クソデカふたなり〇〇〇は傷心に効く (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-04-18 12:01:07
Imported:
2026-06
Content
「はぁーっ。何処が悪かったのかな。」
今日、同棲していた彼氏にフラれた。
何処が悪かったのかと呟いたけど、原因はハッキリしてる。
私の性欲に彼氏がついてこれなかったんだ。
「2回だけなんて欲求不満だよ.....」
ほぼ毎日セックス2回。
私にとっては物足りないソレは世の男性陣にとっては辛いものらしい。
「格好良い人だったのにな.....」
優しくて、イケメンで、最高の彼氏だった。性欲以外は。
「いっその事、マッチングアプリでエロ目的の人を探す?でもなぁ〜。」
そんなの、ろくな奴がいないに決まってる。
でも、いつまでも一人遊びは辛いから登録するだけ登録して、私の方からも検索をかける。
「ん?この人......」
なんというか、明らかに釣りって感じのプロフィール。
凄く、子供っぽい。イタズラかな?
「え!?」
だけど、自己紹介にある性欲に自信ありの文字。 き、気になる......。
「.....まぁ、嫌なら止めれば良いよね。」
コンタクトをとると、すぐにダイレクトメールでのやり取りが出来るようになった。
どうやら、本当に子供らしく、それも小学3年生の女の子らしい。
アヤと名乗るその子は、先天的に男性器がある、所謂ふたなりと言うものらしく、性欲に自信があるのは嘘ではないとのこと。
「うーん、犯罪。いや、でも、うーん。」
アレだ。姉妹って事にして街を歩けば大丈夫なはず。
「.....よし!」
結局、次の休みの日にデートをする事に決まってしまった。
数日後
「.........」
アヤ「あの....マイさんですか?」
待ち合わせ場所で待っていると、下のほうから声をかけられた。
間違い無くアヤちゃんだろう。
「あ、はい。私が......!?」
振り向くとそこにいたのは小さな女の子、なんだけど。
「(でっかぁああああああ!?♥)」
半袖に短パンジーンズと、元気っ子って感じの可愛らしい服装なんだけど、短パンがもの凄くパンパンに膨らんでる♥
「(あ、あれ.....チンポ....なのよね?♥)」
チンポと金玉の形くっきりパンパンに膨らんでいる下半身と違い、上半身は9歳の可愛らしい女の子でギャップが凄い♥
将来は美人になるだろうなって顔立ちだけど、今はまだまだあどけない感じだ。
アヤ「どうしたの?」
「ん、んん。何でも無い。うん、私がマイよ。アヤちゃんよね?」
アヤ「そうだよ。良かった〜、違う人と思っちゃった。」
「ごめんね。じゃあ、何処に行こっか?」
アヤ「え?マイさんのお家でしょ?」
「ええ?それは.....」
アヤ「したくないの?♥」
ずっしぃいい♥
「お、おっもぉ♥」
アヤちゃんがおもむろに私の手を取り、ズボン越しの金玉の下に添えた♥
アヤ「はじめっから見過ぎだよ♥バレバレなんだから♥」
「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」
バレてる♥
私がいの1番に下半身をガン見していたのがバレてる♥
アヤ「ね、案内してくれるよね?♥」
「......はい♥」
背伸びをして耳元で囁かれると、私のお腹はキュンキュンと疼き、簡単に家への案内を許可してしまった♥
自宅
「すぅーーーーー♥はぁーーーーー♥」
アヤ「マイさん、可愛い♥」
家に着くやいなや、私はアヤちゃんのズボン越し金玉に顔を埋めて深呼吸していた♥
アヤ「ズボン越しで満足なのぉ?♥」
「見たい♥見たいです♥」
アヤ「じゃあ、しっかり見ていてね?♥」
そう言って、アヤちゃんはズボンのジッパーを下げてズボンを脱ぎだす。
ジーーーーッ♥ぼろ〜〜〜〜ん♥
「すっごぉ♥」
ズボンを脱ぎ終えると、萎えているのに膝まであるズル剥けカリ高チンポと、ソフトボールみたいな大きさの金玉が露わになった♥
アヤ「ふふふ♥」
シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥
そのまま小さな手でアヤちゃんはチンポをシゴき出す♥
そうしていると......。
ビキビキビキィ♥ビギギギィ♥ビッキーーーーン♥
「〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥」
アヤ「どう?大きいでしょ?♥」
大きいなんてもんじゃない♥
勃起したチンポは私の腕よりも長く太く、カリなんて簡単につまめそうなぐらいに高い♥
ぶしゃっ♥ぶしゃっ♥ぶしゃっ♥
「おっ?♥ほっ?♥」
アヤ「見るだけでイッちゃった?♥エッチなんだから〜♥」
見るだけでイッた?♥
彼氏と前戯してセックスしてようやくイクのが普段の私なのに、全部の工程飛ばしてイッた?♥
チンポ見ただけで?♥凄すぎぃ♥
アヤ「触らなくても良さそう♥ほら、脱いで脱いで♥」
アヤちゃんに促されて、生まれたままの姿になる。
大丈夫だろうか?腰つきには自信があるんだけど。
「どう....かな?」
アヤ「きれ~い♥ほそーい♥私も将来マイさんみたいになれるかなぁ?」
「ふふっ、なれるわよ♥」
凶悪過ぎるチンポを持っているけれど、子どもらしい素直さに笑顔になる。
緊張がほぐれた私はベッドで仰向けになり、マンコを広げてアピールをする♥
「きて♥」
アヤ「わ〜、綺麗なおマンコ♥よ〜し♥」
ググッ♥
「んお♥」
ズブブブブ♥
「んぎぎ♥」
ずっぷぅ♥ボコォッ♥
「おっほぉおおお♥♥♥」
細く引き締まった自慢のお腹がボコッて膨らみ、奥の奥までチンポが到達して私はイキまくった♥
まだ動かれてないのに♥
アヤ「柔らかくて狭くて温か〜い♥」
「お゛お゛お゛♥」
アヤ「じゃあ、動くね〜♥」
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
「あ゛ひぃ♥ひぃ〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
極太極長チンポが出たり入ったりする度に、たっかいカリが私の膣中の性感帯全てを引っ掻く♥
駄目♥こんなの味わったら一生デカチン以外とセックス出来なくなる♥
しかも20cmでも短小って思うようになっちゃう♥
アヤ「マイさんの中、気持ち良くって、出る♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
「〜〜〜〜〜〜〜〜!!?♥」
水道蛇口を全開にしたような射精が私を襲う♥
駄目♥駄目駄目駄目♥
こんなの私の卵子が全部予約済みになっちゃう♥
アヤ「もっと♥もっとする♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥
凄すぎぃ〜〜〜〜♥
あれだけ出たのに、全く硬さが変わらないどころか、射精しながらピストン出来るなんてぇ♥
「ひ、ひぬ♥死ぬ♥イキひんじゃう♥」
アヤ「おっとっと♥」
ぬぼぉ♥ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥
「あへぇ♥」
私の状態を察して、アヤちゃんがクソデカふたなりチンポをマンコから抜くと、滝のように精液が溢れ出る♥
「はぁ♥.....はぁ♥....はぁ〜〜〜〜♥」
息も絶え絶えに、カエルのように私は四肢を放り出す♥
それから学校の事や私の仕事の事など、他愛の無い話をして休憩をして.....
アヤ「あ、もう門限になっちゃう。」
「あら、送るわよ。」
アヤ「わっ、ありがとう♥ねぇねぇ、マイさん。」
「ん?なあに?」
ピトッ♥ズグン♥ズグン♥
「おっ♥ほぉ♥」
アヤちゃんは萎えていても存在感抜群な巨根と巨玉に私の手を添える♥
アヤ「また、しようね♥」
「.....はい♥」
私はきっと、この子から離れられない♥