氏族の代表として褐色ふたなり女王様に献上された男の子が不老の秘薬となるメスザーメンを神聖ふたなり魔羅によって押し出し吐精させられる話(メスザーメン捧げアクメ編) (Pixiv Fanbox)
Content
「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡」
「面を上げよセノス……♡このオス魔羅は待ちわびているぞ?♡そなたというメスを♡♡」
「は、はひっ゛……♡♡」
フイっ♡♡
ビキビキビキィィッ♡♡♡
ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡
「っっ゛ぉ゛っ……♡♡」
ぞくぞくぞくっ♡♡♡
キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡
顔を上げると淫靡な笑みを浮かべる女王様と、圧倒的な存在感で僕を見下ろすオス魔羅様の姿。その光景だけで僕の中のメスは歓喜の声を上げる。そしてそのまま吸い込まれるように、オス魔羅様へ体を寄せていく。
すすす~っ……♡♡♡
むわっ……♡♡むわわっ゛……♡♡
「んぉ゛っ……♡♡ぉ゛ぅっ♡♡こ、この匂いっ゛……♡♡こ、これ゛っずっとぉ゛っ……♡♡♡」
ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡
「うん?♡もしやそなたここに来た時からオス魔羅の匂いを感じ取っておったのか?♡♡……ふっ♡ふふっ♡♡そうかそうか♡やはり優秀なメスだったようだな♡♡」
ビキッ♡♡ビキキキッ♡♡♡♡
むわぁ゛……♡♡むわわっ゛……♡♡♡♡
「はっ゛……♡♡はっ゛♡♡んっ゛♡♡すんっ゛♡♡んぉぉ゛っ……♡♡♡」
近づいていくごとにずっと感じていた匂いが濃くなっていく。それがオス魔羅様の匂いだと理解した途端、さらに自分の中のメスが刺激され、ぞくぞくと体が震えてしまう。そして呼吸は荒くなり、今すぐにでも顔を押し付けて肺がいっぱいになるまで吸い込みたいと、そびえ立つオス魔羅様を見上げてしまうのだ。
ズォォォ゛っ……♡♡♡
ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡
「んっ゛……♡♡はぁっ゛……♡♡はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡♡」
「どうした?♡家畜が餌をねだるような目で見つめて♡♡まさかこのオス魔羅にべったり顔をくっつけて、心ゆくまで深呼吸をしたい♡とでも思っているかのようだなぁ?♡♡」
「っっ゛……!?♡ぁ゛、そ、それはっ゛……♡♡も、申しわけ゛っ……」
ササッ……♡
「……よいぞ♡♡」
「ぇ゛……?」
ピタっ……♡♡
僕の考えなど女王様にはお見通しだったようで、その不敬な妄想をしたことを慌てて謝罪する。しかし頭を下げる直前、女王様の言葉に体が固まる。
「妾はメスの自覚を見せろと命じたのだ♡♡それがそなたの中に芽生えたメスの自覚が望んだ行動なのだろう?♡♡ならそれを実行することこそが妾の命よ♡♡」
「そ、それって゛……もしかしてぇ゛……♡♡」
ぞくっ♡♡ぞくっ♡♡♡
「そうだセノス♡♡妾のオス魔羅にそのメス顔を擦り付け、オス魔羅臭を存分に嗅ぐがよい♡♡」
「ぁ、ぁぁ゛っ……♡♡♡じょ、女王さまぁ゛ッ……♡♡♡」
ずいぃぃっ♡♡♡
べっとぉぉっ♡♡♡♡
「んぇぉ゛ッ……!?♡♡♡」
むわっ゛♡♡むわわっ゛♡♡むっわぁぁぁ゛っ♡♡♡♡
「ぉ゛っっ♡♡すんっ゛♡♡すんっ゛♡♡ほぉぉ゛ッ♡♡すぅぅぅ゛ッ♡♡♡んぉぉぉ゛ッ♡♡♡」
ビクビクビクッ♡♡ビクッ♡♡
へこっ゛♡♡へっこぉぉぉ゛~っ♡♡♡
女王としての寛大過ぎる心、そして何も拒まずにそびえるオス魔羅様にもはや心酔してしまう。体ごと勢いよく顔を押し付けた瞬間、一気に脳にまで達するオス魔羅様の媚臭が僕の体の指揮権を奪っていく。興奮した犬のような呼吸と、無意識にへこへこと動き出す腰が僕をさらにメスの底へと堕としていく。
「すぅぅ゛っ♡すんっ゛♡♡ぉ゛っ♡♡おすまらしゃまのにおい゛っ♡♡あたまいっぱひぃ゛っ♡♡すんっ゛♡♡すぅぅ゛~っ♡♡ぉぉぉ゛っ♡♡」
べたぁぁっ♡♡♡
へこっ♡♡へこぉっ♡♡へこへこっ♡♡♡
「ふっ♡愛い……♡♡愛いぞセノス♡♡自身がどのような姿をしているか、そんなことも考えず一心不乱に魔羅に顔を擦り付ける……♡♡まさにメスそのもの♡♡もっとその浅ましく淫らな姿を晒すがよい♡♡」
「すんっ゛♡♡すんふぅぅ゛っ♡♡ぉぉぅ゛っ♡♡はひっ゛♡♡はひぃぃ゛っ♡♡♡んぉぉ゛ぅっ゛……♡♡♡」
目の前のオス魔羅様にしか意識がいかず、女王様の言葉の意味は半分程しか頭に入らない。しかし、続けていいということだけはわかったので、僕は人としての尊厳すら危ぶまれる姿でオス魔羅様へ深呼吸を続ける。そうして夢中で顔を擦り付けていると、予期せず唇が触れてしまう。
ずりっ♡♡すりっ♡♡ずりぃぃっ♡♡♡
ふにゅんっ……♡♡♡
「んぇ゛……?♡♡」
ふにゅっ♡♡ちゅ……♡♡ちゅぷぁ゛っ……♡♡
「ぁ゛……く、くち、び……ッッ!?♡♡」
ゾクゾクゾクゾクゾクぅぅッ♡♡♡♡
「……♡♡どうしたセノス?♡♡」
「じょ、じょぉ゛っさまぁ゛っ……♡♡くちっ゛……♡♡ぼくぅっ゛……♡♡」
キュンキュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡♡
その事実に気づくと僕の背筋には背徳の電流が走り、下腹の奥は爆ぜるように疼いてしまう。その異変に気付いて声をかける女王様に、満足に紡げていない言葉で返す僕。しかし女王様は再びこう告げたのだった。
「よい……♡♡それがそなたというメスが望んだ行動なのだろう?♡♡」
「っっ゛……!?♡♡じょおうさまぁ゛っ゛……♡♡ん~~っ゛♡♡」
むっっちゅぅぅ~~~っ゛……♡♡♡
「んむぅぅ゛っ♡♡♡」
ちゅっ゛♡♡ちゅちゅっ゛♡♡♡ちゅれっ゛♡♡むちゅっ゛♡♡♡ちゅぅぅ゛~っ♡♡♡
「おすまらひゃまっ゛♡♡んっ゛♡♡ぷぁ゛っ♡♡んぃ゛っ♡♡ふぅぅ゛っ♡♡♡」
へこっ゛♡♡へここっ゛♡♡へこぉ゛っ♡♡♡
ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡
寛大な女王様に感激し、その感謝と崇拝を唇に込めてオス魔羅様へぶつける。その感触たるや至福の一言で、触れる度により熱く気持ちがこもっていく。ひれ伏すように腰をヘコつかせ、メスに染まっていく自分をもう止めることは出来ない。
ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡ビキッ♡♡
ドクッ♡♡ドクンッ♡♡♡
「んぢゅっ゛♡♡ぢゅっ゛♡♡れぇぁ゛~♡♡おすまらひゃましゅごいぃ゛……♡♡ひゃめぇ゛……♡♡くちがかっへにぃ゛♡♡れろっ゛♡♡ちゅぷっ゛♡♡んれぇぉ゛~っ♡♡♡」
「ふっ♡♡もはや本能までも書き換えられたか♡♡だがそれでいいぞセノス♡♡それこそがそなたの使命♡♡そうやって自分という存在がオスの為にひれ伏し媚びるメスだと自覚せよ♡♡」
「はひっ゛♡♡ちゅっ゛♡♡れぉちゅっ゛♡♡んれぁ゛~っ♡♡ぉ゛っ♡♡んぉ゛っ♡♡♡」
ずくずくっ♡♡ずくっ♡♡
キュンッ♡♡キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡
「ぁ゛っ♡♡くりゅっ゛……♡♡まひゃっ゛さっきのぉ゛っ……♡♡」
唇だけでなく舌まで伸ばして、絡みつかせる程にメスに染まった僕の体は、それを祝うようにして溜まった快感を爆発させようとする。下腹の奥から湧き上がるその感覚に、早くも順応した僕は期待をしてしまう。それがオス様に触れ媚びることで得られると、本能で学習してしまったメスはその本能に従うだけであった。
「ぢゅっ゛♡♡ちゅぢゅっ゛♡♡くりゅっ゛♡♡おしゅまらしゃまっ゛♡♡んれっ゛♡♡れぁぇ゛~っ♡♡♡ぉ゛っ♡♡」
「何が来るのだセノス?♡♡そなたの口から聞かせてみろ♡♡」
「め、めしゅっ゛♡♡めすのかいらくっ゛♡♡でしゅっ゛♡♡♡」
「そうだ♡さらにそれが限界まで高まった時の絶頂をアクメと呼ぶ♡♡そしてメスはアクメする前に宣言するのだ♡♡己が何によって、どのようにアクメするのか♡♡……できるな?♡♡」
「で、できまひゅっ゛♡♡ちゅっ゛♡♡ちゅぱっ゛♡♡ぼ、僕はっ゛♡♡偉大なる女王様のっ゛♡♡れぁっ゛♡♡神聖なオス魔羅様にぃっ゛♡♡ぉ゛っ♡♡」
ゾクッ♡♡ゾクゾクッ♡♡ゾクッ♡♡♡
「く、口づけっ゛♡してぇ゛……♡♡んぉ゛っ♡♡あ、アクメっ゛♡♡メスアクメっ゛しましゅぅ゛っ♡♡♡ほォっ゛……♡♡」
キュンキュンキュンッ゛♡♡キュンッ♡♡♡
へこっ゛♡♡へこぉっ゛♡♡♡
女王様に言われた通りにアクメ宣言を始めると、さらに快感が集まって破裂寸前になるのを感じる。自分がメスアクメすることを実際に声に出すことで、体の準備が整うと共によりオス様へ媚びているという実感が湧いてくる。そしてそれはすぐ体に反映されるのだった。
「よくぞ言った♡♡ではセノス……♡♡」
ぽふっ……♡♡
「っ……?♡♡♡」
「オス魔羅に媚び、蕩けきったその体でメスアクメしろ……♡♡♡」
なで……♡♡なで……♡♡♡
「ッッ゛……!?!?♡♡♡ぁ゛……♡♡♡」
ちゅぷっ゛…………♡♡♡♡
ゾクゾクゾクゾクゾクゾクッ♡♡♡♡
「っっ~~~~~~~~ッッ゛♡♡♡♡」
ガクガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡
へこっ゛♡♡へこっ゛♡♡へっこぉぉ゛~っ゛……♡♡♡
限界までメス快楽が高まったところへ、全く予想外の頭を撫でるという行為。そのオス様としての圧倒的余裕に完全に堕ちた僕は、最後の触れるだけの口づけと共に、声すら出ないメスアクメに至るのだった。
「ぁ゛……♡♡んっ゛……♡♡ぉぁ゛……♡♡♡」
ビクッ゛……♡♡ビクッ゛……♡♡♡ビクッ゛……♡♡♡
「ふふっ♡♡これならもう十分か♡♡のうセノス?♡♡」
「じゅ、じゅぅ、ぶんぅ゛……?♡♡」
「うん?♡忘れたか?♡そなたが今こうしている理由を♡♡」
すすすっ……♡♡
くいっ……♡♡
「ぁ゛……♡♡」
ズォォォっ……♡♡♡
ビギ゛ッ♡♡ビギビギビギィッ♡♡♡
「は、はひっ゛……♡♡いつでもオス魔羅様受け入れられまひゅ゛……♡♡」
ずくずくずくっ♡♡ずくっ♡♡♡
キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡
メスアクメの余韻で力が抜け頭が回らないままでいると、女王様の手によって顔を上向きにさせられる。密着状態から少し離れたことで、改めて見るオス魔羅様はさらに雄々しくそびえ立っており、その姿によって自分の役目を思い出させる。この体で受け入れ、蕩けたメスザーメンを献上するという役目を。
「そうか♡ならよい♡♡では……♡♡」
ふわっ……♡♡ふわぁ゛~……♡♡
「ほ、ほぇ゛っ……!?♡♡体浮いてっ゛……♡♡」
「ふっ♡♡慌てるでない♡ほれ♡♡」
くるっ……♡♡
すとんっ♡♡
「ぅあっ゛……♡♡じょ、女王様の脚にっ……♡♡」
むちっ゛……♡♡むににちぃっ゛……♡♡♡
そんなオス魔羅様に見惚れていると、不意に僕の体が浮き上がる。どうやら不思議な力が行使されたようで、僕は反対向きで女王様の太ももの上に座らされる。その感触はこれまで座ったどんな椅子よりも座り心地がよく、体ごと沈み込んでしまいそうな程であった。そうやって突然の出来事と極上の感触に気を取られている中、この部屋に入ってから一度も見ることのなかった背後の光景についに気付いてしまう。
ぐりっ゛……♡♡ぐりぃっ゛……♡♡♡
「う、後ろからオス魔羅様当たってっ゛……♡♡ぇ゛……?」
ちらっ……♡♡
「…………♡♡」「ふっ゛……♡♡ふぅっ゛……♡♡♡」
みぢっ♡♡みぢぢっ♡♡みぢぃっ♡♡♡
ぱつっ♡♡ぱつぱつっ♡♡♡
「い、今まで……ずっとっ゛……♡♡♡」
「なんだ?♡今更気にすることでもなかろう♡♡あの二人に見られたところでそなたがオスに媚びるメスという事実は何も変わらんぞ♡♡」
それは僕をここまで連れてきた二人の使者の存在だった。相変わらず白いローブをまとったままだが、その様子は明らかに変わっていて、微かに聞こえる熱い吐息の音と、ローブの中心より少し下の部分が何かを押さえつけるように張り詰めていた。これまでの痴態をオス様である女王様以外に見られていたという事実にショックを受けるが、すぐにそれをかき消す衝撃が僕を襲う。
「それに誇るがよい♡♡ほれ♡そなたら、見せてやれ♡♡」
「「承知しました……♡」」
しゅるっ……♡♡しゅるるっ……♡♡
バササッ……♡♡♡
「チンポ疼くっ゛……♡♡」
「もう治まりそうにありません……♡♡」
「ぁ゛……♡♡そ、そんなぁ゛……♡♡♡」
ビギビギッ♡♡ビギギッ♡♡ビギッ♡♡♡ビギィィッ♡♡♡
二人同時に脱ぎ捨てたローブから現れたのは、女王様と同じ褐色の肌と、それぞれ長さの違う綺麗な銀色の髪の毛、そして何よりも目を引いたのは、女王様に劣らない勃起姿のオス魔羅様であった。
「お、オス魔羅様が他にもぉ゛……♡♡ぼく、どうすればぁ゛……♡♡」
「ふっ♡まず口にするのが魔羅とは♡それにあの二人から聞いていなかったか♡」
「まず女王様のことだけを考えた方がよいかと思いましたので♡」
「よい♡安心しろセノス♡♡あの魔羅は妾が授けたものでな♡同一の存在と考えよ♡♡」
「そ、それってっ゛……♡♡」
「そう♡つまりあれもそなたがひれ伏し、媚びを売るべき♡オス魔羅という訳だ♡♡そなたら、セノスの前に♡♡」
「「はい……♡♡」」
スタ……♡♡スタ……♡♡♡
「「…………♡♡♡」」
「ぁ゛……ぁぁぁ゛……♡♡♡」
ズォォォッ゛……♡♡♡
ドグッ♡♡ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡
二人が僕の前で立ち止まり、見下ろしてくる。落ち着いた声で話していた方の女性は髪が長く、ローブで隠れていた時よりも優しさを感じる顔立ちで、ぶっきらぼうな話し方の女性は短い髪と、キリっとした顔立ちをしていた。しかしそのどちらにも淫靡な雰囲気が溢れており、それは突きつけられるオス魔羅様を見ても明らかだった。
「よく見よセノス♡♡この二人が役目を終えた後、そなたというメスが仕えるべき者達だ♡♡」
「は、はぇ゛っ……?♡♡」
「貴方の前に選ばれた者のその後……♡あの時言わなかった答えですよ♡♡メスザーメンが秘薬としての効果を持つのは一度だけ♡ですからその後、いくら貴方がメスアクメと共にザーメンを噴き零しても意味がありません♡♡」
「だが一度目覚めたお前の中のメスはもう消えることはない……♡♡だから私達がお前のメス欲求を満たす存在になってやるんだ……♡♡このチンポで……一生なぁ゛……♡♡」
ビギビギビギィィッ゛♡♡♡
「い、一生っ゛……♡♡んんぅ゛っ♡♡♡」
ゾクゾクッ♡♡ゾクッ♡♡
キュンッ♡♡キュンッ♡♡
「女王様のため、そしてこの国のために身を捧げたメスですからね♡♡その献身の褒美はしっかり与えるのが女王様のお考え♡♡貴方に芽生えたオスへの媚び奉仕欲求♡毎日満足するまで私達相手に発散させてあげますからね♡♡♡」
この部屋に来る前、はぐらかされた質問の答えが明かされる。もしあの時に聞かされていれば取り乱し、逃げ出していたかもしれないが、今の僕にとってその内容は確かに褒美と呼ぶに相応しいものだった。メス期待が膨れ上がり、背筋の甘い震えが止まらない。もう僕という存在は全くの別存在へと変わってしまっていた。
「はっ゛……♡♡はぁ゛っ……♡♡んぅッ゛……♡♡♡」
「ふっ♡♡全てを理解したようだな♡これでより質の良いメスザーメンが味わえる……♡♡」
ふわぁっ……♡♡
「ぁ゛っ……♡♡わっ゛……♡♡」
ふわっ……♡♡ふわわぁっ……♡♡
ビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡
「お、おすまらさまっ゛……♡♡おすまらしゃまがっ゛……♡♡♡」
「ああ♡そなたのメス穴目掛けてそそり立っておるな♡♡」
極度の興奮で乱れる呼吸を整えようとしていると、再び体が浮き上がっていく。さらに高い位置で止まり、下を見るとそこには今か今かと脈動するオス魔羅様の姿。僕の興奮と緊張は最高潮に達する。
「はっ゛♡♡はっ゛♡♡はっ゛♡♡はっ゛♡♡はっ゛♡♡」
「ではゆくぞセノス……♡♡」
「はっ゛♡♡はっ゛♡ひっ゛♡♡♡ひっ゛♡♡♡」
「…………♡♡」
「そなたというメスの全てを捧げよ……♡♡」
ひゅっ……♡♡♡
「…………ぁ」
どっっっっぢゅぅぅぅうぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡
「ぉ゛ッ゛……♡♡ぉ゛ぉ゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
ビグビグビグビグビグビグッ♡♡♡♡
ぴっっーーーーーーーーんッッ゛♡♡♡♡♡
体を支えていた不思議な力が切れるのを感じた次の瞬間、僅かな落下感と体を貫く膨大な快楽に襲われる。衝撃と共に水平に伸びる脚、針金を入れた人形のように体を硬直させながら、口からは獣のように濁った快楽声が飛び出ていく。それは初めて味わうメス穴とオス魔羅様によるアクメだった。
「ぉ゛ッ゛……♡♡ぉォ゛ォッ゛……♡♡ぉ゛ぉ゛ッ……♡♡♡」
ガクッ゛……♡♡ガクッ゛……♡♡♡
ぷら……♡♡ぷら……♡♡♡
「見事なメスアクメ姿……♡♡流石女王様です♡♡」
「ぁぁ゛~っ♡♡クソっ゛……♡♡チンポめっちゃクるぅ゛……♡♡♡」
「感じるぞ……♡そなたのメス肉が妾の魔羅に喰らいつく感触♡よい♡よいぞ♡♡」
ふわぁっ゛……♡♡♡
ぞりッ゛……♡♡ぞりぞりぞりぞりぃッ゛♡♡♡
「んひぃぃ゛ッ!?♡♡♡ぉ゛ッ♡♡ぉぉ゛ッ!?♡け、けじゅれッ゛♡♡んひぃぃ゛ッ♡♡♡」
ぴんッ゛♡♡ぴっーーんッ゛♡♡♡
衝撃的過ぎるアクメ快楽だったが、その余韻に浸る時間は与えられない。またしても不思議な力により、僕の体はどんどん浮き上がっていく。しかし先程と違うのは、メス穴にオス魔羅様が突き刺さっているということだった。まるで逃がさないと言わんばかりに喰い込んで、中のメス肉を喰らうように削っていく。本来起こりえないその現象はおびただしい快感を生み出し、僕をアクメという沼に沈めるのだ。
「そら♡もう一度ゆくぞ?♡♡」
ひゅっ゛……♡♡
「まっ゛……♡♡」
どっっぢゅぅぅぅ~~ッ♡♡♡♡
「んぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉぉ゛ッ♡♡♡♡」
「くくっ♡♡そらもう一度♡♡」
ふわっ゛……♡♡♡
ぞりぞりぞりぞりぃぃッ♡♡♡
「ひぃォ゛ッ♡♡♡んひぃぃ゛ぃッ♡♡♡」
ビグビグビグッ♡♡ビグッ♡♡♡
ひゅッ゛……♡♡♡
「ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」
どっぢゅぐぐぐぅ~~ッ゛♡♡♡♡♡
「ォ゛ッ♡♡ぉぉ゛ォ゛ォ゛ォォ゛ォ~~ッ゛♡♡♡♡♡」
再度オス魔羅様に貫かれるも女王様は止める気がなく、僕の体は浮き上がり、そして落とされる。押し寄せるメス快楽の波はその感覚を狭め、同時に僕の体の動きも速くなっていく。
どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡
「ぉ゛ッ♡♡ぉぉ゛ッ♡♡んォ゛ッ♡♡ぉ゛ひぅ゛ッ♡♡♡」
「ぁぁ゛♡心地よいメス肉の蠢き♡♡よい♡もっと快感を高めて己のメスを味わえセノス♡♡ほれ♡目の前のオス達もそなたを見て興奮しているぞ♡♡」
「ぉ゛っ♡♡ぉへぁ゛ぁ……?♡♡♡ひぇ゛っ……♡♡」
ビギビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ビギィッ♡♡♡
ドグドグッ♡♡ドグッ♡♡ドグンッ♡♡♡
「ふぅッ゛……♡♡ふぅぅ゛~ッ゛♡♡♡このメスっ゛……♡♡ぁあ゛ッ♡♡絶対潰すっ゛……♡♡ハメ潰してぐっちゃぐちゃにするッ゛……♡♡逃げ場なくして徹底的にオスチンポでわからせるッ゛……♡♡♡」
「ふふっ……♡♡我慢、我慢よ……♡♡女王様の御前ですもの……♡♡理性を捨てるのはメスの前でだけ……♡♡ふふっ♡♡ふふふっ゛……♡♡」
ぶつぶつ……♡♡ぶつぶつ……♡♡
「ひっ゛……♡♡ひぅ゛っ♡♡んぉ゛ッ……♡♡」
ゾクッ♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡
キュンッ♡キュンッ♡♡キュンッ♡♡
上下に揺れ、削り突き刺されるメス穴の快楽に溺れる中、目の前の光景に気づく。先程よりもさらに雄々しく、怒りさえ感じる二つのオス魔羅様と、その持ち主であるオス様の明らかに興奮した表情。呟く言葉は各々のギラつく欲求がはっきりと表れており、聞いただけで、僅かな恐怖と大きなメス期待が湧き出てくる。
「くっ゛……♡さらにメス穴が蠢いておるっ……♡♡ふっ♡その時も近いか♡♡ほれそなたら♡気持ちはわかるが準備を忘れるでないぞ♡♡」
「っっ゛……♡♡」
「っ゛……♡申し訳ございません女王様っ……♡♡」
すすすっ……♡♡♡
「では一度確認いたします……♡♡」
「ぁぇ゛っ……?♡♡」
ぺろんっ……♡♡♡
「ぁ゛っ……♡♡」
「これはっ゛……♡♡んっ゛……♡♡」
ぴこっ♡♡ぴこぴこっ♡♡♡ぴこぉっ゛♡♡♡
てらてらっ……♡♡てらぁっ……♡♡♡
「ほう……♡♡もう既に頃合いだったか♡♡」
女王様が声をかけると、二人とも自分の世界に入っていたのか驚いたようだった。しかしすぐに気を取り直すと、髪が長い方の女性が僕の前で屈み、前掛けを持ち上げてその下で必死に勃起していた魔羅もどきおちんちんを露わにさせる。激しく揺れ動くそれは先走った透明な液体で卑猥にきらめいていた。
ごりゅっ゛♡♡ごりゅりゅっ゛……♡♡
「ぉ゛っッ♡♡こ、ころあいぃっ゛……?♡♡」
「そうだ♡そなたがここに来た役目を果たす♡その頃合いが♡♡」
「ようするに……♡♡」
すすっ……♡♡
サッ……♡♡
「お前のトロついたメスザーメンを女王様のチンポで絞り出す時ってことだよ……♡♡」
「っっ゛……♡♡」
ぴこぴこぴこぉっ♡♡♡
そう言いながら短い髪の女性が突き出したのは、金色と豪華な装飾が眩しい小さな杯だった。そこに何が注がれるのか言われるまでもなく理解し、ぬらつきおちんちんはさらに揺れ動いて、同時にメス穴の中のオス魔羅様が激しく蠢き始める。
ごりゅんっ゛♡♡ごりゅりゅっ゛♡♡ごりゅぅぅんっ゛♡♡♡
「んぉ゛ぅッ!?♡♡ぉ、おしゅまらひゃまッ゛♡♡急にぃ゛ッ♡♡♡」
ビグッ♡♡ビグビグビグッ♡♡♡
「ふふっ♡♡ならば魔羅使いを変えねばな♡♡ほれセノス♡♡オス魔羅とそなたの魔羅モドキに集中しろ♡♡」
「しゅ、しゅうちゅっ゛……♡♡ひぉぉ゛ッ゛♡♡」
「妾の魔羅がそなたのメス穴の中で暴れ回り♡そして魔羅モドキへとメスザーメン押し出していく感覚♡♡そなたは真のオス魔羅によって己のオスを一滴残らず排出させられるのだ♡♡そら♡♡」
ごりゅッ゛♡♡ごりゅぅッ゛♡♡ごりゅりゅぅっ゛♡♡♡
「ぉ゛っ♡♡ぉぉぉ゛ッ゛……♡♡おしゅっ゛、まっ゛……♡♡んぉぉ゛ッ♡♡♡」
先程までの体ごとの強烈な衝撃ではなく、突き刺さった状態でオス魔羅様だけが激しく蠢いてメス穴を暴れ回る。女王様の囁きによってその快感はさらに増幅し、小さく勃起するメスおちんちんへとメスザーメンが押し上げられいくのを感じてしまう。
ずくずくっ♡♡ずくっ♡♡ずくぅ~っ♡♡♡
ぴこぴこぴこぉっ♡♡♡
「魔羅モドキが震えておるな♡♡メスザーメンをひり出そうとぷるぷると♡♡妾のオス魔羅とは程遠い、そなたのようなものにはぴったりの魔羅モドキが♡♡」
ごりゅりゅッ゛♡♡ごりゅんっ゛♡♡♡ごりゅごりゅごりゅぅっ゛♡♡♡
「ほぉ゛ォ゛ォッ゛♡♡じょ、じょおひゃまっ゛♡♡ぼくっ゛……♡♡ぼくぅっ゛♡♡♡」
「そうか♡では先程教えたな?♡メスがアクメをする前には何をするのか♡♡のうセノス?♡♡」
「は、はひっ゛♡♡はひぃっ゛♡♡♡」
ゾクゾクッ♡♡ゾクッ♡♡♡
さらに激しくメス穴を嬲り潰される中、遂に限界を迎える僕。思考もまとまらず声を発するだけだが、女王様の言葉で教えられた事を思い出し、メスとしての正しい姿をオス様に示すのだった。
「ぁ、アクメっ゛♡♡アクメしましゅっ゛♡♡女王しゃまのっ゛♡♡しんせいなおしゅまらひゃまでぇ゛……♡♡メス穴ちゅぶひゃれてっ゛♡♡まらもどきからメスじゃーめんだひまひゅぅっ゛♡♡♡」
ごりゅっ゛♡♡ごりゅごりゅごりゅぅっ゛♡♡♡♡
「ふっ♡♡よいぞセノス……♡♡」
「メスザーメン垂れ流しながら献上アクメしろっ……♡♡♡」
ごりゅりゅぅぅぅん゛っ゛♡♡♡♡
「ォぉ゛っッ♡♡ぉ゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛ォぉ゛~~~ッ゛♡♡♡♡」
ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡
ぴゅぶッ゛♡♡どろっ゛……♡♡どろぉ゛……♡♡でろぉ゛~っ♡♡♡
羞恥心など捨て去ったアクメ宣言の後、オス魔羅様が抉るようにメス穴を押し潰す。宣言通りにメスアクメと共にメスザーメンを献上する僕だが、熟成されたせいかその勢いは弱く、メスおちんちんに添えられた金杯には僅かな量しか注がれていない。
ど……ろぉ゛……♡♡ぴゅっ゛……♡♡
「全然溜まらないな……♡♡」
「メスになり過ぎたせいでおちんちんの射精機能が弱まったのでしょう♡♡」
「ぉぁ゛……♡♡ご、ごめ、ひゃぃ゛っ……♡♡め、めすじゃーめんっ゛……♡でなひぃぃ゛……♡♡」
がくっ゛……♡♡がくっ゛……♡♡♡
「ふっ……♡案ずるなセノス♡♡そんなこと承知済みよ♡♡そら♡これで仕上げだ……♡♡」
「ほ、ほぇ゛っ……?♡んぉ゛っ……♡♡♡」
ドグドグドグドグッ♡♡♡
ぷくぅぅぅっ゛♡♡♡
余りの不甲斐ない結果に謝罪することしか出来ない僕。しかし女王様は落ち着いた声でそう呟くと、メス穴の中でオス魔羅様が一気に膨らみ、そして―――
「オス魔羅射精の勢いでメスザーメンひりだせっ゛……♡♡♡」
どびゅぐッ゛♡♡ぼびゅッ゛♡♡♡びゅぐりゅりゅッ゛♡どびゅぐりゅぅッ゛♡♡♡びゅるるッ゛♡♡♡びゅぐりゅりゅぅぅ~~ッ♡♡♡びゅりゅるるる~ッ゛♡♡♡
「ほぉぉ゛ッ♡♡♡ぉ゛ぁ゛ッ♡♡ォ゛ッ♡♡♡ぉぉ゛ォ゛ォ゛ォォ゛ォ゛ォ~~ッ♡♡♡♡」
ガクガクガクガクガクッ♡♡♡
ぴっーーーーーーーーんッ♡♡♡
どぷっ♡♡どぷぷっ♡♡♡どぷっ♡♡どぷぷぅ~っ♡♡♡
凄まじい勢いのザーメン射精によってメス穴を圧迫し、おちんちんからのドロネバ吐精を強制させるのだった。
「射精せ……♡♡そなたの溜まりに溜まったメスザーメン♡♡オスの、妾のために一滴残らず捧げよ……♡♡オス魔羅ザーメンならくれてやる♡♡そらもっと♡♡もっとっ゛……♡♡」
びゅぐッ♡♡びゅぐぐッ♡♡♡どびゅるるっ゛♡♡♡
「ぉ゛っ♡♡で、でりゅっ゛♡♡まだっ゛……♡♡んぉぉ゛っ♡♡とまらなひぃぃ゛っ♡♡♡」
どぷぷっ♡♡どろっ♡♡でろぉぉ゛~っ♡♡♡
「射精しすぎだっ゛……♡♡」
「いけません♡」
サッ……♡♡
ぼたっ゛……♡♡ぼたたっ゛……♡♡べちゃぁっ゛……♡♡
「ぉ゛っ……♡♡ぉぉ゛っ゛……♡♡んぉぉ゛……♡♡♡」
経験したことのない長さで噴き溢れるような射精が続く。それは添えられた金杯が満杯になり、その下にもう一つの杯が準備される程だった。そうして僕のメス射精は二つ目の金杯が八分目辺りまで溜まったところでようやく止まるのであった。
どぷっ゛……♡♡ぴゅ゛……♡♡ぷ゛……♡♡
「これで全てか♡♡……杯を♡♡」
「はっ……♡」
すすっ……♡♡
カチャンッ……♡♡
「……ふむ♡これはなんとも……♡♡ではいただくとしよう♡♡」
クイっ……♡♡
「んっ……♡♡ごくっ……♡♡ごくっ゛♡♡ごくっ゛♡♡ごくっ゛……♡♡♡」
「ぉぁ゛……♡♡ぁぁ゛……♡♡」
捧げられた杯を手に取り、その中身をゆっくりと飲み込んでいく女王様。喉を流れる音がはっきりと聞こえ、自分の射精したメスザーメンが飲まれていることを強く意識してしまう。
「ごくっ゛……♡♡ごくんっ゛……♡♡♡…………♡♡」
「ぁ゛……♡じょ、女王さまっ゛……♡そ、その゛……♡♡」
ビギッ♡♡ビギビギビギッ♡♡♡
「んォ゛っ゛……!?♡♡」
「くくっ……♡♡よくやったぞセノス♡♡素晴らしいメスザーメンだった♡♡」
「ぉ゛っ……?♡♡ほォ゛っ……!?♡♡」
「これでまた妾は生と力を得た♡これはその褒美だ♡♡」
ドグッ♡♡ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡
二つの杯の中身を全て飲み干した女王様は、僕がその感想を聞く前に、メス穴に突き刺さったままのオス魔羅様で答えを示す。先程よりもさらに主張を強めを存在感を強めたオス魔羅様によって、驚きととてつもない快感が襲ってくる。
「ほ、ほうびぃッ゛?♡♡」
「そうだ♡ここまで身を捧げ尽くしたそなたというメスへ、オスとして褒美を与える♡♡そして、よく働いたそなたらにもな♡♡」
「ほ、ほぁ゛……?♡♡っっ゛♡♡」
ビギビギビギッ♡♡♡ビッッギィィッ♡♡♡
ズォォォッ゛……♡♡♡
「ふぅぅ゛ッ……♡♡ふぅぅッ゛……♡♡♡」
「ふふっ♡♡ふふふっ゛……♡♡♡」
「ぁ゛……♡♡ぁはっ゛……♡♡はっ゛……♡♡」
ゾクゾクゾクッ♡♡
キュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡♡
そう告げられた僕の前には、雄々しいどころか恐ろしいとまで感じてしまう程の姿のオス魔羅様達が突き付けられていた。その持ち主である二人の顔には、発情し興奮しきった獣の表情が浮かんでいる。そうしてこの日、僕は三人のオス様によって魂の奥にまでメスを刻まれ、生涯をオス様の為に捧げる存在になったのだった。