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日頃よりご支援いただきありがとうございます

小説の内容についてリクエストを募集します!

書いて欲しい内容をコメントで書いていください書ける内容については書かせていただきます!

小説を作るのが難しい内容

・過度な肥満化

(書くことはできますが太る間の過程が薄くなってしまいますそれでもよければ書くことはできます)

・私がわからない作品(アニメや漫画など)

・FANBOXで制限がかかってしまう作品など

お受けできないリクエストがありましたらお断りすることがございます

リクエストの仕方についてですが

・肥満化の内容

・何キロまで太るか

・特にこだわりがあるところなど

書いていただけると幸いです

期間についてはいつでも大丈夫です

(わかりやすいよう毎月この投稿はする予定です)

よろしくお願いします!

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yamagu55

リクエストお願いします [雌豚な私を無茶苦茶に太らせてください] TVカメラに向かって言ったのは毎日見ない日はないぐらい人気のモデルの現役女優だ。 この日、自らAV女優に転身。しかも食事し肥満化するハードな内容だ。 何故彼女が出演したかと言うと顔立ちが良く小さい頃から憧れていた女優になる為に食事制限も恋愛禁止もあり辛い日々を過ごしていた。 ある日、肥満化嗜好の女性達が出演するAVを見て心の中で何かが弾けた。憧れてしまったのだ。欲望のまま自ら太り性行為を行う姿、これが私の望んだ姿だと自ら出演を決めた。 AV内容は24時間配信であり様々なシチュエーションが用意されている 常に食事をしてパンパンのお腹に更に食事をしながらオナニー、男優達に鏡を見せられながら無理矢理の食事、女優との相互肥育など様々なハードな内容となる。 動けない程ぶくぶくに太らされ、食べ物を無理矢理口に突っ込まれながら昔の映像と比較され周りの人たちから蔑まれながらも本人は更に自ら肥育を望み嬉しそうにする。それが彼女の望んだ姿だから。 体重は60キロから300キロぐらいでお願いします こだわりポイントはモデルとしてのプライドや理性を捨てて獣の様に欲望のまま、動物の様に食べて肥育を行う所です。[もっと太らせて]と懇願しながら更に堕落する事に自ら興奮する所です。

フェル

リクエストについて質問させていただきます。 ・1人につきリクエストできる上限というものはありますか? ・東方projectの作品でリクエストしてもいいですか?

ミラクル幻想

初めまして、リクエストお願いします。 作品:超次元ゲイムネプテューヌ キャラ:グリーンハート 太り方:全身特に胸 内容 リーンボックスの美しき女神として統治している彼女だが、その美しい体を維持したいと考えていた所に、掲示板にとあるダンジョンに美容効果のあるアイテムが置いていると書かれていた。彼女はさっそくそのアイテムのあるダンジョンに出発した。ダンジョンをクリアした彼女はさっそくそのアイテムを使った所変化は無かったが、急にお腹が鳴り始めたために急いで帰り食事を取ったが、いつもの量では満足出来ずもう少し食べる事になった。それからしばらくして、自分の体が太っていっている事に気づきます。しかし、ご飯の量が日に日に多くなっていく上に、ダイエットしようにも贅肉が増えて運動もロクに出来ず断念せざるを得ない状況であった。皮肉にも、肉が増えても美貌だけは美しいままだった。どうにかしたい彼女だったが、肉が増えるたびに不思議な快感を得ていてまだ肉を増やしたいという考えに至るようになっていた。リーンボックスの住民達は、肉が増えても美しくなっていく彼女を見てさらに信仰するようになり、美しき肉女神として国民に知られる事になり、彼女は此れからも食べ続け信仰していく事だろう。 体重は49キロから500キロ以上でお願いします。 こだわりポイントは、美しいプロモーションからかけ離れた体型になる所ですね。

はるかわ

いつも楽しく読ませていただいてます リクエストお願いします オリジナル物で、加齢により元から程よく肉が着いている(太ってるレベルでは無い)おっとり系アラフォーの妻とスパダリガチムチ20代の夫の新婚生活で夫は妻をめちゃくちゃに甘やかし家事や料理は全部俺がするから何もしなくて良い、居てくれるだけで幸せなんだと言って高カロリーのご飯やデザートを食べさせる。 妻は、少しは家事をした方がいいんじゃ……と思うもののご飯を食べる時の自分を見つめる夫がとても幸せそうなのでこのままでもいいかと思い好きなだけ食べテレビやスマホを見てごろごろし運動もせず太っていく。 妻には双子の姉がいるがバリバリ働くサバサバ系のキャリアウーマンであちこち飛び回って働いている為にアラフォーとは思えないほど痩せていて、体型を隠しがちな服を着ている妻に比べて大胆にナイスバディを見せつける服を着て会いに来るので少し自分の体型が恥ずかしくなる妻。 姉は物凄いシスコンで仕事で言った場所のお土産として大量のお菓子やスイーツを持ってくるし、高級品の食べ物を与えて、妻をたっぷり甘やかし、このの体型もふわふわでいいなと褒める。妻が元々肉付きが良かったのはこの姉のせいで、辞めて欲しいと伝えてはいるもののその度に姉はお前をデブだなんて言ってくるヤツらのことなんて気にするなだとか、夫も美味しいものが食べられていいじゃないかと言うので気にするのをやめてどんどん食べて太っていく。 ガチムチな夫や同い年なのに痩せている姉とデブった自分の身体を比べて恥ずかしく思う展開や、無理に昔の服を着て誤魔化そうとしてボタンが弾けんだり服が破れたりするのを夫か姉に見られる展開、体重計に乗って悲鳴をあげたのを夫か姉に見られてそこからスリーサイズ測定されてしまいいかに太ったか分からせられてしまう展開が見たいです。 妻にはずっと痩せたい気持ちはありますが、どんなに太っても夫も姉も自分を肯定し甘やかし愛してくれるので一生痩せられないだろうなという諦めのような気持ちもあります。 150キロ~200キロ前半くらいまででお願いします!

inotaku

先月はいろいろリクエスト対応いただき、ありがとうございました。今回も、リクエストお願いします。 作品:僕のヒーローアカデミア  独り立ちし、トップヒーローとして活躍を続ける爆豪。ある日、スポンサーに連れられ会食に向かい、そこでの食事に惹かれ、満腹になるまで食べてしまう。そこから、幾度となくそのスポンサーからの招待に断れず、大量に食事を摂取するようになっていく。  これを機に、筋骨隆々の体型に少しづつ肉が付き始め、トレーニングが少しづつできなくなっていき、普段の行動にも支障が出始める。それと同時に体型も崩れ始め、ヒーローコスチューム越しにもその変化が大きく見えるようになる。  重ねて、戦闘にも大きく支障が出始め、少しの動きでも大きく疲れるようになり、満足のいく戦いができなくなっていく。同時に世間からその動きっぷりや体形の変化を揶揄されるまでになり、やがて召集の連絡をスルーしてスポンサーとの会食を優先するようになる。  その後巨漢体型にまでなった爆豪だったが、とあるときにそのスポンサーの招待がヴィランであり、食事の正体が大量の肥育剤を混ぜたものだったことを知ることになる。急いで変身しようとするも、椅子に挟まれ立ち上がることができないほど太ってしまい、そのままチューブで爆豪の意思に反してより大量に摂取されるようになってしまう。  やがて椅子がその体型の重さに耐えれずつぶれ何とかチューブを止めることができたが、爆豪は自力で起き上がれないほど太ってしまったことに気づく。汗だくになりながらも起き上がろうとするもできず、ヴィランに馬鹿にされながら抗ううちに、耐えきれない空腹感に襲われる。ヴィランが「それ以上食えばヒーローの自分を捨てることを意味するぞ?」と小馬鹿にしながら言うも、爆豪はその空腹感に耐えきれず、ヴィランに屈服し、食事を求める爆豪。  その後、世間からも忘れられ、ヴィランに馬鹿にされながらも、爆豪はその体型をより大きくさせながら、大量の食事を求め続けるのだった・・・ といった感じで作っていただけたら嬉しいです!よろしくお願いします。

K

リクエストお願いします。 男の青年が島に遭難するとそこには100kg位太った女性のみしか住んでない島で胸とアソコ部分しか隠してない衣装で全身の肉がブルンブルン揺らして散歩したり気持ちよさそうに寝ていたり一人で体触り気持ちよくなっていたりお互いの肉を揉んで気持ちよく絡み合ったり沢山の食べ物を美味しそうに食べたりしてて男性は思わずその光景に釘付けにされるも一人の島民に話しかけられて案内され島長が歓迎会が開き先ずはドリンクを用意しており飲んでしまうと何やら気持ちよくなると体が女性化していき胸が大きめの女性になってしまい驚くもなんだか気持ちいい気分とボーっとするようになり用意された食べ物を見て食べたくなっていき一口を食べるととても美味しくて無限に食べ物が生産されるらしく遠慮なく食べ続けると次第に精神や一人称、喋り方が女性化していき記憶もこの島に住む島民へと変わり食べれば食べるほどぶくぶく太っていき100kg位太り島民と変わらない体格になりゲップすると服が破れ島民と同じ服を着て真の歓迎会をするようになり皆で食べ物を食べたり気持ちよく絡み合ったりして歓迎会は終わり元男性の島民と化した女性は他の島民同様全身の肉がブルンブルン揺らして散歩したり気持ちよさそうに寝ていたり一人で体触り気持ちよくなっていたりお互いの肉を揉んで気持ちよく絡み合ったり沢山の食べ物を美味しそうに食べたりする生活を永遠と楽しみそしてまた新たな男性が遭難してきて新しい仲間が増えると楽しみにして歓迎会の準備をする内容でお願いします。 こだわりは女性化していく過程や太っていく過程、島民同様の生活や行為を気持ちよく楽しむ感じで、あと全ての島民は島長以外全員元男性で

星乃 カナタ

・特に上限はありません ・東方projectはあまり知らない作品なので調べながらになるためリクエスト作品の投稿は遅くなってしまいます。作ることは可能です!

星乃 カナタ

リクエストありがとうございます! 作品を公開しました! 今後もよろしくお願いします!

フェル

コメントへの返答ありがとうございました。 早速ですが、リクエストさせて貰います。 作品 東方紅魔郷 キャラ 霧雨魔理沙 内容 魔理沙は異変を解決するために紅魔館に向かうが、そこでレミリア・スカーレットとの戦いに敗北してしまう。 レミリアは魔理沙を気に入り、自らの者にするために、レミリアは二度と歯向かうことがないように魔理沙を無力化することに決める。 レミリアたちは魔理沙に食欲を暴走させる魔法と、カロリーの吸収効率を極限まで上げる魔法をかけ、魔理沙に高カロリーな食べ物を食べさせる。 魔理沙は日に日に太っていき、魔法も少しづつ使えなくなっていく。 魔理沙が自力で動けなくなるころには常に何かを食べないと気が済まなくなるほど食欲が爆増していた。 レミリアは一人では全く動けない巨体となった魔理沙に「もっと食べたいなら、私の眷属になること」を要求され、魔理沙は食欲に抗えずにレミリアたちの眷属、もといペットになる。 そうして魔理沙は生涯レミリアのペットとして太り続けることになるのであった… といった感じです。 体重は40㎏程から600㎏以上でお願いします!

フェル

追加ですみませんが、 魔理沙が太っていくたびに心の中ではダメだと思っても、だんだん食欲に抗えなくなっていく描写を入れていただけるとありがたいです。 それと、「レミリアは魔理沙を気に入り、自らの者にするために、……」の部分、 「自らの者にするため」ではなく「自らのモノにするため」でした。 そして、「レミリアは一人では全く動けない巨体となった魔理沙に「もっと食べたいなら、私の眷属になること」を要求され、」の部分は、 なること」を要求させ、」でした。 誤字をしてしまい紛らわしくなってしまいすみません。

星乃 カナタ

リクエストありがとうございます! 作品を公開しました! 今後もよろしくお願いします!

星乃 カナタ (edited)

Comment edits

2026-10-08 12:00 What if Laura and Alaric possess these pillows
2026-08-05 12:21 リクエストありがとうございます! 作品を公開しました! 今後もよろしくお願いします!

リクエストありがとうございます! 作品を公開しました! 今後もよろしくお願いします!

星乃 カナタ

リクエストありがとうございます! 作品を公開しました! 今後もよろしくお願いします!

inotaku

リクエストご対応いただきありがとうございました!とても良い作品でした!

inotaku

先日はありがとうございました。追加で、リクエストお願いします! 作品名:ディズニーツインステッドワンダーランド  学校の図書館にあった古い魔術書を読んでいたヴィル・シェーンハイトは、その中に「万人から究極の称賛を得られる美を手にする魔法薬」を見つけ、苦心の末、自らその薬を創り上げ飲み干す。翌日になって、周りの評価が良くなると思っていたヴィルだったが、逆に周辺からは「美貌はいいけど・・・」と何故か返って評価が下がってしまい、学校生活と同時に活動している映画のスタッフやモデル仲間、ファンからのコメント評価も下がってしまう。そのことにショックを受けたヴィルはショックを受け、やけ食いをする。  翌日、少し太ったヴィルは「今日は食事の量を抑えて運動量を増やそう」と思いながら学校に向かうと、周りの生徒たちからの称賛の声を受けることに。理由を聞くと「折角の美貌に合わない痩身が、今日は太り肉が付いたことでより美しくなったから」との答えに驚き、再度魔法書を読み返すと、豊満な体形が望まれていた古い時代の美、つまり「肥満体形であればあるほど称賛される」 という魔法をかけてしまったことに気づいてしまう。  その後、学校の生徒たちから日々差入れを頂き、自身の美意識から断るも、半ば強引に食べさせられ、それが繰り返され、少しずついろんな箇所に肉がつき、太り始めていく。  なんとか体型を戻そうとするも、「痩せたらその美が失われる!」との声で運動量も減らされていく羽目に。その後、ヴィル自身も節制していた食事量が少しずつ増え始め、これまで行わなかったおかわりやおやつに夜食まで摂取するようになる。さらに、映画の撮影現場での差入やモデル撮影現場での差入も食べるようになり、ファンからの投げ銭で食べ物を注文する等、体重増量がさらに加速していく。さらに、太っていくことによる弊害(ズボンが入らない、ボタンがパツパツ、ボタンがはじける、椅子に挟まる、etc)が起きるごとに、周辺から絶賛の声を受けていくヴィルは、やがて自分自身が抱いていた美意識が大きく変わり「太っていき、より多くの人々から称賛されたい」という願望を強くする。  最終的には自力で起き上がるのが難しいほどの体形になるも、そこにはその体系を称賛する世界があり、多くの人からその美を称賛されるようになったヴィルは大いに満足するのだった・・・

ミラクル幻想

先日はありがとうございます。追加のリクエストお願いします。 作品:超次元ゲイムネプテューヌ キャラ:パープルハート 内容 プラネテューヌを守護し統治している彼女は書類仕事をしていた。仕事が終わった事で少し寝る事にした彼女だが、目を覚ますとそこは謎の空間になっていて、少し歩くとそこにはお菓子の家が立っており、甘い物には目がない彼女はさっそくそのお菓子の家のお菓子を取って食べてみる事にした。そのお菓子は今まで食べたお菓子より格別に美味しく次々と食べ続けると取った所が生え替わり、さらに食べ続ける事になりブクブクに太っていたが、着ていたプロセッサが体型に合わせて伸びていき、どんなに太っても動く事が出来ていた。最後のお菓子を食べ尽くした彼女は満足した。すると、光に包まれ、目を開くと元の場所に戻っていた。帰ってこれた彼女だったが、体型はブクブクに太ったままであった。しかし周りからは、始めから太っていたと言われた彼女は其れからは太って食欲が増した体と太っても動ける体でプラネテューヌを守護し続け元に戻る方法を探し続けていった。 48キロから350キロ以上でお願いします。

シュン

本日もリクエストさせて貰います。 作品:ハイスクールDxD キャラ:塔城小猫 太り方:腹<尻<胸の順序に太る。顔の肉付きはぽっちゃりレベルの丸さで止まる あらすじ:とある休日。小猫は契約者のために、賞品付きの大食い大会に参加する事になる。 小猫は危なげなく優勝して賞品を手に入れるも、その商品は神器であり、小猫は神器が作った仮想空間に飛ばされてしまう。 神器の特性は「発動する直前に行われた勝負事をモチーフにした仮想空間を作り出す」というものであり、 大食い大会をモチーフにして作り出されたその空間は、進むためには幾度も大食いをする必要があり、何十回もの大食いを繰り返した小猫は百貫デブとなってしまう。 何とか仮想空間の中枢に着けた小猫は、その中枢を破壊する事で元の空間に戻れた。 しかし小猫の体形は完全には元通りにはならず、ぽっちゃりレベルまで太ってしまっていたが、小猫はそれ程気にせずに帰還していった。 こういった内容でよろしくお願いします。

a

はじめまして。先々月の快楽肥育温泉で牛になるの世界観でオリジナルの作品をお願いできればと思います。 大手乳製品メーカーに勤める女性2人が、社長から懇意にしてる牧場へ挨拶と見学に行くように命令され、肥満体の雌牛にされる話をお願いします。 女1 20代 、スレンダー体型、Aカップ→乳袋が大きい、平均サイズの乳牛 女2 20代、グラマー体型、Hカップ→乳袋が小さい大型の乳牛 女1は、胸が大きくて可愛いため、男達にチヤホヤされる女2を羨んでいる。自分の貧乳への深層心理が影響し、胸が重点的に肥満。 女2は、大き過ぎる自分の胸を煩わしく思ってている。美人で仕事もでき、上司からの評価も高い女1を羨やんでいる。自分の巨乳への深層心理が影響し、胸の変化は微量。その分、腹、尻が重点的に肥満。 【入れて欲しいシチュエーション】 ・毎朝、相部屋で支度をする二人。自分の身体の変化を疑問に思わないものの、相手の体型の変化を見て、内心で感想を言う。最終的には胸の大きさのコンプレックスが反対になる。 ・牛の交配見学に行く。前作で牛になった蓮号と雫号に発情剤が撃たれ、交尾。人と牛の意識が混ざり、たくましい蓮号にメロメロになってしまう二人。牛化の影響で、自分達も立派な雄と番になりたいと思い、雫号のような大きな身体を作れるように食事に励む。 ・牛になった後で、部屋から厩舎に連れられ、搾乳機に繋がれる。牧場主は、社長に売られたこと、今撮ってる映像と一番搾りが対価だと言葉がわからなくなった二頭に説明。 ・後日、女1号は、乳量は多いが、低品質。女2号は、高品質な乳を出すが、乳量は少量。今年の雌はブランド牛ではなかった。と牧場主と社長の品評で終わり。 どうぞよろしくお願いします。

フェル

前回はありがとうございます! とても素晴らしい作品でした! 早速ですが、追加のリクエストをさせて貰います。 もし可能でしたら、前回の「普通の魔法使いは吸血鬼の肉豚になる」の続きでお願いします。 作品:東方紅魔郷 キャラクター:霧雨魔理沙 内容 心身ともにレミリアのペットとなった魔理沙をレミリアは紅魔館のペットとして向かい入れることにする。 これから魔理沙のお世話(肥育)をすることと、魔理沙のお肉を好きに揉んだりして堪能していいことを紅魔館にすむすべての従者、妖精メイドたち含む住民たちに知らせる。 魔理沙は紅魔館の住民たちに肥育されながらお肉を揉んだりされる。魔理沙は更に太り続け、自分のお肉を好き放題され、さらに堕落していく。 体重は220㎏(前回の最終体重)から500㎏以上でお願いします! (入れてほしいシチュエーション) ・魔理沙は完全に堕落したことでゲップがよく出るようになる。 ・魔理沙の全身の贅肉がすべて性帯感になっている。 ・妖精メイドたちに全身の贅肉を揉みくちゃにされ、だんだん気持ちよくなる ・レミリアたちにお肉をマッサージされながら更に食事をとるシーン。食欲と性欲を同時に満たすような感じでお願いします。 ・レミリアが肉塊となった魔理沙と添い寝するシーン どうぞよろしくお願いします!!

フェル

追加ですが、(入れてほしいシチュエーション)で ・レミリアがペットになった魔理沙を紹介するところで、魔理沙に「私はレミリア様の、紅魔館のペットです」という内容を宣言させる ・レミリアたちが魔理沙を風呂に入れるシーン ・もしも可能なら、「ぶごっ」「ぶひゅう」みたいに豚みたいな喘ぎ声等を入れてくださるととてもありがたいです! どうかよろしくお願いします!

海音

前回のリクエスト作品ありがとうございました。 とても素敵な作品でした!また今回もよろしくお願いします。 今回もオリジナルでお願いします。 異世界に神子として召喚された男の子(中性的な外見)。 魔王を倒す旅にでも出るのかとワクワクしていたら、「神子は存在するだけで豊穣をもたらす存在」として神殿で祀られることに。神子としての仕事は、供えられた供物を食べることだけ。それ以外は何をしても自由な生活。最初は肥らないように神殿内で運動したりしていたが、次第に供物の美味しさの虜となり食べることに比重が傾く。 供物の量も、神子の豊穣の力により豊作が続きどんどん増えていき、神子の体重は右肩上がりに。 元々中性的な外見だったが、肥り方がまるで肥満女性のようで、さらに性別が分かりにくくなる(男のままです) さらに、神子は世界を渡る際に加護としてどれだけ肥っても健康で自由に動けるだけの筋力が維持されるので、たまに民衆の前にでることも。生き神として人気が高く、その豊満な肉体にあやかりたいと触れられることも。 そんな神子の世話係は神殿がある国の王族から年齢の違い王子が付きっきりでお世話をしてくれていて、次第に恋仲となり最終的にその王子と婚姻を結ぶことに。ちなみにこの世界は同性婚も可能な世界で、特別な儀式を受けることで同性同士でも子供をもうけることができる。 最終的に神子は肉塊レベルまで太り、最愛の王子と末永く幸せに暮らすというお話が読みたいです。 神子の初期値は165cm50kgで300kg以上に肥やして欲しいです。 入れて欲しいのは、王子による入浴介助シーンと、全身の贅肉を弄ばれて感じてしまうシーンです。 よろしくお願いします。

Qj

アルトリア・ペンドラゴン(ruler)と人間のマスター藤丸立香はラスベガスのカジノで体重を賭けて勝負をし、最終的にアルトリアは1トンもの肉塊の奴隷になり、結局彼女は藤丸立香のペットになった。記事を参考にできますhttps://kemono.cr/fanbox/user/44056823/post/1153664

K

もうひとつリクエストお願いします! 青年が目を覚めると100kg以上の太ったのんびりおっとりとしたホルスタインの雌牛獣人がおりどうやら青年は異世界に迷い込んだらしく街へと案内されると街の獣人全てホルスタインの雌牛獣人で自動で動く機械にでっぷり実った胸からミルクを搾られて気持ちよくなって酔いしれている雌牛獣人に思わず息を飲むも住む家へと案内されそこでしばらく住むことになり、ホルスタインの雌牛獣人からのミルクやそのミルクで作った乳製品が提供されて食べるととても美味しくて食べ続けて満腹になると寝るようになり数日後少し太るものの肉体や太り方が女性的で胸も膨らみ、アソコも小さく違和感持ったものの性格ものんびりとした性格になりつつあるせいかまぁいいかと食事を美味しく食べてまた気持ちよく眠り、更に数日後、太った胸の大きい女性になり喋り方や性格も記憶もおっとりとしてほんわかしたのんびりな女性(喋り方はアイドルマスターの三浦あずさやテイルズオブレジェンディアのグリューネみたいに)になり案内した雌牛獣人が男や前にいた世界について尋ねるとすっかり忘れており初めから女性でこの世界に住んでいるといい、それを聞いた女性が更に食事を用意して更に食べ続けて、数日後、顔つきや耳が牛になり牛の角や尻尾が生えて、ホルスタイン皮の毛皮が生え、手足が蹄になり牛の鳴き声が混じるようになりすっかりホルスタインの雌牛獣人と変わらない体格と姿になり満腹になりゲップすると胸に何か気持ちいい快感と溜まっている感覚が来て気持ちよく揉んだりすっかり牛のように太くて長くなった乳首を弄って気持ちよく高ぶるとミルクが出てきてそれを見た案内した雌牛獣人が喜びこれで正式に世界の住民になれたといい機械でミルクを搾っていた場所に案内され、機械を胸に着けてミルクを搾られて気持ちいい快感に酔いしれ、ミルクを搾り終わると他の雌牛獣人が元男性の雌牛獣人のお腹や胸を揉まれ気持ちよくなり絡みだして、その後住民皆でパーティを開き大量に食べたり胸やお腹を揉んだり胸を吸ったりして気持ちよく絡み合い、その後元男性の雌牛獣人は他の雌牛獣人同様、食事をしたり昼寝したりミルクを搾られたり他の雌牛獣人と気持ちいい絡み合いをしたりする毎日を過ごし、しばらくするとまた男性が迷い込んだらしく元男性の雌牛獣人は案内し再びその男性を仲間にしようと生活させるリクエスト

K

続き をお願いします!

ミラクル幻想

今月最後の追加リクエストお願いします。 作品:超次元ゲイムネプテューヌ キャラ:ブラックハートとブラックシスター 太り方:全身特にブラックハートは下半身太り、ブラックシスターは胸 ラステイションを守護し統治している好戦的な女神姉妹のブラックハートとブラックシスターは、遺跡ダンジョンに大量発生したスライヌを退治するために出発した。ダンジョンに着くと、ダンジョンの入り口に謎の瓶が置かれており、敵の罠かと思い試して飲んで見た所、何の変化もなかったためダンジョンに入る事にした。ダンジョンの奥まで進むと、そこには大量のスライヌ達がチラホラいた、彼女達はさっそくスライヌ達を退治する事にした。彼女達の優勢だったが、次々と現れるスライヌ達を相手に次第に疲れが見え始め、不意を突かれ捕まってしまった。捕まってしまった彼女達を尻目にスライヌの一匹が彼女達の口に近づき何と口の中に入り込む形になった。彼女達は吐き出そうとしたが、捕まっている彼女達はどうする事も出来ず遂には呑み込んでしまった。スライヌがお腹の中で蠢いていて、急にお腹の音が鳴り始め、それを開始の合図となり、スライヌ達が次々と食べられ始めた。お腹が破裂しそうな勢いと数だったが、何故お腹が破裂しないのか疑問を感じ始め、その答えはダンジョンの入り口にあった謎の瓶の中身が、お腹をゴムのように伸び縮みし消化を早くする体なっているという考えに至った。しかし、大量にスライヌ達を食べていくと、脂肪として変換するというジレンマが発生するのだ。最後のスライヌがお腹に入った事で、彼女達の悪夢の時間は終わりを告げる。しかし、スライヌ達がいなくなっても彼女達のお腹は食べたいという快感が出始め、ダンジョンを出ようとするが、太りすぎて動けなくなっていた。そんな時、ダンジョンの天井から入り口と同じ瓶が落ちてきたのだ。躊躇わずに瓶の中身を飲むと、何と動けるようなり、ダンジョンを脱出した。其れからは底なしの食欲となった彼女達は、肉女神姉妹として崇拝されながら、守護し続けていく。 姉は45キロから450キロ、妹は38キロから400キロお願いします。

inotaku

先日はリクエストご対応いただき、ありがとうございました。追加でリクエストをお願いします! 作品名:逃げ上手の若君  敵に捕らえられた北条時行。得意の逃げで脱出しようとするも、脱出寸前で敵に見つかり、再度檻に戻され、「お腹もすいたでしょう」と女中から食事を提供される。  翌日目覚めるとわずかながら体形に丸みが出ているのに気付き、その動きに濁りが出ているのに気づき、前日よりも前の位置で捕らえられ、また女中から昨日より多くの食事を摂取される・・・を繰り返し、 ・体型は丸々とし、動ける範囲も少なくなっていき、道中の部屋にある食べ物にも手を出し、さらに肥満度が加速。 ・ついには檻から出るまでに大粒の汗をかき、檻の差し入れ口にもつっかえるほどの状態になり、最終的には脱出を止め力を蓄えるという言い訳でひたすら食べ続けるようになる。  そしてある日、敵から自由の身だと告げられ、その条件として自力で檻から出るように伝えられた時行。立ち上がろうとするも、あまりの巨体でほとんど動けなくなっていることに気づく。汗だくになりながら立ち上ろうとするも、仰向けの状態に倒れてしまい、周りが汗だらけになるまで動いても起き上がることすらできないようになる。周りからバカにされながらも、次第に空腹に襲われ、逃げることをあきらめてしまう。  その後、時行は肥育嗜好の武士達に売られ、肉塊レベルの体型になってしまう。何とか逃げたいという気持ちは持ちつつも、それを上回る空腹と食欲に苦しめられ、 より一層太っていくのだった・・・ といった感じでお願いします!

フェル

リクエストの対応ありがとうございます!! 再びですが、リクエストをお願いします! またですが、「普通の魔法使いは吸血鬼の肉豚になる2」の続きでお願いします! 作品名:東方紅魔郷 キャラ:博麗霊夢・霧雨魔理沙 内容 霧雨魔理沙が行方不明になってしばらくたち、魔理沙の話をほとんど聞かなくなっても、博麗霊夢は親友の彼女のことをずっと探していた。 そんな中、霊夢は紅魔館から食事会(またはお披露目会)の招待を受け、魔理沙の情報を得るために参加する。 霊夢は食事会でその料理のあまりものジャンクフードや脂っこい料理の数々に驚愕するも、レミリアから魔理沙の情報を聞く。しかし、レミリアは「霧雨魔理沙なら死んだ」と話す。霊夢は驚愕しながらもその回答に対し、魔理沙に何かしたと激しい怒りをあらわにする。 そしてレミリアは別に殺めてないと言い、肉豚ペットとなった魔理沙をお披露目する。霊夢はその豹変ぶりと堕落し、弄ばれる魔理沙の姿を見て絶句する。 霊夢はレミリアに魔理沙を返せと言い放つが、レミリアは「魔理沙は今が一番幸せだ」と言い、それを拒否。 それを聞いた霊夢はレミリアたちと戦闘になるが、数の暴力で敗北し、レミリアは魔理沙のように呪いをかけ、2人共肥育する。 霊夢もどんどん太っていくにつれ、食欲が爆増していく そして霊夢も身動きできない肉塊となり、魔理沙のように完全に堕落した肉豚としてペットになると宣言する レミリアはそれを受け入れ、2匹目のペットを紅魔館に迎え入れる……といった内容でお願いします。 体重は霊夢が標準(50㎏程度)から400㎏以上で、魔理沙は625㎏(前回の最終体重)から1000㎏以上でお願いします! (こだわりで入れてほしいシチュ) ・魔理沙は食欲と性欲に溺れて、母乳が出るようになる ・レミリアが招待する前に魔理沙に「1ヶ月後に霊夢に今の姿を見せる」というシーン ・魔理沙は前回よりもさらに太った状態でお披露目する ・レミリアが霊夢からの要求を断るシーンで魔理沙にもとに戻りたいか聞き、魔理沙が元の魔法使いに戻ることを拒絶するシーン ・霊夢の肥育は魔理沙の時と違って、屈服してペットになると宣言するまで、罰のように無理やり食べさせる感じで肥育してほしい ・肥育のワンシーンで霊夢に魔理沙の母乳を飲ませながら魔理沙も肥育するシーン

フェル

(続きです) (こだわりで入れてほしいシチュの続き) ・レミリアが魔理沙をお披露目するときに、「かつての霧雨魔理沙という魔法使いは死んだ。今の彼女はただのペットの肉豚の魔理沙だ」という内容を言うシーン 連続で続編のリクエストになってしまいすみません。 いつも作品を楽しませてもらっています! どうかよろしくお願いします!!

フェル

追加で申し訳ないのですが、 霊夢がペットになるシーンで、霊夢が土下座をしながら(実際は太りすぎて土下座のように全く見えない)「私はただの肉豚です。どうかレミリア様のペットにしてください」のように懇願しながら自らを豚だと宣言するシーンにして頂けるととても嬉しいです。 それと、レミリアが今の巨大な肉豚となった魔理沙の姿をほかの人にも見せたいという考えからお披露目会をするようにしてほしいです。

フェル

そして、レミリアからのお披露目会をすることに対して、肉豚となった魔理沙は食欲と性欲に支配されて、「おなかいっぱいごはんが食べれてきもちよくなれるならなんでもいい」みたいな思考になってる感じにしてください。 何度も追加で要求してすみません。 どうかよろしくお願いします!

シュン

リクエストさせて貰います。 キャラ:ユイ(ソードアート・オンライン) 太り方:尻<胸<腹の順序に太るリンゴ体形。顔は殆ど変わらない。 あらすじ:アスナだけなく他のヒロイン達の料理も食べさせてもらっている内に、ユイの胃袋(に相当する部位)もどんどん大きくなっていき、 食事量が増えていった結果、3桁越えの百貫デブ体形になってしまう。 面倒な依頼になりますが、宜しくお願いします。

a

いつも素晴らしい作品をありがとうございます。リクエストをさせていただきます。 宇宙人に拉致され、家畜として肥育されるカップルの話をお願いします。 こだわりの部分としては、初めて捕獲した地球人を実験を兼ねて家畜化する宇宙人視点で、体型変化などの描写を書いていただきたいです。最終的なサイズなどはお任せしますが、二人共知能低下させられ、繁殖しか考えられなくなり、家畜として交尾させて欲しいです。 何卒よろしくお願いします。

シュン

今後のリクエストの為に質問します。 ・異世界はスマートフォンとともに。 ・異世界でチートスキルを得た俺は現実世界をも無双する ・遊戯王シリーズ ・プリキュアシリーズ これらの作品からのリクエストは可能でしょうか?

inotaku

再びですが、リクエストをお願いします。今回はオリジナルでお願いします。  主人公は名門校で生徒会長を務め、成績優秀で評判の高い男子生徒。だが、心の中では自らの躰を醜く太らせたいという欲望があるも、教育熱心な両親や教師、周りの評判が損なわれるのを恐れ、その歪んだ欲望を生徒手帳に書き留めることしかできなかった。  ある日その手帳を街中に落とし、その手帳を不良グループに拾われたことにより、その欲望を知られてしまう。脅された主人公は、面白がったヤンキー集団のボスの主導で、大量の食事を集団の目の前で摂取させられる。満腹感に苦しみつつも、求めていた欲望が満たされていく毎に興奮し、しまいには勃起しながら満腹で倒れるまでに至ってしまう。  その後、放課後ごとにその遊びが切り返され、少しづつ周りから見ても明らかな体型の変化が目立っていく。両親や友人、教師からの苦言や侮蔑を受けながらその都度興奮していく主人公は、ヤンキー集団からの大量の食事の下でより加速度的に太っていく。そしてその都度体の変化(制服のボタンが破ける、大漁の汗、腹筋やスクワットがしづらくなるなどの運動量の変化、巨大を揺らしながら集団の目の前で自慰強要等)が起きるごとに集団からバカにされていくも、その都度性的に興奮していく主人公。  学校でも、授業中に制服やズボンのボタンが壊れる、椅子に挟まる、体育で明らかに運動ができないことがあらわになる、体型隠しのコルセットさえもその体重増加に耐えられず壊れてしまう、といったかたちで体型の変化とともに、周りからの評判を大きく下げていく。  そして最終的には学校一の巨漢体型になりながらもなんとか生徒課長を務めるも、学校集会でのあいさつでステージへ上る途中階段がその重みで壊れたことをきっかけに学校中から爆笑される。恥ずかしさのあまり学校から逃げ出す主人公。そこに、警察から両親が不慮の事故で二人とも亡くなってしまったことを知らされる。

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文字数超えたので分けます。  頼れる親戚もおらず、天涯孤独の身となった主人公に、ヤンキー集団のボスから連絡があり、実はその正体は大富豪の息子であること、そして養うための住居があることを知らされ、苦渋の決断でその求めに応じる主人公。汗だくになりながらその住居に向かうと、ヤンキー集団だけでなく、その噂を面白がってやってきた他校のヤンキー集団が大量にやってきて、より大量の食事を摂取することを求められる。  より加速度をつけて太っていき、肉塊になっていく未来を恐れつつも、その未来が来ることを心のどこかで楽しみながら、主人公は興奮していた・・・ といった感じでお願いします!今回はあとひと段階別回に分けたいと思いますので、体重は100キロ台前半位まででお願いしたいです。