憧れたその先 (Pixiv Fanbox)
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「はぁ......何で大きくならないんだろ......」
彼女の名前は飯島久美子
17歳のごく普通の女子高生
しかし久美子には悩みがあった
「AAカップ......牛乳も飲んでるし、豊胸体操もしてるのに......」
久美子の胸は子供の頃から1ミリも成長せず、元々痩せ型ということもあり肋骨が浮いてしまっていた
そのため色気もへったくれもない子供体型であった
「あーあ......おっぱいが大きかったらあんなことやこんなことできるのになぁ......」
ぼやきなら歩いているととある店が目に入る
「あれ?こんなところにドラッグストアなんてあったっけ?新しくできたのかな?」
久美子は何となく足を踏み入れる
中は他の客の姿は無く、妙に寂しい
「いらっしゃいませ」
「わっ!?びっくりした!?」
久美子は突然声をかけられて飛び跳ねる
「すみません、お客様何かお探しですか?」
「あー、えっと......」
特に考えてなかった久美子は咄嗟に
「胸に効くサプリとか......?」
「お胸......ですか?」
「あはは、無いですよねそんなの」
「ではこちらなどいかがでしょうか?」
「え?」
店員はとある錠剤を取り出す
「こちら海外で開発された豊胸サプリなんです」
「豊胸サプリ?」
「はい、こちらを飲めばどのような方もたゆんたゆんのグラマラスボディを手に入れられます」
「そ、そんな上手い話が......」
「実はこのサプリのモニターを探していたのですが......やってみませんか?」
「ちなみにお金は......」
「もちろん頂きません、錠剤の効果を報告して頂くだけです」
「そういうことなら......」
久美子は錠剤を受け取る
そして少し躊躇ったが意を決して錠剤を飲み込んだ
「では、報告お待ちしていますね」
こうして久美子は店を後にした
この日を境に人生が激変するとは知らずに......
「うぅん......」
朝、久美子が眠っていると妙な息苦しさで目を覚ます
「うぅ......なんか胸が苦しい......」
久美子が視線を落とすと、そこには馴染みの無い2つの膨らみができていた
「えっ!?嘘っ!?」
久美子は飛び起きて鏡の前に立つ
するとパジャマをパツパツにしている大きな胸があった
「や、やったぁぁ!!あのサプリ本物だったんだ!!」
久美子は大歓喜し、パジャマを脱ぐ
するとボロンッと大きな乳房が姿を現す
「わぁ!凄い!揺れるてる!憧れの谷間ぁ!」
久美子はグニグニと胸を揉みしだく
「はぁ、はぁ、あ、もうこんな時間、学校行かなきゃ......」
久美子は着替えようとするがサイズの合うブラなど持っていないので仕方なくノーブラでセーラー服を着て出かけた
ぶるんっ!ぶるんっ!
「はぁっ!はぁっ!」
ブラをしていない巨乳が服の中で揺れ動き、いつもよりかなり疲れてしまう
「んっ!?んぅっ!?ち、乳首擦れるぅ......」
成長して感度が上がったのか、服に擦れる乳首がくすぐったく感じてしまう
「はぅぅ......あ、新しいブラ買わなきゃぁ......」
新しい大きなブラジャーを買える喜びに笑顔を浮かべながら学校に到着した
「おはよぉ......」
「おはよう......って!?久美子!?どうしたのその胸!?」
久美子の友人達は案の定久美子の胸に驚く
「い、いやぁ?なんか?成長したっぽくて?」
久美子は白々しくとぼける
「いやいや!?昨日までぺったんこだったじゃん!?」
「いいの!成長したの!」
久美子は友人を突っぱねると教室に入る
するとやはり教室もざわつく
「えっ!?久美子の胸どうした!?」
「なんか詰めてるんじゃないの?」
「おい見ろよあの胸!デッケェ!」
「すげぇ揺れてる!エロッ!」
久美子は今までに無い高揚感にゾクゾクと身体を震わせる
(みんな私のおっぱい見て驚いてる......これが巨乳......最高!)
顔がニヤけるのを我慢しながら念願の巨乳になれた幸せを噛み締めていた
ぐぎゅううぅぅぅぅぅぅぅ......
授業中、教室に空腹音が響く
「おいおい、まだ一時間目だぞ?」
先生が冗談めかして生徒達が笑う
その音の主も取り繕うように一緒に笑っていた
音の主は久美子だった
(どうしたんだろ......物凄くお腹空いた......)
久美子は今まで感じた事のない程の空腹に驚いていた
耐えかねた久美子はカバンを漁ると弁当を取り出し、教科書で隠しながら食べ始める
(お、美味しいっ!?いつもの何倍も美味しい!!)
久美子はあまりの美味しさにすぐに食べ終わってしまう
ぐぎゅううぅぅぅぅぅぅぅ......
結局その後ひたすら空腹に耐え続けるしかなかった
昼休み
「あむっ!はぐっ!!がつがつがつがつがつがつ......!」
久美子は学食でとんでもない量の食事を摂る
(うぅ......食べても食べても満足できない.....!なんでぇ......?)
結局昼休みいっぱい食べ続けたが満腹には至らなかった
放課後
久美子は足早に学校を後にすると近くのショッピングモールに行くとフードコートで大量の食べ物を買い漁り、周りの人達の視線などそっちのけど食べまくる
(あぁ......美味しい......美味しいよぉ......お腹空いた......もっと食べたいぃ......)
結局、所持金を全て投げ打って食べまくることになり、買う予定だった下着も買うことが出来なかった
家に帰っても当然のように夕食を貪り、お腹を大きく膨らませ、両親の心配の声も届かず、久美子は眠りについた
翌朝
ぐがぁぁぁぁぁぁぁ......ぶがああぁぁぁぁぁぁ......
部屋に響く騒音
「うぅ〜ん......」
その音で目を覚ますと久美子は全身に妙な気怠さを感じていた
「はぅぅん......なんか......身体がだるいわぁ......どうしたのかしらぁ......あれぇ?」
久美子は自身の口から出た言葉に違和感を覚える
妙にねっとりとした声と口調
久美子は慌てて鏡の前に立つ
「ひぃっ!?な、何よこれぇぇ!?」
鏡に映った久美子の姿は昨日までの姿とまるで違っていた
身長は伸び、胸も昨日よりもさらに大きく膨らみ、胸だけではなく全身が大きく肥え太り、顔付きも幼さは消え失せ、いやらしい目付きに腫れぼったい唇、息をする度に大きな二重顎がたぷたぷと揺れている
その姿は17歳の女子高生とは思えないほど熟れ、肥え太った姿だった
「な、何なのぉ!?私どうなっちゃったのよぉ!?」
久美子は慌てて自身の巨大な胸を掴む
「んほおぉぉおぉおぉぉぉ!?💕💕」
今まで感じた事のない程の快感が全身を突き抜け、服の上からでも分かるくらい乳首がビンビンに勃起する
「おぉぉん!💕ぎぼぢいぃぃぃぃ!💕乳首びくんびくんってぇぇ💕」
その快感に抗えず、久美子は乳首を思い切り摘む
すると乳首が更に硬くなり、先端から白い液体が勢い良く吹き出した
「んおぉおぉおぉおおぉぉぉ!?💕お、おっぱいぃぃ!?💕出てりゅうぅぅぅ!?💕なんでよぉぉぉ!?💕」
ぷしぃぃぃぃぃぃぃ!!
それと同時に久美子の股間から大量の潮が吹き出し、絶頂を迎えてしまう
「ぶぎぃぃぃぃぃぃ!?💕イグぅぅぅぅ!?💕」
あまりの快感に久美子は意識を手放した
再び久美子が目を覚ますとそこは病院だった
久美子が意識を失っている間に救急車で運ばれて精密検査が行われた
146cmだった身長は172cmに伸び、42kgだった体重は278kgの重度肥満になっていた
更に久美子の身体は常識では考えられない変貌を遂げていた
MRIで身体を調べると久美子の全身に本来なら胸にしか存在しない乳腺が張り巡っていたのだ
そのため女性ホルモンが異常分泌を続け、身体を異常に成長させてしまったのだ
身体中の乳腺を取り除く事は不可能であり、現在の医学ではできる事は無いと言われてしまい、久美子は早々に退院することとなったのだ
「んぅふぅ......いってきまぁす......」
数日学校を休んだ久美子は特注の制服、そして特注のブラで爆乳を包み、学校に向かった
歩くたびに巨大な胸、そして全身の贅肉が揺れ動く
「んぅ💕ぶふ💕おぅん💕」
歩く度に快感が久美子を襲う
びゅっ!びゅっ!びゅうぅぅ!
そしてその度に母乳が溢れるのだ
それを見越してブラの中にタオルを入れているがすぐに限界を迎え、服にまで染み出してしまう
その度にブラからびしょびしょのタオルを取り出して絞らなければならない
「んおぉぉぉぉぉぉ💕」
タオルを引き抜く際にタオルが乳首に擦れ、母乳は更に吹き出し、そのまま絶頂を迎えてしまう
そしてタオルを絞ると真っ白な母乳が大量に流れていく
それを繰り返し、どうにか学校に到着する
「え?何あのおばさん?」
「超デブじゃん、キモッ」
「なんか濡れてんだけど?何あれ?」
周りから心無い言葉が飛び交う
その状況に耐えながら教室に向かう
学校には事前に久美子の状況を説明しており、クラスのみんなには担任から説明してくれているらしい
「ふぅぅ......」
久美子は深呼吸すると教室に入る
「お、おはよぉぉ......」
久美子が入るとクラスは静寂に包まれる
「あ、あのねぇ?私ぃ、こんな身体になっちゃったけどぉ、久美子よぉ?参っちゃったわぁ......」
久美子は静寂に耐えられず、矢継ぎ早に言葉を紡ぐ
「こんなおデブになっちゃってぇ、おっぱいも大きすぎよねぇ、重くて仕方ないわよぉ......」
巨体を揺すりながら席に着く久美子
ギシィ!ギシィィ!バキッ!!
「ぶおぉぉぉぉ!?」
久美子の体重に椅子が耐えられず潰れてしまう
どっしーーんっ!!
「んんっ!?💕」
盛大に尻餅をつく久美子
その巨尻への痛みと衝撃が全身を駆け巡り、強烈な快感へと変換される
「んお💕おぉん💕い、いったぁぁい💕」
口では痛いと言いながらも顔はニヤけ、腰がビクビクと痙攣する
結局久美子はクラスメイト数人がかりで起こしてもらい、新しい椅子を3つ使ってようやく席に着く事ができた
授業中
久美子の耳には授業の内容など全く入ってこなかった
それというのも増大した久美子の性欲が原因だった
(あぁ......前の席の田中君......確か野球部よねぇ......引き締まった身体に日焼けした肌......エッロぉぉ......💕)
「んふー......じゅる💕」
久美子は鼻息を荒くし、肉厚の唇を舐める
(ダメだわぁ......男子達が可愛くて仕方ないわぁ......)
久美子の性的趣向は完全に身体に引っ張られてしまっており、同い年であるはずの男子に母性本能をくすぐられっぱなしなのだ
放課後
もはや我慢の限界の久美子は帰宅部の男子に目を付けた
「お、小野寺くぅん💕」
「ん?うわっ!?」
「んふ💕驚かせちゃったかしらぁ?ごめんねぇ?」
同久美子と同じクラスの小野寺という少年
同年代の中でも小柄で華奢
身長は158cmで丸メガネの典型的なオタク男子だ
「い、飯島さん......急にどうしたの?」
小野寺は明らかに警戒している
元々女子との交流が少ないのもあるが、異様な変身を遂げた久美子を明らかに不審がっていた
「あん💕そんな身構えないでちょうだい、少しお話がしたかったのよぉ💕」
久美子は小野寺にジリジリと詰め寄る
身長が10cm以上大きく、体重に至っては200kg以上の差がある
それだけ巨大な久美子に近づかれるのは単純に恐怖だろう
「ぼ、僕用事があるから!」
小野寺は駆け出す
「あっ!?」
しかし、足をもつらせて転倒してしまう
「いったぁ......」
「やぁん💕小野寺くぅん💕大丈夫ぅ?」
ドスッドスッと小野寺に近づく久美子
「ひっ!」
下から見上げる久美子の姿は正に肉の山
その光景に怯える小野寺
「怪我してなぁい?私が見てあげるわねぇ💕」
久美子は小野寺の事を軽々と抱き上げると歩き出す
「ち、ちょっと!?どこに連れてくんだよ!?」
「んふふ💕ひ・み・つ💕」
こうして久美子と小野寺は学校に戻っていった
久美子は人気の無い空き倉庫にやってきた
「よっと💕到着っと💕」
久美子はマットの上に小野寺を下ろすと倉庫の鍵を閉める
「ぼ、僕をどうする気だよ!?」
「あらぁ💕さっき言ったでしょぉ?怪我が無いか見てあげるって💕」
すると久美子はおもむろに服を脱ぎ始める
「な、何してんだよ!?」
「服に血が付いたらいやでしょぉ?」
汗と体液、そして母乳が大量に染み込んだ服を全て脱ぎ、全裸になる久美子
すると久美子の濃い体臭が倉庫内を包む
「おえっ!臭っ!?」
えづく小野寺を他所に久美子は小野寺の上に覆い被さる
「うごぉぉぉ!?」
小野寺はあまりの重さに白目を剥く
「はぁい💕脱ぎ脱ぎしましょうねぇ💕」
久美子は動きを封じた小野寺の服を脱がしていく
そして脱がし終わり、久美子はいやらしい手付きで小野寺の身体を撫で触る
「うぅん......怪我はどこかしらねぇ?💕」
久美子は白々しく怪我を探す
しかし当然怪我などある訳もない
「あらぁ!💕ここ赤くなってるわぁ💕」
久美子が指を置いた場所は小野寺の乳首だった
「ひんっ!」
小野寺が情け無い声を出す
それを聞いて久美子のエンジンがかかる
「あらあら💕痛いのねぇ?💕怪我はねぇ......こうやって治すのよぉ💕」
そう言うと久美子は小野寺の乳首にしゃぶりつく
「うわっ!?」
「んぢゅうぅぅぅぅ!💕」
唇を尖らせ小野寺の乳首を吸う久美子
「いででででっ!?」
「ぶはぁっ💕大丈夫よぉ💕すぐよくなるわぁ💕れろぉ💕」
久美子はヨダレでぐちょぐちょの舌で乳首を舐め回す
「や、やめろぉ......」
「うぶぅ💕ヨダレには殺菌効果があるのよぉ?💕ほら💕召し上がれぇ💕」
久美子は小野寺の口に目がけてヨダレを垂らす
「うっ!?おえっ!?くっさ!?」
「んもぅ!失礼しちゃうわねぇ💕うら若き乙女を傷付ける悪いお口はこうよ!💕」
すると久美子は小野寺にキスをする
「んぢゅうぅぅぅぅ💕」
「んぶぅ!!?」
久美子の肉厚な口紅が下品な音を立てて小野寺の唇を貪る
「んぢゅっ💕ぶちゅっ💕んおぉ💕」
「んんーーー!!!!???」
「れろれろれろぉぉ💕んぢゅうぅぅぅ💕」
久美子は小野寺の口の中に舌を捩じ込み、吸い舐める
小野寺は白目を剥きながら久美子の贅肉を押しているが全く抵抗できていない
「ぶはぁっ!💕キスってこんなに美味しいのねぇ💕」
久美子は熟した姿で性欲が爆発しているがキスもしたことが無い生娘なのだ
「うぷっ......も、もう許して......」
小野寺はもはや満身創痍
しかしその弱った姿は久美子の性欲を更に刺激する
「んぶぅ💕なぁに言ってるのぉ?💕これからが本番じゃなぁい💕」
久美子は着ていた制服を脱ぎ、特大のブラジャーを外す
するとむわぁっと湯気が上がり、乳臭い匂いが瞬く間に部屋に充満する
そして真っ赤に充血した乳首からは母乳がぴゅっぴゅっと溢れている
「ひ、ひぃっ!?」
その光景に小野寺の恐怖心は更に増長する
「はぁい💕召し上がれぇ💕」
久美子は上体を倒し、小野寺の顔面に爆乳を覆い被せる
器用にも乳首が小野寺の口にクリティカルヒットし、反射的に久美子の乳首を舐めてしまう
「いぎぃ!!?💕💕」
その僅かな刺激が久美子の全身を駆け巡る
ぶびゅっ!!
ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!
久美子の爆乳から大量の母乳が吹き出す
「ぶぎぃ!💕ぶひぃっ!💕」
ぶしゅっ!!ぶしゅっ!!
ぶっしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!
「おぉおぉ💕おおぉぉ💕おぉおおぉぉぉ💕」
「ごぼっ!?ごぼぼぼぉぉ!?」
小野寺の口の中に大量の母乳が注がれる
もう片方の乳房の母乳はマットにどんどん染み込んでいき、床に溢れ出す
「おぉ!?💕お乳ぃ!?💕止まらないぃぃ!?💕」
ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!
ぶっしゅううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!
母乳は止まるどころか更に量を増していく
「ごぼっ......ごぼっ......」
小野寺は大量の母乳と巨大な乳肉で完全に気道を塞がれ、息継ぎも出来ずに痙攣を起こしていた
そして遂には動かなくなった
「おぉぉぉん!!?💕うぶぉぉぉぉぉぉぉ!!?💕」
久美子は動かなくなった小野寺にひたすら巨体を押し付け、ひたすら気持ち良くなり、母乳を吹き出し続ける
「うほぉぉ💕んぶっ!?」
久美子は突然腹の奥から何かが迫り上がってくるのを感じる
「うっぐぅ......げぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!?」
久美子の口から大量の吐瀉物が吐き出される
しかもその吐瀉物は真っ白だった
「おぶぅ!?な、なぁにこれぇ!?あんまぁい......おぼろろろろろろろろろぉぉぉぉぉぉ!!?」
その吐瀉物は久美子の母乳と同じものだった
「ど、どうなってるのぉ......?おっ!?💕」
戸惑う久美子
すると今度は下半身に違和感を感じる
「んひぃ!?💕で、でりゅうぅぅぅぅぅ!!💕」
ぶびいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!
ぶしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
久美子の尻から母乳が吹き出したのだ
「おぉおぉおおぉぉぉお!!?💕」
あまりの快感に奇声をあげる久美子
「いぎぃぃいぃいいぃぃ!?💕け、けつ穴めくれりゅうぅぅぅ!?💕おぼろろろろろろろろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!?💕」
ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
ぶっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
母乳は止まるどころかどんどん吹き出す量が増えていく
ごぷっ......ごぷんっ......
「うぐっ!?」
すると久美子の腹が音を立てて膨らみ出す
体内で生成され続ける母乳が排出量を上回ったのだ
ぐぷんっ......ごぽんっ......
むくん......むくむくむくむくむくむく......
「ふぐっ!?おぼろろろろろぉぉぉぉぉぉぉ!!?」
ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
どんどん大きくなっていく腹
しかし身体の変化はそれだけではなかった
ぶくんっ......ぶくんっ!
腹だけでなく、尻、足、腕、胸、そして顔
身体中いたる所が膨らみ出したのだ
「ごぶっ!?な、なんでぇ......げぇぇぇぇ!!?か、身体がぁ......おぼろろろろろろろろろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
ぶくんっ!!ぶくんっ!!
ぶくぶくぶくぶくぶくぶくぶくぶくぶくぶく......
ただでさえ太っていた身体がさらに巨大に変化していく
「ぐぶぉっ!?ごぼぉっ!?」
とんでもないスピードで膨張していく久美子
もはや小野寺の身体は完全に覆い隠され、部屋はどんどん母乳が溜まり、久美子の贅肉が満ちていく
ぶしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
ぶくぶくぶくぶくぶくぶくぶくぶくぶく......
「い、いやぁぁぁぁぁぁぁ......げぼぉ!!おぼろろろろろろろろろろぉぉぉぉぉぉぉぉお!!!!」
とある隔離病棟
「どうだ?患者の様子は?」
「本日だけで母乳は2000Lを分泌しています、反動からくる快楽で意思疎通もままなりません」
「これでは小野寺君も浮かばれないな......」
「しかしこれは一体どういうことなんでしょうか......こんな症状見た事がありません」
「さぁ......世の中にはまだまだ我々の想像を超える事が存在するということだ......」
医師達の視線は大量のチューブに繋がれた巨大な贅肉の塊に向けられた
ゴゥンゴゥンゴゥン......
「ごぼ💕ごぼぉ💕ごぼぉ💕」
四六時中身体中の穴という穴から母乳が吹き出し続けるようになってしまった久美子
胸はもちろん、尻の穴、尿道、毛穴、鼻の穴
そして目からも涙のように母乳が流れ続ける
驚きだったのは採血をしたら注射器の中には鮮血ではなく、母乳が吹き出したことだった
今の久美子の身体の中には母乳が流れている
普通そんな状態で人間は生きられない
しかし目の前の肉塊は生きて毎日母乳を吹き出し続けている
今では研究材料として収監されている
完