【乳魔の迷宮】 〜私から目を離さないで♥〜 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-06-10 23:15:18
Imported:
2026-06
Content
いつの間にか拉致をされた俺は、乳魔という謎の生物からパイズリによる洗礼を受け、【乳魔の迷宮】とかいう遊びに付き合う事となった。
正直、事態を飲み込めてはいないが、挑戦しないことには脱出出来そうにない。
覚悟を決め、俺は扉の先に進む事にした。
【私から目を離さないで♥】
扉を開けて中に入ると、洋館って感じの広めの空間と、大きな看板が目に入った。
目を離すなって事か?
乳魔「いらっしゃい、幸せな人。ここは私が担当の領域。人間の建築様式を真似たお気に入りの場所よ。」ぶるん♥ぶるん♥
目の前に急に、先ほどとは違う乳魔とやらが現れた。
足首まである超ロングな金髪に、大きくVネックに開いた青空から夜空への変化を思わせるグラデーションのドレスを着た、ゴージャスな感じのロリ爆乳だ♥
身長はさっきの乳魔よりは高いが、やっぱり人間基準だと低い。
だけど、おっぱいも尻もさっきの乳魔より大きく、当然人間基準ではあり得ない大きさだ♥
乳魔「ルールは単純、あそこに扉があるのが見える?」
言われて俺は大きな階段の上を見ると、装飾が立派な扉があるのがわかった。
「ああ。」
乳魔「あの扉には鍵がかけてあって、左右どちらかの部屋に鍵があるわ。それを使って扉を開けると、この領域はクリア。」
乳魔「ただし、貴方に見られている間は私は動かないけれど、見ていないと私達基準で歩くわ。」
「君達基準の歩き?」
乳魔「貴方の瞬きの間に5mは簡単に動くわ。」
速すぎる!
なるほど、ルールとはこれか。
乳魔「私の手が届いたら、その場でパイズリ開始よ♥頑張って拒否したら、離してあげる♥」
最初の乳魔でパイズリの威力は経験済み。 正直、何度も耐えられる快楽じゃない。
出来るだけ、瞬きもしないようにしないとな。
「分かった。始めてくれ。」
乳魔「話の早いオスは好きよ♥それじゃあ、1分後に動きだすわね。よーい、スタート♥」
俺は即座に走り出し、右側の扉を開いて探索する。
中は迷宮のようになっており、どうやら部屋にたどり着くまでも大変らしい。
色々な曲がり角で視線を遮る嫌らしい造形だ。 曲がり角の先にはやや広めの部屋になっており、クローゼットが2つ。
開けてみるが、どちらも胸部が異常に大きいオシャレな服ばかりだ。
乳魔「3〜、2〜、1〜」
ヤバい、もう1分か。
とはいえ、片方の部屋はハズレだと分かった。
後は引き返して、もう片方の部屋を探索するだけだ。
乳魔「0♥」
動き出したか。 ひとまずは曲がり角を曲がって.....
「うおっ!?」
乳魔「あら、見つかっちゃった♥」
曲がり角のすぐ側に乳魔がいた。
ものの数秒でここまで来たのか、やはり速すぎる。
俺は乳魔を見ながら、後ろ歩きで廊下を進む。
乳魔「ああん♥遠ざかっちゃう♥」
宣言通り、乳魔は俺に見られている間は移動していない。
妖しい動きで極長谷間を作り出すのに心が揺れるが、心を強く持たないと。
ガッッッ
「な!?えっ!?」
後ろ歩きをしていると、来た時には見かけなかった床の出っ張りに躓きかけた。
......しまった!目を逸らした!
乳魔「捕まえた♥」
ずっぷぅううぅううん♥♥♥
「んおぉおおお♥♥♥」
一瞬目を離しただけなのに、いつの間にか俺は全裸にされ、勃起チンコをロリ爆乳谷間に収納されていた♥
乳魔「目を離しちゃ駄目よ♥」
むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥もにゅん♥もにゅん♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥もにゅん♥もにゅん♥パチュン♥パチュン♥もにゅん♥もにゅん♥パチュン♥
「お゛お゛お゛♥ほぉおお♥」
最初の乳魔とはまた違った柔らかさと張りが、俺のチンコ全体を包み込み、極上の快楽が一気に射精を促してくる♥
「あ♥あああ♥」
ビュルルルル♥
乳魔「中々に元気ね♥」
むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥もにゅん♥もにゅん♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥もにゅん♥もにゅん♥パチュン♥パチュン♥もにゅん♥もにゅん♥パチュン♥
「んぎぃ♥ああああ♥♥」
ビュルルルル♥
乳魔「もうちょっと強くしちゃおうかしら♥」
パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥
「んひぃいいいああ♥」
乳魔を爆乳を自分の腕で抱え込むようにし、圧力を強めて上下に動かしてくる♥
亀頭もカリも竿も全てが柔らかさに包まれて、スベスベの肌で引っかかる事なく、絶妙な刺激と乳圧で何度も射精してしまう♥
ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥
「お゛お゛お゛お゛♥♥」
脱出、しないと.....手を、手を動かせぇ......せぇい!
ぢゅっっぽんん♥
乳魔「あん♥抜けちゃった♥残念♥」
「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」
なんて乳圧だ、溺れそうになる♥
だが、何とか爆乳を押しのけて脱出に成功したぞ!
乳魔「残ー念♥それじゃあ、また1分数えてあげるわね。」
い、今のうちだ!
だが、散々パイズリで絞られて足に力が入らない。
俺は力の限りヨタヨタと反対側の部屋へと向かった。
乳魔「3〜、2〜、1〜」
もう1分経つのか!
丁度部屋にたどり着いたところであり、素早くクローゼットを開ける。
「これか!」
2つ目のクローゼットに発煙筒みたいな大きさの鍵が浮いており、俺はそれを手に取る。
乳魔「0♥」
ここからは急ぐ必要はない。
とにかく目を離さないように歩かなければ。
乳魔「ずっと見てるなんて照れるわ♥」
やはり、すぐ近くまで乳魔は来ていた。
ゲームのルールが無ければ確かに勝負にならないな。
ゆっくりゆっくりと廊下を後ろ歩きで進む。
コツッ
また床の出っ張りが見えない部分で現れたが、流石に警戒していたから問題無く突破する。
乳魔「もう、もっと楽しみましょうよ♥」ぶるん♥ぶるん♥ぶるん♥
乳魔がフリフリと体と爆乳を揺らし、誘惑してくる♥
さっきのパイズリの気持ち良さが頭をよぎるが、鉄の精神で俺は立派な扉にたどり着く、と同時に鍵がひとりでに浮いて勝手に鍵穴に挿し込まれた。
乳魔「やーん、クリアされちゃった。あーあ、残念。」
ペタペタと乳魔が俺の近くまで残念そうに近づくが、パイズリをしようとする様子は無い。
乳魔「最初のステージでリタイアする子も多いんだけど、貴方はどうかしら、脱出出来るかしらね?」
乳魔「もし、私の事が忘れないなら、扉を逆走すれば良いわ♥可愛がってあげる♥」
「脱出してみせるさ。」
乳魔「ふふっ、頑張りなさいな♥じゃあね♥」
俺は進むべく、扉の方へと向くと、眩しい光が俺を包みこんだ。
今回の乳魔紹介
乳魔タンポポ
・足首まである金髪ロングに、綺羅びやかな小物と豪華なドレスを身に着けているお洒落さん。
・身長130cm B289cm W50cm H70cm
・乳魔の中では非常に高い身長(2m女性相当)を誇り、裁縫や小物、調度品作りが趣味。【乳魔の迷宮】各所には彼女が作った作品がそこかしこに置いてある。
・ゲームのルールは簡潔にがモットー。ゲームの勝敗ではなく、自分の魅力に吸い寄せられたオスをパイズリするのが好き。