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「五月君、転校の手続きが終わったよ」

「んぶぅ......あ、ありがとうございます......」

「次の学校ではくれぐれも問題を起こさないようにね?」

「は、はい!ふぅ......頑張ります!」

「焼肉定食焼肉抜きで」

上杉風太郎はいつも通り学食に来ていた

そして席を一つ見つけるとそこにトレーを置く

すると同じタイミングでトレーがテーブルに置かれる

「?」

「んぶぅ......?」

そこにはとんでもなく太った女子がいた

特大サイズのセーラー服をパンパンに張り詰めさせ、そのサイズでも丈が足りないのか大きな腹の贅肉がはみ出している

「あ、あのぉ......」

あまりの巨体に目を奪われているとその巨デブ女子が話しかけてくる

「せ、席を譲って頂けませんか?ぶふぅ......もう足が限界なんですぅ......んふう......」

「い、いや、だけど他に空いてる席が......」

「い、意地悪言わないでくださいよぉ......ふぅ......では相席ならいいでしょう?」

そういうと巨デブ女子は席に座ってしまう

「ったく......仕方ないな......」

風太郎は観念して巨デブ女子の正面に座る

「いただきまぁす!あむっ!はむっ!がつがつがつがつがつがつ......ぶほっ!おいひぃでぶぅ💕」

トレーいっぱいに乗った料理を凄い勢いで食べ進める巨デブ女子

風太郎はその光景に圧倒されてしまう

「んぐんぐんぐ......んご?な、なんでぶかぁ?」

巨デブ女子は風太郎の視線に気付いたようで二重顎を歪ませながら無い首をかしげる

「あ、いや、よく食うなと思って......」

「もぐもぐ......そりゃこんな身体ですからぁ......んぶぅ......」

巨デブ女子はテーブルに食い込む腹の贅肉をパンパンと小気味よく叩く

「もぐもぐ......ぷはぁっ!......美味しかったですぅ......あっ、申し遅れました、私、中野五月と言います」

「あ、ああ......上杉風太郎だ......」

「上杉君......よろしくお願いしますね」

「中野さんは転校生なんだよな?」

「五月でいいですよ?」

「じゃあ五月......」

「はい!今日からです!」

「そうか」

「もし同じクラスになったら仲良くして下さいね」

「ああ、もちろん」

「ふふ、ではお先に失礼しますね......どっこいしょぉ......」

五月はのっそりと立ち上がると巨体を揺らし、学食を後にした

ドスッドスッドスッドスッ......

五月は重苦しい足音を立てながらトイレに入っていった

個室は狭く、脇腹が壁に触れてしまう

「んぶぅぅぅ......」

五月はどうにか便座に座ると大きく息を吐くと顔を大きくニヤつかせる

「はあぁぁぁ💕男の子といっぱい喋っちゃいましたぁ💕」

五月は自身の巨大な胸を鷲掴みにし、揉みしだく

「おぉぉん💕」

唐突に自慰行為を始める五月

「おほぉぉぉ💕だめぇ💕勃つぅぅぅ💕」

すると五月のスカートがひとりでに持ち上がり始める

そしてスカートが捲り落ちると普通の女子には存在しないはずのモノが顔を出した

「ぶほっ💕おちんちん勃っちゃいましたぁぁ💕」

それは男根

しかも並の男と比べてかなりのサイズだった

「ぶひひ💕シコシコぉぉ💕おっ💕おおぉぉぉお💕」

五月は自身の男根を鷲掴みにし、扱き始める

すると男根は更に膨張し、赤黒く変色して大量の血管が浮かび上がる

そして皮がめくれ、パンパンに膨張した亀頭が湯気を上げながら顔を出す

その亀頭には大量のチンカスがこびり付いており、悪臭を放っている

「ぶぎぃぃぃぃ💕ぎぼぢいぃぃぃぃ💕」

扱くたびに先端から大量のカウパーが漏れ出し、男根をヌルヌルと光らせる

「おっ💕おっ💕ヌルヌルぎぼぢいぃぃですぅぅぅぅ💕」

五月は更に手のスピードを上げていき、その快楽から腰がヘコヘコと動き、全身の贅肉が揺れる

それが更なる快楽を生み出す

「ぶほぉ💕ぶひっ💕ああぁぁぁ💕イクイクイクイクイク💕」

カウパーが白く濁り始める

「イグうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ💕💕💕」

ぶびゅっ!!

ぶびゅるるるるるるるるるるるるるぅぅぅ!!

男根から凄い勢いで精液が噴き出す

「ぶぎょおぉぉぉぉぉぉ💕💕」

五月は身体を反らせ、全身を駆け抜ける快楽に身を任せる

ぶびゅっ!ぶびゅっ!

ぶびゅるぅぅ!

噴き出したザーメンはトイレのドアに直撃し、ドロリと垂れる

そして濃い異臭を放ちながら湯気を上げていた

「ぶひっ💕おぉん💕気持ち良かったぁ💕」

五月はトイレットペーパーを取るとピクピクと痙攣する男根を拭き上げる

そしてドアに付いた精液も出来る限り拭き取るとトイレに流し、証拠隠滅を図る

「あっ!もうこんな時間!遅れてしまいますね」

五月は先程の乱れ方が嘘のように身だしなみを整えトイレを後にした

中野五月は五つ子の末っ子

たが他の4人と違う所が一つあった

それは五月だけふたなりとして産まれてきたことだった

女性器ももちろんあり、立派な男根と睾丸も付いていた

その男の象徴は五月を普通の女の子ではいさせなかった

五月は小さい時から姉妹や同級生へのセクハラが酷く、よく問題になっていた

しかも小学校低学年の頃からオナニーを覚えてしまい、成人男性顔負けの頻度で自慰行為を行っていた

そのせいか、五月の身体は異様な成長を始めた

オナニーの後は腹が減るのか大量の食事を摂るようになり、そのため五月の身体はぶくぶくと太り始めた

小学校卒業時には体重90kgを超え、中学では150kgを突破

その頃になると腋や陰部、腹にまで毛が生えて体臭がキツくなり、高校2年になる頃には体重は200kgを突破し、性欲も物凄く強くなった

その性欲の強さから五月は隙を見つけてはオナニーをするようになり、トイレや風呂、遂には学校でも行為に及ぶようになった

しかし、射精後の精液の片付けを怠ってしまい、女子校で大量の精液が発見されるというおぞましい事件が起き、事情を知っている教師が五月を問いただし、五月が認めた事で五月は転校という名の退学処分となったのだ

その事で他の姉妹達も五月を見限り、五月は一人暮らしをすることになったのだった

「んぶぅ......中野五月です、ふぅ......みなさんよろしくお願いします」

ざわつく教室

体重200kg超えの巨デブ女が転校してきたのだ、無理もない

「では中野さん、席は後ろの......上杉君の隣ですね」

「は、はい!」

五月は表情を明るくするとノシノシと席に向かう

「う、上杉君!」

「おう、同じクラスになったな、よろしく」

「は、はい!こちらこそ!」

その日の夜

「おごっ💕」

ぶびゅっ!!

ぶびゅるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅ〜!!

学校から帰ってきて大量の夕食を食べた後、五月はひたすらシコっていた

「ふぅ💕ふぅ💕疲れましたぁ......💕なのに......勃起全然おさまらないですぅぅ💕いぎっ!💕」

五月は汗だくで全身の贅肉をぶよぶよと揺らしている

その度にベッドがギシギシと軋み、精液を噴き出す

何時間もシコリ続けたせいか、男根はカウパーと精液がチンカスと混ざって泡立ってしまい、ぷちぷちと小さな音を立てておりかなり気持ちの悪いことになっている

ぶびゅっ!!ぶびゅっ!!

ぶびゅるるるるるるるぅぅぅぅぅ〜!!

「ぶぎぃぃ💕イグぅぅぅぅぅ〜!!💕ぶひいぃぃぃ💕」

モジャモジャの陰毛に包まれた睾丸がキュッと持ち上がり精液を送り出す

送り出した瞬間、新たな精液を作り出す

その異常な生成スピードが五月の連続射精を実現している

五月はティッシュを手に取り、男根を拭うとゴミ箱にザーメンティッシュを投げる

しかし、ゴミ箱は既にティッシュに埋もれ、大量のザーメンティッシュの山が出来上がっていた

「はあぁぁ💕上杉君💕上杉君💕」

五月はスマホに写った風太郎の写真を見つめる

もちろん風太郎に許可など貰っていない

オナネタにするために盗撮したのだ

「ぶふふ💕これから毎日会えるんですものね💕もしかしたらあなたとお付き合いしてあんな事やこんな事しちゃったり......💕おぉん💕また勃起すりゅうぅぅ💕」

五月は風太郎との卑猥な行為を妄想し、またオナニーを開始する

時計はとっくに0時を回っているが五月のオナニーは終わる気配を見せない

結局空が明るく白んで来た時にあまりの疲労感で寝落ちするまでオナニーを続けたのだった

授業中

五月はずっとチラチラと風太郎を見ていた

五月はこっそり見ているつもりだろうが、そのあまりにも熱い視線に風太郎は恐怖を感じずにはいられなかった

(はあ💕上杉君かっこいいですぅ💕あっ!喉仏動きました💕エッロぉぉぉ💕)

五月は落ち着かない様子で息を荒げながら前のめりになる

それにより垂れた腹の贅肉により勃起した男根を隠す事ができるのだ

「ん💕......ふぅ......💕」

腹の贅肉の重量がダイレクトに男根にかかる為、その圧力が興奮を更に高める

(ああぁぁぁ💕気持ちいいぃぃ💕イッちゃいますぅぅ💕)

ぶびゅっ!!

五月は手を一切使わずに射精してしまう

しかし精液が垂れてこない

五月は周りに射精がバレないように日中はコンドームを着用していたのだ

父親に釘を刺されたにも関わらず学校で射精をする事がやめられない

完全なオナニー中毒である

バレたらまた学校から出て行かなくてはならなくなるリスクを負っても五月は性欲を抑えられない

「ふっ💕んふっ💕」

ぶびゅっ!

ぶびゅるるるるるぅぅぅぅぅ〜!

コンドームをパンパンにする程の射精量

五月は休み時間の度にトイレでコンドームを交換する

これだけ強い性欲に苛まれながらもレイプなどの強行に及ばないのは五月の根は真面目な性格で奥手なことがかなり大きい

そのため性欲バケモノの思春期キモ童貞のような振る舞いになるのだ

(あぁ💕早くシコリたいですぅ💕家に帰ったら出前頼んでお腹いっぱいになったら気絶するまでシコシコしちゃいましょ💕)

五月はノーハンドオナニーをしながら家でどんなオナニーをするか考える

そのオカズになる風太郎は底知れぬ悪寒を感じるのだった......

完

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