退魔教師コトネ -覚醒シ〇タの極悪プレイでズタボロハメ堕としされるぴちスーツ女教師 (Pixiv Fanbox)
Content
skebで書かせていただいた作品です!
再リクありがとうございました!
Pixivリクエスト(https://x.gd/woq8b)、skeb (https://x.gd/6aUDc)は毎月最初の1週間で募集(たまに募集しない月もあります)!
1文字1.5円、5000文字から受付できます。
またFANBOXにて2週間早く読むことができます!
素敵なエロネタがありましたら、僕に具現化させてください!
リクエストお待ちしています!
※僕の知らない作品の二次創作ですと支援者様のものでもお受けできない場合があります。
◆◆◆◆◆
おかしい。
やっぱりおかしい。
元々、体育館の天井は高かった。
けれど今、上を見てもそこには暗い闇が広がるばかり。
見ているだけで吸い込まれそうになる。
僕は……一体どこにいるんだろう?
肝試しで忍び込んだいつもの学校は、昼間とは全然違う場所に見えた。
校門ではなく、体育館裏の柵をよじ登って敷地内に入り、事前に開けてあった倉庫の窓から体育館の中に入った。
電気も太陽もない体育館は、広くて暗くて冷たくて……宇宙に投げ出されたような心細さを感じた。
ふと、気が付けば、目の前に壁ができていた。
馴染みのある体育館の壁模様だったけど、何かおかしいと直感した。
振り返れば、そこにも壁。
まるで迷路のように、体育館だった場所には、入り組んだ細い道が広がっていた。
最初は、怖いとは思わなかった。
遊園地の巨大迷路を思い出し、探検隊になった気分で通路を練り歩いた。
けれど。
どこまで行っても道は続く。
出口はなく、後ろを振り返れば道が増えている。
上を見れば壁が高く伸びていて、天井はもっと高い所に消えていた。
そして気付けば、左右の壁が僕に向かって迫ってきていた。
最初は両手を広げる余裕があったのに、もう机ほどの幅しか残っていない。
天井はあんなに遠いのに、壁は僕を潰そうと近付いてくる。
ようやく危険に気付いたけれど、どこに逃げればいいのかわからない。
怖くて声を上げたいけれど、喉がカラカラに乾いて、息をするのもやっと。
遂に、腰から力が抜けて、その場にへたり込んでしまう。
天井が更に遠くに、壁が更に近くに。
僕はこのまま、どこかもわからない場所で、誰にも気付かれずにぺちゃんこになってしまうのか。
ど、ゴォッ!
と、その時。
何かが砕ける音がした。
映画館でアクションアニメを見た時みたいに、顔全体がびりびりと震える。
バゴッ、だッゴォん!
音はだんだん大きくなる。
顔だけじゃなく、体中に振動が響くようになる。
台風の中、カッパも着ないで飛び込んだ時の記憶が蘇る。
コレが走馬灯ってヤツなのか……なんて、呑気に考えるしかない。
僕は怖くて、恐ろしくて、足が動かなかったから。
わけのわからない空間で、わけのわからない音に震え上がるだけ。
ドゴォォォン!
音はもう、爆発のような、地面まで震え上がらせる大きさになっていた。
いや……大きくなっているんじゃない。
大きな音が……だんだん、近付いて来ている。
わけのわからないその音は、僕の頭では想像もできないような怪物が出しているのだ。
山より大きな巨人なのか、一撃で地面を割るロボットなのか……少なくとも、僕なんか一瞬で木っ端微塵にされてしまうのは間違いない。
どッッッごおおおんッ!
すぐ目の前で、壁が爆ぜた。
僕を押し潰そうと迫ってきた壁が、一瞬で粉々に砕け散る。
足元に散らばる哀れな壁のかけらたち。
次の瞬間には、僕が「これ」と同じように地面に転がることになるのか。
今更になって、足が震えて力が抜けて、その場にぺたんとへたり込む。
土煙の中から、誰かが瓦礫を踏み越えて来る。
僕は動けない。
もうおしまいだ。
「……あ、いたいた! もうっ、結構深くまで探検したなぁ〜?」
次の瞬間、僕を襲ったのはものすごい衝撃ではなかった。
冷えた鼻に、ふわっと甘い香りが広がる。
見上げれば、お姉さんと目が合った。
女の人。
うねうねとした髪をすっきり短く収めた……まるで、お日様みたいに明るい笑顔の……!
「ん? どうしたの常陸(ひたち)くん。浅井先生ですよ〜?」
浅井先生。
「今、ちょっとだけ忘れてたでしょ!」と僕の考えを見透かして、勝手にぷりぷり怒っているその顔、間違いない。
浅井琴音(あさいことね)先生。
僕の、クラス担任の、先生。
「もう大丈夫、助けに来たわよ」
先生は……いつものスーツとは違う、水着みたいにピッタリとしたスーツを来た、浅井先生は、
「この、退魔教師コトネさんが守ってあげる!」
そう言って、いつものにっこり笑顔を浮かべた。
◆
琴音先生は今年、僕たちの学校に赴任してきた先生だ。
県外から先生がやって来る、しかもめちゃくちゃ都会から。
親戚以外に他の街の人とも話したことがなかった僕は、正直言って不安の方が大きかった。
外国人が新幹線乗ってくるテレビの番組をそのまま信じて、「新幹線は外人が使うもの」だと最近まで勘違いしていたのだ。
そんな新幹線に乗って、新しい担任の先生がやって来る。
英語の勉強をしておかなくちゃいけないのかと、本気で心配していた。
「浅井琴音です。26歳だけど、先生としてはみんなと同じ4年生なんです〜」
けど、琴音先生の挨拶と笑顔を見た瞬間、僕の不安は吹き飛んだ。
明るい。
笑顔はもちろん、立って歩いて、話すだけでもぽかぽかとお日様のような暖かい感じが伝わってくる。
そう感じたのは僕だけじゃなかったみたいだった。
琴音先生はすぐにクラスの、そして学校の空気に溶け込んだ。
他のクラスの生徒とも、違うクラスの担任の先生とも、ちょっと怖いおじさん先生たちとも、あの素敵な笑顔で交流し、仲良くなっていった。
みんな……勿論僕も、琴音先生のことが大好きになった。
「はァ……ふゥンっ!」
ごッぱァッ!
ごぎゃァァァァァァ〜〜〜ッ!
そんな琴音先生の、正体。
先生として働く以外の、もう一つの顔。
それが……退魔教師。
魔獣という、僕みたいな子供を狙う悪い化け物を倒す、影のヒーロー。
子供たちの近くに寄り添って、いざという時にカッコよく化け物と闘ってくれる正義の先生。
それが、退魔教師。
退魔教師コトネ。
毎週見ているアニメの世界からやってきたような言葉だけど、嘘じゃないんだと思う。
もちろん、壁を壊しながら僕の元に来てくれた時点で、琴音先生を疑ってなんかいなかった。
「常陸くん大丈夫? あいつはやっつけたから、怖くないよ!」
けど、目の前でこうして、見上げるような化け物……魔獣を拳一つで返り討ちにする姿を見てしまえば、もっとしっかりと、退魔教師という存在が実在するんだと感じる。
あんなに僕が彷徨った迷路を、琴音先生は軽々壊して突破していく。
途中で地響きと共に現れた魔獣も、僕が悲鳴を上げる暇もなく、琴音先生のパンチで爆発してしまった。
琴音先生は先生の中では小さい方だけど、それでも。
僕より遥かに、それこそスーパーヒーローのような力を持っていた。
「よし、今の大きいヤツがこの空間の主だろうから……もうすぐ帰れるよ!」
そう言って、琴音先生は僕の手を取り、歩き出す。
僕は小さく頷いて、黙って後を付いていく。
「大丈夫、もうあんなに怖いヤツはいないわ。もしまた出てきても、琴音先生がやっつけちゃうからね」
琴音先生は何度もそう言って笑ってくれる。
僕が黙っているから、まだ怖がっていると思っているのかな?
怖い、のは本当だけど。
今も、琴音先生がいなかったらその場から動けないだろうけど。
でもそれだけじゃない。
琴音先生の……格好。
頭の上からゆっくりと、その背中を見る。
くねくねと楽しそうにうねる髪が、細い首目掛けてシュッとまとまっている。
その下にあるのは白い肩。
今まで見たことのない先生の肩が、薄暗い空間に白く浮かんで見える。
もっと目線を下げれば……もっと白い。
真っ白な……先生の背中。
どうしてこんなに白くて、何にも隠されていないんだろう?
歩く度に背中の骨が動く。
細くて、それなのに柔らかそうで、思わず喉が震える。
何かいけないものを見た気がして、また視線を下に……でも、そこにはもっといけないものがある。
紫色のスーツが身体の前からパンツのようにお尻を隠している……んだけれど、大きなお尻の間に食い込んで、隠れているのはほんのちょっぴり。
大きくて、すごく弾んで、目の前で踊っているみたい。
琴音先生の背中は、ほとんど裸と変わらない。
見ているだけで、ドキドキする。
「……ごめんね」
と、琴音先生が足を止めた。
僕の方を振り返り、しゃがみ込む。
白い背中から、紫のスーツで包まれた姿に切り替わり……おっぱいが、迫ってくる。
む、ぢぃ……
しゃがんだ拍子に、スーツが擦れて音が鳴った。
また心臓がどくんと跳ねた。
「本当なら、常陸くんがこんな所に来ちゃう前に止めなくちゃいけなかったの。常陸くんはこれっぽっちも怖い思いをしないでいるのが、一番だったの……」
琴音先生が何か言っている。
いつもとは違う、すごく悲しそうな顔をしている。
けれど、僕の目はおっぱいに、僕の耳はおっぱいが鳴らす音に惹き付けられていた。
「でも、もうこれ以上は怖いことはないわ。先生が絶対に、何があっても守るから!」
ぎゅちち……ッ
むに゛ィッ
腕に! 僕の腕におっぱいが当たる!
や……柔らかい、暖かい!
どこまでも、手を伸ばした分だけ沈んでいきそうな……不思議な感覚。
「さ、もうすぐ空間の端だから、もうひと頑張りだよ!」
立ち上がる琴音先生。
ばるンッと、おっぱいが目の前で飛び上がった。
僕はまだ震えていた。
でも、冷たく恐ろしい震えじゃない。
暖かい……いや、熱く、身体の底から燃えるような熱い震えだった。
◆
琴音先生に手を引かれて歩くうち、気付けばいつもの体育館に立っていた。
後ろを振り返っても、あの迷路はない。
上を見ても、ボールが引っかかったままの天井だ。
「頑張ったね常陸くん! もう、本当に安心。こっちに魔獣は出て来られないから……常陸くんを怖がらせるヤツはいないわ」
琴音先生が笑ってくれる。
さっきまでより、また一段と眩しい。
本当に、ここが安心できる場所なんだと、じんわり頭の中に理解が広がっていく。
琴音先生のスーツのこととか、おっぱい、お尻のこととか、そんなドキドキもようやく収まってきた。
僕は助かった。
琴音先生がいなかったら、あのまま壁に押しつぶされてぺちゃんこになっていたかもしれない。
魔獣に捕まって、あの大きな口にぱっくり入れられていたかもしれない。
僕は……僕、は!
「どうしたの常陸くん? 大丈夫、今日は先生と一緒に……」
琴音先生がまた、しゃがみ込んで僕を覗き込んできた。
けれど、今はおっぱいを見ている暇はない。
僕は……怖くて忘れていたけれど、僕はこの夜……僕「たち」だった。
「え……もう一人? でも、そんな気配は……」
僕は今日、
『そう❤︎ 私と一緒に肝試しに来たのよね』
「……ッ!」
急に。
琴音先生が僕を突き飛ばした。
お尻がゴツンとつるつるの床にぶつかって、視界が痛みでチカチカする。
チカチカの向こうで、琴音先生のおっぱいがぶるぅん、と跳ね上がる。
紫のスーツに包まれたおっぱいが、スローモーションのようにゆっくりと振り上げられるのを眺めている間に、
琴音先生の背後が、ピンクの光に照らされた。
ぱじゅぅぅぅッ❤︎
「ィ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ンぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
まるで、SF映画の光線銃のような音。
ソレを受けた琴音先生の身体が、空中で仰け反った。
振り上がったおっぱいが、もっともっと反り返り、ピンクの光に照らされて、びん❤︎ と尖った先っぽが見えた。
どぢゃッ❤︎❤︎❤︎
長い長い一瞬が過ぎ去り、琴音先生は僕の足元に転がった。
さっきまではあんなに軽々と飛び回っていたのに。
山のような魔獣の攻撃を全て交わし、楽々倒せていたのに。
スーパーヒーローのような強さがあったのに。
僕を守ってくれた退魔教師だったのに。
「……お゛ッ❤︎ ン゛ぉ゛ッ❤︎ あぉ゛❤︎ う゛❤︎ う゛ぅぅぅお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎」
プジョッ❤︎ びゅ❤︎ ぷびゅーーーッ❤︎
うつ伏せに蹲り、お股からビュービューと甘い臭いのおしっこを吹き出しながら、琴音先生は倒されてしまっていた。
『フフ、退魔教師がみっともない。一発目から直撃なんて、流石にガッカリね』
倒れた琴音先生を見下ろし、口元を押さえて笑う女の子。
そう、彼女は……シズクちゃん。
僕のクラスに転校してきたばかりの、黒川シズクちゃん。
ミステリアスで、でも僕には何故かよく話しかけてくれた女の子。
今日僕を肝試しに誘ってくれた……友達。
シズクちゃんは琴音先生から目を離して、僕に手を向けた。
「ひッ❤︎ ひたぢッ❤︎ ぐ……離れでッ❤︎ ン゛ッう゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎」
シズクちゃんの手がピンクに輝いた瞬間、
パッぢゅーーーッ❤︎
「お゛ぉ゛ッッッほぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ぷッぢゃぁぁぁぁぁぁッ❤︎❤︎❤︎
また、琴音先生が僕とシズクちゃんの間に立ち塞がった。
また、ピンクの光が琴音先生を包み込んだ。
また、琴音先生はすごい声をあげて、僕の顔に甘いおツユをぶっかけた。
敗北したヒーローのように、両手を上げた姿のまま、琴音先生はゆっくりと倒れる。
ぶるゥンッ❤︎ だぷ❤︎ どゆゥ……❤︎
「あォ゛……ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛ォへッ❤︎ お゛へッ❤︎ ン゛ゥ゛……ッぐぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
琴音先生は、今まで聴いたことがない声をあげていた。
今まで見たことがない顔をしていた。
さっきまでの、カッコよくて、強くて、胸がドキドキするような琴音先生とは、全く別の人みたい。
みっともなくて、強そうじゃない。
けれど、さっきよりもずっと……ずっとずっとドキドキする。
「ほぉ゛ッ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふン゛……ッう゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎ ひ、たちくッ❤︎ にげて……ッ❤︎ は、やくッ❤︎」
おっぱいをプルプルさせて、ぴっちりとした裸見たいなスーツ姿で倒れる琴音先生。
そこから目が離せない。
ただ見ているだけで、心臓が破裂しそうなくらいに高鳴ってしまう。
『やっぱり、常陸くん才能あるよ』
シズクちゃんが隣にいた。
僕を肝試しに誘ってくれた時と同じ、吸い込まれてしまいそうな大人っぽい笑顔。
才能、才能ってなんだろう?
『私と同じ、魔人になれる才能』
魔人。
似たような言葉をさっき聞いたばっかりだ。
そう……僕を襲って、琴音先生に倒された、魔獣。
「ひだぢぐんっ❤︎ 聞いちゃだめ゛……ッ❤︎ その子、黒川さんはッ❤︎ 魔獣の仲間なの! 常陸くんを襲ったあの魔獣を支配する……ッ!」
ぱぢゅんッ❤︎
「ぎぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
三度立ちあがろうとした琴音先生。
その胸元へとピンクの光が飛んだ。
三回目にしてようやく見えた。
シズクちゃんの手から、ピンク色の光線が放たれていた。
『最初から常陸くんを襲わせるつもりなんてなかったわ。ただ、間抜けな退魔教師さんが出張ってくるのを待っていただけ』
淡々と、シズクちゃんは言った。
ぱぢぢぢぢぢぢぢッ❤︎
「い゛ッ❤︎ ぎぅ゛う゛う゛う゛ぁ゛おッ❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
今度の光線は触手のようにグネグネと動き、琴音先生の身体の上を動き回る。
ソレがどんな感覚なのかはわからない。
少なくとも、僕がこれまで感じたことがないモノで、あんなに強かった琴音先生があんなに凄いことになるモノで……痛いとか苦しいとか、そんな感じではないモノに見えた。
『そもそも、別に痛めつけてる訳じゃないんだから、無駄に抵抗しないで欲しいんだけど。どうせ「こう」なるんだし』
床を転がる琴音先生を、シズクちゃんは呆れたように見下ろしていた。
まるで、シズクちゃんが先生になったみたいだった。
ぱぢょッ❤︎
「う゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ぢゅぉ゛ぉ゛ぉッ❤︎
「う゛ぎ❤︎ ん゛ぎぃ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ぱぢゅんぱぢゅんぱぢゅんぱぢゅんッ❤︎
「はぎッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛ッぐぉお゛お゛お゛っ❤︎❤︎❤︎ ほ❤︎ ぉ゛ーッ❤︎ う゛ぉ゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ばッぶしゅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎ ぶしゅ❤︎ ぶッしィィィッ❤︎❤︎❤︎
何度も撃ち出されるピンク色の光線。
それに撃たれ、釣った魚みたいに跳ね回る琴音先生。
あの甘い匂いが僕とシズクちゃんを包み込み、じとっと湿らせる程に広がった頃。
「あ゛ッ❤︎ あ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ お゛へッ❤︎ う゛ぉ゛へッ❤︎ はへ❤︎ はへッ❤︎ あ゛……っヒュへぇ゛ぇ゛ぇ゛っ❤︎❤︎❤︎」
アヘアヘぴくぴくと、道端で踏み潰された蛙のように手足を放り出して気を失った琴音先生が出来上がった。
僕を励ましてくれた笑顔は、先生が流した汁で濡れ、舌がでろんと飛び出していた。
紫のスーツは先生の汁でテッカテカに輝いていた。
お尻も、おっぱいも、何故かさっきまでよりも……ずっとずっと大きく、「美味しそう」に見えた。
『常陸くんはね、私と同じ魔人の才能があるの』
シズクちゃんが囁いてくる。
『だから……ドキドキするの』
僕の胸を指さしてくる。
胸の奥の、ドキドキする心臓。
「お゛❤︎ ッほ❤︎ ッお゛ぉ゛ぉ゛っ❤︎❤︎❤︎」
凄い顔でびくびく震える琴音先生を見て、ドキドキする僕の心臓。
◆
じゅるるるるるぅぅぅ……ぬ゛る……ばぶる゛ぅうんッ❤︎
『ほら、コレが牝のおっぱいよ。この女のは割とデカい方だけど……感度はどんなものかしら?』
ぐぢゅりゅ❤︎ ずり゛ぅ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎
「ぉ゛ッ❤︎ う゛ぉ゛❤︎ あッ❤︎ あヒュッ❤︎ お゛っお゛っお゛っお゛ぉっ❤︎」
『ふぅん? 流石退魔教師、魔人のオモチャにはもってこいね』
シズクちゃんが操るタコの足みたいな触手が、琴音先生を持ち上げる。
気を失っている琴音先生のスーツをひっぱり、あの大きなおっぱいを勢い良く押し出した。
大きかった。
お母さんよりずっと大きかった。
全部……丸いおっぱい全体も、その先っぽの、お椀みたいな乳輪も、ぷっくりと鏡餅のみかんみたいに乗っかっている乳首も。
全部が大きくて、美味そうだった。
『うわ、すっごい重たい。こんなデカチチでよくこんなスーツ着てるよね。遊んでくださいって言ってるようなモノじゃない』
シズクちゃんの触手がおっぱいを揉む。
巻きつき、ぎゅうぎゅうと絞り、乳首を転がし、反対におっぱいに向けて押しつぶす。
たっぷり水を入れた風船みたいに、琴音先生のおっぱいはだぶるだぶると暴れ回る。
先っぽの乳首だけはきゅっ❤︎ と固まって抵抗しているように見えるけど、
こりゅ❤︎ クリクリクリクリィッ❤︎
「あォ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ お゛へッ❤︎ あ゛ぁ゛ぉ゛ッ❤︎ う゛ぉ゛お゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
シズクちゃんの触手の先が、それをコリコリ転がして遊ぶ。
暇な時に石ころをいじって遊ぶみたいに、大きな乳首を潰したり引っ張ったり……琴音先生という楽器を演奏しているみたいだ。
琴音先生はまだ気を失っている。
失っているからか、さっきまでより声が大きくて、凄くて、とても……!
なんだろう。
なんだろう……よく、まだちゃんとはわからない。
わからないけど、僕は今、怖くない。
『ふふふ、私はこれだけでも面白いんだけど……常陸くんならコッチでも遊べるんだよ』
シズクちゃんが笑って、触手が動く。
人形を操るみたいに琴音先生を持ち上げて、両足をぱかっと開いて見せた。
女の人にはおちんちんがないのは知っているけど……じゃあナニがあるのか。
『見たことないでしょ? おまんこ穴だよ』
ちゅく、ぱァ……❤︎
シズクちゃんが教えてくれた。
縦にピチッと引かれた一本の線。
触手の先がそこを左右に引っ張り開ける。
あの、琴音先生の甘い匂いが広がって、ピンク色の穴が見えた。
ドキっとした。
心臓、じゃない。
おちんちん。
おしっこするだけなのに、なんでこんなにブラブラしているのか、実はあまりよくわかっていなかった、僕のおちんちん。
今、たった今わかった。
僕のおちんちんがどんな「使い方」をするのか。
『元々ね、私は常陸くんと一緒に遊ぼうと思ってたんだ』
シズクちゃんが囁いてくる。
不思議な声だ。
耳じゃなくて、頭の中、心で直接聞いているみたい。
『でも今日は初めてだし、常陸くんにあげる……好きにしていいよ』
好きにしていい。
好きにしていい。
誰を? 何を?
そんなの、決まっている。
どぢゃッ❤︎
「あぅ゛ぉ゛ッ❤︎ お゛……はへッ❤︎ あへェッ❤︎ ひ、たち、く……ッ❤︎」
触手が消えて、床に転がる琴音先生。
手足を投げ出して、必死に僕の名前を呼ぶだけの琴音先生。
散々触手に遊ばれたおっぱいが、プルプルとゼリーみたいに揺れている。
太ももの奥にある……おまんこから、じゅく❤︎ と美味しそうな汁が溢れ出た。
我慢できなかった。
足が勝手に動いて、倒れた琴音先生に覆い被さる。
ムチムチぷにぷに、でもすっごく頼もしい肉の山をよじ登って、おちんちんを「すべき」場所に向ける。
にゅ゛❤︎ ぐ……にゅとん゛ッ❤︎
「ほぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
入った。
僕のおちんちん。
琴音先生の、おまんこに。
にゅ❤︎ ぢゅん❤︎ にゅ❤︎ ぢゅんッ❤︎ ずにぅッ❤︎ たぢゅんッ❤︎
「んぉ゛❤︎ ふぅ゛お゛っ❤︎ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎ ン゛ぁお゛ッ❤︎ ふ❤︎ ぅ゛っ❤︎ ぅ゛っ❤︎ ぅ゛っ❤︎ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
引いて、押して、引いて、押して。
先生のおまんこ、入り口は小さいけど、中はすごく広く感じる。
おちんちんがどこまでも飲み込まれていく。
でも、おまんこ肉がおちんちんに絡みついてきて、ヌルヌルであっつくて、すごく気持ちいい。
何度入れても全然飽きない。
頭の奥がチカチカってして、全身が運動会の後みたいに熱くなって、力がどんどん漲ってくる。
にゅど❤︎ ぢゅぐどッ❤︎ ぢゅたん❤︎ ぢゅどだッ❤︎ ぢゅぱ❤︎ どちゃッ❤︎ ぐぢゅどんっ❤︎❤︎❤︎
「ぅ゛ぉ゛ッ❤︎ お゛ぉ゛ほッ❤︎ はお゛っ❤︎ んぉ゛ぉ゛ぉ゛っ❤︎」
止められない。
おちんちんに血が激ってくる。
どんどん、膨らんでいく気がする。
琴音先生のトロトロ穴を、もっと、このおちん……このチンポで……
「っは❤︎ え……ひ、常陸くんっ!? な……え?」
琴音先生と、目が合った。
自分が今、どうなっているのかわかっていないみたいだ。
気絶していたんだから、仕方ない。
仕方ないから……
どぢょんッ❤︎❤︎❤︎
「ん゛ぉ゛お゛ほッ❤︎❤︎❤︎」
チンポで教えてあげなくちゃ。
だぢょんッ❤︎ ごぢゅんッ❤︎ ばちゅッばちゅッばちゅッばちゅッ❤︎❤︎❤︎
「お゛っ❤︎ ひだぢぐっ❤︎ なんえ゛ッ❤︎ あお゛❤︎ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ だめ❤︎ 止めッ❤︎ お゛っお゛っお゛っお゛っぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
琴音先生は、おまんこなんだ。
先生だったり、退魔教師だったりしたけど、おまんこなんだ。
僕のチンポにちょうどイイ、ハメ潰し穴なんだ!
『おはよう琴音先生。ふふ、いつもの顔より、今の方が可愛いわ』
「黒川さン゛ッ❤︎ あなた、常陸くんに何をぉ゛ッ❤︎ お゛❤︎ ん゛ぉ゛おほッ❤︎ お゛❤︎ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
『あら、びっくり。この状況でまだ他人の心配なんて……退魔教師も侮れないわね』
シズクちゃんが何か言っている。
琴音先生は今、僕のオナホになっているのに!
どうして琴音先生は、シズクちゃんとおしゃべりするの?
僕は琴音先生のおまんこでこんなに気持ちイイのに、琴音先生はまだ足りないの?
「常陸くんをぉっ❤︎ 解放、しなさぃ゛ッ❤︎ 魔人になったら……もう戻れないッ❤︎」
『そもそも、魔人化を悪いものと考えること自体が間違っていると思うの。魔獣の力を操って、自らの世界すら構築できる力……人類の新しい姿と思わない?』
琴音先生っ!
今は僕を見て……見ろ! チンポを感じて、僕だけの琴音先生になれッ!
『ふふ……どっちにしろ、常陸君がどうなるのかは、貴女の頑張り次第よ』
「ッ❤︎」
『貴女の子宮に刻んだ私の淫紋……たっぷり魔人の魔力を込めてあるわ。もし今貴女が無様にアクメしちゃったら……常陸くんに逆流しちゃうわね』
琴音先生……琴音ッ!
ごぢゅン゛ッ❤︎❤︎❤︎
「ぐぁお゛ほぉ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎」
琴音ッ! ちゃんと僕を見ろッ!
僕のチンポっ、おまんこで感じろぉッ!
っどぢゅ❤︎ だぢゅんッ❤︎ どぢょっ❤︎ どぢょっ❤︎ だっぢょぉんっ❤︎❤︎❤︎
「お゛ぉ゛ッ❤︎ ひだぢぐっ❤︎ やめ゛ッ❤︎ お゛❤︎ な……おちっぽ❤︎ なんで大きく……うごほぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎」
『ふふ、私のアシストなしでも、常陸くんが魔人になるのは確実だと思うけど……まあ頑張ってね、琴音せーんせ❤︎』
琴音ッ! おまんこの奥まで感じさせてやるっ!
もっと、もっとチンポを大きくしないと、琴音が僕のことしかわかんなくなるくらいッ! デカいチンポでおまんこしないとぉ゛ッ!
ごぢゅ❤︎❤︎❤︎
「あぉ゛お゛……ッ❤︎❤︎❤︎ う゛……うぞッ❤︎ 子宮、までッ❤︎」
どぢゅン゛ッ❤︎❤︎❤︎
「お゛ほぉ゛お゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
『うわ、凄い❤︎ お腹にチンポの形が浮かんでるわ』
くらえ、くらえッ! チンポくらえっ!
おまんこ支配してやる! 僕のチンポでッ! 琴音のおまんこ、屈服、させる゛ッ!
パぢゅン゛ッ❤︎❤︎❤︎
「ン゛ぉ゛❤︎❤︎❤︎」
だちゅンッ❤︎ だちゅンッ❤︎ だぢゅッだぢゅッだぢゅッだぢゅッ❤︎❤︎❤︎
「あぉ゛ッ❤︎ ひ、だぢぐッ❤︎ やめッ❤︎ おえ゛がッ❤︎❤︎❤︎」
うるさいッ!
お前がッ! 僕を無視するから悪いんだ!
こんなきゅうきゅうってチンポしゃぶってきたくせに、チンポ無視してるのが悪いっ!
二度と忘れられなくなるまでチンポぶちこんでやるッ! このまんこ、僕専用に躾してやるッ!
ばぢぃンッ❤︎❤︎❤︎
「ほぎょぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎」
このおっぱいもッ!
全部僕のモノだッ!
ぐぃ゛〜ッ❤︎ ぐぃッ❤︎ むぎぃい゛ッ❤︎❤︎❤︎
「あぉ゛❤︎ お゛❤︎ だえ゛ッ❤︎ 女の人のおっぱいっ❤︎ そんら゛コトしぢゃッ❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
『すっごい伸び方❤︎ お餅みたいで美味しそうね』
どぢょン゛ッ❤︎ どぢょッどぢょッどぢょッ❤︎❤︎❤︎
「あぉ゛❤︎ お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ おえ゛がィ゛ッ❤︎ ひ……たぢぐッ❤︎❤︎❤︎」
……!
その、顔だっ!
先生失格の、おまんこトロトロ顔ッ!
チンポがムカつくんだよぉお゛ッ!
どびゅる゛る゛る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ だめッ❤︎ 中出しだえッ❤︎ イグ❤︎ イグッ❤︎❤︎❤︎ ン゛ぅ゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
『ハイ、残念』
ど……くん!
熱い、すごく、熱いモノが、チンポの先から琴音のおまんこに流れていく。
同時に、もっと熱いモノが全身にみなぎる。
力……これが力?
「お゛❤︎ ッお゛❤︎ ご、ごめっ❤︎ ごめ゛んえっ❤︎ ひたぢぐっ❤︎ ごめ……ッ❤︎」
……ッ!
力が……琴音先生を見るだけで、この力がッ!
もっと「よこせ」って言ってくるッ!
びき……みぎ、ぎぎぎぎぃ゛ッ!
「そッ❤︎ な❤︎ まだッ❤︎ おっきく……ッ❤︎」
ぼごォ゛ッ❤︎❤︎❤︎
「ほごぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ぷッしゃぁぁぁぁぁぁッ❤︎❤︎❤︎
どごぢゅ❤︎❤︎❤︎ ごッぼぢゅ❤︎❤︎❤︎ だばぢゅン゛ッ❤︎❤︎❤︎
「あぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛ッほぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ ひだぢッぐ❤︎ おでがッ❤︎ やえ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
うるさい!
だぢゅゥ゛ンッ❤︎❤︎❤︎
「お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
チンポ穴がッ! ごちゃごちゃ喚くな!
だぢゅンッ❤︎ どばぢゅンッ❤︎ ばぢゅ❤︎ ばぢゅ❤︎ ばぢゅッ❤︎❤︎❤︎
「お゛ッへ❤︎❤︎❤︎ まッ❤︎ おえ゛がッ❤︎ おぢんぢッ❤︎ どへでッ❤︎ あぉ゛❤︎ しッ❤︎ じぐッ❤︎ しッぢゃぐッ❤︎❤︎❤︎ う゛ぁお゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
まだ喋れるのかッ!
喋るくらいなら死ねッ! チンポでしね、しね、死ねぇッ!
だばんッ❤︎ ごぢゅば❤︎ どぢんッ❤︎ だぢんッ❤︎ だぢゅッばぁんッ❤︎❤︎❤︎
「おぎょッ❤︎❤︎❤︎ ぐォ゛❤︎ お゛ッ❤︎ ごえッ❤︎ ごえッだざィ゛ッ❤︎ もッ❤︎ イげだッ❤︎ あお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ぷッしゃぁぁあぁぁぁッ❤︎❤︎❤︎
琴音のおまんこが締まる度、どんどんチンポが元気になる。
チンポの、もっと琴音を潰せって声が大きくなる。
ぐぢゅる……ずるるるぅう゛ッ❤︎
「あえ……❤︎ ま、魔人の……しょくひゅ……ッ❤︎」
『ふふふ、残念❤︎ 目覚めちゃったわね』
目覚めた?
何が目覚めたんだろう。
僕が、手足のように動かせるこの触手の事かな?
……まあ、いいや。
ぐぢゅろぉおッ❤︎
これで琴音をもっとおまんこできる。
なら、別になんでもいいや。
「は❤︎ なしッへ❤︎ あ゛ひッ❤︎ ひたち、く……ッ❤︎ それ以上……そっちに行ったらだめ❤︎ なのっ」
……。
「先生のコト、信じて……っ❤︎ 魔人にっ❤︎ なっちゃったら……っ❤︎ もう、みんなと一緒に居られなくなっちゃうの❤︎ 私も、他の退魔教師も……常陸くんのこと、やっつけないと、いけなくなっちゃうっ❤︎」
……。
「先生、そんなコトしたくない……っ❤︎ だから、まだ、戻れる、から……私の力を使えば、常陸くんを元に戻せるから」
退魔教師……。
「そう、退魔教師、だから❤︎ 常陸くんを守るのが私の……」
他にもいるんだ?
「……え?」
琴音以外にも、退魔教師っているんだ?
「な……え? それが……なんで……」
じゃあ、別に琴音じゃなくても「いっか」。
「え」
だぱンッ❤︎❤︎❤︎
「ぎょ❤︎❤︎❤︎」
ぷッぢょォ゛ッ❤︎❤︎❤︎
他にもこんなに凄いのがいるなら。
琴音は壊れてもいっか。
ぼぱン゛ッ❤︎ どぱンッ❤︎ だぱ❤︎ ぶッば❤︎ だぢょ❤︎ だぢょ❤︎ だぢょ❤︎ どばぢょッ❤︎❤︎❤︎
「お❤︎❤︎❤︎ お゛ッ❤︎ ぎょぉ゛❤︎ までッ❤︎ やべでッ❤︎ ぅ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ あ゛ッ❤︎ お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
じょば❤︎ ぶじゃッ❤︎ ぷッしィーーーッ❤︎❤︎❤︎
『そうだよ常陸くん。退魔教師っていっぱいいるの。このオモチャがいなくなれば、すぐに次のオモチャが「入荷」するわ……次のはきっと、もっと頑丈で遊びがいのあるオモチャよ』
へえ。
ぐぢょり゛❤︎❤︎❤︎
「ぎぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
それなら……新しい「の」が来るまでは、壊し過ぎないようにしなくっちゃ。
今壊したら、次まで待てなさそうだし。
ぢぎッ❤︎ ぎぢゅぅぅぅぅぅぅーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎
「はぎお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ おぎぎょッ❤︎ ひゃぎ❤︎ う゛ッ❤︎ う゛❤︎ う゛❤︎ う゛❤︎ うのぉ゛ッ❤︎ ぐッほ❤︎ ほッッッぐお゛お゛お゛ァ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
『常陸くん……初めてにしては淫紋を付けるのが上手ね。さっきの私の淫紋を真似たの?』
ぱぢぢぢッ❤︎ じゅぁ❤︎ ぐぢゅぅ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ❤︎❤︎❤︎
「あぃ゛ぁ゛ぅ゛う゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ はぎゃヒッ❤︎ ぐ❤︎ い゛ぎゅヒ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎❤︎❤︎ やえれ゛❤︎ のぉびぞッ❤︎ ごわざだィ゛え゛ッ❤︎❤︎❤︎」
『それにしても、脳みそに直接淫紋を焼き付けるなんてね。私でも試したことないわ……ふふ、こんな動きをするのね❤︎ ばたばたって死にかけの虫みたい』
せっかくのオモチャ。
壊れにくいように「変えて」おけば、新しいのが届くまでは使えるからね。
これなら……おらッ!
ごり゛ゅぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎
「げほォ゛……ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ぐッごぼォ゛ンッ❤︎❤︎❤︎ だッばぁ゛ぁンッ❤︎❤︎❤︎ ぐり……ずッッッどぢゅゥ゛ンッ❤︎❤︎❤︎
「お゛ェ゛ッ❤︎❤︎❤︎ か……ぉ゛ッ❤︎ おヂンポッ❤︎ でがじゅひッ❤︎ あ゛きゃォ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ オ゛❤︎ オ゛❤︎ こヒュ❤︎ こヒュ❤︎ こヒュ……んぎょッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ぼほぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ほら、壊れない。
おっぱいぶりんぶりんさせて苦しいアピールしてるけど……もう痛みとかはないでしょ。
そう「変えて」おいたし。
「ひッ❤︎ ひはぢッ❤︎ ひゅぅ゛……ッ❤︎ お、おえがッ❤︎ おへあ゛ひッ❤︎❤︎❤︎」
……。
ごびゅるぼッ❤︎❤︎❤︎ どばびゅ❤︎ ぼびゅる゛る゛る゛る゛る゛る゛ッッッ❤︎❤︎❤︎
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
オモチャの癖に、まだ先生ぶってんの?
魔人に「なって」わかったけど……お前、雑魚だろ。
普通の人間より、ちょっと強いくらいじゃん。
その程度で偉そうに命令してきて。
ムカつく。
ぱぢぱぢぱぢぢぢぢぢぢぢッ❤︎❤︎❤︎
「い゛ヒぎッ❤︎❤︎❤︎ お゛ッ❤︎ ほぎょぉ゛ぐぃ゛ぃ゛ぃ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
丈夫にはしたけど、いつでもぶッ壊せるってこと、ちゃんと理解しろよな。
脳みそだってこうやって、いつでも好きにぐちゃぐちゃにできちゃうんだよ。
「ほォ゛ォ゛ォ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎ こえ゛ッ❤︎ これなに゛ぃい゛ッ❤︎❤︎❤︎ おまッこなんでッ❤︎ お゛ッ❤︎ イぐ❤︎ イぎゅッ❤︎❤︎❤︎ んぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ぷしゃ❤︎ ぶッしィィィッ❤︎❤︎❤︎
おまんこ溶けるまでトばしまくって、ここで壊すことだってできるんだよ。
そんなのも分かんないの?
わかんないのか……雑魚だもんね。
「か……はッ❤︎ はヒュひ❤︎ はひっ❤︎ はひッ❤︎ はひッ❤︎ はひぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎」
よし、決めた。
次のが来るまで、お前の先生になってあげる。
僕のオモチャとして恥ずかしくないように、ちゃんと立場が分かるまで教育してあげる。
僕の触手の中で、琴音はすっかりくたばっちゃった。
死なないようにしてあるし、死んでも「直せる」だろうけど……もうちょっと体力が欲しいな。
遊び足りない。
『いいね、責任感のある男って好きだよ、私も』
シズクちゃん。
『コレ、半日くらい放っておけば元気になるわ。退魔教師って回復が早いから。その間は……』
……あ、もう朝になってたのか。
遊びに夢中で気付かなかった。
『いっぱいオモチャ候補が投稿して来るわ。遊べそうな「の」が何人かいるの。私たちの「遊び」にも耐えられそうなのがね』
そっか。
なら、
どちゃッ❤︎
「はぎゅッ❤︎」
琴音が起きるまで、そっちで遊ぼうか。
シズクちゃんの遊び方も見てみたいし。
『いいの? ふふ、ちょっと緊張しちゃう❤︎』
僕の遊びも見たんだし、おあいこだよ。
魔人の先輩のやりかた、勉強したいし。
『目覚めたてなのに言うコト言うね。いいわ、先輩の遊びを見て勉強しなさい』
僕とシズクちゃんは、明るくなった体育館の中央に琴音を放り出したまま、壁際に並んで腰を下ろした。
琴音と僕たちは、半分くらい異空間の中にいる。
多分、普通の人間には存在を認識できない状態だ。
普通じゃない人間だけ……僕や、シズクちゃんや、琴音みたいに魔獣や魔人への感覚が鋭い人間だけが、あの琴音を認識できる。
これから始まる朝礼で、一際動揺している人間がいたら「ビンゴ」だ。
どんな反応をするんだろう。
シズクちゃんに捕まったら、どんな目に遭うんだろう。
目を覚ました琴音がソレを見たら、どんな顔をするんだろう。
『……魔人の楽しみ方、もう分かって来たみたいね』
僕の顔を見て、シズクちゃんが笑った。
ちょっと恥ずかしいけど、その通り。
魔人はなんて素晴らしいんだろう。
世界の全てがオモチャだ。
遊び放題の世界に、脳みそが人間の頃より遥かに素早く回りだす。
可能性に満ちた世界の景色に、ワクワクが止まらない。
ガラガラガラ……
体育館の入り口が開いた。
内履きでつるつるの床を擦る音が広がっていく。
さあ、釣りの始まりだ。