美しき格闘家、変態おじさんの種付けプレスに散る♥ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-05-26 04:30:40
Imported:
2026-06
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田上「はっ!せい!やぁ!」
今日も今日とて道場で汗を流す女性がいる。
世間では美しき格闘家と報じられ、幼い頃から様々な大会で優勝を欲しいままにしてきた、未だ16歳の若い天才、田上美羽。
化粧っ気は無いが、整った目鼻立ちに、短くとも艷やかさが分かる黒髪。
身長こそ153cmと非常に小柄だが、引き締まった体と傷だらけの手は日々の鍛錬を思わせる。
田上「ありがとうございました!」
鍛錬を終えた彼女は、いつも帰り道を、月明かりと街明かりの中進む。
あまり人気の無い中、絹を裂くような悲鳴が空間を走り、正義感溢れる彼女は悲鳴の元へと走った。
ロリ「いやぁーーーーーー!」
おじさん「ぶひゅひゅひゅひゅ」
目の前に飛び込んできたのは、とんでもない光景だった。
50歳には届いていそうなバーコードハゲのおじさんが、裸にネクタイと革靴を身に着け、下半身をブラブラさせながら低学年女子小学生に迫っていたのだ。
田上「そこのあなた!」
おじさん「ぶひゅ?」
田上の大声におじさんは振り向く。
金玉とビール腹を揺らし、やたらと立派に勃起しているチンポが視界に映る。
田上は後悔しかけたが、気丈にも女子小学生に合図を送る。
田上「早く逃げて!」
ロリ「うわああああん!」
おじさん「ぶひゃ!?」
足を震わせながらも、一目散に女子小学生は逃げ出し、しまったとばかりにおじさんは動揺するが、おじさんには機敏な動きが難しく、みすみす逃がしてしまう。
田上「成敗!」
先手必勝!
いたいけな少女にトラウマを見せつけた脂汗の酷い中年ハゲに制裁を加えるべく、田上は走る。
田上「やぁああ!」
そのままの勢いで顔めがけてハイキックを放つ田上。
かつてナンパしてきた、チャラチャラした金髪ピアス野郎を気絶させた一撃がおじさんに迫ったその時!
おじさん「ぶひゃあ!?」
田上「え!?」
反応しきれていないおじさんが足を滑らせ、倒れ込む形でハイキックを躱し、そのまま田上に抱きつくと同時にスカートとパンツをずらしながらマンコにチンポが挿入し、ボディプレスをするという宝くじも白旗を揚げるミラクルが田上を襲った。
ずっぼぉおおお♥どちゅううぅううん♥
田上「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥」
おじさん「ぶひっ?ぶひょひょひょ♥」
無駄にチンポと技術スペックが高く、泡姫達を本気でアヘアヘさせるおじさんの種付けプレスを受け、田上は悶絶した♥
田上「こ、この!」
種付けプレスから抜け出そうとするが、体重100kgはある恰幅の良いおじさんに手足をマトモに動かせないまま覆いかぶされては、身動きすら難しい。
必然、脂汗オプションつきの肉布団を堪能するしかなくなる。
ズルルルル♥
田上「うぐ、ぐ♥」
おじさん「ぶひょ♥」
ドチュン♥
田上「あぐぅ♥」
ズルルルル♥
田上「いぎ、ぎぃ♥」
おじさん「ぶひょひょひょひょひょ♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
田上「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」
仕事では振るわない性のテクニックに、田上は手も足も出せずに手の平、いや、腹の下で踊らされる♥
同じ道場の男相手にも、優勝争いをしたライバルにも、ここまで一方的な展開になった事はない。
悔しさと快楽が入り混じる中、田上は全く力の入っていない拳をおじさんの肩に繰り出す。
ポコポコポコ
おじさん「ぶひっ?」
田上「この!このぉ!」
ポコポコポコ
おじさん「ぶひゃひゃひゃひゃ♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
田上「お゛お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」
が、駄目♥
力は入らず、角度も伴わない拳はおじさんに何の痛痒も与える事は無く、ただただマンコを25cmほどの巨根でほじられる結果となった♥
おじさん「ぶっふっふ♥」
突如、おじさんが汚い笑顔を見せると共に動きを止め、チンポが膨らんだ♥
田上「え?......あ、や、駄目!駄目!」
何が起きるかを理解した瞬間、田上は青ざめ、身動ぎするが抜け出せない。
おじさん「ぶひゃーーーー♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
田上「あ゛あ゛あ゛♥♥♥」
大量精液がグビグビと田上の子宮を満たしていく♥
だが、それ1回ではおじさんは止まらない♥
おじさん「ぶひひひ♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
田上「ひぃ〜♥やめ、やめてぇ♥」
階段の上り下りは息切れする癖に、腰振りは全く衰えを見せないまま、おじさんは田上の弱点を突きまくる♥
田上にはもはや格闘家としての姿は無く、ただチンポに喘ぐ女の子になっていた♥
3時間後
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
おじさん「ぶひゅ〜〜〜〜♥」
ブチュルルルル♥ベロベロ♥ベロベロ♥
田上「あ゛あ゛♥あ゛っ♥........あ゛♥」
何十回と中に出された後、チンポを抜いたおじさんが顔面全体をキスして舌で舐めまわす♥
そうして、おじさんが何処かへと去った後、残されたのは潰れたカエルのように四肢を放り出してアヘ顔を晒す田上だけだった♥
何度も種付けプレスを受けた自慢の腹筋は、叩いて柔らかくした肉の如く弛緩している♥ その後、田上は一層鍛錬に励むようになり、多くの大会で更に優勝を重ねるようになる。
噂では、ラブホテル街でバーコードハゲのおじさんと腕を絡ませている姿が目撃されたらしいが、噂は噂だろう。