ふた活相手にガチ恋して同棲まで始めた男の子が出張中のスパダリお姉さんにオカズ用ビデオ通話オナニーを見せつける話(ラブラブお帰りなさいックス編) (Pixiv Fanbox)
Content
ピロンっ♪
『あと十分くらいで着くよ~♪』
「コトネさんっ……♪」
コトネさんの出張から一週間、届いたメッセージに心が震える。いよいよ再開できるという事実に熱くなる体を抑えながら、平静を装った返信をする。
『おっけー』
「……よし、早く準備しなきゃ……♡」
そうしてスマホを置いたボクは、彼女を出迎えるための準備を始めるのだった。
◆◆◆
コツコツコツ……
ガラララ……ガラララ……
「っ……♪」
コツンッ……
ガラッ……
玄関の外から微かに聞こえるハイヒールとキャリーケースの音。玄関で正座をして、耳を澄ませていたボクはその音に体を固くする。そして目の前のドアの向こうで音が止まった瞬間、体を倒して額を床につける。
ガチャ……ガチャンッ♪
「ただいま~♪ムツキ君っ♪………って、え………?」
「………♡」
上機嫌なコトネさんの声が一瞬で困惑に変わる。それもその筈で、今のボクが身に着けているのはピンク色のエプロンのみで、上から見ればほとんど裸と変わらない姿である。そんな恰好で土下座をしているのだから、困惑するのも当然。しかしボクは彼女の反応を無視して、あらかじめ決めていた言葉を告げる。
「お帰りなさい……♡旦那様っ……♡♡」
ちらっ……♡♡
「っぁ゛……♡♡コトネさんっ゛♡♡会いたかったぁ゛……♡♡」
キュンッ♡♡キュンキュンキュンッ♡♡♡
「ぁ……♡ムツキ君っ……♡あぁだめっ♡そんな顔したらっ……♡♡」
むくっ……♡♡
ぱつっ゛……♡♡ぱつっ゛……♡♡
「あはぁ……♡♡」
顔を上げ、コトネさんと一週間ぶりに対面する。それだけで下腹部が疼き出し、声も表情も蕩けてしまう。そんなボクの姿で察したのか彼女の声も艶を帯び始め、パンツスーツの一部分が膨らんでいく。そしてボクはコトネさんのお嫁さんとして定番の問を投げかける。
「あのねコトネさん……♡♡ご飯にする……?♡お風呂にする……?♡それとも、ボク……?♡♡」
「……っっ♡ちなみにご飯とお風呂って……♡♡」
「ごめんなさい♡ボク、ダメなお嫁さんだからご飯のこと忘れちゃって……♡♡お風呂はさっき準備したけど、まだかかるかなぁ……♡♡」
「そっか……♡♡それじゃあ仕方ないよね♡♡」
完全に嘘をつくボク。勿論ご飯は準備してあるから温めればいいだけで、お風呂はそもそも沸く時間を彼女が返ってくる時間の少し後に設定してある。コトネさんもそれがわかっているのか、驚くことはせずそのまま受け入れると一択しかない選択肢を選ぶのだった。
「ムツキ君でお願いしまぁす♡♡」
「はい……♡♡旦那様ぁっ♡♡」
むぎゅっ♡♡♡ぎゅむぅぅ~~♡♡♡
むわっ゛……♡♡むわぁ゛っ……♡♡♡
「んぉっ゛……♡♡コトネさんのにおいっ゛……♡♡すんっ゛……♡♡ふぅぅっ゛……♡♡♡」
ゾクッ♡♡ゾクゾクッ♡♡ゾクンッ♡♡♡
コトネさんの選択を受け、すぐさま行動に移る。膝立ちになって彼女に抱き着くと、膨らみだしている部分に顔を思いきり押し付ける。スーツから漏れ出すその匂いはボクを蕩けさせ、そのまま流れるように脱がせていく。
カチャッ……♡♡
ジジッ……♡♡ジジジッ……♡♡♡
「んんっ゛……♡♡ふっ゛……♡♡失礼、しまぁすっ゛……♡♡」
ぐぐっ゛……♡♡ぐぃぃっ゛♡♡♡
みぢっ♡♡みぢぢっ♡♡♡
むっっわぁぁぁ゛~~~っ゛♡♡♡♡
「ぉ゛ッ゛……!?♡♡ほッ゛……♡♡んぉぉ゛っ♡♡♡」
ゾクゾクゾクゾクゾクッ♡♡♡♡
キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡キュンッ♡♡♡
ファスナーを下しそして大きく開いた瞬間、閉じ込められていた匂いが破裂する。もう十分嗅ぎ慣れた筈のそれは、一週間というボクにとって長すぎるお預け期間のせいで特濃おちんぽ臭という劇物に変わっていたのだった。
「ほぉぉ゛……♡♡んへっ゛……♡♡へぁぇ゛……♡♡♡」
べたぁぁ~~っ♡♡♡
むわっ♡♡むわわっ♡♡むわわぁ~っ♡♡♡
「ムツキ君ったら♡そんなにべったり……♡♡」
「すぅぅ゛~♡♡ぉぉ゛ぉ……♡♡んぉっ゛♡♡ふすっ♡♡すんっ♡♡すんっ゛♡♡♡へへぇ゛♡♡」
ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡
「あぁぁ……♡♡えっちすぎるよぉ゛♡♡ふたなりおちんぽクるぅ゛♡♡♡」
ビキッ♡♡ビキビキビキッ♡♡♡ビキッ♡♡♡
みぢっ♡♡みぢぢっ♡♡みぢっ♡♡
膨らむショーツへ吸い寄せられるように顔を押し付け、ほとんど寄りかかりながらおちんぽ臭を吸い込む。そんなボクの姿にコトネさんも興奮を高め、薄いショーツが悲鳴を上げていく。そしてほんの少し、ボクが顔の位置を変えるとその力は一気に解放され―――
フッ……♡♡
ぶるんッッ゛♡♡♡♡
「ひぉ゛ッ゛……♡♡ぁ゛……♡♡」
キュンキュンキュンキュンッ゛♡♡♡
「お、おちんぽぉ゛っ……♡♡♡」
キュ~~~~ッ♡♡♡♡
ずくずくずくっ♡♡ずくっ♡♡じわぁぁ~っ♡♡♡
愛しい旦那様おちんぽがその雄々しすぎる勃起姿を見せつけてくるのだった。
「んへぇぁ゛~……♡♡んっ゛♡♡んんっ゛♡♡すんっ゛♡♡ぉ゛っ♡♡へぁれ゛……♡♡ぇはぁ゛っ♡♡♡すぅぅ~゛……♡♡ほぉぉ゛……♡♡♡」
ビクビクッ゛……♡♡ビクッ゛……♡♡ビクッ゛……♡♡♡
~~~♬~~~♬~~~
「ほぇ゛……?♡♡ん゛ん゛っ……?♡♡」
「ふふっ♡ムツキ君ったらおちんぽに夢中すぎ♡♡お風呂沸いちゃったみたいだよ?♡♡」
「ぁ゛……ご、ごめんなしゃい゛……♡♡」
浴室から聞こえてくる音楽で気を取り戻したボクは、自分がひたすらちん嗅ぎをし続けていたことに気づく。その時間は設定していた時間を考えると十分以上で、それ程までに長い間おちんぽを置き去りに、ただ匂いに酔いしれていたことを謝罪する。しかし、愛する旦那様はそんなことも全く気にしていないようだった。
「ううん♡大丈夫だよ♡あ、でも……♡♡」
ビギビギビギッ♡♡ビギッ♡♡♡ビギギッ♡♡♡
「お姉さん、ちょ~っとだけ辛くなってきたからお風呂でリラックスしたいな~♡♡ね?♡ムツキ君♡♡」
「っっ゛♡♡は、はひっ゛……♡♡おせなかながしましゅっ゛……♡♡」
「ふふっ♡お願いしま~す♡♡」
本人はいつも通りの様子だが、目の前のふたなりおちんぽはさらに雄々しく凶悪な姿になっており、思わず敬語になってしまう。そしてコトネさんの要求を二つ返事で受け入れ、長い玄関での再会を終えて浴室へと向かうのだった。
◆◆◆
にゅるぅ~♡♡にゅるるぅ~♡♡にちっ♡♡にちぃっ♡♡♡
「ど、ど~ぉ?♡♡コトネさんきもちいぃ?♡♡♡」
「うん♡♡ムツキ君のぷにぷにおてて最高だよぉ♡♡もっと洗って~♡♡」
「んへへ……♡はぁ~い♡♡」
むにゅるぅ~♡♡にゅるる~っ♡♡♡
風呂椅子に座るコトネさんの後ろから、手にまとったボディーソープを塗り広げる。小さいボクは体を半ば押し付けながら、ふわふわおっぱいにまで手を伸ばしていく。
「あんっ♡♡おっぱいの触り方やらしい♡♡ムツキ君のえっちぃ♡♡」
「仕方ないでしょ♡♡コトネさんのおっぱい大きいんだもん♡♡こうやってちゃんと洗わないとっ♡♡」
にゅむるっ♡♡むにゅっ♡♡にゅにゅるぅ~♡♡
「んっ♡♡隙間のところまでおてて入ってっ♡♡ゃんっ♡♡」
「あはっ♡そんな動いちゃだめだよ♡♡お嫁さんは旦那様のこときれ~いにしないとだからね♡♡それ♡♡あははっ♡♡」
コトネさんとのイチャつきは玄関での極度の興奮を和らげ、彼女へ奉仕精神とイタズラ心が混ざった気持ちで接することが出来ていた。しかし、調子に乗って大きく動かした手がソレに触れてしまった瞬間、一週間の消えたぬくもりを補給するような方向に進んでいた筈のボクの心は、玄関でコトネさんを見た時にまで一気に戻される。
にゅちっ゛……♡♡
ビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡
「んぃっ゛……!?♡♡」
ビクンッ♡♡♡
「あれ?どうしたのムツキ君……?♡♡って、あ……♡♡」
「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡」
ゾクッ゛……♡♡ゾクッ゛……♡♡
キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡
「ふふっ♡そうだね♡ここもちゃ~んと綺麗にしてもらわないと♡♡ほら♡こっちにおいで?♡♡」
手の甲で表面を撫でただけ、それだけでボクの心臓にまで届く力強い脈動。手のひらに広がっていた柔らかな感触とは程遠い、バッキバキの感触にお嫁さんメスは呼吸が浅くなる。そして旦那様オスの優しい言葉に吸い込まれるように、正面へと位置を変えていく。
ズォォォッ゛……♡♡♡
ビッギィィィッッ゛♡♡♡♡
「お、おちっ゛……♡♡おちんぽぉっ゛……♡♡んぅっ゛♡♡」
キュンキュンキュンッ゛♡♡♡キュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡♡
「ムツキ君おねがぁい♡♡お姉さんのお仕事帰りの疲れおちんぽ♡きれ~いにしてぇ……♡♡」
ドグンッ♡♡ドグドグッ♡♡ドグンッ♡♡♡
ビギギギィッ♡♡♡
「ふっ゛♡♡ふぅう゛っ゛……♡♡う、うんっ゛♡おちんぽきれいに、する゛……♡しましゅっ゛……♡♡♡」
膝をついてるボクの目線を超える高さまで伸びるソレに、お嫁さんおまんこが収縮を繰り返す。見る度に惚れ直してしまう旦那様おちんぽのつよオスっぷりは、一週間お預けされたことでさらに深いガチ恋感情へ沈められてしまう。
すすす~~っ……♡♡♡
にゅっ……ちぃぃ゛……♡♡♡♡
「ぁっ゛……♡♡久しぶりのおてておまんこぉ゛っ……♡♡」
ドグドグドグッ♡♡ドググッ♡♡♡
ぶるんッ゛♡♡ぶるんッ゛♡♡♡
「はぁぅ゛ぅっ゛♡♡おちんぽあばれなぃでっ゛……♡んぉ゛っ゛……♡♡はぅっ゛……♡♡♡」
ゾクゾクゾクッ♡♡ゾクッ♡♡ゾクゾクッ♡♡♡
ぐぐぐっ゛……♡♡へ、こぉぉ゛……♡♡
両手で包むように触れると、凄まじい脈動を起こしながら暴れるように蠢く勃起おちんぽ。その力強さにガチ恋おまんこは一瞬で屈服し、メス本能がオスに媚びるようにして腰をヘコつかせ始める。
「ぁ、ぁぁ゛……♡♡おちんぽぉ゛……♡♡おちんぽしゅきぃ゛……♡♡♡」
にゅぢっ゛……♡♡にゅぢぃぃ゛……♡♡にゅにゅりゅぅ゛~っ……♡♡♡♡
へこぉ゛……♡♡へこっ゛……♡♡へっこぉぉ゛……♡♡♡
「んんぅ゛っ……♡♡はぁ゛っ♡♡ムツキ、くんっ゛♡♡えっちすぎぃっ゛……♡♡♡」
ビギビギビギビギッ♡♡ビギギギッ♡♡♡♡
「ぇ、ぇへっ゛……♡♡んぉ゛っ♡♡ふふっ゛……♡♡あはぁ゛♡♡コトネしゃんだいしゅきぃ゛っ……♡♡」
にゅぢぢっ゛……♡♡にゅぢっ♡♡にゅぢぃっ゛♡♡♡にゅぢっ゛♡♡♡
キュンキュンキュンッ゛♡♡♡キュぅぅ゛~~~っ♡♡♡♡
「んぅ゛っ!?♡ぁ゛っ♡♡そんな激しくっ゛♡♡んぅふぅぅ゛っ♡♡♡」
当然理性など働かず、ただ心に浮かんだ言葉を声にしながら、愛情たっぷりのおちんぽ奉仕をする。そんなボクを見るコトネさんの瞳はハートマークが浮かんでいるが、それはボクも同じだろう。そうして一度枷が外れてしまうと、もう簡単には止まれない。
「しゅきっ゛♡♡コトネしゃんしゅきっ♡♡旦那様おちんぽだいしゅきぃっ゛♡♡♡」
へこっ♡へこへこっ゛♡♡へこぉっ゛♡♡へっこぉっ゛♡♡♡♡
にゅぢにゅぢっ♡にゅぢっ♡♡にゅぢっ♡♡にゅぢぢぃっ♡♡♡♡
「んぅぉ゛っ♡♡お姉さんもっ゛……♡♡お姉さんも好きっ♡ムツキ君もっ♡ムツキ君のおてておまんこも全部好きッ♡♡んぁっ゛……♡♡クるっ♡おちんぽキてるっ゛♡♡」
くねっ゛……♡♡くねぇ゛……♡♡
ドグドグッ♡♡ドグッ♡♡ドグンッ♡♡♡
「あはぁっ゛♡♡おちんぽドクドクしてるぅ゛♡♡ザーメンだしてぇ゛♡♡ドロドロのおちんぽザーメンぅ゛♡♡」
にゅっぢゅんっ♡♡にゅぢゅっ♡♡にゅぢにゅぢにゅぢにゅぢぃぃっ♡♡♡♡
媚びるような腰ヘコのスピードも、ご奉仕おちんぽコキのスピードも自分の意思ではコントロール出来ず、メス本能に従うボク。コトネさんも快楽に悶えるように体をくねつかせ、勃起おちんぽがまるでポンプのように中の液体を送り出すように脈動する。そうなればお嫁さんメスであるボクがやることは一つで、旦那様であるコトネさんへ蕩けたメス声で言うのだった。
「コトネさんっ゛……♡♡」
にゅぢっ゛……♡♡にゅっっぢゅぃぃぃ゛っ♡♡♡
「だ~いすきぃ゛……♡♡」
「っっ゛……!!??♡♡」
ぼびゅぐぶッ゛♡♡ぼびゅりゅッ゛♡♡びゅぐぶぶッ゛♡♡どびゅりゅりゅぅぅ゛ッ♡♡ぼびゅりゅるるぅぅ゛~~っ♡♡♡びゅぐりゅりゅぅぅ゛~~っ♡♡♡♡
べちゃっ゛♡♡べちゃちゃっ゛♡♡べたっ♡♡べとんっ♡♡べったぁぁ~っ゛♡♡♡
「あぁ゛射っ精るぅ゛っ……♡♡おちんぽザーメンいっぱいぃ゛っ♡♡久しぶりのお嫁さんぶっかけしちゃうぅ゛っ……♡♡」
「ぁぢゅっ゛♡♡ぉ゛っ♡♡じゃーめんっ゛♡♡ほんものじゃーめんっ♡♡んぉ゛っ♡♡ほッ゛……♡♡ぉぉぉ゛っ……♡♡んォ゛ォ゛ぉぉ゛~っ゛……♡♡♡」
ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡♡♡
愛の告白と共に旦那様ザーメンが噴出する。ドロッドロで特濃なそれは勢いよくぶっかけられ、ザーメンシャワーとなって全身に満遍なく降り注ぐ。お嫁さんメスであるボクはその刺激だけで幸せアクメに達し、皮膚を撫でるドロネバザーメンの感触を堪能するのだった。
「はぁ゛っ……♡♡ふぅ゛……♡♡ふぅぅ゛~っ……♡♡♡ムツキくん……♡♡」
どぷっ♡♡どぷぷっ゛……♡♡どぷぴゅっ゛……♡♡♡
「ぇへっ゛……♡へへぇ゛……♡♡べったべたぁ゛……♡♡いっぱいよごれちゃったねぇ……♡♡」
「んぅっ゛……♡♡」
「また洗いなおさないとぉ゛……♡♡コトネさんもぉ゛……♡♡おちんぽもぉ゛……♡♡」
「……♡♡」
ぶるんッッ゛♡♡♡
「ひゃっ゛♡♡ほぇ゛……♡♡ぁ゛……♡♡」
ビギンッ゛♡♡ビギッ♡♡ビギビギビギッッ゛♡♡♡♡
どっろぉぉ~っ゛♡♡
暴れおちんぽから放たれたべったりザーメンは、ボクだけでなくコトネさんにも降りかかっており、これまでの洗体を無意味なものに変えてしまっていた。アクメ余韻に浸るボクはその光景に蕩けた声で素直な感想を零してしまうが、彼女のつよオスおちんぽは余韻を味わう間もなく、再びその雄々しい姿を見せつけてくる。
「あはぁ゛……♡♡おちんぽでっかぁ゛……♡♡旦那様おちんぽつよすぎぃ゛……♡♡♡」
「……もうダメ♡我慢できない゛……♡♡」
「ぅん゛……?♡」
ガッ゛……♡♡
ザッッパァァ゛ッ♡♡♡
「ひゃっ♡♡こ、コトネさんっ……?♡」
ザパァッ♡♡ザッッパァァッ♡♡♡
びしゃぁぁっ゛♡♡♡
「ふぅ~っ♡♡ふふっ♡大丈夫ムツキ君♡これで綺麗になったよ♡♡だから……♡♡」
コトネさんは何か呟いた後、風呂桶を湯船に突っ込むとお互いの体に浴びせかける。そうして何杯か浴びせられ、体に張り付いたザーメンが流れ落ちたのを確認すると、彼女は貼り付けたような笑みを浮かべながらボクに告げる。
「ベッド♡いこっか♡♡」
「ほぇ゛……?♡」
グイっ♡♡
スクッ♡♡♡
「うわぁっ!?♡♡」
ガチャンッ♡♡♡
ペタペタペタっ♡♡ペタペタっ♡♡♡
「コトネさ……」
「ふぅぅ゛~……♡♡ふぅぅ゛っ……♡♡♡」
「…………ぁ♡♡」
キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡
聞き返す間もなく軽々とお姫様抱っこをして、体から床へ水が滴ることなど気に留めることもなく、一直線へ寝室へと向かうコトネさん。腕の中のボクは突然の出来事に困惑するが、見上げたその表情に隠しきれないオスを感じてお嫁さんメスに即戻りするのであった。
ぼふっ♡♡
「ぁぅっ゛……♡♡」
「ふふっ゛……♡♡ふふふっ゛……♡♡」
ずしっ゛……♡♡
ズォォォ゛ッ……♡♡♡
ビギビギビギッ♡♡ビギギッ♡♡ビギギィィ~ッ゛♡♡♡♡
「あはぁ゛……♡♡コトネさんこわぁいぃ゛……♡♡」
キュゥぅぅ゛~~っ♡♡
ずくずくっ♡♡ずくずくずくっ♡♡♡
完璧にメイキングしたベッドの上に降ろされる。体に付いた水滴が汗のように見え、まるで既に何回も体を重ねた後だと錯覚してしまう。しかし興奮したコトネさんと、突きつけられるふたなりおちんぽを見ればそれは錯覚であるとすぐに気づく。お嫁さんおまんこの痛いほどの疼きも、今これから始まるのだと期待で収縮を繰り返していた。
「ムツキ君……ほんとに怖いぃ゛……?♡」
「……うぅん♡うそ♡あのねコトネさん……♡♡」
すすすっ……♡♡
ぐぃぃ~っ゛……♡♡♡
興奮が最高潮に達してなお、気遣う心を忘れないコトネさん。そんな素敵オスが万が一にでも勘違いしないように、ボクは両膝の裏に手を回すと開脚しながら持ち上げ―――
「ボクのお嫁さんおまんこ……♡旦那様のつよつよおちんぽでめちゃくちゃにしてぇ゛……♡♡♡」
「っっ゛ッ゛♡♡♡」
ガシィッ゛♡♡♡
どっっっぢゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~ッッッ♡♡♡♡♡
「ォ゛ッッ゛♡♡♡♡ぉォ゛ォ゛ォお゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~ッッ♡♡♡♡♡」
ビグビグビグビグッ♡♡ビグビグビグぅぅッ♡♡♡♡
キュンキュンキュンキュンッ゛♡♡キュぅぅ゛ンッ♡♡♡♡
親愛度マックスおちんぽおねだりを見せつけ、一週間ぶりのらぶらぶセックスを始めるのだった。
のっっしぃぃ゛~~っ゛♡♡♡♡
どちゅんっ゛♡♡どちゅんっ゛♡♡どちゅんっ゛♡♡どちゅんっ゛♡♡どちゅんっ゛♡♡
「ぉ゛ッ♡♡ぉぉ゛ッ♡♡おちんぽっ゛♡♡おちんぽきたぁ゛っ♡♡ほォ゛っ♡♡コトネひゃんの生おちんぽぉ゛っ♡♡♡」
「ふぅぅ゛ッ♡♡んぅ゛ッ♡♡久しぶりのムツキ君おまんこすごいぃっ゛♡♡おちんぽとまんないよぉ゛っ゛♡♡」
ごりゅッ゛♡♡ごりゅりゅッ゛♡♡ごりゅんッ♡♡ごりゅぅんッ♡♡♡♡
ビギビギビギッ♡♡ビギギッ♡♡ビギィィッ♡♡♡
「ぉぉぅ゛ッ♡♡おまんこつぶりぇっ゛♡♡ほぉぇ゛ッ♡♡ぇぉ゛ッ♡♡へぉぉ゛ォォ゛~~っ♡♡♡♡」
最初からフルスロットルの彼女はボクにのしかかり、全身を覆い隠すように密着する。そして僅かでも離れたくないと言わんばかりに腰だけを動かし、種付けピストンを繰り返す。その間もおまんこの中ではつよつよおちんぽがさらに大きくなり、愛情たっぷりに押しつぶしてきて留まることをしらない。
「ぉ゛っ♡♡へぉぁ゛……♡♡」
「はっ゛♡♡ごめんねムツキ君っ♡♡お口寂しいよねぇっ♡♡♡はぁ゛むぅっ゛♡♡♡」
「んぉむっ゛!?♡♡むぇぅ゛っ♡♡♡」
むぢゅっ♡♡ぢゅむぅっ♡♡べろっ♡♡べぉろっ♡♡ぢゅるるるぅ~~っ♡♡♡れっろぉ~っ♡♡♡
「へぉむっ゛♡♡へひゃっ゛♡♡んんっ゛♡♡ほぇぉ゛っ♡♡♡」
キュンキュンキュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡♡
ぎゅぅぅぅ~~っ♡♡♡♡
「んぢゅっ♡♡ぢゅぶっ♡♡おまんこしめつけへるぅ゛♡♡あはぁ゛♡♡むつきひゅぅんっ゛♡♡♡」
のしっ゛♡♡♡のしぃぃぃ゛っ♡♡♡♡
おまんこを押し潰された分、口から押し出される舌を寂しいと捉えたコトネさんは、貪るようにボクの口を覆い塞ぐ。一瞬の驚きの後、愛する旦那様ベロを受け入れるとそのまま溶け合うように舌を絡ませ合う。お互いの唾液でドロドロになり一つになりそうな錯覚をする度に、お嫁さんおまんこがうねり狂って旦那様おちんぽを抱きしめてしまう。それはボク自身も同じで、ベッドと彼女の僅かな隙間から腕を伸ばして懸命に抱き着くのだった。
どっちゅんっ゛♡♡どっちゅんっ゛♡♡どっちゅんっ゛♡♡どっちゅんっ゛♡♡どっちゅんっ゛♡♡
「んふぅぉ゛~っ♡♡ぢゅろっ♡ぢゅぢゅぅっ♡♡これらめっ゛♡もうきひゃうっ゛♡ざーめんきひゃうよぉ゛っ♡♡れぉっ♡♡んれぇ゛っ♡♡♡」
「ぉ゛っ♡♡ほォ゛ぇっ♡♡ぉむっ゛♡♡ぷぇぁ゛っ♡♡ちょーらぃっ゛♡♡じゃーめんいっぱひぃ゛っ♡♡ボクのおまんこぉ゛っ゛……!?♡♡」
ぎゅぅぅぅ~~ッ゛♡♡♡♡
どっぢゅんッ゛♡♡どっぢゅんッ♡♡どっぢゅんッ♡♡どっぢゅんッ♡♡どっぢゅんッ♡♡
ビギビギビギッ♡♡ぷっくぅぅ~~っ゛♡♡♡
「んぇむっ゛っ♡♡ふぅぅ゛~っ♡♡んむふぅうぅ゛~ッ゛……♡♡♡」
「んんむゥ゛!?♡♡ぉ゛ッ♡♡っむぇぉ゛ォッ♡♡♡」
キュンッ゛♡♡キュンキュンキュンキュンキュンッ゛ッ゛♡♡♡♡
そうしてあっという間に限界まで高められたボク達は改めて強く強く密着し、セックスのような濃厚べろちゅーをしながらその時を迎えるのだった。
どっっっっぢゅぅぅぅ~~~~ッッ♡♡♡♡
「「ッ゛♡♡♡」」
ぼびゅぐぶッ゛♡♡びゅぶぐッ♡♡♡どびゅぐりゅりゅりゅぅ~~っ゛♡♡♡♡ぼびゅぐるるぅぅぅ~~っ゛♡♡♡びゅっぶぐぐぅぅ゛~っ♡♡♡びゅるるぅぅ゛ぅぅ~~っ♡♡♡♡
「ォ゛……♡♡~~~~~~~~~~ッッ゛……………………♡♡♡♡♡」
ッッぎゅぅぅぅぅ~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡
ビグビグビグビグビグビグぅぅぅ~~ッ♡♡♡♡♡
お嫁さんおまんこの奥の奥、体を貫きそうな程に突き刺さった旦那様おちんぽから純愛ザーメンが注ぎ込まれる。凄まじい快楽痙攣に襲われるも声は出ず、全身を幸せアクメに包み込まれて多幸感で満たされていく。
「ふぅぅ゛~っ……♡♡ふぅぅぅ゛っ……♡♡♡」
ぐりぃぃ~っ゛……♡♡ぐっりぃぃ゛~っ……♡♡♡
びゅぶるっ♡♡びゅぐっ♡♡びゅるるっ゛♡♡♡
「んぷぁ゛……♡♡」
「へはぁ゛……♡♡ぉ゛っ♡♡んぉぉ゛……♡♡♡」
ボクがアクメ余韻に浸る中、コトネさんは残ったザーメンを念入りな種付けプレスで注ぎ込む。そうして彼女は最後に優しいことをかけて、ベッドへ寝転び愛を囁き合う……いつもであればそうなる筈だったのだが、今日はそうならなかった。
びゅぐっ♡♡どびゅるるぅ~っ♡♡♡
「む、ムツキくぅん゛♡♡ザーメン止まんないよぉ゛……♡♡ぉ゛っ♡まだ、射精るぅ゛……♡♡」
「んぉぉ゛っ……♡♡ぇへっ゛……♡♡んへへぇ゛♡♡いいよぉ゛♡♡もっと♡もっとだひてぇ゛……♡♡だんなさまぁ゛♡♡」
にゅりゅりゅぅ゛っ♡♡にゅるぅんっ゛♡♡♡
「ッ゛!?♡で、射精りゅぅ゛~っ゛……♡♡」
びゅりゅりゅぅ~゛♡♡びゅぶぶっ♡♡びゅぐるぅ~っ♡♡♡びゅるるぅぅ~っ♡♡♡♡
ぼたっ♡ぼたたっ♡♡ぼたたぁ♡♡どっろぉぉ~っ♡♡♡♡
一週間という時間はお互いの体をおかしくしてしまったようで、お風呂で射精したことなどなかったかのように勃起おちんぽからはザーメンが注ぎ込まれ、アクメおまんこは未だ貪欲に大好きおちんぽにまとわりついていた。
この後、駄々洩れおちんぽ射精は五分以上に渡って続き、ベッドには溢れ出したザーメンによって巨大な池が出来上がるのだった。
◆◆◆
かぽーんっ……♪
「はぁぁ~……♪♪」
「あはっ♪コトネさんお年寄りみたい♪」
「あ、ひどぉいムツキ君ったら♪そういう子にはこうだよっ♪」
こちょこちょこちょ~っ♪
「あははっ♪ごめんごめんっ♪♪ごめんなさぁいっ♪♪」
あれから数時間、ようやく落ち着いたボク達は大きな湯船に縦一列に並んで入浴していた。コトネさんの前に座っているが、背中に感じるのは柔らかい感触だけで、純粋にイチャイチャとした時間を過ごしている。
「はぁ~ぁ……♪それにしてもあんなことになるなんて自分でもびっくりしちゃった♪」
「そうだねぇ~……今後はなるべく少ない日数にしないと……」
「そう?ボクはこれぐらいならまたあってもいいかなって感じだけど。」
「ぇ?」
改めて一週間という期間離れ離れになった結果を思い出す。コトネさんは減らす努力をしてくれそうな様子だったが、それに反してボクは少し違う考えだった。
「確かに寂しかったけど、その分いつも以上に気持ちよかったし♡まぁこれ以上長いとおかしくなっちゃうかもだけど♡♡」
「そっかぁ……♡ムツキ君がそう思ってるなら……」
「それに途中でやったビデオ通話しながら一緒にオナニーとか♡すっごいえっちじゃなかった?♡♡お互いのことを考えながらぁ♡その場しのぎの気休めオナニー♡♡今考えるとかなりやばいかも♡♡」
「っっ……♡♡」
むくっ……♡♡むくくっ♡♡♡
ビキッ♡♡ビキビキビキぃぃ……♡♡
「………あは♡♡」
寂しかった分の反動らぶらぶセックスや、出張中にしたビデオ通話オナニーのことなどを思い出していると、腰から背中にかけ伝わってくる硬い感触。ボクは振り向いて問いかける。
くるっ……♡♡
すりっ……♡♡♡
「またやっちゃう?♡見せ合い本気オナニー♡♡」
「いいの?♡絶対それだけじゃ終わらないよ?♡♡またドロドロになっちゃうくらいのラブラブセックス♡♡お姉さんは嬉しいけど♡♡」
「……ボクだってそれ狙いだよ♡♡」
「ふふっ♡♡じゃあ……♡♡」
そうしてボク達は、また何時間も深く愛し合うのであった。