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「ひーくんっ♪」

むぎゅぅぅっ♪

「わっ!?ふ、フウナちゃんっ?」

「おはよ~♪」

「う、うんっ、おはよう……」

登校中、いつもと同じようにフウナちゃんに抱き着かれる。当然道には他の生徒達もいて少なくない視線を浴びるが、これまでのように人目を気にして僕が注意することはない。あの日以降僕の感覚は麻痺してしまったようで、こうして背後から抱き着かれるくらいであれば恥ずかしさを感じないようになっていた。

「今日は短縮授業だよね♪放課後もいつもより長くひーくんといられるから嬉しいな~♪」

ぎゅっ♪

「ぁ、そういえばそうか……」

喋りながらナチュラルに手をつないでくるフウナちゃん、しかし僕はいちいちそれに驚かない。彼女もあの日以降そのスキンシップはエスカレートしているのだが、僕の許容量も大きくなっているようで受け入れてしまっているのだった。

◆◆◆

「大丈夫ひーくん?ここわかる?」

ぴたぁぁ♪

「ぅ……実はここが……」

「うんうん♪あ、そこはね、~~~…………」

授業中、隣の席のフウナちゃんは密着する程椅子を近づけながら、僕が理解できているかを聞いてくる。以前なら彼女の体温を感じて授業どころではない上にわからないことを言い出せなかったが、今は素直に教えてもらっている。もはや周囲からどう見えているかはあまり気にしていない。

「……っていうことなの、わかったかな?」

「なるほどっ……ありがとうフウナちゃんっ。」

「どういたしまして~♪ひーくんもちゃんと聞けてえらいえらい♪」

なでなで……♪

「ぁ……えへへ……♪」

ただ質問しただけで褒められ、頭まで撫でられる。無意識なのかはわからないが、彼女のこうした行動が僕をさらにフウナちゃんという沼に沈めていくのだった。

◆◆◆

ガタンッ……ゴトンッ……ガタンッ……ゴトンッ……

「何か随分混んでるね~」

「そうだね、いつもより早いからかな……」

放課後の電車の中は、下校時間が違うせいかいつもより大分混んでいた。席は全て埋まっており、僕達は開かない側の扉に立って喋っているが、そこでも手をつないだままであった。そんな中、電車は少し大きな駅に停車する。

プシュ―っ

「わっ、すごい人だっ。」

ゾロゾロゾロ……

「ぅ゛っ……」

「ほらひーくん、こっちだよ♪」

ぐいっ♪

ぎゅむぅっ……♪

「わぷっ……」

何かのイベントでもあったのか大量に人が乗り込み、車内は満員に近い程の状態になる。その圧に押されそうになる僕だが、直前にフウナちゃんに扉の隅へと引っ張られる。おかげで他の人からは触れられないものの、代わりにフウナちゃんの柔らかい体が思い切り押し付けられてしまう。

むにゅっ♪むにゅぅっ♪

ふわぁぁっ♪

「んぷっ、ぷぁっ……」

「ごめんねひーくん、我慢しててね~♪」

「ぅ、ぅんん……」

僕より遥かに身長が高いフウナちゃん。押し付けられるのはブラウス越しでもはっきりわかる柔かおっぱいで、その圧倒的質量に息がし辛くなるが、そのふんわりとした香りに包まれ安らかな気持ちになっていく。しかしその時間はあまり長くは続かなかった。

むにゅっ♪むにゅにゅっ♪

ぷちっ……♪

むわっ……♡

「ぁ……♡♡んっ゛……♡♡」

むわっ……♡♡むわぁっ……♡♡♡

「んぁ……♡♡すんっ……♡♡」

ブラウスのボタンが外れ、その隙間から安らかとは言い難い匂いが漏れ出す。人が増え体温が上がったことで蒸らされたソレは、あの日以降に知った特別な匂い。僕は次第に体をもじもじとさせてしまう。

もじ……♡もじ……♡♡

「ぁ♡…………♡♡おっぱいぎゅ~ってされてえっちな気持ちになっちゃったね……♡♡」

「っっ……♡♡」

ビクッ♡♡

「ふふっ♡♡大丈夫だよ……♡ひーくんはそのまま……♡♡」

ぎゅぅぅ~っ♡♡

むわわっ♡♡むわぁっ♡♡♡

「んぷっ!?♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡んんぁ゛……♡♡」

むくっ……♡♡むくくっ……♡♡♡

ぴょこぉっ……♡♡

それに気づいたフウナちゃんは、僕にだけ聞こえる位小さな声で優しく囁く。何かを咎める訳でもなく全てを受け入れるような彼女の言葉に、僕は甘えるようにパンツの中でおちんちんを膨らませてしまう。そしてフウナちゃんはまるでわかっていたかのようなタイミングで、片足を僕の間に割り入れる。

すっ……♡♡

くにゅぅっ……♡♡♡

「んぷぃっ゛……♡♡」

びくんっっ♡♡♡

「あはぁ……♡♡おちんちんおっきくなってるね……♡♡」

つんっ……♡♡つんっ……♡♡♡

すりすり……♡♡すりすり……♡♡

「んっ゛……♡♡んぅ゛ぅ゛……♡♡」

ぎゅっ♡♡ぎゅぅぅっ♡♡♡

「……♡♡」

彼女の生足がスラックス越しに優しく擦り付けられる。そんな緩やかな刺激でも僕にとっては痺れるような快感が広がり、思わずフウナちゃんの腰に抱き着いてしまう。

すりすり……♡♡すりぃ~……♡♡♡

「おちんちん辛いねひーくん……♡♡どんどん気持ちよくなっちゃうね……♡♡」

「んぷぅ゛……♡♡ぅぅ゛……♡♡」

かくかくっ……♡♡かくっ……♡♡

「おせーしぴゅっぴゅっ……♡ってしたくなっちゃうねぇ……♡♡」

「っっぷぅっ゛……♡♡」

びくぅぅっ♡♡♡

それでもフウナちゃんは割り込ませた脚を動かし続ける。僕は膝を震わせながら抱き着くことしか出来ず、彼女のえっちな囁きから逃れる術もなかった。

「ふふっ♡お膝かくかくして可愛い……♡♡」

「ぷぁ゛……♡♡ふ、フウナしゃっ゛……」

「うん?♡な~に……?♡♡」

「ぼ、ぼくっ゛……もぅっ゛……♡♡」

プシュ――ッ

「あ、ひーくんこっちっ♡」

「ほぇっ……?」

グイっ♡

もう限界が近いことを告げようと、何とか押し付けられおっぱいから顔を出した時だった。こちらの扉が開くと、電車の外に連れ出されてしまう。

「ごめんね~♡他に降りる人の邪魔になったらいけないから♡」

「ぁっ……そう、だね……」

「せっかくおちんちんからお精子ぴゅっぴゅぅ~♡♡ってできそうだったのにね♡♡」

「っっ……♡♡ぁ、って電車に戻らないとっ……!」

「大丈夫♡だってここひーくんの駅だよ?♡」

「ぇっ?ぁ、ほんとだ……」

外に出た僕は電車に戻ろうと慌てるが、フウナちゃんに言われ周りを見渡すと停車したのはちょうど僕の最寄り駅だと気づく。そして彼女は再び僕の耳元で囁く。

「そう、だから……♡♡」

「続きはひーくんちで、ね……?♡♡」

「っっ……♡♡」

びくっ♡♡

「あ、勿論ひーくんが他に行きたい場所があればそっちでいいけど、どうしよっか?♡♡」

「……ぼ、僕の家がいい、です……♡♡」

「ふふっ♡♡は~い♡♡それじゃひーくんちにしゅっぱ~つっ♡♡」

その誘いを一も二も無く受け入れた僕は、寄り道することなくまっすぐ自宅へと向かうのだった。

◆◆◆

カチャカチャ……♡♡

しゅるる……♡♡

すとんっ♡♡

「わぁ♡♡えっちなシミがたくさん……♡♡とっても我慢してたんだねぇ♡♡」

「ぅ、ぅぅ゛……♡♡」

じわぁぁ……♡♡

自宅に着くと遅くまで両親が帰ってこないのをいいことに、フウナちゃんは既にブラウスと下着だけになりながらリビングで僕の服を脱がせていた。電車の中であんな目に遇ったせいで、パンツにははっきりとわかるシミが出来上がっており流石に恥ずかしさを感じてしまう。

「ふふっ♡♡それじゃあおちんちん君♡こんにちはしようね~♡♡」

ぐぐぐっ……♡♡

ぴょこぉんっ……♡♡♡

「ひぁっ゛♡♡」

「あはぁっ♡♡おちんちん君こんにちは~♡♡今日も頑張って勃起できてえらいね~♡♡」

「ぁぅぅ゛……♡♡」

ぴこぴこっ……♡ぴこっ……♡♡

ずり下げられるパンツに勃起おちんちんが引っかかり情けない声が漏れる。相変わらず半分皮が被ったままのソレが現れると、フウナちゃんは小さい子どもを相手にするように声をかける。そして僕の子どもおちんちんは彼女に会えて嬉しいと言わんばかりに、ぴこぴこと全身を上下させるのだ。

「さてと♡今日はどうしたいか教えてくれるかな?♡♡ねぇひーくん?♡♡」

「ぁ、そ、そのっ゛……♡♡やっぱり言わないと、ダメ……?♡♡」

「えぇ~♡♡ダメじゃないけどぉ♡やっぱり教えてくれた方がわかりやすいし♡それにひーくんのかっこいいところ見たいんだもん♡♡だからおねがぁい♡♡」

「っっ……♡♡」

しゃがんでいるフウナちゃんが上目遣いで僕の顔を覗き込む。彼女はこうして行為の前に必ず僕にどうして欲しいかを尋ねる。かっこいいなどと口にしているがそんな訳はなく、実際は僕が卑猥な欲望を口にするだけなのだが、彼女はそれを求めているのだろう。そして僕も僕で、毎回顔が燃え上がる程に熱くなってしまうというのに、そのかっこいいところを見せているのだった。

「じゃ、じゃあ……♡♡その……♡♡」

ちらっ……♡♡

たぷっ♡♡たぷっ♡♡♡

むわっ……♡♡

「うんうん♡♡」

「お、おっ……♡♡」

「お?♡♡」

先程散々顔を埋めさせられたそこへ目が吸い寄せられる。ボタンが外れたままのブラウスから覗く白い肌と、微かに漂う甘く濃厚な匂い。あれだけ強烈な感触を植え付けられてはもう一度味わいたいと思うのも無理はなく、僕は声を震わせながら自分の欲望を口にするのだった。

「お、おっぱいに顔をぎゅーって……♡♡しながらがいい、です……♡♡♡」

「……♡♡ふふっ♡そうだよね♡♡」

ぷちっ……♡♡ぷちっ……♡♡

「あんなにおっぱいに埋まっちゃったら気になっちゃうよね♡♡」

「ぅ、ぅぅ゛……♡♡」

はらぁっ……♡♡♡

むわっ♡♡むわぁっ♡♡♡

「っっ!?♡♡んぅ゛っ……♡♡」

ぴこぴこっ♡♡ぴこっ♡♡♡

「わぁ……♡♡おちんちん君元気いっぱい♡♡かっこよく甘えられたひーくんそっくりのイケメンおちんちんだね♡♡」

他人には絶対に見せられない恥ずかしすぎる姿だが、フウナちゃんは微笑み優しく受け入れる。ボタンが全て外されたブラウスからは長く深すぎる谷間が覗き、蒸れた甘い匂いが一層濃くなり、勃起おちんちんが子どものように歓喜する。

すっ……♡♡

ぼすっ……♡♡

「それじゃあひーくん♡♡ここにおねんねしよっか♡♡」

ぽんぽんっ♡♡

「へっ……?♡そ、それって……♡♡」

「うん♡♡ひーくんのお顔、おっぱいでぎゅぅ~♡♡ってしてあげる♡♡」

「っっ♡♡」

ぴこぴこぴこっ♡♡♡

「おいで♡♡」

「ぅ、うんっ……♡♡」

ソファに腰をかけたフウナちゃんは膝をぽんぽんと叩き僕を呼ぶ。その意味を理解してしまった僕は、浅ましく期待おちんちんを震わせながら彼女の膝枕へ寝転がる。

ごろんっ……♡♡

もにゅぅんっ♡♡♡

「わ、わぁぁ……♡♡」

むちっ♡♡むちぃっ♡♡♡

たぷたぷっ♡♡たぷんっ♡♡

「ふふっ♡ひーくんのお顔ちょっとしか見えなくなっちゃった♡♡」

フウナちゃんの柔らかい太ももの感触が頭から背中にまで広がる。視界はほとんどが可愛らしいピンク色のブラジャーに包まれたおっぱいで埋まり、それ以外は僅かに彼女の視線が届く程度しかない。

「あ♡このままだと硬くていやだよね♡♡ちょっと待ってて♡♡」

「ぇ、ぅ、ぅん……♡♡」

すっ……♡♡

くいくいっ♡♡

そう言うとフウナちゃんは腕をもぞもぞと動かし始める。彼女が何をしているか目で確認することは出来ない、しかし次の瞬間―――

ぷちっ……♡♡

「んっ……♡♡」

たぷっ♡♡たっぷぅんっ♡♡♡

「っっ♡♡」

するするする……♡♡♡

「は~い♡♡お待たせしました♡♡ひーくんの大好きなふわふわおっぱいですよ~♡♡」

「お、おっぱ……♡♡ぁぁぁ……♡♡♡」

ぴこぴこぴこっ♡♡ぴこんっ♡♡ぴこんっ♡♡♡

目の前の圧倒的な母性の象徴が、重力に従い鼻の先まで迫ってくる。そしてするすると抜き取られたブラジャーから蒸れ蒸れ柔かおっぱいが現れたのだった。

「ほら♡どうぞひーくん♡♡おっぱいぎゅぅ~♡ってしていいんだよ♡♡」

「ふっ゛……♡♡ふっ゛……♡♡♡」

むわっ♡♡むわわっ♡♡♡

ぷくっ♡♡ぷくぅっ♡♡

きめ細やかな柔肌に血色のいいピンク乳輪、そして中心には膨れ上がったぷっくり乳首。初めて見る訳でもないのに僕の呼吸は荒く、甘い淫臭で頭が一杯になって上手く体が動かせなくなってしまう。ただそんな僕でもフウナちゃんは優しく包み込む。

「ふふっ♡ドキドキし過ぎてどうしていいかわからないかな?♡♡じゃあお手伝いしてあげるね♡♡」

「ふっ゛……♡♡ふぇ゛っ……?♡♡」

「いくよ~♡♡せ~のっ……♡♡」

「むぎゅぅ~~っ♡♡♡」

もにゅぅぅんっ♡♡♡

「わぷっ♡♡んぅぅ゛っ!?♡♡♡」

もにゅにゅっ♡もにゅんっ♡♡♡もにゅぅぅっ♡♡♡

むわっ♡♡むわわわぁっ♡♡♡

「すんっ♡♡すんっ゛♡♡♡ふぅぅ゛っ♡♡♡」

ビクビクビクッ♡♡

合図と共にフウナちゃんの体が少し倒れ、顔全体どころか上半身がふわふわおっぱいに埋まってしまう。押し付けられ酸素を補給しようと深く呼吸する度、より濃厚な淫臭が全身に行き渡り震えが止まらない。

「ほらほら~♡ひーくんがして欲しかったおっぱいぎゅ~だよ♡♡♡」

もにゅんっ♡♡もにゅぅんっ♡♡♡

「んぷっ♡♡ぷぁ゛っ♡♡」

ぴこぴこぴこっ♡♡ぴここっ♡♡♡

「おちんちん君も嬉しそう♡♡ふふっ♡♡いいこいいこ♡♡」

すりすり♡♡

くにゅっ♡♡くにゅっ♡♡♡

「んぅぅ゛っ♡♡♡」

ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡

もはや完全に視界がおっぱいに埋もれ外の状況がわからない中、無防備な勃起おちんちんへフウナちゃんの細長い指がまとわりつく。すべすべの感触がおちんちんを優しく這いまわり、被ったままの皮がゆっくり剥かれていってしまう。

くにゅっ♡♡くにゅんっ♡♡♡

むきぃぃっ♡♡♡

「あはぁ♡♡ひーくんのおちんちんイケメンさんになったよぉ♡♡♡」

「ぷぁ゛ぅぅ゛っ♡♡♡」

ガクガクッ♡♡ガクガクガクッ♡♡♡

ぴこぴこぴこっ♡♡♡

「おっぱいむぎゅぎゅぅ♡♡ってされてお皮から飛び出たおちんちん君かっこいい~♡♡流石ひーくんだね♡♡♡」

フウナちゃんはいとも簡単におちんちんの皮を剥き、敏感亀頭を露出させる。同時に僕はこれまでで一番激しく体を震わせ、快楽で濁る声をおっぱいに吸い込ませる。しかし彼女の指はまだまだ止まらない。

しゅりりっ♡♡しゅりんっ♡♡♡

くりくりっ♡♡くりっ♡♡♡

「んぅぁ゛ぁ゛っ♡♡ぷぁっ゛♡♡ふ、ふうなひゃっ゛♡♡はぷっ゛……!?♡♡」

かぷっ……♡♡♡

「ぁんっ♡ふふっ♡♡そっかぁ……♡♡」

「……?……!!??♡♡♡」

「……いいよひーくん♡♡おっぱいちゅ~ちゅ~しまちょうね~♡♡」

「っっ゛♡♡」

ぴこぴこぴこぉぉっ♡♡♡

激しい快楽にパクパクと口を開閉していると、不意に弾力のある何かを咥えてしまう。一瞬戸惑うもののフウナちゃんの反応で察し、決定づけるその言葉におちんちんがさらに震えあがる。

「ほ~ら♡♡遠慮しないでひーくん♡♡おっぱいちゅ~ちゅ~♡♡ちゅぅ~~♡♡♡」

「ぁ゛……♡♡ぁぁ゛……♡♡♡」

かぷぅっ……♡♡♡

「ちゅぷっ……♡♡ちゅぅぅ~~っ♡♡♡♡」

「……あはぁ♡♡♡」

ちゅっ♡♡ちゅぷぅっ♡♡ちゅ~~っ♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅぱぁっ♡♡♡

「~~っ♡♡いいこいいこ♡♡おっぱい甘え出来てえらいでちゅね~♡♡」

「はぷっ♡♡んちゅっ♡♡ぷぁぁ゛♡♡♡」

ぐぐっ……♡♡ぐぐぐぅ~っ♡♡♡

ぴこぴこっ♡♡ぴこぉっ♡♡

「ふふっ♡♡お腰ぐぐ~って上がってきちゃうね♡♡体の中気持ちいいでいっぱいだねぇ♡♡♡」

赤ちゃんを相手にするような言葉遣いに釣られた僕は、恥ずかしいという感情を忘れ夢中でしゃぶりつく。母乳を求めるように吸い付く姿はまさしく赤ちゃんそのもので、舌には甘さすら感じてしまう。しかし浮き上がる腰と揺れ動くおちんちんが僕を赤ちゃんではなく、浅ましく情けない男であることを表していた。だというのにフウナちゃんはその全てを受け入れるのだ。

しゅりっ♡♡しゅりぃっ♡♡♡

くにゅくにゅくにゅぅっ♡♡♡

「ほらほらぁ♡♡おっぱいちゅ~ちゅ~した分おちんちんムズムズしちゃうよね♡♡おちんちん君いっぱいぷるぷるしてるよぉ♡♡」

「ちゅぷっ゛♡♡ぷぁぅ゛っ♡♡♡」

もぞもぞっ……♡♡♡

ぐぐっ♡♡ぐぐぐっ♡♡♡

「我慢しなくていいでちゅよ~♡♡好きな時に♡ね?♡♡お精子ぴゅっぴゅぅ~♡って♡♡」

「っっ゛ぅっ♡♡」

ぞくぞくぞくぅっ♡♡♡

上も下も夢のような感触が広がり快感しか感じない。無意識にもぞつく下半身が我慢しているように見えたのか、フウナちゃんの赤ちゃん言葉を投げかけるが、その言葉で一気に刺激されてすぐそこまで迫ってくる。それに気づいた彼女はさらに指を這いまわらせながら語りかけるのだ。

「ぴゅっぴゅぅ~……♡♡とろとろお精子♡ぴゅっぴゅぅ~♡♡♡」

しゅりりっ♡♡しゅりっ♡♡♡

くにゅっ♡♡くにゅくにゅくにゅっ♡♡♡

「ちゅっ゛♡♡ちゅぅぅ゛っ♡♡♡ちゅぷっ゛……♡♡」

「おちんちんからぁ……♡♡♡」

くにゅぅんっ♡♡♡

「っ゛ぁっ♡♡♡♡」

「ぴゅっ……ぴゅぅ~~っ♡♡♡♡」

ぴっーーーーんッ♡♡♡

ぴゅくるっ゛♡♡♡ぴゅるるっ♡♡ぴゅくくっ♡♡♡ぴゅるんっ♡♡♡♡

「ふふっ♡♡ぴゅ~っ……♡♡ぴゅる~っ……♡♡♡」

最後に導くような指の動きと、促すような甘い囁きで絶頂に達する。足がピンと伸びあがると同時に甘えおちんちんから精液が噴き出す。そしてその全てを射精しきるまで彼女は囁き続けるのだった。

ぐいっ……♡♡

「あはぁっ……♡♡」

「ぷぁぅ゛……♡♡へぁ……♡♡」

むわぁぁ♡♡

「お顔トロトロで可愛い……♡♡こんなにたくさんぴゅっぴゅして♡おっぱいちゅ~ちゅ~しながらのお射精気持ちよかったねぇ♡♡」

押し付けられおっぱいが少し持ち上がり、久しぶりにフウナちゃんと目が合う。脳髄まで濃厚な淫臭に侵された上、極上の射精に達して完全に蕩けきった僕へ、フウナちゃんは精液塗れの手を見せてくる。

「ほらひーくんも見て?♡私のおててもドロドロ♡♡」

にちゅぅ♡♡ぬちょぉ♡♡♡

「ふぁぁ゛……♡♡」

「すんっ♡すんっ♡♡……ぁぁ♡とっても濃い匂い……♡♡……ぁ~むぅっ♡♡」

ぱくっ♡♡

「っ!?♡♡」

「ふふっ♡♡れろっ♡♡れぉっ♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅ~っ♡♡♡」

そして匂いを嗅いでうっとりしたような表情を見せた後、彼女は精液に塗れた指を咥えたのだった。ねっとりと味わうように舐めしゃぶるフウナちゃん。その光景はあまりに淫靡で、射精したばかりで余計弱々しくなった僕のおちんちんを再び硬くさせる。

「……♡♡♡」

ムクッ……♡♡ムククッ……♡♡♡

「ちゅ~……ぱっ♡♡ん~♡♡ひーくんのお精子甘くて美味しい♡♡……ってあれれ?♡♡」」

ぴょこっ♡♡ぴょこんっ♡♡♡

「わぁ~っ♡♡お射精したばっかりなのにおちんちんまたおっきくなってる♡♡ひーくんかっこいいなぁ♡♡」

「ぁっ……♡♡」

「ふふっ♡そんなかっこいいひーくんにはもっと甘えて貰わないとだね~♡♡」

「も、もっと……?♡♡」

「うん♡♡それじゃあ一回立ち上がってくれるかな?♡♡」

「ぅ、ぅん……♡♡」

ぐ、ぐぐっ……♡♡

ぐら……♡♡ぐら……♡♡

再び硬くなったおちんちんに気づいたフウナちゃんは、いやらしく微笑むと僕を立ち上がらせる。そして背もたれへ寄りかかながら脚を広げると、まだ力が戻っておらず少しふらついてしまう僕へ言うのだった。

すすっ……♡♡

かぱぁ……♡♡♡

「ぁ、ぅぁ……♡♡」

ぴょこぴょこっ♡♡ぴょこっ♡♡

「ひーくん……♡♡♡」

「……おいで♡♡♡」

「っっ♡♡♡ふ、ふうなちゃ……♡♡」

ふら……♡♡ふら……♡♡

「フウナちゃんっ……♡♡♡」

だきぃっ♡♡♡

むにゅっ♡♡むにゅぅんっ♡♡♡

無防備に差し出された極上の媚体に、誘い込まれるように体を預けてしまう。全身がやわやわでふわふわな感触に包まれると同時に、必死に勃起していた子どもおちんちんもその媚体へ吸い込まれていく。

にゅりゅりゅぅんっ♡♡♡♡

「んぉ゛っ……♡♡ぉ、おちっ゛……♡♡おちんちんっ゛♡♡飲み込まれへぇ゛……♡♡♡」

「んっ……♡♡ふふっ♡♡ちゃんと自分からむぎゅぅ~ってできたねぇ♡♡ひーくんえらいえらいでちゅよ~♡♡」

なでなで♡♡なでなで♡♡♡

「ほわぁ゛……♡♡ぁぁぁ゛……♡♡♡」

「ほら♡おっぱいにお顔うめうめしまちょうね~♡♡♡」

「わぷぁ゛♡♡」

むにゅっ♡♡むにゅんっ♡♡♡

むわっ♡♡むわわぁ~っ♡♡♡

「すんっ♡♡すぅぅ~゛♡♡♡んぉぁぁ゛……♡♡♡」

びくびくびくっ♡♡びくっ♡♡♡

体からさらに力が抜け、彼女の体に寄りかかったまま動くことが出来ない。フウナちゃんはそんな僕の頭を撫でながら赤ちゃん言葉で褒めそやすと、そのまま淫臭溢れるおっぱいに顔を埋めさせる。もはや体からは気持ちいい以外の感覚が無くなっていた。

「いいこいいこ♡♡おちんちんビクビク♡♡ひーくんはかっこいいでちゅね~♡♡」

なでなで♡♡ぎゅぅぅ~っ♡♡♡

「んぅ゛♡♡すぅ~っ゛♡♡ぷ、ぷぁ゛っ♡♡ふ、ふうなちゃぁ゛……♡♡♡」

「は~い♡フウナちゃんはここにいますよ~♡♡わ♡さっきよりお顔トロトロ……♡♡こほんっ♡どうしたのかなひーくん?♡♡」

「ぼ、ぼく……♡♡ぼくぅ゛……♡♡♡」

「うんうん♡♡ゆっくりでいいからね♡♡」

度重なる甘えさせられでドロドロにされてしまったものの、まだ僅かに男としての矜持が残っている僕は何とかおっぱいから顔を覗かせフウナちゃんを見る。そして消え入りそうな声でまた甘えるのだ。

「フウナちゃんもきもちよくなってほしいのぉ゛……♡♡♡おちんちん゛どちゅ、どちゅってぇ゛……♡♡」

「~~~っ゛……♡♡♡ひ、ひーくんっ♡♡そうだよね♡男の子だもんね♡♡お腰パンパンって打ち付けて女の子メロメロにしたいよね♡♡♡」

「ぅ、ぅんぅ゛……♡♡♡」

「いいよ♡ひーくんのかっこいいお腰パンパン見せて♡♡私のことイケメンおちんちんでやっつけてっ♡♡」

「ふ、フウナちゃんっ゛♡♡」

他の人が聞いたら笑ってしまうような懇願も、フウナちゃんは嬉しそうに受け入れてくれるのだ。そんな彼女に応えるべく、僕はまず極上の蜜壺からおちんちんを引き抜こうとする。

ぐっ……♡♡

ぷるぷるっ♡♡ぷるっ♡♡♡

「ぁ、ぁれぇ゛っ……♡♡ぅぅ゛っ♡♡」

ぐぐっ……♡♡♡

ぷるぷるぷるぅっ♡♡♡

「ど、どうしてぇ゛……♡♡」

「……♡♡♡」

しかし力が抜けきった体ではそんな簡単なことすら出来ない。そしてあまりの情けなさに絶望し、不安気な表情でフウナちゃんを見上げたその時だった。

ふわっ……♡♡

にゅりゅりゅんっ♡♡

「ひぁぇ゛っ♡♡」

にゅちゅんっ♡♡

「んぉ゛っ……♡♡」

「んっ♡♡わぁっ……♡♡ひーくんすごぉいっ♡♡おちんちんつよいよぉっ♡♡♡」

「ほぇ゛……?♡」

不意に腰が持ち上がり、すぐに押し込むように腰を打ち付けたのだ。全身を快感が流れると同時に困惑するが、フウナちゃんの反応を見て僕は再び腰を振ろうと意識する。

「ふっ゛……♡♡」

にゅちゅんっ♡♡♡

「んんぁ゛っ゛♡♡」

「ぁんっ♡♡ひーくんっ♡♡」

にゅちゅんっ♡♡にゅちゅんっ♡♡にゅちゅんっ♡♡にゅちゅんっ♡♡

「ぁぁ゛っ♡♡ふ、フウナちゃんっ゛っ♡♡♡」

「すごいっ♡ひーくんのおちんちん気持ちいよぉ♡♡♡」

自分の思った通りの腰振りで彼女が気持ちよくなってくれて嬉しさが爆発する。しかしこの動きはフウナちゃんが僕の腰を掴んでいるおかげであり、僕自身の力ではほとんど動けていないのだが、この時の僕にそんなことを考えている余裕などどこにもなく、限界もすぐそこに来ていた。

にゅちゅんっ♡♡にゅちゅんっ♡♡にゅちゅんっ♡♡♡

「フウナちゃっ゛♡♡ぼくもうっ゛♡♡♡」

「うんっ♡♡ひーくんきてっ♡♡イケメンおちんちん君のつよつよおせーしぴゅっぴゅしてぇ♡♡♡」

にゅっちゅんっ♡♡♡

「っっぁ゛っ♡♡♡」

ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡♡ぴゅるぅ~っ♡♡♡♡ぴゅぷっ♡♡♡ぴゅっ……♡♡♡

「んぁぁ゛っ♡♡ぁぁぁ゛~……♡♡♡」

「……っ♡♡♡」

びくびくっ♡♡びくっ♡♡♡びくっ♡♡♡

ぎゅぅぅ~~っ♡♡♡♡

最後に全身が沈む程深く押し付けた直後、本日二度目の精液がおちんちんから噴き溢れる。もう指一つでさえ動かせずフウナちゃんに全てを預けてしまうが、彼女はそんな僕を愛情たっぷりに抱きしめるのだった。

「へぁ゛……♡♡はぇぁぁ゛……♡♡♡」

「ひーくん……♡♡」

ぎゅぅぅ~♡♡♡

「ふ、ふうなちゃん゛……♡♡きもちよかったはぁ゛……?♡♡」

「うん♡♡とっても♡♡ひーくんのかっこいいお腰パンパンで私メロメロだよぉ♡♡♡」

「ぁ、えへへ……♡♡よかったぁ……♡♡♡」

ぐでぇぁ~……♡♡♡

「ふふっ♡♡疲れちゃったよね?♡♡元気になるまでこのままゆっくりしてようね~♡♡♡」

なでなで♡♡♡なでなで♡♡♡

「ぁふぅ゛……♡♡♡」

こうして僕は最初から最後までフウナちゃんに甘えさせられ、また一つ甘えることへの抵抗が無くなっていくのであった。

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