愛しのパイズリ人形 〜全てはパイズリのために〜 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-04-16 02:03:52
Imported:
2026-06
Content
「......朝か。」
いつもの起床パイズリがない。
明らかに人を害する類なのに、あの人形は律儀らしい。
姿も全く見せない。本当に昼まで時間をくれるんだろう。
俺はシャワーを浴びて簡単な服に身を包み、遺書を書く。
時間が無いから弁護士認定じゃないし、行方不明扱いだろうから多方面に迷惑がかかると思うが、我儘は人に迷惑をかけるものだし仕方ないと割り切る。
「......」
朝ご飯をゆっくり食べながら、いつの間にか閉ざされた寝室を眺める。
今日はトーストとベーコンと目玉焼き、そしてコーヒーだ。
これが俺の最後の食事となるわけだが....悪くない。
食事のあとは歯みがき。
今までの人生を思い出を浮かべるが、正直ろくな物が無い。
パイズリばかりで会話は多くないが、人形との思い出の方が笑顔になれるぐらいには、くだらない人生を送ってきた。
後悔も未練も無い。
ガララ
寝室の扉が開いた。時間だ。
俺は明らかに雰囲気の違う寝室へと足を運ぶ。
人形「来たな。」
中には布団が敷かれていて、傍らには普段は着崩した着物を品良く着て、烏の黒羽色とはこの事を理解させる長髪を纏めて雅な簪を挿したロリ爆乳人形が正座していた。
人形「もう一度言おう。この丸薬を飲めばお前は食や排泄が不要となり、私の作り出した空間で永劫の時をパイズリして過ごす事になる。もし、丸薬を受け入れないのなら、私はお前に憑く事を止め、去ろう。」
人形は豊満すぎる150cm超え爆乳から黒い丸薬を取り出して説明をする。
人形「答えを聞こう。」
俺は何も言わず、人形の正面で跪き、うやうやしく丸薬を受け取って飲み込んだ。
途端、体が熱くなり、体の中が作り替えられていく感覚と共に俺は意識を失った。
???
人形「起きろ、寝坊助。」
ずっぷぅうううん♥ぎゅちぃいいい♥
「んおおお♥」
気絶していた俺は、ロリ爆乳でパイズリをされて無理矢理覚醒した♥
辺りは真っ暗なのに、ロリ爆乳人形だけは今までよりもハッキリと認識出来る♥
まさしく2人の世界だ♥
人形「記念すべき初パイズリだな♥」
パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥
「ほぉおお♥ほぉ♥」
チンコの感覚が鋭敏になっているのか、人形なのに赤ん坊のような柔肌と、温かい中に無機質な冷たさを備える独特な人肌からもたらされる乳圧の快感が俺の脳を蕩かす♥
「出る♥出るぅ♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
人形「良い射精だ♥」
今までの俺の射精とは比べものにならない大量の射精がロリ爆乳から噴き出す♥
ギュル♥ギュルギュルギュル♥ゴポポポォ♥
「お!?♥」
大量射精をした直後、俺の金玉が自覚するほどに脈打ち、ゴポゴポと音を響かせる♥
人形「お前の体は精液を作り、勃起させる為の器官になったんだ。だが、私の世界にいる限りは永久に枯らさずにおられる♥」
つまり、永遠にパイズリをしてもらえるって事か♥
「んちゅ♥」
ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ちゅっ♥
人形「ぷはっ♥情熱的だな♥今の話に何も思わないのか?♥」
覚悟していた事だし、何より素晴らしい事だと俺自身が認識してしまっている♥
俺は永遠に、このロリ爆乳人形にパイズリをされて過ごすんだ♥
人形「そら、自分で動かしてみろ♥」
だっぽぉお〜〜〜ん♥むにゅ〜ん♥
人形が爆乳を手で寄せて俺のチンコの前に突き出す♥
それを見て、俺は爆乳を下から支えながらゆっくりとチンコを挿れていく♥
ズププププゥ♥
「おお♥あぁ♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
人形「こんなに小さい女の胸を物のように扱いおって♥音が鳴るほど強く腰を叩きつけて恥ずかしくないのか?♥」
人形がニヤニヤとしながら煽ってくる♥
「んぐぅ♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥
人形「おっと♥」
ぎゅちぃいいい♥
「んぎぃ!?♥」
射精の途中で人形が乳圧を急激に強め、射精が強制的に止められてしまった♥
だけど、今までの俺なら完全に止められてただろうけど、今は違うぞ♥
「んぐ、ぐ♥」
ゴポポボポ♥ググッ♥グッ♥
人形「む?」
「おおぉおあぁ♥」
ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ゴパァ♥
人形「ふふっ♥はははは♥」
150cm超えロリ爆乳の谷間から、噴火のように精液が噴き出し、人形の全身を真っ白に染める♥
湯気が立ち込める中、人形は嬉しそうに笑う♥
パァン!!♥
「お゛♥」
人形が爆乳を横に広げた瞬間、両側から叩きつけるようにチンコを挟みこむ♥
人形「もっとだ♥もっと出せ♥」
バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥
「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」
バチュン♥ビュルルルル♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルル♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルル♥バチュン♥ビュルルルル♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルル♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥バチュン♥バチュン♥
人形がロリ爆乳を勢い良く動かす度に射精をしてしまう♥
谷間どころか人形の上半身に精液の泉を作り、いたるところからボタボタと精液が滝のように落ちる♥
「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」
人形「ふむ、短時間に搾り過ぎたか?」
ビギギギィ♥ギュルルルル♥ゴポポポォ♥
萎えたと思ったら、すぐに精液が再生産されて勃起する♥
人形「うむうむ。遠慮する事は無い♥私のロリ爆乳はお前の物だからな♥ただし.....」
人形が仰向けになり、馬乗りパイズリを促す♥
人形「お前のチンポも私のモノだ♥」
10時間後
「はっ♥はっ♥はっ♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
人形「良いぞ♥もっと、もっとだ♥」
10時間ほどだろうか?ずっと馬乗りパイズリをしているが全く飽きない♥
人形の上半身は余す所なく精液に塗れ、顔はほとんど確認出来ないのに、どんな表情をしているのか手に取るようにわかる♥
人形「常にパイズリをしてやる♥常に搾り取ってやる♥だから私を染め上げろ♥」
???時間後
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドビュルルル♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドバババババババ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
人形「♥♥♥」
どのくらいこうしてパイズリを味わっているのか♥
もはや時間の感覚が全くない。
習慣で寝ている時はあるけど、寝ている間だってパイズリをしている♥
いずれは寝る事だって無くなるだろう。
人形も俺も姿が変わる事無くパイズリをし続けていて、過去の思い出もパイズリに全て上書きされた♥
名前だってもう思い出せない。
だけど、これで良い。
この先もずっとパイズリをして過ごす♥
それが、俺と人形の全てだ♥