ふたなり〇〇クロエの母娘丸ごとハメハメ日和 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-04-20 14:37:18
Imported:
2026-06
Content
妹「ただいま〜。」
クロエ「お邪魔します!」
姉「あれ?お友達?」
妹「うん!仲良くなったんだ〜。」
ある時、妹が小さな女の子と一緒に家に帰ってきた。
名前はクロエちゃんで6歳。妹の3歳年下だ。
このくらいの歳の子の3歳差は凄く大きいのに、お互い気にしている様子が無い感じを見ると、妹がクロエちゃんに懐かれたか、クロエちゃんが年相応以上にしっかりしているかだろう。
クロエ「おトイレ借りましたー。」
6歳にしては礼儀も言葉使いも、高校生である私ぐらいにはしっかりしてる。
改めて見ると、腰まではある黒い長髪にパッチリとした目、可愛らしいワンピースと結構オシャレさんなのも分かる。
案外、妹のほうがクロエちゃんに懐いたのかも知れない。
そんな風に思っていると.....。
ガタガタガタ.....ゴポゴポゴポ.....
姉「え?ええ!?詰まっちゃった!?」
クロエちゃんがトイレから出ていった後、トイレから聞き慣れない音が響き、様子を見に行くと流した大便が流しきれずに詰まってしまっていた。
かなり立派な大便だったが、何度も流したりして何とか詰まりを改善する事が出来た。
姉「ふぅ〜。トイレ....新しいのに変えるべきなのかな?」
〜!?♥.....パン♥パン♥パン♥.....〜〜〜♥♥
姉「ん?今度は何の音?」
聞き慣れない....いや、聞いた事があるけどあり得ない音が妹の部屋から聞こえてくる。
恐る恐る、妹の部屋を開けてみる。
妹「〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
クロエ「ん〜〜〜♥ちっちゃいから締まりが凄い♥」
バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥
姉「は?♥え?♥」
信じられない光景だった♥
ベッドの上で横になった妹が、後ろからクロエちゃんに犯されている。
妹は仰け反りながら顔を上に上げ、舌を限界まで伸ばして悶絶しており、私の存在に気付かない♥
姉「(な、何あれ!?デカ過ぎ!♥)」
クロエちゃんには見間違いが無いほど巨大なチンポが生えており、それを使って妹を犯しているのだけど、大きさが尋常じゃない♥
妹の腹がボコボコと限界以上に変形するほど挿れているにも関わらず、まだまだ余っているように見える♥
余っている分だけでも彼氏より圧倒的にデカい♥
クロエ「あ、ちょっと出る♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
妹「〜〜〜〜〜〜〜♥〜〜〜〜♥〜〜♥」
射精したんだろう。
妹の腹が爆発したかのように膨らんだ♥
仰け反っているから顔は分からないけれど、ピクピクと手足が痙攣しているのを見る限り、酷い顔になっているはずだ♥
クロエ「あれ?お姉さん、やっほー♥」
ずるるるるぅ♥ゴポォ♥ ビンビンビン♥
姉「ひぃ.....♥」
クロエちゃんが妹からチンポを引き抜く♥
あれだけの大量射精をしたのに全く萎えていないし、精液もマンコから中々出てこない♥
クロエちゃんのチンポは40cm以上は確実にあり、階段みたいにカリも高い♥
直径だけでも彼氏のチンポを超えていて、圧倒的なオスをクロエちゃんから私は感じていた♥
クロエ「もう少ししたら呼ぼうと思ってたんだー♥」
姉「そ、そう♥」
クロエ「それで、お姉ちゃん♥私のチンポはどう?♥」
ズイッ♥ビギギギィ♥
処刑人の槍のように、クロエちゃんは私に巨大過ぎるチンポを見せつける♥
気付かない内に私は足を震わせ、おしっこも漏らしていた♥
あんな凶器が、妹に出たり入ったりしていた......♥
逃げ.....逃げないと.....。
クロエ「まだまだ金玉には精子があるから遠慮しないでね?♥」
ズグン♥ズグン♥ズグン♥ゴポポポポ♥
足を震わせて身動きが取れないでいると、クロエちゃんの金玉がドクドクと脈打ち、更に大きくなった♥
逃げ.....ないと.....。
クロエ「ん~~♥積極的ぃ〜〜〜♥」
ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥
私は、クロエちゃんの金玉を一心不乱に舐めていた♥
勝てない、そして、逃げれない。本能でそう思った♥
クロエ「最初は優しくするからね、大丈夫だよ〜♥」
ペチ♥ペチ♥ペチ♥
体勢を変えて、私のお尻にクソデカチンポが当たる♥
こ、これ、首までチンポが来るんじゃ.....♥
クロエ「はい、ずっぷ〜ん♥」
どっぼぉおおお♥
姉「おっほぉおおお♥」
私のお腹が一気に変形する♥
カリが高すぎでマンコの壁が全部削られるぅ♥
クロエ「引いて〜♥」
ずるるるるぅ♥
姉「お゛お゛お゛お゛お゛♥」
クロエ「どーん♥」
ズドォン♥
姉「ぎひぃ♥」
クロエ「引いて〜♥」
ずるるるるぅ♥
姉「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥」
クロエ「それそれそれ〜♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
姉「〜〜〜〜〜〜♥」
息が、息が出来ない♥
1ピストン毎にイッてて、わけ分かんない♥
クロエ「初めじゃないね〜。彼氏がいるのかな?でも、もう関係ないよね♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
姉「ひんひゃう♥ひんひゃうぅ♥」
クロエ「大丈夫♥大丈夫♥あ、またちょっと出る♥」
ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥
姉「〜〜〜〜〜〜〜〜♥」
私のお腹が一気に膨らんだ瞬間、感じた事の無い快感が雪崩のように襲いかかってきた♥
つぷっ♥つぷぷぷぷ♥
姉「ひぃ♥受精してる♥受精しちゃってるーーー♥」
私の中の卵子が恐ろしい勢いで精子に襲われているのを感じる♥
それも群がられているんじゃなくて、ライフル銃のように強すぎ精子の突撃で一撃受精しちゃってる♥
そんな♥まだ、まだお母さんになるつもりなんてなかったのに♥
クロエ「これ以上したら、お部屋がビチャビチャになっちゃうね。お風呂行こっか♥」
クロエちゃんは全く疲れていない様子で言う。
だけど、私達は全然動けそうにない。
そんな私達の様子を見て、クロエちゃんは信じられない行動にでた。
クロエ「歩けない?じゃあ持ち上げちゃうね。よいしょ、よいしょっと。」
姉「ひぃ♥そんな♥」
なんとクロエちゃんは、私のお尻を片腕に乗せて持ち上げ、妹を勃起チンポの上に乗せて運び出す♥
この小さな体のどこにこんな力があるの?♥
もちろん、抵抗なんて出来なかった♥
風呂場
クロエ「さぁて、まずは出しちゃわないとね♥」
そう言ってクロエちゃんは優しく妹のお腹を撫で回す。
グッ♥グッ♥ドバババババババ♥
すると、ハチミツかと錯覚するような粘度の精子が妹の小さな小さなマンコが噴き出してきた♥
みるみる内に妹の腹は元に戻り、徐々に意識も戻りだす♥
妹「......あ、あれ?あ〜〜〜♥クロエちゃ〜ん♥」
妹は完全に堕ちていた。
初めてがあの超越的チンポだったのだから仕方ない。
たぶん今後一生、他の人とセックスしても満足出来ないに違いない。
そして、私も♥
姉妹「「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」」
ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥
私達は巨大金玉と巨大チンポを左右から舌でご奉仕していた♥
クロエちゃんは満足気に私達の頭を小さな手で撫でてくれる♥
クロエ「じゃあ〜、順番にしよっか♥」
私達は四つん這いになってお尻を振り、アピールをする♥
クロエ「さっきまで休憩をしてたし、こっち♥」
どっちゅう〜〜〜〜〜ん♥
妹「ん゛ん゛ん゛♥」
バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥
妹「〜〜〜〜〜♥」
クロエ「ん♥ん♥ちゅっ♥」
クロエちゃんが妹に向かって腰を振っている間、私はクロエちゃんと情熱的なキスをする♥
クリクリクリ♥キュッ♥
姉「んひぃ♥」
腰を振りながらキスをして、更には器用にも私の乳首をクロエちゃんは責めたてる♥
お母さんほどじゃないけど、クラスの中では大きい私のおっぱいがプルプルと喜びに震える♥
クロエ「えい♥えい♥えい♥」
ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥
妹「いぎぃ♥クロエちゃあん♥」
クロエ「ん〜♥気持ち良い〜♥出ちゃう♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
妹「ほぎょ♥」
妹の腹が一気に膨らみ、妹は幸せそうな顔で痙攣する♥
良いなぁ〜〜〜♥
クロエ「よしっと、じゃあ次はお姉さんね♥」
姉「きて♥きてきてきて♥」
ズブブブブ♥ズドォン♥
姉「きたぁ!♥」
クロエ「柔らかくて良い感じ〜♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
姉「あひぃ♥ひぃ〜〜〜〜♥」
クロエ「こっちも開発しちゃお♥」
コス♥コス♥コス♥コス♥コス♥
妹「あっ♥あっ♥それいいっ♥」
私のマンコを耕している間に、クロエちゃんはまだまだ全く膨らんでいない、妹のおっぱいの乳首を開発し始める♥
クロエ「ん~~♥ちゅっちゅっ♥」
妹「んあぁあああ♥」
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
姉「ほぎょおお♥あへぇ♥」
クロエ「ん♥出る出る♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥
姉「〜〜〜〜〜〜♥」
クロエ「まだまだ出来るからね♥どんどんいくよ♥」
姉妹「♥♥♥♥♥」
30分後
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
妹「あひぃ♥あん♥あひ♥あは♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
妹「おごっ♥お゛お゛♥」
1時間後
クロエ「ふん♥ふん♥」
ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥
姉「ひぎぃ♥私、持ち上げられて♥ひぃ♥」
ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥
姉「か.......♥あ.......♥」
それから少しして......
母「少し遅くなっちゃったわね。早くご飯を作ってあげないと。」
単身赴任の夫を持つ私は、16歳という若さで1人目を産み、9年前に2人目も産んだ。
日々充実しており、子ども達は毎日可愛くて幸せいっぱい。
ただ、そう、夫の仕事が忙しくて2人目を産んだ以降は出来てないまま単身赴任に行ってしまった事に少し不満はある。
まだ私も34歳だし、3人目が欲しいという気持ちがあるが、どうにもならないのは仕方が無い。
母「ただいま〜。遅くなってごめん....ね...?」
クロエ「あ、お帰りなさ〜い♥」
母「!?♥」
家に帰ると、ソファーに知らない小さな女の子が座っていて、私の子ども達を両側に侍らせて背後から胸を揉んでいる光景が目に飛び込んできた。
それだけでも異常なのに、それ以上に異常なのは.....。
母「(あれ、オチンチン、なのよね?♥)」
その小さな女の子の股には、信じられないほどの大きさを誇るオチンチンが生えているのだ♥
良く見ると、子ども達の腹はまるで妊婦のように膨らんでおり、既にあのオチンチンに犯された後だと分かる♥
母「(なんて大きさなの.....♥あの人の何倍あるのかしら♥)」
思わず夫のオチンチンと比較してしまい、首を横に振って不埒な考えを霧散させる。
母「(な、何を考えているの私は!オチンチンにどれだけ違いと差があっても、私が愛しているは夫だけよ!)」
クロエ「2人共、私のチンポにメロメロになっちゃいました♥あ、私はクロエって名前です。6歳です♥」
6歳.....確かに身長はそれぐらいだけど、あの巨大過ぎるオチンチンが脳の理解を超える。
クロエ「お母さんも私のチンポでメロメロにしちゃいますからね♥」
ブン♥ブン♥ぶら〜〜ん♥
そう言ってクロエと名乗る女の子はブンブンと巨大オチンチンを座ったまま振る♥
自然、私の目はオチンチンに釘付けになって目で追ってしまう♥
母「私が愛しているのは夫だけよ。残念だけど、オチンチンが大きい♥.......だけでは堕ちないわ♥」
クロエ「へ〜〜〜、ふん!♥」
ビギギギィ♥ムキムキムキ♥ズグググッ♥ミチミチミチ♥
母「お゛!!?♥」ぶしゃっ♥ぶしゃっ♥ぶしっ♥
クロエちゃんが力を入れたような仕草をすると、腹筋がバキバキに割れて腕の力こぶが盛り上がり、細かい血管が全身に張り巡らされる♥
金玉は更に大きく張りが出て、血管が太くなり♥
オチンチンも大きくなってカリが劇的な変化を遂げた♥
母「あ♥.......ああ♥......」ぶっしゃあああ♥
カリはもはや人間のそれでは無かった♥
ツルリとした楕円形ではなくなり、トゲトゲとした様相だが不思議と硬い感じはしない♥
肉の柔らかを感じるソレはトゲになることによって、マンコの壁の奥の奥まで、人体が想定してすらいない性感帯を刺激する為のモノだと女の本能が気付く♥
自覚していない内に、私はそのオチンチンを見るだけでイキ潮を噴き散らし、腰を抜かして座り込んでしまっていた♥
クロエ「お母さんも楽しもうね♥」
母「ひぃ♥」
ガシッ♥
逃げなければいけないのに、体が動かない♥
クロエちゃんは全く力を入れている様子も無いのに、掴まれた腕がビクともしない♥
孕まされる♥
目の前にいるのは小さな6歳児なのに、圧縮されたような筋肉と凶悪過ぎるオチンチン、いや、オチンポ様を目の当たりにすれば嫌でも理解する♥
この圧倒的オスに抱かれたら孕むしかなくなる♥
クロエ「んふ♥」
母「あなた......助けて♥」
ズリッ♥スルスルスル♥ぐちゅ♥
ズボンとパンツをずらされ、亀頭がマンコに押し当てられる♥
その時が来たのだ♥
クロエ「よいしょ♥」
ずっぼぉおおお♥ボッコォ♥
母「ごっ.......♥」 ぶっしゃあ〜〜〜〜〜〜♥
クロエ「あれ?お母さん?気絶しちゃったかぁ〜♥それなら、仕方ないよね♥」
30分後
母「あげぇ♥おほぉ♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ボッコ♥ボッコ♥ボッコ♥ボッコ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ボッコ♥ボッコ♥ボッコ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ボッコ♥パン♥ボッコ♥ボッコ♥ボッコ♥パン♥パン♥ボッコ♥パン♥ボッコ♥パン♥ボッコ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
クロエ「お母さんの中、フワフワで気持ち良い〜♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ボッコ♥ボッコ♥ボッコ♥ボッコ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ボッコ♥ボッコ♥ボッコ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ボッコ♥パン♥ボッコ♥ボッコ♥ボッコ♥パン♥パン♥ボッコ♥パン♥ボッコ♥パン♥ボッコ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
母「........♥♥♥」
クロエ「あ、また気絶しちゃった。起きてね〜♥」
ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥
母「.........ほぉ!?♥」
クロエ「あ、起きた♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ボッコ♥ボッコ♥ボッコ♥ボッコ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ボッコ♥ボッコ♥ボッコ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ボッコ♥パン♥ボッコ♥ボッコ♥ボッコ♥パン♥パン♥ボッコ♥パン♥ボッコ♥パン♥ボッコ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
母「........♥♥♥」
クロエ「もう〜、また気絶しちゃった♥そろそろ出そうだし、それで起きるかな?♥」
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
母「.......はぁ!?♥」
クロエ「起きた♥起きた♥お母さ〜ん、そろそろ出すからね〜♥」
母「へ?え!?♥やめ、やめなさ.....」
クロエ「ふん♥」
ドビョロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロ♥♥♥
母「〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
もはや精液とは思えない、黄色がかった、もはや固形みたいな精液が私のお腹を一気に膨らませる♥
つぷ♥つぷっ♥つぷぷぷぷ♥
ああ、ごめんなさい、あなた。
私の残りの卵子、全部クロエちゃんで予約済みになっちゃった♥
クロエ「ふぅ〜♥」
ずるるるるぅ♥ボテッ♥
クロエ「まだまだシ足りないし、皆でお風呂に行こっか♥」
ずっぼぉおおお♥
姉「あぎひぃ♥」
ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥
妹「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」
母「あ゛♥あ゛♥あ゛♥あ゛♥あ゛♥」
クロエちゃんは上の子をオチンポ様に突き刺し、私と下の子を手マン状態で持ち上げながら風呂場へと私達を連れていく♥
そこから先は、地獄(天国)だった♥
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
姉「あひぇあぉお♥」
上の子はオチンポ様に持ち上げられながらバックで突かれ♥
クロエ「お母さん、おっぱい大きいよね〜♥」
じゅるるる♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥
私はコンプレックスである大きなおっぱいと乳首を吸われ♥
母「あひっ♥乳首♥やめっ♥」
クロエ「こっちはもう少し慣らしてから挿れよっかな♥」
ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥
下の子はひたすら手マンでぐちゃぐちゃにされていた♥
妹「あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜♥」
1時間後
どっぼぉおお♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥
クロエ「入った入った♥ん~~♥狭い〜♥」
妹「〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ♥♥♥」
ああ、あんなに小さな体が見る影も無いほどにお腹を膨らませて♥
あの子は生理はまだの筈だけど、きっと、強制的に排卵して孕んでしまうわね♥
ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥クリクリ♥クリクリ♥クリクリ♥クリクリ♥コス♥コス♥コス♥コス♥コス♥コス♥コス♥コス♥コス♥コス♥コス♥
姉「乳首ぃ♥擦るの上手すぎぃ〜♥」
ぐにゅう♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥
母「お゛〜〜〜〜♥そこ♥おっぱい出ちゃう♥出ちゃう〜〜〜〜♥」ぶしゃあ〜〜〜♥
母乳まで出てしまってる♥
もっと、もっとおっぱい飲んで♥
深夜
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
母「も、もう♥はいらないからぁ〜〜♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
姉「こわれる♥こわれりゅ〜〜〜〜♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
妹「........♥♥♥」ピクッ♥ピクピクッ♥
深夜になってもクロエちゃんは全く休憩する事無く、腰を振り続けている♥
一体、何時間腰を振り続けて手マンし続けてるの♥
オチンポ様だって全く萎えない♥
金玉は相変わらずゴポゴポと特濃精液を造り続けているし、それが特製の潤滑油になって私達のマンコもひりつかない♥
クロエ「ふん♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥
母娘「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥」
この時の大量射精を最後に、私は意識を失い、起きるまでの記憶は無い♥
翌朝
クロエ「もう朝になっちゃった♥でも、気持ち良かった〜♥」
母「.........♥♥♥」ピクッ♥ピクピクッ♥ゴポォ♥
姉「.........♥♥♥」ピクッ♥ピクピクッ♥ドロォ♥
妹「.........♥♥♥」ピクッ♥ピクピクッ♥ゴポポッ♥
クロエ「写真を撮って〜、あ、良い感じ♥エロいエロい♥」
クロエ「後は、シャワーで綺麗綺麗にしてっと。風邪を引いたら駄目だからしっかり拭いて、お布団に!」
クロエ「それじゃ、お邪魔しました〜♥」
ギィイ......バタン
クロエ「皆、綺麗で可愛いかったな〜♥」
ビキビキビキィ♥
クロエ「あ、思い出したら勃ってきちゃった♥」
クロエ「う〜ん、出てきちゃったし、でも〜、う〜ん。」
クロエ「..........」
クロエ「もう一度、お邪魔しま〜す♥」
ギィイ......バタン
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥