失われた一花のバレンタイン (Pixiv Fanbox)
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「そろそろ来るかな......」
風太郎はいつも通り一花を指名し、部屋で待っていると呼び鈴が鳴る
「こんばんわ〜💕ご指名ありがとうございますぅ💕デブ花でぇす💕」
デブ花こと一花はいつも通りの挨拶を済ませてノシノシと部屋に上がる
「お疲れさん、ほれコーラ」
「ぶほっ!ありがとぉ!ゴクゴクゴクゴクゴクゴク......ぶはぁっ!美味しいぃ💕ぶぐげぇぇぇぇぇぇぇぇぇっぷっ!!げぇぇっぷっ!!ぷふぅ!スッキリしたぁ💕」
一花は大きな腹をポンポンと叩く
すると風太郎は違和感を覚える
「ん?一花......なんかお前、腹デカくね?」
風太郎が最後に一花を指名してから約1ヵ月
その時に比べて一花の腹が明らかに大きく膨らんでいたのだ
「おっ!気づいちゃった?」
一花は着ていたワンピースを捲り、腹を丸出しにする
黒く汗でテカテカしている腹はパンパンにせり出していた
「また太ったのか......?」
「うーん......太ったとは違うかなぁ?体重は増えたけど💕」
「どういう事だ?」
「フータロー君......今日は何日かな?」
「今日?今日は......2月14日......バレンタイン?」
「大正解!今日のデブ花はバレンタイン仕様なんだぁ💕」
そう言うと一花は着ていたワンピースを脱ぎ捨て全裸になる
するとその異様に大きく膨らんだ腹が際立つ
「ふぅ......フータロー君💕バレンタインと言えば何かな?」
「え......チ、チョコレート?」
「その通り!今日は大好きなフータロー君にデブ花特製チョコレートをプレゼントするよぉ💕」
すると一花は巨大な尻を風太郎に突き出し、割れ目を広げる
すると一花の肛門からリングの付いたプラグがぶら下がっていた
「こ、これって......?」
「今日のためにたくさん食べて一週間溜め込んだデブ花特製チョコレートの栓だよ💕んぶぅ💕たくさん召し上がれ💕」
一花のバレンタインチョコレート
それは肛門に栓をし、大量に溜め込んだ大便の事だった
「ちょっと待ってねぇ......はむっ!」
一花は荷物から錠剤を取り出すと飲み込む
すると一花の腹からぎゅるぎゅると音が鳴り出す
「はうぅ💕」
「な、何飲んだんだ!?」
「超強力な下剤💕スカトロプレイですぐに出さないといけない時に飲むヤツなんだぁ💕」
ぐぎゅるるるるるるるるぅぅぅ!
ぎゅろろろろろろろぉぉぉぉぉぉぉ!!
「ぶごぉぉっ💕お腹ゴロゴロってぇ💕苦しいよぉ💕」
一花は再び尻を突き出し、ぶりんぶりんと尻を振る
垂れ下がった胸や腹もだぽんだぽんと揺れ動く
その振動が更に便意を強めていく
「うごぉぉ!💕ふ、フータローくぅん!💕プラグ抜いてぇ!💕ケツ穴爆発しちゃうよぉ!💕」
肛門がプラグを押し出そうと閉じたり開いたりしているが自力では抜けないように出来ているらしくニチャニチャと肛門が動くだけだった
「ちょっ、ちょっと待ってろ!?」
フータローは慌ててゴミ袋を一花の周りに敷き、汚れても良いように準備する
「おっ💕ぶごっ💕お、お腹いだい💕いだいぃ!💕」
腹痛に悶える一花
しかしその痛みに快感を覚えている様子だ
「よし、これで大丈夫だろ......じゃあ抜くぞ?」
「いいよぉ💕一気に引っこ抜いてぇ!💕」
風太郎はリングに指を掛けるとプラグを引っ張る
するとプラグを離すまいと肛門の肉が伸びる
「んおぉおぉぉ💕焦らしちゃやぁぁ💕抜いてぇ!💕」
一花は風太郎に懇願する
風太郎は意を決してプラグを思い切り引っ張る
すると太く長いプラグがズルズルと出てくる
「ぶぎぃぃぃぃ!💕」
一花は気持ちいいらしく喘ぎ声を上げる
そしてプラグがずぽんっと抜けるとプラグからはホカホカと湯気が上がり、肛門は大きく広がっている
そして広がった肛門が一気にギュッとすぼまる
「はぅうぅ💕で、出るよぉ💕見ててぇ!💕」
ぶりぶりぶりぶりぶりぃぃぃぃぃ!!
ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅうぅぅぅぅ!!
極太の一本糞がひり出される
「ぶごぉぉぉぉぉ!!💕一週間ぶりのうんこぉぉ!💕」
ぶりぶりぶりぶりぶり!!!!
「んごぉぉおぉ!💕ケツ穴めくれりゅうぅぅぅぅ!!💕」
一本糞は途切れることなく床に着き、床に溜まっていく
一花の普段の暴飲暴食で溜まった大便の量は凄まじい
ぶぽんっ!!
そして一本糞が抜け落ち、べちゃっと床に着地する
「や、やっと終わったか......?」
「ぶひぃぃぃ!💕でりゅうぅぅぅぅぅ!!💕」
ぶばぁぁぁぁぁっ!!
ぶびゅうぅぅぅぅぅぅぅ!!
すると今度は水分の多い軟便が屁と共に噴き出す
ぶびぃぃぃぃぃぃぃぃ!!
ぶぼぼぼぼぼぼぼぉぉぉぉぉぉ!!!!
爆音の屁が響き、軟便が床に飛び散り、一本糞をコーティングしていく
ぶうぅっ!
ぶびぃぃっ!
ぶうっ!ぶうぅっ!
屁もようやく落ち着き、排泄もどうやら打ち止めらしい
「おっ!💕ぶふぅ💕ぶふぅ💕」
一花は汗だくになり足がガクガクと震えている
「凄い量だな......」
数kgもの大便はホカホカと湯気を昇らせ、悪臭を放つ
「えへへ......凄いでしょう......んっ💕これがウチの店のバレンタインなのぉ......💕」
一花は息も絶え絶えになりながら自身の大便を見つめる
「フータロー君どうするぅ?ヤバいお客さんだとこれ食べる人とかいるけど......」
「何!?い、いや......流石にな......」
「だよねぇ......じゃあ私が食べるねぇ」
すると一花は四つん這いになると自身の大便に顔を突っ込み食べ始める
「お、おい!?」
「んぶちゅっ......キモいと思うけどプレイで出したウンコは食べる決まりなのぉ......はむぅ!」
一花は顔を大便まみれにしながらぐちゃぐちゃと大便を食べ進める
「ぶほっ!まっずぅ💕くっさぁい💕」
そう言いながらも一花の表情はどこか嬉しそうだ
「うぷっ!?」
風太郎はその様子を見て思わず吐き気を催す
「んぐっ?あっ!フータロー君!吐くならウンコにかけて!一緒に食べてあげるから!」
「うっ!?おえぇぇぇぇ!!」
風太郎は一花の要望通り大便に嘔吐する
「あはは💕やったぁ💕フータロー君のゲロだぁ💕あむぅっ!んー!💕」
一花は本気で喜んでいるようだった
風太郎はその様子を見ながら唖然とする
しかし風太郎の股間は大きく勃起し、無意識に自慰を始める
そしてそうすべきと言わんばかりに大便とゲロにむかって射精した
「んほっ!💕フータロー君分かってるねぇ💕ザーメンミルクでデザートになっちゃったよぉ💕ずぞぞぞぞぞぉぉぉぉぉぉ!!」
一花は床に飛び散った軟便もかき集め、一気にすすっていく
「ぶげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっぷっ!!!ごぶぅぅぅっぷっ!!ごちそうさまぁ💕」
一花は大便のゲロザーメンがけを完食し、茶色く汚れた歯を見せながら笑っていた
「ふぅー......ごめんねフータロー君、びっくりしたでしょ?」
一花はシャワーを浴びた後、風太郎との行為を終え、タバコをふかしながら先程のプレイの事を謝罪してきた
「い、いや、確かに驚いたが......」
「私......フータロー君とバレンタインがしたくて......でも今の私自由に使えるお金ないから本物のチョコも買えなくて......スカトロプレイするしか思い付かなかったんだ......」
「一花......」
「でも結構人気のプレイなんだよ?私たくさん食べるし、お肉ばっかり食べるからくっさいやつたくさん出るから......あっ!心配しなくても通常料金でいいからね!?私が勝手にやっただけだし......嫌ならもうしないから......」
「......別に嫌じゃない」
「え?」
「驚きはしたが気持ちは嬉しかった......それに実際興奮したしな......」
「ほ、ホント!?じゃあまたウンコしていい!?」
「あ、あぁ......」
「やった!フータロー君大好き!💕」
一花は風太郎に抱き着き濃厚なキスをする
ヤニとほんのり残る便の臭いに風太郎は顔をしかめながらも一花と舌を絡ませるのであった
完