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「ぶふぅ......おふぅ......いぎぃぃ💕」

とある一室

下品で野太い喘ぎ声がこだまする

部屋の中は食べ物のゴミや脱ぎ捨てられた服が散乱しており、空気は澱み、異臭が漂う

そして最も異臭を放つ張本人はベッドの上にいた

ギシギシとベッドを軋ませる巨大な影

「ふぎぃ💕フータロー......フータロー💕」

それは中野家の三女、三玖であった

しかしその身体は普通とは言えなかった

まずぶよぶよと波打つその巨体

軽く見積もっても200kg は超えている

尻や腹にはセルライトが浮かび、胸は大きく垂れ下がり、乳輪は手のひらよりも大きく、乳首は陥没している

そして天井に向かいそびえ立つ巨大な肉棒

それは女子には本来存在しない物

三玖はそれを一生懸命しごき、根元の拳よりも大きい睾丸が震える

「ぶぎぃぃっ!💕い、イグぅぅぅぅぅ!!?💕」

ぶびゅっ!

ぶびゅるるるるるるるるるぅぅぅぅ!

ぶびゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!

大量の精液が噴き出す

床や壁、天井に精液が飛び散る

その量は成人男性の比ではない

ホカホカと湯気が立ち、物凄い匂いを放っている

「ふしゅうぅぅ......んぶうぅぅ......んっ💕」

盛大に射精した余韻でぐったりする三玖

なぜ三玖がこのような事になっているのか

それは1ヵ月前に遡る

「ニ乃、おかわり」

「あんた最近よく食べるわね?」

三玖はここ数日、食べる量が増してきていた

その量はすでに五月よりも多く、一食に1kg近く食べていた

「なんかね、お腹が空いて堪らないの......」

三玖はどんどん増していく食欲に不安を募らせていた

三玖の食欲は留まる所を知らず、案の定三玖の身体は大きく変化を始めた

「ふんっ!はぁはぁ......ホックが閉まらない......カーディガンもぴちぴち......」

三玖は太っていた

制服はサイズが合わなくなり着替えに苦戦している

結局スカートは安全ピンで止め、学校へ向かう

5人で歩いているとその太さがよく分かる

ぽっこりしたお腹に太い足

顔も少し丸くなったようだ

(絶対おかしい......いくら最近食べ過ぎたって言っても短期間でここまで太るなんて......)

三玖は自身に起きる異変に恐怖すら覚えていた

しかしそれとは裏腹に三玖の身体はどんどん変化していった

「もぐもぐもぐもぐ......お、おかわりぃ......」

ついに一食で5kgもの量を平らげるようになった

その食欲に比例するように身体はどんどん太っていった

あっという間に100kgを超えたと思えばもうじき200kgを超えようとしている

「ぐぶっ......あむぅ!うぶぅ......食べても食べても満足できない......!」

大きなお腹を更に膨らませ、まん丸に張り詰めるまで食べ続け、ようやく空腹が落ち着いた

「ぶぐげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっぷっ!!!」

爆音のゲップを放つ三玖

その表情はとても気持ち良さそうだった

三玖は汗を流すために風呂場に行く

「ん......お肉引っかかって......脱ぎにくい......」

服がぴちぴちなのと汗だくのせいで服が身体に引っかかる

「よいしょっ......!」

三玖は勢いをつけてTシャツを捲る

しかし下腹の贅肉に引っかかり思い切り持ち上がってしまう

そしてTシャツから下腹が外れ、ビタンッと思い切り太ももに打ち付けられてしまう

「おぅぅ!💕」

三玖は快感の声を上げる

三玖の身体は太っただけでなく、異様に感じやすくなってきているのだ

胸や秘部だけでなく全身の贅肉が性感帯のように感じてしまうのだ

「い、今のヤバかった......お肉が打ちつけられるの凄い......💕」

三玖は贅肉をたぷたぷ揺らしながら顔を赤らめる

「私の身体......ホントにどうなってるんだろ......」

不安に駆られながら三玖はシャワーを浴び始める

「んっ💕はぅ......💕」

身体を洗うだけで三玖は感じてしまう

ボディソープで贅肉がヌルヌルになり、たぽたぽと揉み込んでいく

「んぐぅぅ💕イクぅぅ💕」

ぷしぃぃぃぃ!!

盛大に潮を吹く

三玖はそのままシャワーを押し当て自慰に更けてしまった

日に日に太り、日に日に増していく性欲

そして三玖の身体に驚愕の変化が訪れる

朝起きると三玖は布団が大きく持ち上がっている事に気付く

布団を捲るとそこには大きく肉棒がそそり立っており、太い血管を脈打たせながら張り詰めていた

「ぶほっ!?な、何これ......」

三玖は巨大な肉棒を確かめようと巨体を起こす

すると自身の腹の贅肉が肉棒を押しやる

「ぶぎぃぃぃぃぃ!?」

ぶびゅるるるるるるる......!

そのあまりの快楽に肉棒から大量の精液が噴き出す

その下品な叫び声が家に響き渡り、何事かと足音が三玖の部屋に集まる

「三玖!?一体どうしたの!?......って、何これ!?」

その異常な光景に一花達は呆然と立ち尽くしていた

その後三玖は救急車に乗り、五つ子の父親、マルオの勤める病院に運ばれた

そこでマルオは娘の変わり果てた姿を目の当たりにする

「これは一体......」

マルオはすぐさま精密検査を行った

血液、尿、体毛

採取できる全てを調べた

「三玖君、辛いと思うが少し触るよ」

「う、うん......」

マルオは三玖の股間にそびえる巨大な肉棒を触診する

「おっ!💕」

それだけで三玖は感じてしまい、巨体を震わせる

どぷっ!ぶびゅっ!ぶびゅっ!

マルオが触る度に肉棒は脈打ち、精液が噴き出す

その飛び散った精液を採取し、検査に回す

検査をしてみると全てが異常なホルモン値を示していた

その事から原因は三玖の脳にあるとふんだマルオは三玖の脳を調べた

その結果、脳下垂体に腫瘍がある事が分かった

その腫瘍が異常なホルモン分泌を促し、三玖の身体を急激に変化させていたのだ

しかし治療は容易ではなかった

腫瘍は脳の神経に深く入り込み癒着しているため外科手術では取り除けない

放射線治療も候補に上がったが三玖の身体への影響を考えた結果、却下された

結局、食欲と性欲を抑えるホルモン剤を処方する事しかできなかったのだ

ドスンッドスンッドスンッドスンッ......

「ぶふぅ......おはよぉ......」

三玖は巨体を揺らしながら教室に入る

クラスメイトには事前に症状の説明がされ、何人かの友人は心配の言葉をかけてくれた

しかし三玖の身体はそんな優しいクラスメイトでさえ遠ざけてしまう

ぐぎゅううぅぅぅぅぅぅぅ......

ぐろろろろろおぉぉぉぉぉ......

三玖の腹からは大きな腹の虫が鳴り響く

処方された薬も気休め程度でしかなく、異常な食欲と性欲が三玖を襲う

空腹に苦しみながら三玖の視線は前の席の女子に釘付けになってしまう

サラサラの髪、華奢な背中、小ぶりなお尻

それを舐め回すように見る三玖

すると三玖の肉棒は瞬く間に勃起を始める

パンツからはみ出し、スカートを押し上げて外に顔を出す

その勃起力で机が持ち上がり出す

三玖は慌てて机に体重をかける

するとその机のゴリゴリとした刺激に更に勃起が強まる

「うっ!?💕くひっ!💕ぶほっ!💕」

すると三玖の肉棒が前の席の女子の背中に当たる

前の席の女子は何かと思い振り向く

するとそのとんでもない光景に悲鳴をあげる

離れた背中には糸が引き、その離れた刺激で三玖の快楽は頂点に達した

ぶびゅっ!ぶびゅっ!

ぶびゅるるるるるるるるるるるうぅぅぅぅぅ!!

「ひぎぃぃぃ!💕い、イぐぅぅぅぅぅ!!💕」

大量の精液が教室に放たれる

教室は大混乱だ

しかし一度始まった射精は止まらない

ぶびゅるるるるるるるるうぅぅぅぅ!!

ぶびゅっ!ぶびゅっ!

ぶっびゅるるるるるるるるるぅぅぅぅぅ!!!

「ぶぎいぃぃん!💕止まらな💕おぉん!💕」

数分にわたり射精をし続け、やっと射精がおさまった時には床には大量の精液がぶちまけられ、ホカホカと湯気が立ち込め、むせ返るほどの異臭で教室が満たされている

何人かは教室から逃げ出し、何人かは余りの悪臭に嘔吐をしてしまっていた

「おふ💕おぉん💕」

三玖は射精の余韻で白目を剥き、ヨダレと鼻水で顔もグチャグチャになっていた

その後三玖は他の姉妹に連れられ、家に連れ帰されたのであった

「ひっぐ......ぐすん......」

三玖は一人部屋で泣いていた

学校で晒した醜態

あれから三玖は学校には行けず、部屋に引き篭もってしまった

そんな状況でも腹は減り、肉棒は容赦なくそそり立つ

「三玖?入るわよ」

部屋にニ乃達が入ってくる

「三玖、体調はどうですか?」

「......良いように見える?」

三玖は床に散らばった食べ物のゴミやゴミ箱を埋め尽くす大量のティッシュを指差す

「す、すみません......」

「別に......謝らなくていいよ......」

気まずい時間が流れる

「ねぇ三玖、やっぱり学校には行けないかな?」

「......無理だよ......あんな事になって......」

「でも......」

「みんなにはわからないよ......」

「な、何がよ?」

「あの時......私の頭の中はあの子を犯す事でいっぱいだったんだよ?」

「お、犯すって......」

「おちんちんをぶち込んで腰をパンパン打ちつけて......んっ💕」

三玖は身をよじらせる

「金玉空っぽになるまで......んんっ💕」

三玖の肉棒がどんどん勃起していく

ビキビキと血管が盛り上がり、先端からカウパーが溢れ出す

「ザーメンびゅーびゅー出したいのぉ💕」

三玖は肉棒をシコリ始める

「ち、ちょっと三玖!?」

「お、落ち着きなさい!?」

「ぶぎぃぃ💕ぎぼぢいぃぃぃぃ💕」

三玖の手はシコるスピードを上げていき、全身の贅肉をぶよぶよと揺らしシコる

「おほおぉ!💕お肉ぶよぶよってぇ💕ぶびいぃぃぃ!💕」

三玖は全身からくる快感に一花達の声も届かない

「ぶぎぃ!💕ぶぎぃ!💕イグ💕イクイクイクイクイクイク💕イグぅぅぅぅぅ〜!!💕」

ぶびゅっ!ぶびゅっ!

ぶびゅるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅ〜!!

「わあっ!?」

「きゃあっ!?」

盛大に噴き出した大量の精液が4人にぶっかかる

「あっつう!?」

「臭っ!?」

全身ザーメンまみれになった4人

「おほっ💕みんなにぶっかけちゃったぁ💕みんなエロぉぉ!💕」

ぶびゅるるるるるぅぅぅぅぅ〜!!!

4人の姿を見て三玖は更に射精をする

一花達はたまらず部屋から逃げ出す

「おふぅっ💕いひっ💕いい物見たなぁ💕」

ぶびゅっ!ぶびゅっ!

三玖は新たなオカズを手に入れ満足そうな表情を浮かべるのであった

「三玖?大丈夫か?」

「う、うん!💕落ち着いたよ......んっ💕」

今の三玖の性欲で風太郎に会わせるのは危険であると判断した中野家は三玖の授業だけ風太郎がリモートで行うことになった

もちろん三玖はふざけているわけでも何でもない

しかし想い人である風太郎と対面する事で三玖の性欲は容赦なく牙を剥く

「ご、ごめんフータロー!すぐ!すぐ終わらせるから!おぉん!💕」

三玖は授業中にも関わらず肉棒をシコリ出す

風太郎も三玖の病気については説明を受けている

「うほぉっ!💕ふ、フータローに見られてるぅぅ💕やばぁ💕」

「三玖......」

三玖のあまりの変わりように風太郎は驚きが隠せない

「イグぅぅぅぅぅ〜!!💕」

ぶびゅるるるるるぅぅぅぅぅ〜!!

ぶびゅるるるるるるるるるぅぅぅぅぅ〜!!

ぶびゅっ!ぶびゅっ!ぶびゅっ!

ぶびゅるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅ〜!!!

普段の射精よりも大量の精液が噴き出す

やはり風太郎の存在が三玖の性欲を刺激しているのだ

「ふっ💕うぅん💕め、めっちゃ出たぁ💕」

三玖はティッシュで精液を拭き取りながら射精の余韻に浸っている

そして勃起が治まり、ふと画面の風太郎を見ると三玖は顔を赤らめ、いつもの三玖に戻る

「あ......ご、ごめんね!?もう大丈夫だから再開しよ......あむっ」

三玖はオナニーで体力を使ったためか、おにぎりを頬張りながら教科書を開く

これが三玖の日常

そして授業が終わり、風太郎とのリモートが終わると三玖はすかさずタブレットを操作する

すると画面には大量の風太郎の写真が表示されていた

三玖は授業中の風太郎をスクリーンショットで保存していたのだ

「ぶふっ💕フータロー💕」

三玖はすかさずベッドに横になり、贅肉を弄る

そして瞬く間に勃起した肉棒を力強くシコる

「ぶほおぉぉぉ!💕」

三玖はタブレットの写真を食い入るように見つめ、その瞳は血走っている

「ぶぎいぃぃぃぃぃぃ!!💕フータロー!💕フータロぉぉぉぉぉぉ💕」

ぶびゅっ!

ぶびゅるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅ〜!!

ぶびゅるるるるるるるるるぅぅぅぅぅ〜!!!

ぶびゅっ!ぶびゅっ!ぶびゅっ!

ぶっびゅるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅ〜!!!!!

体重297kg

睾丸直径30cm

陰茎非勃起時50cm勃起時130cm

三玖は一生この身体で生きていく......

完

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