騎士王はゴブリン達の数の暴力に敗北する♥ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-06-12 23:10:09
Imported:
2026-06
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アルトリア「......ここは?」
アルトリア・ペンドラゴン・セイバー・オルタ(以下アルトリア)が何者かからの召喚に応じて目を開けると、薄暗い洞窟の中だった。
アルトリア「受肉している?」
本来のサーヴァント召喚ではあり得ない、受肉した状態での召喚に疑問は浮かぶが、とにかく現状を把握しない事には始まらない。 そう思って周りを見渡すと、すぐに事態は動いた。
ゴブリン達「ゲギャギャギャ!」
緑の肌、禿頭に大きな鼻、小柄なアルトリアより更に小さく人に近い何か。
様々な伝承に登場する、知名度だけは高い怪物、ゴブリンだ。
そんなゴブリン達が洞窟の四方八方、奥から手前とひしめくようにアルトリアを取り囲んでおり、騒がしく喚いては下衆な視線を向けている。
アルトリア「会話の必要は無いな.....。」
アルトリアは黒いドレス姿から魔力を纏い、竜の逆鱗を思わせる黒い鎧を発現させる。 王となって以降は久しく味わわなかった視線、下劣なオスがメスに向ける視線を感じとり、対話の必要無しと判断したのだ。
ゴブリン「ゲギャーーー!ギャギャ♥」
バッッッッ♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥
ゴブリン達はアルトリアが鎧を着込むのを見て、脱がすのが楽しみであるかのように嗤い、腰蓑を一斉に脱いだ。
そこには人間の子どもほどの体躯のゴブリンに似合わぬ、巨大なチンポが全員に例外無く起立して生えていた♥
どいつもこいつも40cmはある長さに、小指を立てたかのようなカリの高さ♥
更には竿部分に瘤のようなイボがひしめいており、一度でも挿入を許せば、いかなる英雄もメスに堕とす淫靡さと迫力を備えている♥
金玉もアルトリアの手には収まらない大きさであり、大小の血管が繁殖力の高さを物語っていた♥
アルトリア「下郎!」
それらを見たアルトリアは、即座に聖剣に魔力を集中。
聖剣から黒い極光が迸り、水平に薙ぐと魔力の奔流がゴブリン達を飲み込んだ。
直撃したゴブリンはもちろん、余波でさえゴブリン達を絶命させ、戦意を挫くには充分過ぎる一撃であった。
しかし.......。
ゴブリン達「ゲギャギャギャ♥」
アルトリア「恐れ知らずか。」
光を免れた、あるいは奥から走ってきたゴブリン達は怯まず、嗤いながらアルトリアへと殺到した。
飛び道具すら無く、木と石で出来た棍棒をハチャメチャに振り回しながら、先の犠牲を馬鹿にするように蛮勇を見せて走る。
アルトリア「あまりに遅い、脆い!」
ゴブリン達「ゲギャギャギャ♥」
当然、そんなものに後れを取るアルトリアでは無く、殺到するゴブリン達を斬る、薙ぐ、砕く。
純粋な剣技だけで無く、魔力による範囲制圧も行われており、ゴブリン達は目の前のメスに何も出来ず、ただただ庭の草のように刈り取られる。
ゴブリン「ギャッギャッギャッ♥」シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥
棍棒による蛮勇も酷いものだが、ゴブリンの中には長大なチンポをシコりながら精液をぶっかけようとしてくる個体もいた♥
アルトリアがそれを許す事は無いが、明らかに尋常の存在では無い。
ひたすらメスへの肉欲と支配欲に突き動かされている様子であり、犠牲も死も学びも無く、数だけを頼りに突撃する姿は滑稽さと嫌悪感を覚えるだろう。
幸い、洞窟だけは概念武装を思わせるほどに頑丈であり、アルトリアが力の限り暴れても崩落の危険は無さそうだ。
アルトリア「数だけは多い。」
そう、数だけ、数だけは異常に多い。
戦闘が始まって数分、既に100体以上は犠牲になったゴブリン達だが、一向に見えている総数が減った感じが無い。
本来なら撤退するべき状況だが、洞窟の特性かゴブリンへの苛立ちがそうさせるのか、アルトリアの心に撤退の2文字は無く、とにかくゴブリン達を蹂躙し続けた。
3時間後
アルトリア「どれだけいるのですか......」
どれだけ薙ぎ払っても、一向にゴブリンが減る様子は無い。
竜の心臓をその身に持つアルトリアは、無尽蔵に魔力を生成出来るが、全く代わり映えしない光景と状況にウンザリしてくる。
ゴブリン達「ゲギャギャギャ♥」
ゴブリン達はどれだけ同族が死のうが、変わらぬ様子で棍棒を振りながら走ってくる。 これだけの試行回数を繰り返せば、当然いくつかはアルトリアに棍棒が当たっているのだが、全て鎧に阻まれ、何の痛痒も与えられていない。
アルトリア「はぁ......お腹が空きましたね。」
1日後
アルトリア「はぁ.....はぁ.....はぁ」
丸一戦い続け、ついにアルトリアの息が切れてきた。
ゴブリン達は弱いが、終わりの見えない数でもって襲いかかってくる為、孤軍であるアルトリアに休憩はない。
ここに来て、霊体ではなく受肉している事の欠点が目立ってきた。
いくら尽きない魔力でブーストしていても、身の丈に近い聖剣を振り続けるのは筋肉に負担がかかっていく。
もはや余裕の無いアルトリアは、魔力を全開にして、四方八方を黒い光で埋め尽くすかの如く聖剣を振るう。
ゴブリン達「ゲギャギャギャ♥」
ゴブリンが全滅するのが先か、アルトリアが限界を迎えるのが先か。
2日後
アルトリア「はっ....はっ....はっ」
アルトリアの顔色が悪い。
いかなる戦士も、休みなく補給なく剣を振り続ける事など到底不可能であり、それはアルトリアも例外では無かった。
もはや聖剣を構える事すら至難であり、握れているだけでも驚異と言えるだろう。
ゴブリン達「ギャッギャッギャッ♥」
ガッ.....ガッ.....ゴッ
アルトリア「ぐ、う....」
ゴブリン達の殴打がアルトリアを襲う。
もはや避ける事も出来ないが、子ども並の力のゴブリンがサーヴァントの神秘を貫くのは困難であり、ひたすら地味なダメージとも認識出来ないダメージがアルトリアを蝕んでいく。
ゴブリン達「ギャアッギャッ♥」
グイィイイイ
アルトリア「この!」
ゴブリン達はアルトリアの全身にしがみつき、引き倒そうとする。
負けじとアルトリアは力を込めるが、既に込められるだけの力は無かった。
ドサッ
アルトリア「あっ.....」
ゴブリン「ギャギャギャギャギャ♥」
ゴブリン達が津波のようにアルトリアを覆い、全身を棍棒に殴打し続ける。
四肢を動かす事すら困難になったアルトリアは、受け入れるしか無かった。
ガッ....ゴッ....ガッ....ガッ
アルトリア「や、やめろ.....うあ....聖剣を....鎧を返せ!」
ゴブリン達「ギャアーーーッギャギャ♥」
全身を殴られながら聖剣を奪われ、鎧も引き剥がされていくアルトリア。
されるがまま衣服まで脱がされ、少女の時点で成長が止まったが故の、ささやかな胸と尻が露わになる♥
ゴブリン達「ギャッギャッギャッ♥」
ズイッ♥ギンギンギン♥ビギギギギギギィ♥
アルトリア「う.....あ.....あぁ」
完全にアルトリアを無力化したゴブリン達は、勃起したクソデカチンポでアルトリアを取り囲んだ♥
ゴブリン達「ギヒィヒィ♥」シコ♥シコ♥シコ♥
そうして一斉にシコり始め、アルトリアへと照準を向ける♥
アルトリア「や、やめろ....」
ゴブリン達「ギャヒ♥」
ゴブリン達のチンポが一斉に膨らみ、そして♥....
ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥
アルトリア「うぶぶっ♥ぶぁっ♥」
溺れるほど大量射精が降り注ぎ、アルトリアの全身を特濃精液が汚す♥
アルトリア「なんて.....臭いですか♥」
ビンビンビン♥
洞窟内が一気に精液臭で満たされ、アルトリアの女の部分が否応なく刺激され、乳首もクリトリスもビンビンに勃起してしまった♥
そして.....。
ピトッ♥
アルトリア「あ、あ?や、やめ!やめてください!♥」
精液漬けで強制発情した脳が、膣口に当たるチンポの感触で正気に戻る。
そう、これからアルトリアは終わりなきレイプを受けるのだ♥
アルトリアは必死に体を動かそうとするが、酷使し続け、全身を打ちのめされた体は動かない。
ゴブリン「ゲヒャ♥」
ずっぼぉおおお♥ボッコォオオ♥
アルトリア「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥」
ゴブリンのイボイボ40cm巨根がアルトリアを貫いた♥
そのまま様子見も何も無く、ゴブリンは乱暴かつ高速に腰を振り続ける♥
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
アルトリア「こんな♥数だけの♥相手にぃ♥」
低能かつ粗暴なゴブリンに犯されている事に嫌悪感を覚えるが、それ以上にメスを快楽堕ちさせる事に特化した、メス殺しチンポにより高速ピストンの快楽が凄まじく、アルトリアは簡単にアヘ顔にされてしまう♥
ずぼぉおおおお♥ずっぼぉおおお♥ずぼぉおおおお♥
アルトリア「〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥」
死地にさえ我先にと走るゴブリン達が、1対1のセックスに乱入しない筈が無く、アルトリアの両手と両穴と口はあっという間にチンポで埋まってしまった♥
ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥
長すぎるチンポはアルトリアの口から胃まで到達し♥
シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥
両手は手首を握られて強制的にチンポをシコり♥
ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥
ケツ穴に侵入したチンポは、マンコにピストンしているチンポとタイミングを合わせる事無く、それでいてイボが高速ピストンにより腸壁を淫靡に撫で擦る♥
ゴブリン「ゲヒャヒャヒャ♥」
ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥
アルトリア「んぶぶぶぅ♥♥♥ぶあっぁあ♥♥」
前後左右、四方八方から大量の精液が中からも外からもアルトリアを染めていく♥
ゴブリンの精液に特殊な作用は何も無い。 ただ、濃さと量と回数とチンポの良さという、基礎能力のみでメスを堕とすのだ♥
奥まで届く長さ♥
性感帯を押し込み、有象無象の貧弱精液を掻き出す高いカリ♥
本人も気付いていない性感帯を開発しては刺激するイボ♥
何十、いや、何百回と射精する絶倫金玉♥
精液には必須栄養素が詰まっており、精飲してさえいればメスが餓死する事も無い♥
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
アルトリア「おぶぶっ♥あん♥あひぃ♥ひぃいい♥」
音に聞こえし騎士王と言えど女♥
ゴブリン達の量も質も兼ね備えたクソデカチンポに、戦闘はともかくセックスで勝てる道理は無く、アルトリアは完全に堕ちてしまった♥
これからアルトリアは、ひたすらゴブリンとセックスしてはゴブリンを産む人生を歩む事になる♥
アルトリアの勇猛さも生真面目さも魔力も受け継ぐ事は無く、ただ、ゴブリンの数だけが増えていく♥
ここは、そういう場所だ。
ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥
アルトリア「あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」