100円プラン:魔女の企み〜巨乳僧侶との入れ替わり〜① (Pixiv Fanbox)
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登場人物
・エリス:心優しい性格の女の子。光の魔法で回復と攻撃を担当する。
スタイルが服の上からでも分かる程良くて
・カイト:
本作の主人公。熱血漢の青年で確かに腕は良い武術家なのだが敵の罠にハマりがち。
実はエリスの事が大好きなのだがソレを知らないのは彼女だけだ。
・エマ:
若い医者で街の人間は彼女に助けられてきたが、実は魔女であり街の人が何人も彼女の診療所に来て失踪している。
…………
・2人がパーティーを組んだ理由は実力はあるが危なっかしいカイトのヒーラーと判断力の高いエリスを補助役としてギルドから斡旋されたのだ。
カイトは昔気質な所があり女性を危険な目に遭わせたくないと渋るのだがエリスの「貴方が守ってくれるのでしょ?」と言う言葉に陥落…
彼女に危険が無いよう無鉄砲さも身を潜めて彼を成長させた。
そんな2人はギルドでも上位の成績を叩き出して今夏今回の依頼要請に繋がるのだった…
エリス:「こんな所に魔女が居たなんて信じられません…」
カイト:「町じゃ評判の診療所だったみたいだね?
結構その女医さんが巨乳で美人でさあ〜?」
エリス:「おほんっ!その女医が魔女だったんですから油断しないで下さいよ?
それにしても依頼者の方そうとう動揺しておられましたね?」
カイト:「何かムキムキのおっちゃんだったのに幼い…何か幼女みたいな話し方だったね?
しかも本当の自分は女の子みたいな話もしてたし…コレも魔女のせいなんだろうけど…」
エリス:「何にしても魔女を確保して皆さんを元に戻して貰いましょう?
そろそろ辿り着くんで準備して下さい…」
エリスとカイトはギルドからの要請を受けて問題の診療所に辿り着いた。
彼等が緊張するのは当然で彼等の前に行った先遣隊が何人も向かったのだが連絡が取れないのだと言う…
しかし時間が経てば経つほどに捕らわれた人達の命が危ない…そう思うと正義感の強い彼らの体は自然と動いた。
彼等は診療所を調べると表面上は以上が無かったが探知魔法の結果、地下通路を発見する。
どうやら通路は深く続いていて裏で動いていたモノの大きさに冷や汗が出る。
カイト:「どうやら相当念入りに計画してたみたいだね?」
エリス:「はい…でも実験場所にしたいなら人質の方達はきっと無事ですよ!
恐れずに進みましょう…私が貴方を護りますから!」
カイト:「ありがとう!それじゃあ…」
彼等が進んだ先でエマと対面する…普段の白衣に包まれた姿ではなく魔女のローブを着た彼女に疑いは確信に変わり彼等は戦闘態勢をとる。
エマ:「あらあら?イキナリ襲い掛かるの?野蛮ね〜?」
カイト:「へっ!先遣隊も連絡がつかない危険地帯何だ!話し合い何かしてる余地あんのかよ!」
エリス:「そうです!投降してくれる訳も無いですよね…
なら先手必勝です!貴方を倒して人質を解放させて貰います!」
エマ:「仕方ないわね?相手してあげる…♡」
こうして戦いの火蓋が切って落とされる。
彼等は迫り来る罠を払い除けて彼女に確実にダメージを与えていた。
エマ:「へえ?思ったよりもやるじゃないの?でも忘れてないかしら人質の存在を?」
彼女が指を鳴らすとオークが村娘を捕まえてる映像が映し出される…しかも彼女達は服を剥ぎ取られて種付けされていた。
エリス:「ひ、ひどい…」
カイト:「エリスさん!油断するな!罠だ!!」
エマ:「その通り♡隙が出来たわね?喰らいなさいボディスワップ!!」
彼等の注意が逸れた瞬間に彼女は2人に対して術を唱えて部屋の中が光に包まれる。
すると2人は体から力が抜けて何かに吸い寄せられる感覚に陥る。
このままでは不味いのは理解しているが魔法バリアである光の障壁も意味をなさず遂に2人は立ったまま動けなくなってしまう。
エマ:「こうなってしまえば可愛いものよね?
貴方はそっちの肉体に、貴方はコッチね♡」
エマは2人から抜き取った光の玉の様な物をカイトから抜き取ったものをエリスに、エリスから抜き取ったものをカイトの方へ導いた。
再び2人の体は光に包まれて動き出す…果たして今の行為の影響は…?
エリス:「何だったんだ今の呪文…でも体は動く…喰らえ!!正拳突き!!(ぽいんっ♡)」
カイト:「援護します!光の加護を授けます!!」
光が収まるとエリスは直ぐさま攻撃に移る…しかし何故か詠唱ではなく直接攻撃をしに行こうとしてるでは無いか!?
カイトの方も祈りを捧げてまるで僧侶の様な事をしている…
エリス:「うおっ!?な、何だっ!?全然力入らねえんだけど!?
しかも何か胸がメッチャ重くて早く動けねえ…!」
カイト:「何で光の加護が発動しないんですか…って危ない!!」
結果としてはエリスは簡単に跳ね飛ばされてカイトの方に吹き飛ばされる。
何とか彼はキャッチするが胸を思いっきり揉む形になってしまう。
エリス:「ひゃうんっ…♡な、何だってんだ今の声!?あ、ありがとうエリスさん…でも大丈夫だから…」
カイト:「落ち着いてくださいカイト君…私も神聖魔法が使えなくなってます。
先程の魔女の魔法の影響でしょ…ってアレ?私?何で私が目の前に居るのですか…?」
エリス:「え!?お、俺!?何で目の前に…って待てよ!?俺の声エリスさんみたいになってる!?
髪の毛もスゲー長いし服も修道服になっちまってるし!?」
カイト:「私の声はカイト君になってる!?声だけじゃなくて髪も装備も…全部カイト君だわ!?
ま、まさか私達って…」
カイト、エリス:「「入れ替わってるーー!?」」
2人は顔を合わせて驚愕する。そして自分の体を見て更に驚いて声をあげる。
いつも落ち着いてる エリスは豊満な胸を持ち上げて「何で俺にこんなの付いてるんだ!?」と騒ぐしカイトはペタペタと胸を触ったかと思うと恥ずかしそうに股間を触って「私に何でこんなものがー!?」とへたり込んでしまった。
エマ:「あははっ!入れ替わってるんだから当然じゃないの?
カイト君は女の子でエリスちゃんは男の子になっちゃったのよ?」
カイト:「そうか…神聖魔法は女の子の体じゃないと使えないから駄目だったんだ!」
エリス:「俺もエリスさんの体じゃ上手く戦えないよ…でもやるし無い!」
エマ:「無理無理、さっきので理解出来たんじゃ無いの〜?」
2人の様子を可笑しそうにしているエマを見て再び戦闘態勢に入るのだが僧侶であるエリスの体で打撃体制を取るカイトと武術家の体で祈りを捧げるエリス…
コレでは戦い方がアベコベだ…しかも結果は先程と変わらないのは明白だった。
カイト:「カイト君!体制を整えましょう!!」
エリス:「分かりました!!」
こうなってしまったは戦う所では無い。エリスは閃光弾を使いカイトと共に部屋から逃げ出そうとした。しかし…
「ドンッ!!!」
カイト、エリス:「「!!?」」
部屋は見えない障壁に閉ざされて脱出出来なかった…やがて閃光弾の効果が収まるとエマは余裕の表情で彼等に近付く…
エリス:「くっ…エリスさん…肉弾戦は苦手って言ってたけど仕方ない…」
カイト:「ゴメンなさい…私もっと鍛えてたら良かったのに…」
エリス:「良いんだよ、こんな事になるなんて思わないって?
大丈夫…俺達なら魔女なんか楽勝だって?」
2人は強がりの笑みを浮かべると苦し紛れの肉弾戦をしようとするのだが足元から闇魔法が包み込んで意識を刈り取られてしまった。
エリス:「クソっ…エリスさん…」
カイト:「くっ…カイト君…君だけでも…」
2人は手を取りあって、その場で倒れてしまう…
エマはそんな2人の様子を可笑しそうに笑う声が響くのであった…
……
(囚われの部屋)
エリス:「う…俺達無事なのか…」
カイト:「取りあえずは体はちゃんと動くみたい…でも私達って…」
気付けば彼等は二人で部屋に横たわっていた。装備は衣服以外は没収されてしまっており転移や通信手段も無かった。
その上、依然として体は入れ替わったままでカイトは修道服に身を包んで胸元には大きな膨らみがあった。
エリス:「やっぱりエリスさんのオッパイ付いたまんまだ…大きくて柔らかい…(もにもに♡)」
カイト:「コラッ!カイト君!エッチなのは駄目ですよ!
私全く!こんな時でも君は変わりませんね?」
エリス:︎︎︎︎「そりゃ…俺は俺ですから?笑
よし!とっとと魔女を倒して体を元に戻しましょう?」
2人は今度の事に付いて話していると部屋の扉は突然開かれる。
そして現れたのは他でもない先程まで相対していたエマであった。
エマ:「あーら?目を覚ましたみたいね?
コレから長い付き合いになるんだから緊張しないでくれる?」」
身構える2人にエマは柔らかい笑顔で話し掛ける。
2人は面を食らってしまうが取りあえずは彼女の言う事を聞くことにした。
エマ:「分かってくれて嬉しいわ♡
それじゃあ早速だけど、今の貴方達が弱い理由に付いて話してあげるわね?」
エリス:「お前が体を入れ替えたせいだろ!元の体ならエリスさんとの連携で倒せたのによ!」
エマ:「つまりは貴方達は今の体に見合った力を発揮できて無いって事ですよ?それって何でか分かりますか?」
カイト:「そ、それは自分の体じゃないから動かし方とか違いますしジョブも違うからでしょ?」
エマ:「確かにそうですが、入れ替わってるのはあくまで魂だけで脳は同じ何ですよ?
ソレなのに魂が引き連れた記憶だけを参照にしていてポテンシャルを活かせて無いんです。」
エマの話としては2人の魂は肉体と馴染んで居ないから体の記憶と繋がっておらず特技が使えないのだと言う。
逆に言うと肉体と魂の結び付きが強くなれば自然と互いの技が使えるようになるのだが…
エリス:「何だよ?その方法って?」
エマ:「この小瓶を飲めば体の記憶が呼び起こされて、それぞれの技が使えるようになりますよ?」
カイト:「でも、その為の副作用があるのでしょう?」
エマ:「ご名答♡コレは正確に言うと結果的に体の記憶が呼び起こされる薬ね♡」
そうは言っても今のままではどうしようも無い2人は2人は小瓶を受け取ってしまう。
そしてエマは次の日に再戦して勝てたら肉体を元に戻すと言い部屋を出た。
…
エリス:「どう考えても罠ですよね…」
カイト:「はい…でも話しぶりで嘘を付いてる様にも見えませんでした。
この薬を飲めば打開策が何か開けるかもしれません…」
エリス:「そうだとしてもエリスさんに無理させる訳には…俺が飲んだらエリスさんの体に危険が…どうしたら〜!!」
2人は小瓶をどうするか悩む…どう考えても罠だ。中の液体を飲んだらどうなってしまうのか予想もつかなかった。
カイトもエリスの体を使ってる以上は軽率な事は出来なかった。
カイト:「カイト君…ごめんなさい…」
エリス:「え…エリスさん!?」
そんな彼の様子に意を決してエリスは薬を飲み干した。どんな症状が出ても現状を前に進める為なら躊躇いわ無かった…
カイト:「ゴメンなさい君の体で…でも大丈夫!
君の体は強いから魔女の思惑も跳ね除けられる…あれ?何か急に体が熱く…はあはあ…」
エリス:「エリスさん!薬を吐いて!効果出ちゃってますよ!」
カイト:「ゴメンなさい…もうそれ何処じゃないの…♡この薬…すごい即効性…中身は媚薬ね…」
程なくして効果は出た…端的に言うと瓶の中身は媚薬でありカイトの股間がガチガチに勃起してしまう。
しかも隣には豊満なスタイルの良い女の体が居るのだ興奮が落ち着く事は無かった。
エリス:「エリスさん…俺の体なんで俺が対処します…良いですね?」
カイト:「ゴメンなさい…どんな効果が出ても耐えるつもりだったのに男の人のオチンチンって…こんなに大変なんですね…はあはあ♡」
適度な発散…苦しむ彼女に彼がしてあげられる事は溜まってる精を発散させてあげる事だった…
清らかな彼女にこんな形でイチモツを触らせる訳にはイカないので彼がソレを擦り始めた。
「シコシコッ」
カイト:「あっ♡私の指でそんな所を…んっ♡
コレが男の人の快感の感じ方何ですね…す、スゴいです…/////」
エリス:「俺のチンポでエリスさんが感じてるなんて不思議だぜ…
ソレに何か普段よりデカいし硬い…そりゃエリスさんの手にして貰えたら当然か…?」
カイト:「そ、そうなんですか…?/////
私の手がカイト君を気持ち良くしてるんですよね…あっ♡何か熱が先端に溜まって来てる気がします…♡」
彼女はかなり高い興奮状態で普段の彼なら射精しても可笑しくない状態にも関わらずイチモツは硬度を増すだけだった。
彼女は中のモノを出すには刺激が足りていたいのだと言う…ソレも薬の効果なのだろうか…となると手以外の部位を使うしか無かった…
エリス:「あの…オッパイ使わせて貰っても良いですか…?
イヤなら良いんですよ!?で、でも多分…もっと気持ち良くなるには一番だと思うんですよ…/////」
カイト:「オッパイですか…そ、そうして貰えると助かりますね…?
このまま股間に熱が溜まったら爆発しちゃいますよ…/////」
エリス:「爆発はしないと思いますが…ソレでは失礼しますね?」
彼は慣れない修道服に手を掛けて脱ぎ始める。
彼自身も初めて見る彼女の柔肌にドキドキしていたが本来の肉体の持ち主であるエリスもカイトの男の体のせいで興奮していた。
エリス:(この体…ヤッパリ凄くスタイル良いな…オッパイ大きしい腹もキュッとしてる…その上オシリは何かムッチリしてるんだよな…/////)
カイト:(カイト君…私の服脱いで顔真っ赤にしてて可愛い…♡
何でだろう…私の体なのに…裸なんか毎日見てるのに…熱い…男性器からもっと内側迄、体が沸騰しそうです…)
見慣れた自分の体の筈なのに無防備に晒された肌と胸の膨らみに股間は張ちきれんばかりだった。
そして彼が苦心の末にローブを脱いで彼女の前に立つ。いつもの彼の堂々とした態度ではなく胸を隠して恥ずかしそうにしていた…
「胸でしても良いですか…?」
彼女の頭の中に先程の反響する…昨日まで自分の体に付いてたもので気持ち良くして貰う等と普通は考えない…
しかし彼は服の中から出て来た豊満なソレにエリス目を奪われた。
カイト:「大きくて…凄く気持ち良さそうです…」
「もにっ♡もにっ♡」
試しに一揉み二揉みすると彼に柔らかい弾力と幸福感をもたらした。そして更に理性を沸騰させたのは他でも無い彼女自身の体が「んっ…あんっ♡」と我慢しがちに喘いだ事だった…
カイト:(カイト君…そんなHなリアクションされたら私…こんなの我慢出来ませんよ…?)
エリス:(ヤバい…エリスさんの体、気持ち良過ぎる…まだまだ始まったばかりなのに…
俺も体が熱くなって来やがった…コレが女性の感じ方って奴か…?)
その様子に彼女は耐えられず彼に抱き着くとショーツさえ剥ぎ取って夢中で胸を揉み始める。
彼は彼女の変容に驚きながらも胸から伝わる快感に彼は悶えてしまう。
カイト:「カイト君…可愛いです…♡
それじゃあ今から早速ですけど、お願いします…/////」
エリス:「はあはあ…♡可愛いのはエリスさんの体だから…分かったよ…早速始めるね…?」
そして彼女はこのままでは更なる快感を求めて性行為に及んでしまうのは分かりきっていた…ソレが本当に肉体と魂の結び付きに影響するかは分からない…
彼には胸で性処理された経験は無いが、どうすれば気持ち良くなれるのかの検討は付いていた。
彼は弄ばれて敏感になった乳房をムンズと掴んで谷間に股間を挿入した。
カイト:「(ぬぷっ♡)あっ…♡」
エリス:「俺のチンポがエリスさんのオッパイに挟み込まれてる…羨ましいな…
それじゃあオッパイで竿シゴキますから…(たぷたぷっ♡)」
弾む胸…そして彼女は素晴らしい快感に喘いだ。彼はコレで彼女を性の苦しみから解放出来ると思った。
初めての二人での性体験に興奮は高まり特別濃いのが出て来る予感…彼女は1度体を離すと口を指先してフィニッシュを望んだ。
大量の精子が流し込まれる…2人は余韻に浸っていると予想外の事が起きる…
先程の媚薬の成分が精液をカイトに取り込まれれてしまったのだ…すると驚きの効能を発揮した。
カイトは惚ける彼女と対照的に体が熱くなって来るのだった。その熱は収まる所か乳首の先をビンビンに尖らせ股間を濡らしてしまう。
エリス:「コレまさかさっきの媚薬の効果…射精を通して俺にも効果が…はあっ…♡
こ、コレは我慢出来ねえ…出来る訳ねえよ…♡」
カイト:「どうしましたカイト君…え!?コレはカイト君の記憶…うっ…頭が…」
昂る体と心…彼の異変に気付いた彼女だがフラついて倒れ込んでしまう。
ソレは彼の記憶が一瞬にして流れ込んできて情報酔いを起こしてしまっていたからだ。
エリス:「エリスさん…どうした大丈夫か…駄目だ…全身が敏感過ぎて動けない…
オッパイとアソコからの刺激が半端じゃない…こんな事してる場合じゃないのに…」
動けなくなった彼女を心配しつつも体の昂りは半端では無かった。
ただでさえ女性の方が快感量が何倍も多いというのに薬の影響で、その倍率は跳ね上がっていた。
彼は敏感になった部分に手を添わせて果てしない快感の坩堝に吸い込まれてしまった…
その行為は時間の感覚を溶かしてしまい夜がふけるまで行為を続けて何度目かのエクスタシーで意識を飛ばしてしまうのであった…
…