対魔忍改め、淫魔リンコ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-05-04 05:10:35
Imported:
2026-06
Content
達郎「凜子姉、いったい何が......」
威力偵察の際、謎のラバー女に気絶させられた達郎は、目覚めると拘束されており、聖修学園の校庭まで連れられた。
そこにいたのは乳首が丸出しになっている淫売な姿をした秋山凜子と、ずっと怪しかった男、黒井であった。
凜子「達郎、すまない。私は.....」
達郎「凜子姉!?」
凜子は達郎の姿を確認するや否や、黒井に向かって歩き出し、目の前でパンツ丸出しカーテシーを披露して挨拶をする。
凜子「ご主人様のスケベメイドとなりました秋山凜子です。朝昼晩とオチンポご奉仕に務めてまいりますので、どうぞよろしく致します♥」
黒井「うむ。しゃぶれ。」
ボロン♥
凜子「はい♥」
達郎「り、凜子姉!?」
ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥
達郎にとってそれは、信じられない光景だった。
あの凛々しくて高潔な姉が、黒井の巨大な黒光りチンポを舐めて奉仕しているのだ。
達郎「ああ、あ.....」
美味しそうに、愛おしそうにチンポをしゃぶる姉を見て達郎は理解した。理解してしまった。
もう、姉の心に自分はいないのだと。
対魔忍としての秋山凜子はいないのだと。
黒井「まだまだ舌使いが拙いな。」
じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥
凜子「もうひわひぇありません♥」
達郎「凜子姉....凜子...姉....」
黒井「まだいたのか。連れていけ。」
達郎は淫魔に羽交い締めにされ、学園の外へと運ばれていった。
抵抗はなかった。既に、心は折られていた。
昼、多目的ホール
淫魔「おおー、凄い胸だ♥」
淫魔「淫魔族でも中々見ないぞ♥」
凜子「ありがとうございます♥」
綺羅びやかな多目的ホールで、ドスケベ穴空きメイド姿の凜子は特待生や同級生に給仕をしていた。
社交界における、ドスケベメイドとしてのこの授業は、基本的な姿勢や教養。
淫魔「ほら、落とすんじゃないぞ♥」
シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥
凜子「あっ♥あっ♥あっ♥わかり、ました♥」
更には唐突にゲストに求められる事に対する奉仕精神を学んでいる。
今も凜子は給仕をしながらも、同級生に乳首を指で擦られまくっている♥
凜子「イ、イクッ♥ああっ♥」
淫魔「全くだらしないな。そんなんじゃメイドレディになれないぞ。」
凜子「す、すまない♥もう一度頼む♥」
淫魔「言葉使いがなってないぞ!♥」
ぎゅうぅううう♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥
凜子「んあああ♥も、申し訳ございましぇん♥」
淫魔「おら、マンコがガラ空きだぞ♥」
ずっぼぉおおお♥
凜子「あひぃいいいい♥」
後ろからやってきた淫魔に、いきなりチンポをマンコに突っ込まれる凜子♥
普通なら激痛ものだが、乳首責めでマンコは濡れ濡れになっており、更には淫魔の挿入角度が凜子の弱点をスナイプしており、凜子は嬌声をあげる羽目になる♥
淫魔「ほらほらほら♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
凜子「あっ♥あっ♥ひぃ♥あっ♥」
同級生、つまりはまだまだ若い淫魔だが、すでにAV男優のような腰振りは並の女なら即堕ちするような鋭さであり、凜子にとっても強制的に喘がされる代物だ♥
淫魔「おら、出るぞ♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
凜子「〜〜〜〜〜♥」
淫魔「よし、次は俺だ♥」
ずっぼぉおおお♥
凜子「おひぃ♥」
終わったかと思えば、すぐに次の淫魔がチンポを突っ込んでくる♥
メイドレディになる為の授業は過酷なのだ♥
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
凜子「ひぃいいいい♥♥♥」
夜、校長室
黒井「もっと絡めるように動かせ。」
凜子「こ、こうですか?♥」
パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥
凜子は黒井のビッキビキ巨大チンポを爆乳でパイズリを行う♥
昼は授業を受け、夜はこうして黒井から直接調教や性技術の向上を教わっているのが、最近の凜子の日常だ♥
黒井「そうだ。よし、出すぞ♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルル♥
凜子「あああん♥」
大量の精液が凜子の上半身を白く染める♥
もちろん、黒井のチンポがそれだけで満足をする筈が無く、 凜子は正面から持ち上げられ、駅弁スタイルで高速ピストンを子宮口で受けることとなる♥
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
凜子「お゛ほぉおおおお♥」
黒井「全く、マンコが貧弱過ぎるな。剣術だけではなくマンコも鍛えろ。」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
凜子「申し訳、ありませぇええん♥」
黒井「出るぞ♥未熟なマンコで受け止めろ♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
凜子「あっへぇええええぇええ♥」
パーティー会場
静流「初めは私達の真似をすれば大丈夫よ。」
凜子「わ、分かりました。」
先に黒井に堕ちていた高坂静流と凜子は、あるパーティーに参加していた。
本日は財政界にその名を轟かせる要人(汚職大好き)や潜入している淫魔達を集めての、練習とは違う本物の社交界だ。
凜子は青いクラシカルなドレスであるが、乳首の生地が薄く大いに乳首を主張しており、更には鼠径部辺りはハート型に切り取られていて恥部が丸見えになっていた♥
静流は赤と金糸が眩しいエスニックな衣装であり、胸を隠す布は前がけになっていて動く度に乳首がチラ見えするという、男心をくすぐる衣装だ。
今までの練習は正しく今日のような社交の為であり、淫らかつ淑女である事をこの場では求められるのだ。
要人「君、こちらへ。」
凜子「は、はい。」
呼ばれた要人のもとへ凜子は楚々として向かう。
ぐっちゅうううぅう♥♥
凜子「おっひょううう♥」
何と要人は、近づいた凜子にいきなり手マンを繰り出した♥
運動不足そうな見た目に反して、その指はゴツゴツと硬く太く、凜子の弱点を的確に刺激した♥
要人「いかんなぁ。この程度でアヘッていては♥」
ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥
凜子「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」
静流「あん♥どうですか?私の爆乳とマンコの具合は?♥」
要人「おお、凄い♥吸い付くようだ♥」
要人「マンコだって素晴らしいぞ♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パン♥パン♥パチュン♥パン♥パチュン♥
一方その頃、静流は要人2人を相手にパイズリとマンコで奉仕していた♥
静流「あん♥凄い、大きい♥」
要人「ぬぅ、なんという締め付け♥出る♥」
要人「私もだ♥うおぉお♥」
ビュルルルルルルルルルルルルル♥ビュルルルルルルルルルルルルルルルル♥
静流「あああん♥お恵み、ありがとうございますぅ♥」
爆乳の谷間には溢れんばかりの精液、マンコには並の女なら妊娠間違い無しの量の精液が注ぎ込まれた♥
それでも静流は妖しい笑顔を絶やさず、招待客をもてなしつつも翻弄する♥
要人「ふん、もっと精進したまえ。まだまだ君にはチンポは早い。」
じゅっぽん♥
凜子「申し訳、ありま、せん♥」 ぶしゃああああ♥
結局、凜子は手マンだけでイキまくって奉仕が出来ず、要人に教育不足とみなされてしまった。
スケベの才能は申し分ないのだが、どうも社交には向いていない事が分かった凜子は、別アプローチで黒井の役に立つべく奮闘する事となる。
静流「ふふふ、まだまだ時間はあります。皆様、ごゆるりとお過ごしください♥」
そう言って静流は様々な要人の相手をしていく♥
その腰には腰蓑のように精液入りのゴムを身に着けており、静流の淫靡さを更に引き上げていた♥
とある学園の夜
対魔忍「ここだな。秋山凜子が失踪したとされる学園は。」
鬼「奴ほどの剣術家がそうそう敗北するとは思えんが。」
学園の裏手、そこに1人の男と角を生やした女がいた。
1人は対魔忍であり、秋山凜子失踪の真相を探るべく赴いた実力者。
もう1人は鬼族の女であり、かつて凜子とも剣を交わした間柄でもある。
対魔忍の男が捜索をしている中、たまたま出会った鬼と情報を交わし、即席のチームとなった2人だが、周りに散らばる淫魔の死体が証明するように半端な2人組ではない。
対魔忍「ふむ、対魔粒子が確かに存在している。まずは痕跡を辿るとしようか。」
鬼「......」
対魔忍「どうした?聞いているのか?」
ズルッ......ゴロン.....
対魔忍「なに!?」
今後の方針を話しても、返事1つない事に訝しんだ対魔忍が鬼の方を振り向くと同時、鬼の首が鋭利にズレて体と離れ、地面へと落ちた事に対魔忍は驚愕する。
不知火「ふふっ.....」
対魔忍「なにやつ!」
ギィン!
そこへ不意討ちのように現れた全身黒いラバースーツの女が鉤爪を振りかざし、対魔忍は何とかそれを防いだ。
ラバースーツの女は水城不知火。
かつて井河アサギと肩を並べた対魔忍屈指の実力者であり、今は黒井こと淫魔王に仕える女だ。
既に淫魔となっている不知火だが、その実力に陰りは無く、不意討ちを防いだこの男も並々ならぬ実力者と言えるだろう。
対魔忍「(鋭い!正面から戦うべきでないな。まずは情報を持ち帰らなければ。)」
対魔忍は不知火の連撃を弾き、大きく距離を取った。
対魔忍「風遁.....ガッ!?」
そうして忍術を使おうとした時、対魔忍の胸から刀が生えた。
後ろから貫かれたのだ。
対魔忍「馬鹿な.....これは空遁.....貴様、は.....」
対魔忍の言葉はそれが最後だった。
驚愕の表情のまま対魔忍の首は飛び、その体の後ろの空間が歪み、1人の爆乳の女が現れた。
凜子「ふむ。他にはいないか。」
秋山凜子だ。 不知火と同じような全身黒いラバースーツに身を包み、鞘に刀を納める。
不知火「流石ね。」
凜子「いや、強敵だった。不知火殿がいなければ感知されていただろう。」
正々堂々を誇りとしていた剣術家の姿はもはや無かった。
凜子は空遁の術で空間を移動し、徹底した不意討ち戦法で侵入者を屠っているのだ。
屈指の実力者である不知火が敵を釘付けにし、凜子が空遁で一撃必殺の初見殺しをひたすら行う。
あまりにも無慈悲で効率的な殺戮。 凜子がここまで仕事に徹底的になるのには理由がある。
その理由は、この後すぐに明らかになるだろう。
多目的ホール
上級淫魔「ほうほう、貴様はやはりこういった荒事が向いているな。褒美だ、奉仕してよい♥」
凜子「はい♥ありがとうございます♥」
ボロン♥ボロン♥
多目的ホールで凜子は、上級淫魔に報告をして奉仕をする♥
凜子はメイドレディとしての素養はいまいちだったが、その忍術と武力が買われ、警備員としての働きの褒美として快感を与えられているのだ♥
担当であり上司であるこの上級淫魔は、山羊の頭に筋骨隆々な肉体、2つのチンポを股間に備える淫魔だ♥
2つのチンポはそれぞれ長く、太く、肉棘がビッシリと生えている逸品であり、初めて抱かれたその日から凜子は大ハマリしてしまった♥
ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥レロレロ♥レロレロ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥レロレロ♥レロレロ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥
凜子「あふっ♥どうでしょうか?♥」
上級淫魔「うむうむ、相変わらずの柔らかと張りよ♥良いぞ♥」
凜子「ありがとうございます♥」
凜子は片方のチンポをパイズリ、もう片方のチンポをフェラで奉仕する♥
ただ舐めてパイズリをしているだけなのに、チンポの肉棘が肌を刺激し、得も知れぬ快感を凜子に与える♥
上級淫魔「おおお♥良いぞ、上達しているな♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
凜子「あああん♥」
凜子の上半身は上級淫魔の精液で染められ、ベッタベタになるが、それでも凜子は恍惚としていた♥
上級淫魔「さぁ、褒美を与えてやろう。手をつけ。」
凜子「はい!♥」
上級淫魔の言葉に、凜子はすぐさま壁に手をつき、尻を振りだす♥
ずぬぬぬぬぬぬぬぬ×2♥
凜子「お゛お゛♥お゛っ♥」
上級淫魔のダブルチンポが凜子のマンコとアナルそれぞれに入ってくる♥
セルフで二穴セックスを出来る事がどういう事か、すぐに知る事になる♥
上級淫魔「ふん♥」
ドチュ〜〜〜〜〜ン×2♥
凜子「お゛へぇ♥」
上級淫魔「ふん♥ふん♥ふん♥」
バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥
凜子「あへぇえええぁあああ♥♥♥」
マンコとアナル、両方が一糸乱れぬコンビネーションで刺激される♥
膣壁と腸壁が同時にゴリゴリゴリゴリと肉棘で押し当て擦られ、人間相手では到底得る事の無い快楽を与えられる♥
性感帯を擦られたかと思えば、別の肉棘で押し込まれ、頭皮マッサージのようにグリグリと刺激されまくり、凜子は白目を剥きながら絶叫するしかなくなる♥
更には、上級淫魔と言うからにはチンポの性能だけではない。 腰振りだって一級品なのだ♥
仮に、この特徴的なチンポが無くとも、対魔忍時代の凜子がこの上級淫魔に抱かれたら数ヶ月も経てば寝返っていただろう♥
上級淫魔「ふふふ、この角度は耐えられまい♥」
バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥バチュン×2♥
凜子「ひぃいいいいやぁああああ♥♥♥」
角度を変えた腰振りが凜子のマンコとアナルを襲う♥
乳首責めのように肉棘が子宮口と腸壁のヒダをピンピンピンと弾き、電撃のような快楽が絶えず凜子を直撃する♥
上級淫魔「さぁ、出るぞ♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル×2♥
凜子「おひょおおおお♥」
ズグン♥ズグン♥ズグン♥ズグン♥
二穴への大量射精で凜子の腹は波打ち、ジワジワと膨らませる♥
きっと、この上級淫魔の子も産む事になるだろう♥
上級淫魔「うむ、貴様なら我が子を産むに申し分ない♥念の為、駄目押しをしておくか♥」
ググググッ×2♥
凜子「お゛っ!?♥」
凜子の腹の中で、抜かれる事なく2つのチンポが硬さを保ったまま膨らんでいく♥
上級淫魔「ふん♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル×2♥
凜子「ッッッッッッッ♥♥♥」
駄目押しの二穴大量射精で凜子の腹は更に膨らみ、妊婦もかくやという様相になる♥
どうやら相当に気に入られたようであり、しばらくは射精が続くだろう♥
そうした日常が続き、後に凜子は黒井、いや、淫魔王へと呼び出される事となる。
数ヶ月後
淫魔王「今までの貴様の働き、見事。故に、これより淫魔化の儀式を行う。問題無いな?」
凜子「はい!ありがたき幸せでございます♥」
淫魔王と謁見した凜子はそこで今までの功績と、忠誠心に問題が無い事が評価され、遂に淫魔族へと変化する事が認められた。
対魔忍へと未練はとうに無く、快感と仕える喜びと、強き肉体への期待でいっぱいであった。
不知火「先に言っておくけれど、淫魔族化への儀式は過酷よ。覚悟はある?」
立派な青い角を生やし、黒い肩出しのドレスに身を包んだ不知火が言う。
不知火と静流は既に淫魔族化しており、静流は儀式の準備を手伝っているらしい。
凜子「問題無い。全ては淫魔王様の為に。」
静流「準備が出来たわ。ん♥ちゅっ♥淫魔族化には1ヶ月ほどかかるから、喫緊の課題はクリアしておきなさい。レロレロ♥レロレロ♥」
準備を終えた静流が淫魔王の側へと侍り、長大なチンポを舐めながら凜子へと注意を促す♥
静流も頭部に金の角を生やしており、肌は更に艶やかに、妖しく色気を振りまいていた♥
凜子「大丈夫だ、よろしく頼む。」
不知火「着いてきなさい。」
儀式の場 そこにあるのは、肉肉しい触手が詰まった大きな釜のような壺だった。
ウネウネと蠢く触手はテラテラの白い精液らしきものを纏い、悍ましさを見る者に伝える。
不知火「この中に入って肉体改造を行うわ。1ヶ月、1ヶ月あなたは肉壺と淫魔王様のザーメンに塗れて過ごす。耐えきれば、晴れて淫魔の仲間入りよ。」
凜子「......よし!」
気合いを入れ、生まれたままの姿になった凜子は肉壺の中へと入っていく。
その途端。
凜子「いぎぃいいいいい♥」
ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥
すぐに触手が二穴へと殺到して回転をしながら高速ピストンを行う♥
凜子「んごぉおおお♥」
ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥
すぐに口も塞がれ、胃の中まで触手が入り込み、快感と共に内側から作り変えられていくのが凜子には分かった♥
クリッ♥クリッ♥クリッ♥クリッ♥クリッ♥クリッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥
凜子「〜〜〜〜〜♥」
爆乳に触手が絡みつき、搾り上げるように刺激をされ、乳首には細かい触手が指では不可能な愛撫を続ける♥
淫魔王「ふむ、順調だな。」
どれくらいそうしていたのか、淫魔王がいつの間にか不知火と静流を伴って肉壺の近くにおり、凜子の様子を見ていた。
淫魔王「そろそろか。始めるぞ。」
ボロ〜〜〜〜〜〜〜ン♥
不知火・静流「「はい♥」」ぶしゃ♥ぶしゃ♥
淫魔王は本来の姿でチンポを露出した♥
黒井の姿のそれより凶悪かつ魅力的なチンポは、勃起しただけで淫魔と化した不知火と静流の股を濡らした♥
むっにゅうううう〜〜〜〜〜♥
不知火・静流「「どうでしょうか?♥」」
淫魔王「良い。」
不知火と静流はお互いの爆乳を使って、左右から淫魔王のチンポを挟みこんでいた♥
ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥
不知火「ああ、凄い♥」
静流「なんて逞しいの♥」
2人のド迫力爆乳ダブルパイズリでも淫魔王のチンポは隠しきれず、それでも極上の柔らかさと乳圧で射精にまで導く事が出来ていた♥
淫魔王「よし、イクぞ♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥
凜子「〜〜〜〜〜〜〜〜!??!?!?♥♥♥♥」
信じがたい程の射精が、上から肉壺の中にいる凜子に降り注いだ♥
みるみる内に肉壺の中は淫魔王のザーメンでいっぱいになっていき、肉壺の中はみっっっっちりとザーメンで埋めつくされた♥
凜子はというと.....。
凜子「........」
気絶していた♥
淫魔王の極上ザーメン風呂に耐えられる人型生物など存在せず、あまりの快感に脳が意識を手放したのだ♥
凜子「......はっ!?♥.....あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」
気絶から覚醒した凜子を襲ったのは、悍ましい程の快楽であった♥
未だ体はザーメン肉壺の中にあり、気絶している間も容赦無く全身をもて遊び、こってりザーメンは肌を、内臓を、全てを犯し続ける♥
凜子「んぐっ♥ぐっ♥あ゛っ♥ぎぃいいいい♥」
体の全てが快楽に蝕まれながら、凜子は自分の体が変質していくのを感じていた。
鍛錬で培ってきた、深い理解を持つ自分の肉体が何かに変わっていく。
普通なら嫌悪と不安でおかしくなりそうなものだが、凜子の感情を満たすのは喜びだった。
凜子「おごぉ♥お゛ほぉおおお♥」
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
触手に犯される度に喜びが満ち、淫魔王の愛を感じる♥
これが終わった後、自分はどれほど貢献出来るだろうか。
生と死の狭間、まさしく腹上死がよぎる快楽地獄の中、凜子は意識を手放しては手繰り寄せ、その時を待った。
1ヶ月後
ビシシッ.....ビシッ.....バシャア
肉壺が割れ、役目を果たした触手と精液が床に流れていき、1人の女がヒタヒタと歩き出す。
目指す場所は、いや、人物はただ1人。
敵対魔族「淫魔王、ここが貴様の墓場だ!」
この日、敵対魔族が大規模な襲撃を聖修学園に仕掛けてきた。
不知火も静流も他任務に出払っているのを見越しての襲撃だ。
淫魔王「......」
淫魔王は余裕なのか、そうでないのか、座して動かない。
敵対魔族「行くぞ!かかれ!」
動かない淫魔王に対し、好奇とみた敵対魔族が一斉に躍りかかったその時。
凜子「逸刀流【胡蝶乱舞】」
敵対魔族「な!?ガッ!」
敵対魔族「ぎゃあああああ!」
突如として裸の女が、敵対魔族の集団の真ん中に現れ、手にした刀で瞬く間に全滅させてしまった。
原因である女は額に青い角が生え、しなやかな筋肉が肢体を包み、張りのある爆乳はオイルを塗ったかのように煌めいている。
女は敵対魔族の死体を意に返さず進み、淫魔王の前で土下座した。
凜子「遅くなって申し訳ありません。淫魔、凜子。御前に参上いたしました。」
淫魔王「気分はどうだ?」
凜子「大変、晴れやかです。」
淫魔王「では、残党を掃討しろ。褒美はその後だ。」
凜子「はい!♥」
こうして、対魔忍である秋山凜子は、淫魔族の凜子として新たに生を受ける事となった。
いずれ、淫魔王勢力の代表的な武力の1つとして名を轟かせるであろう。
ある日
凜子「おっほぉおおお♥」
黒井「ふん、この姿で抱いてほしいとはな♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
凜子は校長室で黒井に立ちバックで抱かれていた♥
自分をこのようにした決定的な出来事。
あの時と違う事は、心の底から黒井に抱かれる事を喜んでいる事だ♥
黒井「そら、そらそら♥あの時もここを突くと喜んでいたな♥」
ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥
凜子「あへえええ♥そこぉ♥そこ好きなのぉ♥」
黒井「あの時よりも遥かに具合の良いマンコになったな♥そら、褒美だ♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
凜子「あひぃいいいい♥」
黒井の大量射精を受け、凜子はアヘ顔で喜びにうち震える♥
誰かを忘れているような気がするが、些細な事だろう。
秋山凜子は淫魔族であり、淫魔王の忠実なる女なのは間違いないのだ。