Home Creators Posts Import Register Favorites Logout

Content

もにゅっ……♡♡もにゅんっ……♡♡♡

ビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡

「あ、あの゛、メイさん……♡♡これは……♡♡」

仰向けに寝転がる僕はそう質問する。寝転がると言ってもその下にあるのはベッドではなく、メイさんの柔らかい体であり、お互いに何も身に着けていないため、その感触がダイレクトに伝わってきていた。後頭部は枕のようにふわふわのおっぱいに埋もれているが、そんな状態でも僕が意識してしまうのは、開いた脚からまっすぐ伸びる勃起おちんぽである。

「ん?♡決まってんだろ?♡さっきの続きだよ♡♡」

「つ、続きって……♡」

「素股だよ♡す・ま・た♡♡さっきは途中で終わっちまったからな♡♡もう一回コウの太ももマンコ味わわせてくれよ♡♡それにお前も最後までしてぇだろ?♡アタシの勃起チンポに雑魚チン擦りつけてぇ……♡エッロいドスケベマゾオナニーをさぁ……♡♡」

「っっ゛……♡♡」

ぴこぴこっ♡♡ぴこっ♡♡♡

「あははっ♡♡悦んでんの丸わかり♡♡ほんっとコウのはおちんちんってのがピッタリだよなぁ゛……♡♡あぁ゛ヤッバ……♡♡マジでチンポイラついてくる゛♡♡」

ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ドググッ♡♡♡

「ひ、ひぃ゛……♡♡♡」

この体勢が先程の続きだと教えられその記憶が蘇る。夢中で腰ヘコを繰り返し、よわよわおちんちんをガッチガチの勃起おちんぽに擦り付けていたみっともない記憶を。そしてそれがまた出来ると知ったおちんちんは子供のように揺れ動いて悦びを表現するが、その持ち主は奥に見える恐ろしさすら感じるつよオスおちんぽに小さく甘い悲鳴を漏らす。

「じゃあコウ……♡♡」

「太ももマンコ使ってドスケベご奉仕しろ……♡♡」

「は、はひ……♡♡」

ぐっ……♡♡ぐぐぐぅ~……♡♡♡

ぷるぷるっ……♡♡ぷるっ……♡♡

メイさんの命令を合図にゆっくりと脚を閉じていく。怯えなのか期待なのか、震えながらも着実にそびえ立つおちんぽに近づいていき、やがて円柱状の歪みを残して両脚が密着する。

むにゅぅぅんっ……♡♡♡

ビギビギッ♡♡ビギギィィッ♡♡♡

「…………♡♡」

「ぁっちゅぅ゛っ♡♡お、おちんぽっ゛……♡♡さっきより゛、かたぁぃ゛……♡♡♡」

ゾクゾクッ♡♡ゾクッ♡♡♡

キュンッ♡♡キュンッ♡♡

完成した太ももおまんこから再びおちんぽの感触が伝わってくる。潤滑剤とザーメンのぬめりが残ったそれは先程よりもさらに雄々しく圧倒的なオスそのものであり、体を震わせながらその芯まで悦んでしまう。そしてその震えによって、負けたがりの雑魚おちんちんが結果のわかりきった勝負を挑んでしまう。

ぴこぴこっ……♡♡

ぺとぉんっ♡♡♡

「んひぃ゛っ!?♡♡」

ビクンッ゛♡♡♡

「ははっ♡♡雑魚チンくっついちまったなぁ♡♡嬉しそうにぺちぺち叩きやがって、そんなにアタシのチンポが好きかよ♡♡」

「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡はぅっ゛……♡♡」

ぺとんっ♡♡ぺとんっ♡♡♡

ドグドグッ♡♡ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡

「め、メイしゃんぅ゛……♡♡♡も、もうっ゛始めていいでしゅかぁ゛っ……♡♡♡」

触れた瞬間に雑魚おちんちんは敗北し、そのままつよオスおちんぽへ媚びるように身を寄り添わせる。激しすぎる脈動に呼吸が乱れ、今すぐにでも動きたい衝動に駆られてしまう。

「……う~んどうすっかなぁ♡♡この感じだとまたコウがオナッて終わりの可能性もあるしなぁ♡♡」

「そ、そんなことっ゛……♡♡今度はちゃんとしますからっ゛……♡♡♡」

「ちゃんと?♡ちゃんと何をするんだ?♡♡」

「ふ、太ももっ゛♡♡太ももおまんこでおちんぽご奉仕ですっ゛♡♡メイさんがお射精するまで我慢しましゅ゛っ♡♡♡だからぁ゛……♡♡」

くね゛……♡♡くねぇ゛……♡♡

「くくっ♡そうかそうか♡♡我慢ねぇ……♡♡ほんとにできんだな?♡♡」

「で、できましゅっ゛♡♡」

「わかった♡それじゃあ……♡♡」

「め、メイさぁんっ゛……♡♡」

先程の出来事を引き合いに焦らしてくるメイさんに、僕は余計な条件まで付けて懇願する。既に我慢できず腰を僅かにくねらせてしまう醜態を晒しながらも、なんとか許可を貰えることになり嬉しさが止まらない。そしてメイさんは耳元で始まりの合図を囁くのだった。

「コウの太ももチンポ奉仕兼……♡♡」

「ドスケベチン負けオナニー見せてみろ……♡♡」

「っ……ぅぅっ゛♡♡」

ゾクゾクゾクぅぅ~~ッ♡♡♡

「は、はひぃぃ゛っ♡♡」

へこへこへこっ♡♡へこっ♡♡へこへこぉっ♡♡♡♡

にゅちっ♡♡にゅちんっ♡♡♡にゅちゅぅんっ♡♡♡♡

「ぉ゛っ……♡♡んみゅ゛っ♡♡んぅぅ゛っ♡♡♡んひぃぃ゛っ♡♡♡」

ビクビクッ♡ビクッ♡♡ビクビクビクッ♡♡♡

その合図で枷が外れたように体が動き出す。メイさんの媚体ベッドは安定感抜群で、しっかりとおちんぽ全体を扱き上げるため全身を使う僕の体をしっかり支えていた。それに報いるためにより腰をヘコらせる僕だが、当然雑魚おちんちんも擦り付けられてしまい、もはや意図せずともチン負けオナニーの様相を呈してしまう。

「ぉ、おちんぽぉ゛っ♡♡おちんぼしゅごぃぃ゛♡♡♡おちんちん゛だめになりゅぅ゛ぅ♡♡♡」

へこへこっ♡♡へこっ♡♡♡へここっ♡♡♡

むにゅちっ♡♡むにゅっ♡♡♡にゅちちぃ~っ♡♡♡

「あははっ♡♡でっけぇチンポに雑魚チン擦りつけてよがりやがって、とっくにダメになってんだろーが♡♡おら言えよ♡♡ふたなりチンポに負け癖つけられたダメダメおちんちんのマゾ彼氏ですぅ~♡ってよぉ♡♡」

「は、はひっ゛♡♡ぼ、僕はメイさんのぉ゛……♡♡ふ、ふたなりおちんぽに負け癖つけられたっ゛♡ダメダメおちんちんの゛、マゾ彼氏、でしゅぅ゛ぅ♡♡♡っぉぉ゛っ♡♡♡」

ゾクゾクッ♡♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡

ぴこっ♡♡ぴこんっ♡♡ぴこんっ♡♡♡

「っぁ゛あ゛~~っ♡♡コウのマゾ声マジでチンポにクる゛っ♡♡エロ過ぎんだろこのマゾ彼氏っ♡♡」

ビギビギビギッ♡♡♡ビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡

「んひぃぃ゛ぅっ♡♡おちんぽかたぁ゛♡♡ぁ゛、ダメっ゛♡♡もうきちゃうぅぅ゛……♡♡♡」

へこへこっ……♡♡へこっ゛……♡♡♡へこっ゛……♡♡

腰ヘコに夢中な僕は、メイさんに考えたマゾ宣言の言葉を躊躇なく声にしてしまう。言い終わった後にやっとその意味を理解して、ダメダメおちんちんはさらにダメになっていく。そしてまだ強く雄々しくなるおちんぽの感触に、お預けされたままのおちんちんはあっという間に限界を迎えてしまい、急激に腰ヘコスピードを落とすのだった。

「んん゛?♡なんのつもりだコウ?♡♡」

「ご、ごめんなしゃっ゛……♡♡でもこのままじゃ僕が先にぃ゛……♡♡」

へこっ゛……♡♡へこっ゛……♡♡♡

にゅちぃ゛……♡♡にゅぅちぃ゛……♡♡♡

「ふ~ん♡……っかしいなぁ♡さっきアタシはチンポ奉仕兼って言ったんだけどなぁ♡♡これがコウのご奉仕なのかぁ……♡♡」

「ぁ、ちがっ゛……♡♡我慢しないとだから゛……♡♡ぅ、ぅぅぅ゛……♡♡」

ぴこぴこっ♡♡ぴこっ♡♡♡

ぺとんっ♡♡ぺとぉんっ♡♡♡

しかしそんなことをすれば不審がられるのは当然であり、メイさんの不興を買うのも仕方がないことである。とはいえ限界なのも事実で、ダメダメおちんちんは今にも噴き出してしまいそうに揺れ動いていた。

「なるほどねぇ……♡♡じゃあコウがそっちに集中できるようにアタシが手伝ってやるよ♡♡」

「ほぇ゛……?な、なにを……♡♡」

「だからぁ♡お前が我慢できなくて動けないなら、強制的に動くようにしてやるって言ってんの♡♡ほらいくぞ?♡♡」

すっ……♡♡すすっ……♡♡♡

いきなり不穏な提案をするメイさん。困惑する僕をよそにその両手は胸元へと伸びていき、そして―――

「そ~……♡♡」

「め、メイさん待っ゛……♡♡」

「れっ♡♡」

かっりぃぃっ゛♡♡♡

「んっきゅぅぅ゛!?♡♡♡」

「ほら♡♡メス乳首で強制腰ヘコしろっ゛……♡♡」

かりかりかりっ♡♡かりりっ♡♡かりかりかりかりぃっ♡♡♡♡

「んひぃ゛ぃ゛っ♡♡ひぉ゛ッ♡♡おひぃぃ゛ッ♡♡♡♡」

ビクビクビクッ♡♡ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡

へこへこっ゛♡♡へこっ゛♡♡へこぉぉ゛ッ♡♡

肥大化してメス同然、それ以上のサイズと感度になった乳首を掻き上げ、その快感によって強制的に腰ヘコさせるのであった。

「ほらほらほらっ゛♡♡もっと太ももマンコでチンポ扱けっ♡♡雑魚チン擦りつけてマゾオナしろっ♡♡」

かりかりっ♡♡かりっ♡♡♡かりりぃぃっ♡♡♡

「ひぅぅ゛ッ♡♡だ、ダメへぇ゛っ♡♡ほんとにでひゃうっ゛♡♡がまんしなきゃなのにぃ゛っ♡♡でひゃいまひゅぅ゛っ♡♡♡」

にゅちっ゛♡にゅちちぃ゛っ♡♡♡にゅっぢぃっ♡♡♡♡

ぺとんっ♡♡ぺとんっ♡♡ぺとんっ♡♡♡

「くくっ♡♡射精したいかコウ?♡♡自分でアタシが射精すまで我慢するとか言ったくせに、先にうっすいマゾザーメンぴゅるぴゅる射精してぇか?♡♡なぁ゛?♡♡」

「はひっ゛♡♡だひたいっ゛♡♡だひたいでひゅぅ゛っ♡♡♡」

「いいぜ♡別に♡」

「ほへっ゛……?♡♡」

「ただし♡」

「アタシも思いっきり射精しまくって、この部屋ザーメン塗れにしていいならなぁ♡♡」

「っぁ゛♡♡」

歯がカチカチと鳴ってしまう程ギリギリの僕へ、予想外の言葉が告げられる。しかしその交換条件として提示されたのは、ここまですっかり忘れてしまっていた、一番初めにメイさんがしてくれた気遣いを無にすることであった。

「ベッドも、床も壁も♡♡ドロッドロでザーメンくっせぇ部屋にしちまってもいいのか?♡♡なぁコウ……?♡♡」

「ぁ゛……♡♡い、いいっ゛♡♡いいでひゅっ゛♡♡メイひゃんの匂いでいっぱいにしてくだひゃぃ゛ぃっ♡♡♡」

へこへこへこっ゛♡♡へこっ゛♡♡♡へこへこぉっ゛♡♡♡

にゅちにゅちっ゛♡にゅちっ゛♡♡♡にゅちぃぃ゛っ♡♡♡

「……♡♡そうかよ♡それじゃあ……♡♡」

「マゾ汁ぶちまけろ……♡♡このドスケベマゾが……♡♡♡」

きゅむッ゛♡♡きゅむぅぅぅ゛ッ♡♡♡♡♡

「っ゛…………ッ゛ッ♡♡っひぃぃィ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」

ぷぴゅっ♡♡ぴゅっ♡♡♡ぴゅるるっ♡♡♡ぴゅぷっ♡♡♡ぴゅっ♡♡♡

ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡

くねくねっ゛♡♡くねっ゛♡♡くねぇ~っ゛♡♡♡

もうそうなってしまった後のことを考える余裕すらない僕は、今すぐ解放されるためにその条件を喜んで受け入れる。その直後、メイさんはマゾ命令を囁くと共にメス乳首を摘み潰し、無様なマゾ射精へと導くのだった。背中はのけ反り、ねじれた腰のせいで濃度の薄いザーメンはベッドへ飛び散っていく。そんな姿を見せてしまったせいか、太ももおまんこに挟まれるおちんぽは急激に膨らみ始める。

「っっ゛♡♡ヤッバっ゛♡♡チンポ一気にっ゛……♡♡」

ビギビギビギッ♡♡♡ビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡

ドグドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ドグンッ♡♡♡

「ぉ゛っ……♡♡んひっ゛♡♡ひぅ゛っ……♡♡♡」

へこっ゛……♡♡へこぉぉ゛っ……♡♡♡

「ふッ゛♡♡ふぅ゛ッ♡♡で、射精るぅッ゛♡♡♡」

ぼぐびゅッ♡♡びゅぐッ♡♡♡どびゅッ♡♡びゅぐりゅッ♡♡♡ぼびゅッ♡♡♡びゅぶるッ♡♡♡どびゅるる~~っ♡♡♡♡

「ぁ゛……♡♡しゅ、しゅごぉぉ゛……♡♡♡」

べちゃっ♡♡べちゃべちゃっ♡♡♡

べとんっ♡♡べとっ♡♡べっとぉぉ~♡♡♡

そうして続くように噴き出たメイさんのおちんぽザーメンは、僕と比べ物にならない勢いだった。しかも僕がおちんぽを挟んだままアクメ余韻の腰ヘコをするせいで体はもちろん、ベッドや壁、床、そしてあれだけ勉強を頑張った机にまで飛び散ってしまうのだった。

「ぁぢゅっ゛♡♡んぁっ゛♡♡ひぅ゛っ♡♡♡ぁ、ぁぁ゛……♡♡ぼ、ぼくのへや、どろどろぉ゛……♡♡」

「ふっ゛♡♡ふぅぅ゛~……♡♡何だコウ?♡今更後悔してんのか?♡♡わりぃけどもう手遅れだよ♡♡」

どろっ♡♡どろぉぉ~っ♡♡♡

「ぃ、いやっ、そうじゃなくて……♡♡その、メイさんのモノにされたみたいで嬉しい、みたいな……♡♡」

「っっ゛……♡♡」

ビギビギッ♡♡ビギギギッ♡♡♡♡

「んひっ゛♡♡お、おちんぽっ゛……♡♡また硬くぅ゛っ……♡♡♡」

「あ゛ぁ゛~♡♡どこまでドスケベなんだアタシの彼氏はぁ゛っ♡♡じゃあお望み通り部屋ん中ガチでザーメン塗れにしてやるよ♡♡朝っぱらから発情して学校でアタシにチンポねだるようになっても知らねぇからな♡♡」

「あ、朝、から……♡♡へ、へへぁ゛……♡♡」

ぞくぞくっ♡♡ぞくっ♡♡♡

蕩けた頭では理性など働かず、この部屋の惨状に場違いな感想を抱いてしまう。そしてまだまだ終わりではないことを太ももおまんこの感触から察し、この部屋がメイさんに染められてしまうことを期待してしまうのだった。

◆◆◆

むちっ♡♡むちぃぃっ♡♡♡

ぎゅっ……♡♡ぎゅぅぅっ……♡♡♡♡

「ほらコウ♡もっと太ももマンコ締め付けろって♡♡腰もちゃんとヘコらせてチンポ扱け♡♡」

「は、はひぃ゛ぃ♡♡で、でもさっきよりおちんぽの感触がっ゛……♡♡んぅぅ゛っ……♡♡♡」

キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡

ぐにゅにゅぅぅ……♡♡ぐにゅぅっ……♡♡♡

相変わらず僕がいるのはベッドではなく、メイさんの媚体の上。しかし今度はうつ伏せの状態であり、彼女の柔らかすぎるおっぱいに顔を埋めていた。必死に抱き着き、両脚をぐっと伸ばしながら足首をクロスさせ、ぴっちり密着させた太ももおまんこの間には見ずともわかる程雄々しく勃起したふたなりおちんぽがそびえ立っている。

先程すっかり射精し尽くした僕は余計な快感を感じることがなくなり、よりおちんぽの感触に集中してしまい、体の奥底が疼いてしかたがない。そのせいで上手く体を動かすことも出来ずにいた。

むにゅっ……♡♡むにゅにゅぅっ……♡♡♡

「ったく♡仕方ねぇヤツ♡♡そんなにおっぱいに甘えやがって♡コウはチンポ好きなくせにおっぱいまで好きだからなぁ♡♡」

「んぅ゛……♡♡ふぅぅ゛っ……♡♡♡」

「でもよぉ♡せっかくならお前の顔見せてくれよ♡♡彼女チンポ素股しながら甘えんぼ抱き着きしてるコウの顔♡♡」

「んんぅっ゛……♡♡ひゃ、ひゃぃぇ゛……♡♡♡」

ぐぐっ……♡♡ぐっ……♡♡♡

むわぁ゛……♡♡♡

「っぁ゛っ♡♡」

ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ドグドグッ♡♡♡

「はぁ゛ぁエッロぉ゛……♡♡なんだよそのトロ顔♡♡可愛すぎんだろっ♡♡」

谷間で熱い息を吐きながら呼吸を整える僕は、メイさんに促されてゆっくりと顔を上げる。埋まっていた空間からはこもった熱気が漏れる程で、僕の蕩け具合を物語っていた。そしてそんな姿を見せてしまったせいか、彼女は酷く興奮した様子で僕のお尻へと手を伸ばしていく。

もにゅっ゛♡♡もにゅぅぅ゛っ♡♡♡

「ひゃぅ゛っ♡♡」

「あぁ゛チンポムラつく♡💢♡💢エロい顔しやがって♡💢おらッ♡さっさと腰ヘコ素股しろっ♡💢♡」

「んひっ゛♡♡ま、まってメイひゃっ゛♡♡動くからおしりやめへぇ゛♡♡♡」

もにゅにゅっ゛♡♡もにゅっ゛♡♡♡

へこっ……♡♡へこっ……♡♡♡

「うるせぇ゛ッ♡💢♡っぁ゛ぁ♡じれってぇなッ゛♡💢♡」

ガッシぃぃッ♡♡♡

「ひィ゛ぅ゛ッ♡♡そ、そんなちゅよくぅ゛ッ♡♡♡」

乱暴にお尻を揉みしだくメイさんの声は昂ぶりが感じられ、僕は慌てて腰を上下に動かし始める。しかし蕩けきった力無い素股ご奉仕は滾るおちんぽを満足させられるものではなく、彼女はより強く尻たぶを鷲掴みにすると、まるで持ち手のようにして僕の腰を動かすのだった。

へこっ゛♡♡へこっ゛♡♡♡へこぉ゛っ♡♡♡

にゅりんっ゛♡♡にゅりんっ゛♡♡♡にゅりんっ゛♡♡♡

「んひぃ゛っ♡♡しゅ、しゅごぉ゛っ♡♡♡からだかってにぃ゛っ♡♡」

「ふぅ゛ッ♡♡気持ちィぃ゛~っ♡♡っておいこらッ゛💢♡もっと太ももマンコ締めろッ゛♡💢♡エロケツ揉み潰すぞ゛ッ♡💢♡」

「は、はひっ゛っ♡♡」

ぎゅぅぅ゛っ♡♡♡

ぴっちぃぃ゛♡♡♡♡

「ん゛ッ゛♡♡ふぅぅ゛ッ♡♡♡チンポくる゛ぅぅ♡♡♡♡」

ビギビギビギぃぃぃッ♡♡♡

メイさんの手の補助を受けた僕の弱々しい腰ヘコは、ドスケベメスの搾精腰振りに様変わりし、一気におちんぽを扱き上げていく。先程のザーメンが潤滑剤となり、密着させた太ももおまんこからは卑猥な水音が鳴り響き、まるで本当のセックスをしているような錯覚を起こしてしまう。

にゅち゛っ♡♡にゅぢぃっ♡♡♡にゅぢゅんっ♡♡♡

「お、おちんぽぉ゛♡♡んぃ゛っ♡♡ぉ、ぉぉ゛っ……♡♡♡」

ぞくっ♡♡ぞくぞくっ♡♡♡

「ぁ゛ぁ゛っ♡💢♡コウ舌出せっ゛💢♡💢エロ舌垂らしてべろちゅーおねだりしろっ゛♡💢♡」

「ぁ゛……♡♡ひゃ、ひゃひ゛♡♡へぁぇ゛~……♡♡メイひゃん゛、ちゅ、ちゅ~ひてぇ゛……♡♡♡」

「っ゛♡💢♡ひゃぁむぅ゛ッ゛♡💢♡💢♡」

グぁぁッ♡♡♡

「んむぅぅ゛ッ!?♡♡♡」

「ぢゅむっ゛♡💢♡ぢゅるるっ゛♡♡れぉっ゛♡💢♡れぉ゛むっ゛♡♡ぢゅっ゛♡💢♡ぢゅぞぞぞ~っ♡💢♡💢♡」

へこっ゛♡へこへこっ゛♡♡♡

にゅぢにゅぢッ♡♡にゅぢゅんっ♡♡にゅぢゅんっ♡♡♡

そんな認識さえ曖昧になった僕はメイさんの命令にすぐ従ってしまう。興奮する彼女を見上げながら舌を伸ばし、甘えた声でキスをねだる。その次の瞬間には貪るようなキスに襲われ、伸ばした舌を吸い取られてしまう。素股疑似セックスはさらに激しさを増し、僕の腰ヘコでは考えられないスピードでその瞬間へとたどり着く。

「ぢゅぉ゛!?♡♡ぉぉ゛っ♡♡んむぇ゛っ♡♡♡ぉむぅっ゛♡♡♡」

「ふぅぅ゛っ♡💢♡むぉ゛っ♡♡ぢゅっ💢♡💢♡ぢゅるっ♡💢♡ぢゅぢゅっ♡💢♡💢♡」

ビギビギビギッ♡♡♡

ドグドグッ♡♡ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡

「んむっ゛!♡♡むぅぅ゛~ッ!♡♡♡」

にゅぢにゅぢにゅぢッ♡♡♡にゅっぢゅんッッ♡♡♡

「ぢゅっ♡💢♡むぅ゛ッッ♡💢♡💢♡」

どぼびゅぐッ♡♡♡ぼびゅッ♡♡♡ぐびゅるッ♡♡♡びゅぐッ♡♡どびゅりゅッ♡♡♡ぼびゅるる~ッ♡♡♡びゅる~ッ♡♡♡♡

「むぉ゛っ♡♡ぉ゛っ……♡♡ほぉぉ゛……♡♡♡んむぉ゛っ♡♡♡」

ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡

キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡キュぅ~~っ♡♡♡

そのまま少しでも口が離れることなく、力強いおちんぽ射精が始まる。おちんぽの中を押しのけるように噴き出るザーメンの勢いが、太ももおまんこを通じて全身に広がる。中出しされたと勘違いしたメス彼氏おまんこは、ザーメンを求めてうねつき暴れてしまうが、背中に降りかかる濃厚ザーメンによって現実を突きつけられる。

べちゃっ♡♡べちゃぁ゛♡♡べったぁっ゛♡♡

どろっ♡♡♡どろぉ~~っ♡♡♡

「んぢゅぁ♡♡ぁぁ゛……♡♡」

「ぢゅっ゛♡♡ぢゅぷぁ゛……♡♡はぁ゛っ……♡♡はぁ゛っ……♡♡♡べろちゅー素股やっば♡マジでセックスと同じくらい気持ちいいわ♡♡なぁコウ?♡♡」

「ぇぁ゛……♡♡んっ゛……♡♡んぅ゛っ……♡♡♡」

キュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡♡

「コウ……?」

へ、こ……♡♡へこ……♡♡♡へこっ……♡♡♡

にゅちっ゛……♡♡にゅちぢぃ……♡♡

ザーメン臭か充満する部屋の中、直接おちんぽに触れてもいるというのに未だ僕のおまんこは手つかずだと気づいた瞬間、蕩けきった体が勝手に動き出す。媚びるように、うねり狂うおまんこの寂しさを埋めるように、ぴっちりと挟んだままのおちんぽへ腰ヘコを繰り返してしまう。そして自然に口が開き―――

「お、おちんぽぉ゛……♡♡メイひゃんのおちんぽくだひゃぃ゛……♡♡ぼくのメスおまんこ、どちゅどちゅしてぇ゛……♡♡♡」

ぎゅぅぅぅ~……♡♡♡

へこへこ……♡♡へこっ……♡♡へこぉ゛……♡♡♡

「………………ぁ゛」

ぶっちぃぃっ💢💢💢♡♡♡♡

理性も羞恥心も失ったメス媚びを披露してしまうのだった。

◆◆◆

どっぢゅんッ♡♡どっぢゅんッ♡♡どっぢゅんッ♡♡どっぢゅんッ♡♡どっぢゅんッ♡♡

「ぉ゛お゛ッ♡♡ォ゛ッ♡♡んぉォ゛ぅっ♡♡♡ほッ゛♡♡ぉぎゅッ゛♡♡♡」

「このドマゾがッ゛♡💢♡どんだけチンポムカつかせたら気が済むんだよッ゛💢♡あぁ゛ッ?♡💢」

「ご、ごめんひゃッ゛♡ィぉ゛ォ゛ッ♡♡おまんこっ゛♡♡さびしくへぇ゛っ゛……♡♡んぎゅォ゛ぉ♡♡」

「っっ゛ぁ゛💢♡だったら最初っからマンコ使わせろッ゛♡💢♡ドスケベメスのくせに余計なことすんじゃねぇ゛ッ♡💢💢♡」

どっぢゅぅぅ~~ッ♡♡♡

ぐりゅっ♡♡ぐりゅりゅぅ~っ♡♡♡

「へぎゅッ゛♡♡ぉ゛ッ♡♡ォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~ッ♡♡♡」

ビグビグッ♡♡ビグッ♡♡ビグぅッ♡♡

ぐぐぐぅ~~ッ♡♡

感情を昂らせたメイさんは叩きつけるように激しく腰を振り動かす。ずっと彼女の上にあった僕の体は、今はその真下でベッドとのサンドイッチにされており、その上から一切身動きが出来ないような密着プレスによって固定されていた。発情してうねり狂っていたおまんこはブチギレおちんぽによって耕され、まさしく種を植え付けるようなピストンが僕を襲う。

「もう拒否権とかねぇからな゛?💢♡アタシがマンコ使わせろって言ったらどんな時でもすぐだぞ♡💢♡わかったなッ゛♡💢」

「んぉォ゛ッ♡♡わ、わかりまひッ゛♡ォ゛ぅッ♡♡」

「マンコだけじゃねぇ゛♡アタシがチン媚びしろっつったら近くに人がいようがすぐエロ顔見せてチンポムラつかせろ💢♡っつーかお前がアタシのメス彼氏だって他のヤツに見せつけろッ゛♡💢♡見えるようにエロケツでも手マンコでも擦りつけてマゾアピールしながらドスケベ囁きなッ゛♡💢」

どぢゅッ♡♡どぢゅんッ♡♡♡

ぐりゅりゅりゅぅぅ゛~ッ♡♡♡♡

「ひォ゛ぎゅぅォ゛っ♡♡は、はひゅ゛ッ♡♡しまひゅっ゛♡♡いつでもどこでもぉ゛♡メイひゃんのおちんぽごほうしっ゛♡♡しゅるっ゛♡♡いっしょうしまひゅぅ゛ぅっ♡♡♡」

「っっッ゛💢💢💢♡♡♡」

ビギビギビギビギビギィィィッ♡💢♡💢♡

メイさんの怒りは収まらず、今後彼女が最優先されることを強要されてしまう。しかし僕にとってそれは幸せなことで、断る気など全くない。それどころか安易に一生などという言葉を使ってしまう始末。そのせいで彼女の感情は爆発してしまう。

「ふざっけんなぁぁッ゛💢」

どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅぅぅぅッ♡♡♡♡

「ほォ゛ギぃォ゛ぉォ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」

「何だそのプロポーズッ゛♡💢絶対結婚する゛ッ♡💢♡卒業したら即行ッ゛💢♡メス彼氏からドスケベメス旦那にしてやるッ゛♡💢♡ドスケベメス旦那兼チンポ奉仕嫁ッ゛💢♡一生ッ゛、一生だぞ゛ッ♡💢♡」

「ぉ゛、よめひゃんぅ゛……♡♡んォ゛ッ♡♡ぇへっ゛……♡♡へへぇ゛♡♡ゃったぁ゛……♡♡♡」

「っ゛ぉ゛………………♡♡」

ぷくっ゛💢♡♡ぷくくくぅぅ゛~~ッ♡💢♡💢♡💢♡

「ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡💢♡💢」

意図しない僕のプロポーズによって、メイさんの種付けピストンはさらに激しさを増す。その返事は何倍にもなっており、彼女のお嫁さんになれるという事実にふやけた笑顔を見せてしまう。そして次の瞬間、おまんこの中で一気に膨らんだおちんぽから―――

どびゅぐッ♡♡ぼびゅッ♡♡びゅぐッ♡♡♡どびゅぐりゅりゅぅ~ッ♡♡♡ぼびゅるる~ッ♡♡びゅぐりゅりゅぅ~♡♡♡びゅるるぅ~~♡♡♡

「ぉ゛……♡♡~~~~~~~~~~~~っっ゛……………♡♡♡♡」

ビグッ♡♡ビグンッ♡♡♡

ぐぐっ♡♡ぐぐぐぐぅぅぅ~~~ッ♡♡♡♡

未来のお嫁さん兼旦那様からのプロポーズザーメンが注がれるのだった。

「フぅ゛ッ♡♡フぅぅ゛~っ……♡♡♡」

「ぇぁ゛……♡♡へっ゛……♡♡ぁ゛ぉぇ゛………♡♡」

ぴく………♡♡ぴく………♡♡♡

「コウっ゛……♡♡はぁむっ゛……♡♡♡」

「んむぇ゛っ……♡♡」

「れぉっ゛♡♡れるっ♡♡はぁ゛しゅきぃ゛♡♡コウしゅきぃ゛♡♡んぢゅっ♡♡ぢゅるっ♡♡♡」

ぐりゅっ……♡♡ぐ、りゅぅ~……♡♡♡

意識が飛びかける程のアクメに言葉を発することが出来ず、だらしなく口を開け舌を垂らす。そんな僕にメイさんは落ち着きを取り戻したのか、先程よりかは幾分控えめなキスをしながら腰をねっとりと押し付ける。

「ぉ゛ぁ……♡♡れぉむ゛……♡♡ぇへぇ゛……♡♡♡」

「れろぉ゛~……♡♡絶対、絶対結婚な……♡♡ちゅっ♡んぢゅっ♡♡コウは一生アタシのモノだぞ……♡♡」

「ちゅへぇ゛……♡♡は、はひぃ゛……♡♡♡」

こうして将来を誓い合った僕達は当然次の日も体を重ね続け、勉強会が開かれることはなかったが、前半での貯金のおかげかメイさんの赤点は回避するのであった。

そして、そこからの爛れた学校生活はまた別のお話。

Comments

No comments found for this post.