっちです……♡ ほんと小人って惨めでどうしようもない生き物ですね♡ 私なら恥ずかしくて生きていけませんよ?♡」


シオリはマサの絶頂を咎めるどころか、むしろ楽しげに笑っていた。

そして、そんな彼女の様子を見た他の生徒達もクスクスと笑い出す。


「あははっ♡ こいつもうシオリにメロメロじゃん♡」「なによ、ご挨拶って♡」「めちゃくちゃ仕込まれてんじゃーん♡」「てか、なにあの顔っ!♡」「やばすぎでしょっ!♡」「マジウケるんだけどっ!」「なんかちょっと可愛いかも……♡」「えーっ!うそーっ!!」「いや、さすがにそれはないでしょ……」


「あらあら♡ みなさん、こいつは私の足奴隷なんですから……♡ もしご自身の足奴隷が欲しければしっかり調教して仕込んであげないと♡ いつまで経っても『足ペット♡』のままですよ?♡ ──ほら、みなさんが見てる前でキスしなさい?♡ 足の裏に本気のキス♡ あ、そうだ♡ 腰も振ってもらいましょうか♡ 『女の子を孕ませるんだー♡』っていう本気の腰振り♡ 足の裏にキスしながら、私の足に種付けしましょうね?♡」


クスクスと笑う生徒達の前で、シオリの命令を受けたマサは必死で腰を振り始めていた。


ちゅっっ♡♡ ちゅっっ♡♡ れろっっ♡♡ れろれろれろれろ♡♡♡


激しいベロチュー。

だがその相手は足の裏だ。


ずちゅっ♡ ずちゅぅっ♡ ぬちゃぁっ♡ ぬちゃぁぁぁ♡♡♡


女の子を孕ませるための腰振り。

だがその相手は足の裏だ。


ちゅっ♡♡ ちゅぱっっ♡♡ ぢゅるっっ♡♡♡

ずりりりり♡♡♡ ぐにゅぅぅぅ♡♡♡


いくら口で吸っても、舌先で舐めても。

返ってくる反応らしい反応といえば、シオリの足の表面にへばついた、足汗をたっぷりと吸った皮脂の味。

酸っぱいような苦いような、それでいてどこか甘い味が舌の上に広がっていく。


(あぁぁぁ……♡♡♡)


まるで自分が彼女の靴下の汚れになったような錯覚に陥る。

いや、事実そうなのかもしれない。

今のマサにとってシオリの足は自分の主人であり、絶対的な支配者でもあるのだ。

彼女の機嫌を損ねればどんな目に遭わされるか分からない。


(シオリ様……♡♡♡)


この巨大な靴下に包まれた小さな空間の中で、彼はひたすら服従するしかないのだ。

そうすることでしか生き残れないのだから──。


「うふっ♡ またイっちゃったんですか?♡ 本当に堪え性のない子ですね♡」


気がつけば精を吐き出していた。


しかし腰は止まらない。

止められない。止めたくない。

もっともっと気持ちよくなりたい。

もっといじめて欲しい……!


そんな彼の願いに応えるかのように、シオリは優しく語りかけてくる。


「ほら、見てごらんなさい?♡ 皆さんも笑っていますよ♡」


そう言われて耳を澄ますとクラスメート達の嘲笑が聞こえてくる。

くすくすという笑い声。

中にはお腹に手を当てて笑う者もいるようだ。


「うっわ♡ こいつほんとに足の裏とセックスしてる気でいるじゃん♡」「きっしょ♡」「てか、なんであんなに必死な顔でちんちん擦り付けてんの?」「もしかしてあいつマゾなんじゃね?」「え〜、なにそれヤバくない?」「でも確かにさっきからずっと腰カクカクさせてるし……」「うわ……まじ?」「ちょ、やめてよね〜」「引くわ〜」「ねー」

「え?♡ またなんか震えてない?♡」

「あはっ♡ もしかしてイキそうになってんじゃない?」「うわー、マジでキモいんですけどぉ♡」「どんだけ興奮してんだよ」「ってかイクならイケよ♡」「そーだ、イケッ♡♡」「さっさと射精しろ変態♡♡」「うわっ、今めっちゃ跳ねたぁ♡♡」「あははははっっ♡♡♡」「やばいってこれ♡」「ほらイケっ♡ イケっ♡ イケっ♡ イケイケイケっ♡♡♡」「早くイッちゃえ♡」「ぴゅっぴゅ〜♡ ぴゅっぴゅ〜♡」「出せっ♡ 出せっ♡ 出しちゃえっ♡♡♡」「おらっ、出しちまえ♡♡♡」「びゅくびゅくびゅく〜〜♡♡♡」「あははっっ♡♡♡」「やっば♡♡♡」「あー出た出た♡♡♡」「あははっっ♡♡♡」「きゃははっ♡♡♡」「出ちゃったねぇ♡♡♡」「あははははっっ♡♡♡」「ほらもっと出せ♡♡♡」「びゅくびゅくびゅく〜〜♡♡♡」「あははっっ♡♡♡」「やばっ♡♡♡」「ぴゅくぴゅくぴゅく〜〜♡♡♡」「射精止まんないよぉ〜♡♡♡ ってね♡」「小人の声真似うますぎ♡ 一瞬勘違いしたわ♡♡」「それな♡」「つーか、いつまで出してんだよコイツ♡♡」「早漏すぎんだろ♡」「うけるぅ~♡♡♡」「マジで足の裏、孕ませようとしてんじゃね?♡」「やべー♡♡♡」「もうニンゲン辞めてんじゃん♡♡」「あはははははっっっ♡♡♡♡♡」


女子達が大爆笑する中で、マサは何度も何度も絶頂を繰り返す。

シオリのソックスの中で繰り広げられる彼の痴態を面白おかしく、彼女達は口々にマサを煽り立てていく。

シオリはというと、そんな彼女らを手伝うように足を動かし、マサの精を搾り取っていくのだった──。


どぷっ♡♡♡ どぷっっ♡♡♡ ぶぴっっ♡♡♡ びゅっっ♡♡♡


………

……

…

 


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