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俺の名前は上杉風太郎

ごく普通の高校生......とは言えないのが情けない

俺は体重280kgの巨漢なのだ

小学生の頃から急激に太り始めて、小6で120kg、中学を卒業する頃には200kg を超え、高校2年の現在、280kgまで太ってしまった

今でも体重は増え続けており、恐らく高校を卒業する頃には300kgを超えるだろうと予感している

今日も俺は妹のらいはに用意してもらった特大弁当を食べている

学食で満腹になろうとするととんでもないお金が掛かってしまうのでらいはが弁当を用意してくれている

花見などで使う重箱を2つ

1つはぎっしりと米を詰め、もう1つは大量のおかず

それを俺は無我夢中でかき込む

米とおかずをぐびぐびと飲み込んで腹が膨れていくのが堪らない

そんな俺の姿を他の連中は怪訝な顔で見てくる

無理もない

こんな巨漢、中々お目にかかることは無い

汗も凄いから中々に雄臭いと自分でも思う

しかし、自分で言うのもなんだが顔は整っていると思う

それに昔から太っているせいか俺は太っている人が好きになった

だから自分の身体も好きだし、女性の好みも太っていれば太っている程良い

しかし、未だに好みの女性に会えていない

いや、あの時の子

修学旅行であったあの子

凄くぽちゃぽちゃしてて可愛いかった

また会おうって約束したけど連絡先も知らない

名前も聞いていないから探しようもない

あの子は元気にしているだろうか

また会いたいな

ドスンッドスンッドスンッドスンッ......

そんな事を考えていると鈍重な足音が学食を揺らす

その足音の主は俺の目の前に立ち止まる

「ぜふぅ......あ、あの!こ、ここに座っても良いですか?」

その人物を見て俺は胸を高鳴らせた

大きく突き出した腹の肉

その上に鎮座する巨大な胸

贅肉がひしめく太い足

袖に食い込む柔らかそうな腕

そしてまん丸な頬にたぷたぷの二重顎

もろタイプだった

「あ、ああ、どうぞ?」

「よ、良かったですぅ......もう足が限界でしたぁ......ふひぃぃ......」

そのおデブちゃんはぐったりした様子で席に着く

そしてその手には学食の裏メニュー、超特盛定食があった

その価格は五千円と高額な代わりに量は圧巻の3kg超えだ

俺もいつか食べたいと思っていた

「いただきます!」

するとおデブちゃんは物凄い勢いで食べ進める

山盛りの米をかき込む姿はとても魅力的だ

「ぐおぉぉぉっぷっ!!ご、ご馳走様でしたぁ......!」

先程よりも膨らんだ腹をぽんぽんと叩き、盛大にゲップをする姿に俺は見入ってしまった

「あ、あのさ!」

「は、はい!」

「その制服、市内のお嬢様学校のだよな?」

「は、はい、実はこの学校に転校してくることになってるんです」

「そ、そうなのか!学年は?」

「2年生です」

「あ、俺も2年生だ、よろしくな」

「そうなんですね!」

「俺、上杉風太郎、君は?」

「私は中野五月と言います、よろしくお願いしますね上杉君」

そして翌日、俺の席の隣に空席が1つ追加されており、俺は胸を高鳴らせた

そして教室に彼女が入ってくる

「ふぅぅ......中野五月です、よろしくお願いします」

クラスはざわついた

「うわっ、凄いデブ!」

「でっか......」

「上杉といい勝負じゃね?ぷふっ」

クラスの連中の雑言を尻目に俺は心の中でガッツポーズをする

「じゃあ中野は後ろの空いてる席だ」

「はい」

ドスンッドスンッドスンッドスンッ......

教室が揺れる

そして俺と同じで巨体を左右に揺すりながら歩くデブ特有の歩き方でこちらに来る

大きな尻が他の奴の机に当たってしまい少し申し訳なさそうだ

そして向こうも俺に気づいたようで笑顔を向けてくる

「あら!上杉君!」

「よ、よお、昨日ぶり」

「お隣さんですね、よろしくお願いします」

「おう、よろしく中野さん」

「よければ五月と呼んでください」

「わ、わかった!五月......」

「はい!」

俺は平静を装い、五月と挨拶を交わす

そして授業が始まる

ぐぎゅううぅぅぅぅぅぅぅ......

俺はいつものように腹が減ったので鞄からおにぎりを取り出し、コソコソ食べる

すると肩をトントンとつつかれる

「上杉君......!授業中ですよ......!」

注意をしてくる五月

しかし

ぐぎゅううぅぅぅぅぅぅぅ......

五月の腹が鳴り、その視線はおにぎりに釘付けになっていた

「まだあるけど......食べるか......?」

「えっ......!?良いんですか......?」

「おう......食べろ食べろ......」

俺は五月におにぎりを渡す

すると五月は幸せそうにおにぎりを頬張る

「んふぅ......美味しいですね......!」

「ああ......そうだな......」

こうして結局10個以上あったおにぎりは僅か30分で俺達の腹の中に収まった

そして待ちに待った昼休み

俺はいつも通り弁当を持って学食へ行こうとする

「あ、あの!上杉君!」

「ん?」

「よければお昼ご一緒しませんか?先程のおにぎりのお礼もしたいですし!」

「あ、ああ、構わないけど......」

「本当ですか!では行きましょう!」

俺と五月は巨体を揺すりながら学食に向かう

相変わらず学食は混んでいる

しかし五月はどんどん奥へ進んでいく

付いて行くと俺は目を疑う光景に遭遇した

「ぶふぅ......お待たせしましたぁ......」

「おっ、やっと来たね五月ちゃん」

「待ちくたびれて飢え死にしちゃうところだったわ」

「デブは基本餓死はしない......」

「お腹空いたねー」

五月が合流した机には既に4人がいた

そこにいた4人は皆、五月と同じくとてつもなく太っていたのだ

「ち、ちょっと五月!彼なの!?アンタが言ってたのって!すっごぉい......」

「はい、彼が上杉風太郎君です」

「本当に大っきい......」

「わぁ......!」

彼女達が何やらコソコソ話している

するとショートヘアの子が近づいてくる

「君がフータロー君?私一花、よろしくね?それにしても凄い身体だね!私達より大きい人初めて見たよ!」

「お、おう?」

「体重何kg?私達はみんな200kg なんだけど......」

「ちょっと一花!何抜けがけしてるのよ!」

「油断も隙も無い......」

するとロングヘアの子とヘッドホンをした子が前に出てくる

「私はニ乃よ、あなた本当にカッコイイわね......ねぇ、胸揉んでもいい?」

「あ、ニ乃ズルい、私も揉む......あ、私三玖、よろしくね?」

ぶにゅんっ!

「うおっ!?」

2人は俺の胸を揉む

下手な女子よりも胸はあるが人に揉まれるのは初めてだ

「これが男の子のおっぱいなのね......」

「私達とはまた違う感触......なんていうか弾力?がある......」

「おぉう......」

変な声が出てしまう

「ふ、2人とも!上杉さん困ってるから!」

すると頭にリボンを付けている子が寄ってくる

ぶにょんっ!

「あっ......」

俺の腹とその子の腹がぶつかり、何とも言えない心地の良い圧迫感だ

俺はその子と目が合う

あれ?この子どこかで......

「おやおやぁ?四葉ぁ?見つめ合っちゃって何良い雰囲気になってるのぉ?」

一花は四葉を羽交締めして俺から引き剥がす

「べ、別にそんな事!?」

パァンッ!

「はい!おふざけはそこまでです!」

五月は手を叩きその場を収める

「すみません上杉君、あとでちゃんと説明しますのでひとまず昼食にしませんか?」

「あ、あぁ......分かった」

こうして俺達6人は一緒に昼食を摂る

「さぁ上杉君!いっぱい食べてください!」

すると俺の前に超特盛定食が置かれる

「えっ!?俺に!?」

「はい、おにぎりのお礼です!」

「割に合わないだろ!?お金......」

「良いんです!あっ、そうだ!ならこれからお昼は私達と一緒に食べてください!それでチャラです!」

「それでもおつりがくるぞ......それに弁当もあるし......」

「えっ?上杉君なら余裕でしょう?」

「あー......余裕だな」

「なら問題ありませんね!いただきましょう」

「じゃあ......いただきます」

俺はらいはの弁当をおかずに超特盛定食を食べる

憧れていた超特盛定食はとても濃厚で物凄いボリュームだ

美味い......

俺は箸が止まらなくなり、どんどんかき込んでいく

結局他の5人よりもかなり早く食べ終わってしまった

「ぐごぉぉぉぉぉぉっぷっ!!あー、食ったぁぁ!」

俺はかつてない満腹感にゲップを漏らす

腹もパンパンになり、さすると気持ちが良い

「流石の大食漢だねぇ!思わず見惚れちゃったよぉ」

「必死に食べてるの可愛かったわぁ」

「見てて飽きない......」

「凄いなぁ......」

「ふふ、たくさん食べましたね!お腹いっぱいになりましたか?」

「あぁ、ぐぷぅっ!腹いっぱいだぁ......」

俺は食休みをしながら5人が食べ終わるのを待つ

数分後、5人とも超特盛定食を完食し、腹をぽんぽんと叩く

そして五月が口を開く

「げぇぇっぷっ!......失礼......上杉君、先程の話の続きをしましょう」

「お、おう」

「まず、私達は五つ子の姉妹なんです」

「い、五つ子!?」

そう言われると髪型などは違うが顔がそっくりだ

「私達は小学校に上がった頃から太り出したんです、それからは食欲もどんどん増していき、今ではご覧の通りの身体です」

五月は大きな腹をぶよぶよと揺らす

「そして私達は昔から太っていたためか好みの男性も偏ってしまったんです......」

「そ、それって......」

「私達は太った男性が大好きなんです......それも私達よりも大きな巨漢さんが......」

五月は顔を赤らめモジモジする

まさかここまで境遇が似通っているとは驚きだ

「五月ちゃんから君の話を聞いて実物を見たらもう最高だよぉ......」

「その大っきいお腹堪らないわぁ......まさに太鼓腹ね......」

「本物のお相撲さんみたい......カッコいい......」

「す、素敵だと......思います......」

「このようにみんなあなたにゾッコンなんです......もちろん私も......」

俺は産まれて初めて女子から告白を受けてしまった

しかもこんな理想の巨デブ女子から

「あの......上杉君はどうなんですか?」

「ん?どうって?」

「上杉君は私達みたいな女の子をどう思いますか?全身ぶよぶよの贅肉にまみれたおデブちゃんは好きですか?」

5人はこちらを見つめる

期待半分、不安半分といったところか

俺は迷いなく答えた

「俺も同じだ、俺自身この巨体だから太っている人間には全く抵抗はない、いや、むしろ好きだ!みんなを見た時、夢かと思ったぐらいだ!こんなに太った女子に出会えるなんてって......」

「......だそうですよ?四葉?」

「うん......!うん......!」

「ど、どうしたんだ?」

「上杉君、実は私達は5年前に会った事があるんです、修学旅行の京都で......」

「き、京都!?まさか......あの時の女の子って......」

「初めにあなたに声を掛けたのは四葉、その後私達は入れ替わりながらあなたと遊んでいたんです」

「ほ、本当なのか!?」

「う、うん......久しぶりだね、風太郎君」

「でも何ですぐ言わなかったんだ?」

「四葉は不安だったんですよ」

「不安?」

「もしあなたが痩せた子が好きだったらどうしようってずっと悩んでいたんです、でも杞憂でしたね?四葉?」

「うん......!本当に良かった......!」

四葉は涙を流していた

しかし表情は晴れやかであった

「それで私達は君を共有したいと考えてるんだけど......どうかな?」

「き、共有?」

「所謂ハーレムってヤツよ、アンタは私達の理想の男の子なの、だから独り占めしないって決めたのよ」

「フータローも1人を選ばなくていい......6人で仲良くするの......」

「私もそれがいい、みんなで一緒にいたいから......」

「これが私達の総意です、いかがですか?」

「お、俺は......」

俺の答えは決まっていた

「ちゅぱちゅぱ💕乳首出てきたぁ💕可愛いぃ💕」

「ひぅ......」

「れろれろれろ......フー君のおっぱい💕......しょっぱくて美味しいわぁ......💕」

「うぅ......」

「はいフータロー💕おっぱいヘッドホンだよぉ💕」

「ふぉっ......」

「ぶじゅるるるるるうぅぅぅ💕風太郎君のおひんひん💕おいひぃよぉ💕」

「うぐっ!」

「はい上杉君💕あーんしてください💕」

「ぶむぅ......」

あれから俺は至れり尽くせりだった

毎日のように6人でイチャイチャと乳繰り合った

しかし残念だったのは俺の肉に埋もれたチンコが短いのと5人の下半身が肉厚過ぎて挿入が叶わなかったことだ

チンコってどうやったら大きくなるんだろ......

それはともかく

俺達は日々性欲と食欲を満たし続けた

その結果

「ぶほぉ!ぶほぉ!あー......しんどいぃ......」

あれから1年

俺は体重があっという間に300kgを突破

それどころか400kgに迫ろうとしていた

身体が重過ぎる

息切れが止まらない

汗も止まらない

腹減った

「ぶふぅ!フータローくぅん💕」

「ぜふぅ!フーくぅん💕」

「ぜぇっぜぇっ!フータロォォ💕」

「ぶひぃ!風太郎くぅん💕」

「ぶほぉ!上杉くぅん💕」

もれなく五つ子も太っていた

体重はあと少しで300kgに達する

日頃からSEXもどきをしているせいか色気がムンムンだ

フェロモンとでも言うのだろうか

とても女子高生とは思えない

もはや雌だ

雌デブだ

それを言ったら俺は雄デブか

3年生になり、クラス替えで奇跡的に6人が同じクラスになってからは学校でも俺達はイチャつくようになった

他の連中の目など気にせず、抱きつき、贅肉を揉み合い、キスをする

そして今日も俺は五つ子の家に泊まり、ひたすら食べて、ひたすら身体を重ねる

「ぜぇっぜぇっ......おぶぅぅ......あむぅ......」

最近では俺は全裸でベッドに横になっているだけだ

食べ物を出されれば食べ、求められればキスをする

そして身体中を舐られ、揺らされ、揉まれ続ける

「うぐぅっ!!」

ぴゅるっ

ぴゅるるぅぅ......

俺のもはや勃起しているかもわからなくなったチンコから精液が溢れ出す

すると腹を揉んでいた四葉が俺の腹を持ち上げるとそのまま潜り込み、俺の股間を舐め回す

「おっ!?おおぉぉぉ......」

「ぶへへ......風太郎君のザーメン......美味しいぃぃ......」

腹の肉に遮られ、くぐもった声が聞こえてくる

四葉の頭は完全に贅肉で隠されており、まるで俺の股間からデブ女の身体が生えているかのような絵面だった

そんな生活を更に数ヶ月続けた

「よっこいしょぉぉ......上杉君?朝ですよ?遅刻しちゃいますよ......」

同じベッドで寝ていた五月が気怠そうに立ち上がる

その姿は更に脂肪を溜め込んでいた

かく言う俺も......

「ぐごおぉぉぉぉ......ぶがっ?」

大きなイビキをかき、ギトギトの寝汗をかいている肉塊

遂に体重500kgに達した俺の姿だった

「ふあぁぁぁ......い、五月ぃ......起こしてくれぇ......」

「はいはい、行きますよ?せーのっ!!」

「うぐおぉぉぉぉ!!」

俺は五月の手を借りて上体を起こす

それだけで胸が苦しくなる

「ふぅっ!ふぅっ!いくぞ......せーのっ!」

俺は立ち上がるために勢いをつける

だが一瞬巨大な尻が持ち上がったと思ったらベッドに戻ってしまう

「あ、あれ......?ふんっ!ふんっ!」

俺は何度も立とうとするがベッドを軋ませるだけで立つ事ができない

「う、上杉君?まさか......」

「か、身体が重過ぎて......立てない......」

「ひ、引っ張りますから!頑張って下さい!」

「お、おう......ふぐうぅぅぅぅ!!」

五月の助けを借りて俺はやっと立ち上がることができた

しかし......

「ぜひゅーっ!ぜひゅーっ!」

俺はどんどん呼吸が苦しくなる

そして目の前がチカチカしだし、俺はそのままベッドに倒れ込んでしまう

「う、上杉君!?大丈夫ですか!?」

「だ、ダメだぁ......ぶほぉぉ......た、立ってられない......こひゅうぅぅ......」

俺はそのままベッドに横になる

「み、みんなを呼んできますね!」

五月はヨチヨチと歩きながら部屋を後にする

「ぶふぅぅ......ぶほぉぉぉぉ......」

俺は未だ治まらない動悸に息を切らしながら五月達を待つしかなかった

そのあとすぐに医者が呼ばれて俺は診察を受ける

しかし結果は至極単純だった

太り過ぎ+筋力不足と言われた

俺も五つ子達も病気ではないとわかり安堵した

そしてこれからどうするか話し合いをしたが答えはすぐに出た

「はいフータロー君、シーツ変えるからゴロンてしてねぇ」

「フー君お待たせぇ💕ご飯よぉ💕」

「フータロー......一緒にゲームしよ?」

「風太郎君、オムツ変えるね?」

「上杉君、身体拭きますね」

結論から言うと俺達6人は学校を辞めた

結局俺は寝たきりの生活になり、五つ子達は俺の世話に集中するためだった

俺は5人の献身的な介護のおかげでストレスなく過ごしている

特大のオムツに糞尿を垂れ流し、食べたい時に食べ、寝たい時に寝る

そして世話をしてくれる最高のデブ女達

極楽過ぎる

更に五つ子達は服を着るのをやめて四六時中全裸で過ごすようになった

あいつら曰く、もう外に出ないし、暑いし、俺に見て欲しいとのことだ

俺はあいつらが来るたびにキスをしたり贅肉を揉んだり揉ませたり、もう人間として終わってると思う

でも構わない

俺は今、こんなに満たされているのだから

「むぶぅぅ......ぐげええぇぇぇぇぇぇっぷっ!!なぁ......お前ら......ぜふぅ......また太ったなぁ......」

「あっ!分かるぅ?」

「この前400kg超えたのよぉ💕」

「座るとお腹が床に着くようになったよ......」

「にしし!もっともっと太るからね!」

「そうですね、目標は500kgです!」

「ははは......俺みたいに......ぶふぅぅ......動けなくなっちまうぞぉ?......うぶぅぅ......」

「あはは!それもいいかもね」

「でもそれじゃフー君のお世話ができなくなっちゃうわよ?」

「イチャイチャできなくなる......」

「えー!?やだぁ!」

「うふふ」

「ん?どうしたぁ......?」

「あ、いえ......微笑ましくて......」

「?」

「みんな、あなたの事が大好きだってことです💕」

「ふふっ......そうかぁ......ぶふぅぅ......」

すると5人は俺の寝ているベッドに集まる

そして腹の肉を持ち上げ、俺の身体に乗せる

「おっふ!」

その柔らかさと重量がとても心地良い

ぐぎゅううぅぅぅぅぅぅぅ......

ぐろろろろろろぉぉぉぉぉぉ......

全員の腹の虫が鳴り響く

「は、腹減ったぁぁ......」

「よしよし、いっぱい食べようねぇ💕」

「すぐに用意するから待っててね💕」

「どっちがたくさん食べられるか勝負だよ......💕」

「ご飯ができるまで私のおっぱいしゃぶってようねぇ💕」

「では私は上杉君のおっぱいをしゃぶります💕」

「ぶもっ!?んぶじゅぅぅぅ......」

あぁ、しょっぱくて甘くて美味しい......

乳首、気持ち良いぃ......

俺はこれから食べる食事とその先に待っている酒池肉林に胸を高鳴らせ勃起をするのであった

完

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