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オカルト研究部:

活動目的は不確かな噂の正体を突き止めて生徒を学業に専念させると言うのが建前の部活である。

実際は噂好きの美里を中心とした多目的活動部と言う感じだった…


(登場人物)

哲也:正義感の強い人間で生徒の不安を無くす部活と聞いて美里の作った部活に入った。

身長は高くて清潔感のある見た目と性格をしてたいる。


美里:哲也の幼馴染。グラマラスな体にあどけない少女の様な顔にクラスの男子の人気は高い。

性格も天真爛漫で好きな事に夢中で突っ走ってしまう傾向がある。

貴志:平均的な男子生徒。しかし彼の日常は交換留学生のアリスがホームステイに来た日から変わる。

スタイル抜群のアリスは大の日本好きで彼女の推しと彼が似てる事からアタックされる事に…


アリス:美しい銀髪に日本離れしたプロポーションに転校初日から学校では一大旋風が起こる美貌の持ち主。

彼女のファンは多いのが意に介していない…


美香: 顧問はスタイルは良いが少し性格のキツイく眼鏡が良く似合う。

彼氏とは別れたばかりで一人暮らし中、趣味はボディメンテで何事にもストイックな性格。


義晴:ポッチャリでオタクな性格。そこまでエロには興味が無いが今回の事だ人一倍興味が出る。

その反動で多少性格が変わってしまった様で?


…


オカルト研のメンバーは体を入れ替えてしまった依頼人の頼みで廃校舎を調べに行ったのだが彼等もまた同じ様に体を入れ替えられてしまった。

今後の事については学校では体に合わせた生活をする事で合意する。

家での過ごし方に付いては各ペアに任せる事になった。


・まず幼馴染同士で入れ替わった美里と哲也はお互いの家に帰っ互いのフリをして過ごす事にした。

いくら顔を知ってるとは言え年頃の男女が入れ替わってる事がバレるのも色々問題があるだろうとの結論からだ。


・次にアリスは貴志のペアに付いて…2人はホームステイ先の関係なので日常生活での心配は他の組み合わせよりも少ない。

しかし留学生のアリスに貴志のフリを完璧にしろと言うのも無理があるので彼の両親には入れ替わりを打ち明ける手筈だ。


・そして美香と義晴のコンビは義晴に女の子としての常識を教える意味でも美香の家に泊まり込むそうだ。

彼の家には美香の方から部活仲間の家に泊まり込むと説明した…ある意味では立場の違いが大きい彼等が入れ替わりでの苦労は一番苦労するかも知れない…


……


程なくして彼等は解散した。そして各々の体に合わせた家に向かうのだった…とは言え他人の家に帰るなど心の中は複雑だった。

その筆頭としては幼馴染と入れ替わってしまった哲也だろう。

美里には適当にしといたら大丈夫とは言われたが彼に取ってソレは簡単な事では無い。


美里:「た、ただいま〜?」


美里母:「おかえりなさい、夜の学校探検するのかと思ってたから、もっと遅くなるのかと思ってたわ?」


哲也は美里の家に行くと彼女の母親が出迎えてくれた。

久しぶりに見る彼女の母は美里がそのまま歳をとったような妖艶さがあり胸も彼女より一回り大きい。


美里:「ま、まあ色々あってね…?」


美里母:「ご飯は作ってる途中だから先にお風呂入って来なさい?」


美里:「お風呂!?あ、えーっと…は〜い?ソレじゃあ用意して来るね?」

誤魔化しながらも取り敢えず美里の部屋に到着する事に成功した。久しぶりの幼馴染の部屋は更に彼をドキドキさせた…

少し散らかってはいるが、昔見た時よりも格段に女の子らしい部屋になっており、追い討ちでは無いが真っ先に風呂に入る事になるとは思ってもみなかった為に動揺が収まらない。


美里:「クソッ!何で俺がアイツの代わりなんぞしなきゃなんねえんだ…

美里のママにも怪しまれないように早く風呂行かないと…」


彼は仕方なく…あくまで仕方なく引き出しを開けて彼女の引き出しから下着を用意しようとするのだが…


美里:「アイツ…デカパイだけあってブラもデカイなあ…/////」


可愛いデザインだがカップが大きくて大人びて見えた…今の自分にコレと同じサイズの物が巻き付いてると思うとイヤでも緊張した…

幼馴染だけあって、そういうセンシティブなラインは触れないようにしていた部分だった…


美里:「下着も俺が用意すんのか…確かアイツが言ってた引き出しコレか…

うおっ!?い、色々のあるんだな…赤いの何か可愛いんじゃないのか…いや薄緑のが清楚っぽくて良いか…って!まあ適当…適当だな!」


彼は取り敢えず下着を選ぶのだけで精一でトレーナーを掴んで風呂場へ向かう…

本当は下着もジックリ選びたかったのたが彼は理性が溶けてしまわないように早く切り上げたのだ。


…


(脱衣所にて)


彼は他に誰も居ないこと等周知の上なのに周りをキョロキョロして安全を確保していた。


美里「いよいよだな…ったく…裸見るけど悪く思うなよ?お互い様なんだからな…?」


風呂に入る以上は当然、彼女の裸を見る事になる…その覚悟をして彼は意を決してボタンを外してシャツを脱ぐ…


(ぷるーんっ♡ゆさ♡ゆさ♡)


すると当然、彼女の下着姿が眼前に映し出される…好みのドストライクの顔に柔らかいお腹…何より驚愕のFカップのバストが彼の胸を高鳴らせる!


美里:「ぬぉぉぉお!?なんちゅうボリュームのオッパイだよ!

それにブラジャーも何か思ったよりエッチなの付けてるじゃねえか……/////」


初めて見た彼女の体は思ってたよりも胸が大きくてソレを水色の清楚なブラが包んでいた。

そして腹は引き締まって所謂ボンキュッボンであった…


美里:「アイツの裸なんか見た事無かったけどスタイル良いな…うんっ…ゴクッ(ゆさっ♡ゆさっ♡)」


彼は彼女の肢体に魅了されて手が止まってしまった。

寧ろプロポーションの良い体を様々な角度から見ようと体をくねらせていた。


美里:「コレ本当に見てて良いのか…金払うレベルだぞ…?その上だぞ…下着外す何かいくら有料課金してもだな…?」


彼は更なる扉を開くのに数分の覚悟が必要だったが意を決してブラジャーに手をかける…生まれて初めて外すソレに彼の緊張は高まった…

しかし緊張していても彼女の体はルーティン通り体が動いてくれてブラを簡単に外してしまう…


(ぱさっ…)


予想より簡単に拘束力を失い彼女のFカップが晒される…


「「ばるんっ!ばるんっ!!!」」


ソレはダイレクトに振動を受け取って上下に激しく揺れる。ソレは祭りのように見ているものを活気づかせる…!


美里:「ふぉぉぉお!!!スッゲー!!ナイス暴れオッパイだ!最高ー!!!

コレが今日から見放題の触り放題…何だよな…へへへっ♡」


流石の彼も頬が緩むのを感じる。しかし彼は硬派だった…何と緩んだ理性を引き締めたのだ!


美里:「オホン …今から洗い放題じゃなかった…見るな見るな俺……あんなオッパイデブの裸何か興奮すんなって…」


彼は目線を急いで逸らして揺らいでしまった理性を瞬間引き締める…何と言う意志の硬さなのだろうか?

彼は乳房で見えないがショーツに手を掛けて下ろして準備は整った…


美里:「よしよし!脱げた…後は風呂で洗ってやるだけだ…

後はいつも通りだ、いつも通り…!」


(ばいんっ♡ばいんっ♡)


まるで彼の決意を笑うかのようにブラの拘束力を失うと言うことは彼女の豊乳が振動をモロに受けて上下に暴れ回っていた…

コレには彼も堪らず手で制そうとするのだが…


美里:「ぬわっ!?ブラジャー外すとオッパイこんな揺れるんのかよ!?

お、落ち着けって…(もにゅんっ♡)はうっ…♡」


乳房の様な敏感な場所を無遠慮に揉んでしまったのだから敏感な衝撃が走る…!

しかし問題は揉んでしまった以上は理性のタガが更にグラグラ外れそうになってしまった事だ…!


美里:「チクショー!デカイ上に揉み心地も揉まれた感触も最高じゃねえか〜!

そ、ソレに思わずエッチな声出ちまったよ〜こうなったら〜/////」


(タッタッタ!たぷっ♡たぷっ♡)


彼は風呂に入ると急いでシャワーを浴びる…茹で上がりそうな思考を冷やす為だ…

しかし、いつもよりも水を吸って重たくなる髪に谷間にはお湯が溜まる異常事態など冷静になる程に気になる場所が増えていく。


美里:「幼馴染の体に何興味示してんだよ俺…!いくら女の体だからって美里だぞ!?

オッパイ以外はそんな男と変わらないつーの…いや、そんな訳無いよな…ゴクッ」


鏡に映る姿を見て思わず生唾を飲む…先程から誘惑して来る胸以外にも柔らかい部位は沢山あり今から全て洗うと思うと顔が熱くなる。

美里:「ええい!落ち着け煩悩…洗ってしまえばコッチのもんだ…!

スポンジ越しなら気にならねえ…事もねえか…/////」


動く度に揺れる胸や触れた肌の柔らかさや敏感さに翻弄される…ソレは心を無心する程に心の中に直接入って来た。


ゴシゴシゴシ…


美里:「んっ…♡柔肌の感触…♡お、女の体って洗うだけで変な声出そうになるな…/////

それにしても美里…意外と胸のせいで肉付いてる様に見えてたのに腹も出てないじゃねえか…」


彼女の胸は大きいので腹のラインも服が盛り上がって見えていたのだがソレは錯覚でしか無かった。実際の彼女のプロポーションに触れて彼の緊張は興奮に変わっていた…


美里:「こんなズッシリのオッパイだもんな…汗もかくってもんだぜ…(もにゅっ♡もにゅ♡)」


彼は胸の下に手を持っていき揉むように洗っていた…確かに胸の下に汗は溜まっているのだが顔にオッパイを揉めて幸せと書いていた。


美里:「締めのアソコは…指で洗うのも流石に悪いしシャワーで流すだけで良いか?」


彼は女体の快感に打ちのめれてグロッキー寸前だった…しかも最後に持ってきて仕上げの快感も男のエクスタシーを超えるものだった…


美里:「〜〜〜♡♡♡

畜生…俺はアイツの体を代わりに綺麗にしてやってるだけなのに何でエロい気分が止まらないんだよ〜!

み、みんな上手くやってんのか…俺は限界だぞ…」


哲也は鋼のような理性で何とかソレ以上は彼女の体を穢さずに済んだ…一方彼女は哲夫の股間を弄り回して「わー!!扱くと気持ち良い〜!オシッコ楽だし男の体も悪くないかも〜♡あっ♡オチンチンから何か白いの出て来てる〜笑」とやりたい放題してるのは知らぬが仏と言うものだろう…


……


一方その頃、他のペアはと言うと…


貴志とアリスは入れ替わりの事実をありのまま話した。

単身赴任の夫の代わりに女手一つで世話をしている貴志母であるが何度目かの説明で思いの外アッサリと信じてくれた。


貴志母:「へー!コッチのアリスちゃんの中身が貴志で貴志にしか見えないけど中身はアリスちゃんなのね?」


アリス:「そうだって言ってんだろ?俺達だって信じられねえけど中身が入れ替わっちまってんだよ…」


貴志:「わお!私ママさんより大きくなってマース!ソレに今、本当にママさんのファミリー何ですね!ワンダフルです!」


いつも天真爛漫なアリスが悪態をついていて反抗期に差し掛かった貴志が天真爛漫な態度を取っていたら信じない訳にもいかないと言うものだろう…


貴志母:「あらあら?甘えん坊な所は相変わらずね〜?ヨシヨシ♡」


貴志:「ママさん優しくてハッピーでーす!貴志も輪に加わって下サーイ!」


アリス:「ヤメロヤメロ!俺の体で母ちゃんといつものノリしてんな!

はあ…信じてくれたのは助かるけどよ…暫くは入れ替わり生活か〜」


鏡を見ると可愛くて胸の大きな銀髪の女の子がコチラを見ている…普段から一緒に生活してるのに見詰められると照れてしまう。


貴志母:「ちょっと貴志?くれぐれもアリスちゃんの体にイタズラしないのよ?

いくらオッパイ大きいからって勝手にモミモミしちゃ駄目よ!?」


アリス:「ぶっ!?母ちゃん!いくらアリスがナイスバディだからって俺にだって分別が…(モミモミ♡)

おい…アリス何してんだ?自分の体に…?」


貴志:「貴志がモミモミしないなら私がモミモミシマース♡

ママさんも一緒に触りまショー?柔らかさには自信あるデスよー!」


貴志母:「お言葉に甘えて触らせてもらおうかしら♡(モミモミ♡)」


・取り敢えずの説明が終わったので、いつも通り食事にするのだが、2人は違和感に目を合わせた。

貴志はいつも通り納豆を食べるのだが口に入れた瞬間にいつもと違う味覚に驚いて吹き出しそうになってしまう。

アリスは普段は苦手な生魚や納豆が突然美味しく感じられる事もあってご飯を何杯もオカワリしていた。


アリス:「俺の好きなメニューなのに…口馴染みがねえと味覚って、こんなに買わんのかよ〜」


貴志:「うーん!ジャパニーズ フードの魅了堪能出来て嬉しいです♡

やっぱりママの料理は最高デース!」


貴志母:「アリスちゃん嬉しい事行ってくれるわ♡

貴志もシッカリ食べてアリスちゃんの為に頑張りなさい?」


アリス:「分かってるよ…ったく…」


彼は納得出来ないながらも食事が終わる。すると貴志母に急かされるままに2人は風呂場に向かうのだった…


…


アリス:「見ない!絶対に見ないから安心しろアリス!

例えEカップが俺を誘惑しても絶対に俺の意思は変わらないからな!」


貴志:「おやおや?貴志、目を開けて下サーイ。

協力する為に一緒にお風呂来てるのに意味無いじゃないデースか?」


アリス:「そ、そうは言ってもだな…恥ずかしいだろ?男に裸見られるの…?」


貴志:「そりゃ恥ずかしいデースけど今の貴志は私なのですから問題無いでショ?

だって今は貴方の体なのデースから?」


アリス:「そ、そりゃそうかもだけど…」


貴志:「私は貴志のチンチン見マスよ〜?あはっ♡柔らかくて何か気持ち良いデース♡」


アリス:「こ、コラッ!チンチン触るな!この…何処だ!? (たぷっ♡たぷっ♡)

クソッおっぱい大きすぎて上手く動けねえ…/////」


貴志:「ほらほら目を開けて下サーイ♡一緒にお互いの体を楽しみまショー!」


そう言うと貴志の後ろに回り込むと自分の胸を揉み始めたでは無いか!?


アリス:「コラ!自分の体で遊ぶな…んっ♡コラ…モミモミするな…/////」


貴志:「目をつぶってるからデース!私の体見て下サーイ!」


彼は思わず目を見開いて鏡を見ると美しい銀髪の少女が黒い大胆な下着に身を包んでいる。

しかも乳房はEカップと大きく谷間が出来ていた。


アリス:「うっ…/////」


貴志:「恥ずかしがらないで貴志ー?だって本番は今からなのデスよ♡」


アリスはニヤリと笑うとススッとブラジャーのカップに指を手を滑り込ませてダイレクトに胸を揉む。

同時に彼に敏感な気持ち良さとゾクゾクとした感触の伝わって来る。


アリス:「んっ♡あんっ♡コレは駄目だろ…エッチ過ぎる…/////」


貴志:「貴志〜♡エロティックな魅力も良いと思いませんか〜?」


アリスの暴走を止めようと頭の中で思ってるのだが彼女がブラジャーを胸の下までに下げて胸を強調させた姿が魅力的過ぎて彼は今は付いてない筈の子感が反応する。

いや…ソレは後ろで好き放題しているアリスに付いている貴志のイチモツが反応していた…!


アリス:「オイオイ…少しは抑えろよ…」


貴志:「ノンノン!ストレスは駄目デース!貴志!オチンチン、オッパイで洗わせて下サーイ♡

ズッコンバッコンしたら、とーても気持ち良さそうデース!」


アリス:「ば、馬鹿野郎!自分の体相手に何しようってんだ!?」


貴志:「貴志のチンチンもしたくて仕方ないみたいですよー?良いじゃないデスか〜♡」


アリスのとんでもない注文に反抗しようとすゆのだがビンビンに勃起したイチモツを見て、このまま襲われでもしたら大変だとパイズリを許可してしまった。


アリス:「コレやったら満足しろよ…?」


貴志:「イエース!勿論デース♡あはんっ♡」


泡まみれの乳房がイチモツを刺激する度にアリスは快感で喘ぎ声を上げる。


アリス:「んっ♡こ、コレで満足か…?チンチン気持ち良いだろ?」


貴志:「ハーイ♡とっても気持ち良いデース!でも貴志…コレもっと気持ち良くなるの私知ってまーす!!(もにょっ♡)」


アリス:「ひゃうっ…/////」


アリスは貴志の手の平を掴んで更に力を込める…必然的に乳房への刺激も強くなって貴志は喘いでしまう。


貴志:「ワンダフォー!貴志とってもキュートです♡

ほらほらー!もっと刺激するから、もっと可愛超え聞かせて下サーイ!」


アリス:「お前…自分のエッチな声に興奮するな〜!!」

二人のちょっとHな夜は続くのだった…


…

最後に美香と義晴ペア:



美香:「先生の体も慣れなくて大変だったけど道行く男達がエロボディに悩殺されるのは楽しかったですなあ♡

美香ってばオッパイ大きてセクシーだから♡」


義晴:「コラッ!シャツのボタンを外さない!

もー!義晴君ってこんなエッチだとは知らなかったわ!」


美香:「いやいや、男子なら普通ですよ普通♡

ソレに僕はオカルトに夢中ですから、こんな超常現象最高ですよ♡(モミモミ♡)」


義晴:「止めなさいってば!貴方は今、私で教師なのよ!

そんな恥ずかしい真似しないで!」


美香:「先生だって僕のジュニア大きくしてるんだから一緒じゃないですか〜♡

ソレに今日は一緒にお風呂入るんでしょ?仲良く」


義晴:「入るけど貴方には裸絶対に見せないからね!」

そうは言っても入れ替わってる以上は相手がある程度自由に出来るのは仕方ない事だ…

実際、彼は美香の家に辿り着くや否やトイレに入って色々と堪能していた。


美香:「先生の体やっぱり最高だよ♡へへへっ何処触っても気持ち良いし…特に…(クニッ♡)

アソコが最高♡皆も巨乳でエッチな体になってるんだから同じ事してるよね〜?」


実際は元の体の持ち主に気を使って2人共、理性を保っているのだが…そんな事は関係ない。

彼の好奇心は現在、今使っている美香の体に移っていた。

男の時なら絶対に味わえない女性としての体験に胸を高鳴らせていた。

と言っても体の持ち主の美香が勝手しないように見張っているので体を見ないように着替えさせられると夕食を取ることになった。


美香:「え〜野菜ばっかりじゃないですか〜?もっとお肉とか揚げ物食べさせて下さいよ?」


義晴:「アンタが使ってるのは私の体なのよ!コッチの体もカロリーコントロールしてあげるんだから有難く思いなさい!」


美香:「ええ〜?でも僕お胸の分も栄養付けないと〜♡

ハリのあるオッパイが垂れたら大変じゃないですか〜?」


義晴:「ソレはエクササイズしてるから大丈夫よ…後で貴方にもやって貰うからね!」


美香:「ええ〜?そんなの面倒臭いですよ〜?この後オカルト番組見ないとですから勝手にやってて下さいよ?」


義晴:「私の体がアンタがサボったせいでお肉付いたらどうするのよ!

あんま文句言ってるとオチンチンちょん切っちゃうわよ!」


美香:「わ、分かりましたよ…」


自分の体に強い未練がある訳では無かったが、彼女の気迫に押されて渋々も従う事にした…

慣れない体での体操を終えてクタクタになった2人は風呂場に直行した。

ソレはモチロン汗を流す為なのだが…


美香:「んっ♡ようやく美香先生の裸見れるんだ〜楽しみ♡」


義晴:「ちょっと!服脱がせるけど見ないでよね!」


美香:︎︎︎︎「こんか薄着に着替えさせた後に言います〜?

ソレに入れ替わってるのに今の自分の体も満足に見れないの不便ですよ?」


義晴:「な、何よ不便って…?」


美香:「そりゃ一人で着替えるのに裸見ないでどうするんですか?

お風呂だって毎回一緒に入るんですか?そんなエッチなオッパイみたいですか〜?(ぷるんっ♡)」


義晴が運動用のシャツを捲ると見事なバストが顔を出す。

黒い下着に包まれなエロティクさがあり思春期男子を釘付けにする魅力があった。


義晴:「ちょっ、ちょっと…/////」


義晴:「え!?ウソウソ!?私、背中にオチンチン当たってるだけで興奮してるの!?」


美香:「あはは♡童帝チンポは敏感ですからね〜?

ほら?先生オッパイ揉みたくて仕方ないって顔してますよ?」


義晴:「そ、そんな訳…無いわ…」


美香:「そんなそんな〜?ほら?オッパイ柔らかくて気持ち良いですよ♡

Dカップもあって気持ち良いですよ?シッカリと洗って下さいよ〜♡」


眼前に広がる自分のバストを彼女は童帝男子の様な緊張感で揉むように洗う…しかと揉み度に彼が「あんっ♡」「いやんっ♡」とワザとらしい喘ぎ声を上げる。

そんなのは安い挑発だと彼女は頭の中では分かっているのに劣情を乳房の中に注ぎ込んでしまうのだった…



……

③に続く


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