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日頃よりご支援いただきありがとうございます

小説の内容についてリクエストを募集します!

書いて欲しい内容をコメントで書いていください書ける内容については書かせていただきます!

小説を作るのが難しい内容

・過度な肥満化

(書くことはできますが太る間の過程が薄くなってしまいますそれでもよければ書くことはできます)

・私がわからない作品(アニメや漫画など)

・FANBOXで制限がかかってしまう作品など

お受けできないリクエストがありましたらお断りすることがございます

リクエストの仕方についてですが

・肥満化の内容

・何キロまで太るか

・特にこだわりがあるところなど

書いていただけると幸いです

期間についてはいつでも大丈夫です

(わかりやすいよう毎月この投稿はする予定です)

※最近ありがたいことに多数のリクエストをいただいていますそのためリクエスト作品の投稿に時間がかかりますがご了承よろしくお願いします

よろしくお願いします!

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Comments

yamagu55

リクエストお願いします 女エルフ冒険者は強く美しく皆の憧れの対象であった しかしそんな彼女も秘密があった それは駆け出しの頃雑魚モンスターに負けそうになった、命の危機を感じたがその反面少し性的に感じて股が濡れてしまった その反動でオナニーの代わりに人の目を盗んでは雑魚モンスターにわざと負けて慰め物になる趣味があった いまはレベル99、時折性的な気持ちを抑えるため雑魚モンスターにわざと負け、満足したら雑魚を倒して証拠隠滅したならまた街に戻る生活をしていた そんな中、初級ダンジョンでレベルも知能も低いオークの群れを倒した時、今回のターゲットを決めた その計画のため、次の日倒したオークの群れに武器も装備も持たず裸で集落へ向かい自ら無様に負けて捕まった レベルの高い女冒険者がまさかレベルの低いオーク達に負け慰め物になる その背徳感がたまらなかった しかしオーク達に捕まるのはとても危ない オークは自分より太った女性が好みで太らせるのが趣味 捕まった人は家畜としてぶくぶくに肥育され人生を終えてしまうのだ カロリーの高い餌を無理矢理詰め込まれる家畜としての生活 彼女はプレイの一環として楽しんでいた わざとらしく演技で命乞いをする 何せ家畜に人権はない、無理矢理太らされ価値の低い扱いに興奮してしまった そんな中オークは以前そこら辺で拾った首輪にリードを付け適当に女冒険者に繋げていた オークは知識も無いのでどんな首輪かは知らなかった しばらく経過して性的気持ちが晴れてオークでも倒して帰ろうとしたが女冒険者のレベルが1になっている事に気づいた オークはそれはただの首輪と思っているらしいが、あれは紛れもない呪具 着けられると、レベル1になる呪いの装備 自力では取れず力も奪い取られていた 血の気が引いた女冒険者 前回までの演技が本当にオークの家畜になった と言う絶望 本気で命乞いをしてオークに媚び、オーク達に気に入って貰える様に無様に家畜の様に振る舞った時 女冒険者は凄くドキドキした、子宮が疼いた 堕ちる快楽、これが本当になりたい自分なのだと感じたからだ その後本当にオーク達の家畜となり肥育され家畜として人生を終える小説をお願いします。 体重は60キロから300キロぐらいでお願いします こだわりポイントは遊びで家畜の振りをしていたが本当に家畜に堕ち転落して行く自分に興奮するです

はるかわ

いつも楽しく読ませていただいております、リクエストお願いします 女剣士:王国一の女剣士、筋肉質な身体と無口で無愛想に見えるため避けられがちだが酒と料理を前にすると上機嫌になり年相応の可愛らしい笑顔も見せる。お気に入りの酒場の女店主とは憎まれ口を言い合う喧嘩友達のような関係。 女店主:酒場を切り盛りしており、料理も美味い。見目もよく人当たりが良いので何人もの男に声をかけられているが全て断っているようだ。実はフィーダーの気があり喧嘩友達の女剣士に目をつけているし恋愛感情も抱いているが素直になれずつい冗談を言ったり煽ってしまう。 ある日王国を何年も困らせていたドラゴンを女剣士が倒した。国王は褒美として国に仕える騎士に任命しようとしたが女剣士は毒味されなきゃ食えない城の飯よりもうまい飯屋を知っているんでねと断った。その代わりに大きな一軒家と三代遊んでくらせるような大金を与えられたが女剣士は湯水のように使うでもなく男遊びをするでもなくいつものように酒場に通うだけだった。少しばかり良い酒になり、料理の量も増えてはいたが。 そんな女剣士をからかいつつも、大金を持って他の国を旅して回るなんて言われたらどうしようと不安になる女店主。料理の虜になってもらおうと量を少しずつ増やし始める。女剣士は毎日のように酒場に通い続けた。 龍を倒した頃にあった筋肉はすっかり埋もれ、それを女店主にからかわれる日々。前着てたアーマーを着てご覧なさいよ、剣の素振りが久々に見たいわ。女店主はリクエストし、女剣士は当然できるとそれに答えようとするが肉と酒で膨らんだ身体で出来るわけもなかった。浮腫んだだけだ、筋肉痛が酷いからだと言い訳し、太ったことは認めない女剣士。 とうとう太り過ぎて店に入ることもできなくなってしまう。あの美しく強かった女剣士が今ではこんなに無様に三段腹を揺らしてもがき、腹を鳴らしている。もう剣すら持てないに違いない。女店主に仄暗い思いが浮かぶ。「もうその身体じゃ剣士にもどれないでしょうけどどうするつもり?」女剣士は暫く黙り込み、唸るような腹の音を響かせながら言った。「お前の飯と酒をずっと食べていたい」「それでいいの?豚さんみたいね」「それでいい、お前の豚にさせてくれ……っ!」そうして2人は女剣士の広い部屋に移り住み、フィーダーとゲイナーとして暮らしていく……。最終体重200キロ前半

inotaku

先月はいろいろリクエストに応えていただき、ありがとうございました!今回は、前回作品の続きでお願いします。  ヤンキー集団のボスに囲われた主人公は、ボスが特注で取り寄せた最大サイズの制服を着ようとするも、その巨体で最早着れない状態になっており、集団の目の前でボタンが弾け飛び、爆笑の渦にさらされる中でもう学校に行けなくなったことを悟り、強制的に退学させられる。  その後多くなったヤンキー集団からの食事や、ボスの提案による肥満嗜好のサイト閲覧者からの差し入れにより、これまでにない大量の食事を摂取させられ、肥満度が加速していく。そして、その巨体でのミッション(スクワットや腹筋などの、従来出来ていたはずの運動)が出来ない様を目の前でさせられ、ヤンキー集団やサイト閲覧者から嘲笑されると同時に、より多くの食事を摂食させられる。  さらにその巨体を世間に見せつけるために、ヤンキー集団主導でわざとボタンでキツキツな服装や腹部がむき出しの服装を着せられ、汗だくの状態で街の中心地に連れていかれ、大量の食事を食べさせられ、ボタンが弾け飛ぶさまや大音量のゲップを観衆の間でさせられ、侮蔑の視線を浴びつつもその様子に主人公は興奮してしまう。  やがて自力で立ち上がることすら困難になっていき、切れる衣服もなくなっていった主人公は、ある日ついに部屋の外へ出ようとした際にとあの枠に挟まれ抜け出すことができなくなるまで太ってしまう。主人公はそのままヤンキー集団の手で大量の食事を摂取させられ、枠と膨れ上がる肉体とのはざまで痛みに苦しみながらもひたすら食べ続け、とうとう枠をその巨体で壊すまで太ってしまう。  そのまま仰向けの状態で倒れ、立ち上がろうとするも自力で起き上がれなくなったことに気づき、必死に動こうとするもとうとうそれすらも出来なくなったことをヤンキー集団に馬鹿にされながら、ひたすら食事を食べることになる主人公。性的に満足してももはや自分の場所に手を届かせることすらできず、ヤンキー集団に腹を揉み解され、分厚い腹部からヤンキーによって強引にむき出されたその場所を強引に扱かれながら興奮していく主人公。  

inotaku

続きです。  そして、相当な日数の間大量の食事を摂取させられた主人公に、ボスが「いいものが手に入った」と告げ、久しぶりに立ち上がり歩くように伝えられる。だが、最早「立ち上がる」以前に「手足を動かす」という感覚すら薄れていた主人公は、十人以上もの手によって強引に立ち上がることとなる。その重量のあまりの重さに、両膝に激痛が走るも、腹部が床につくまで太ったことに気づき、それだけ自分自身が太ったということに興奮する。やがてあまりにも長い時間をかけて、一歩一歩周りを汗だくにさせながら向かうと、そこには動物用の体重計があり、主人公はそこに乗せられ、ギネス級の肥満体になったことを告げられる。  内心大興奮するも、そんな主人公にボスは「この体重計は1tまで測れる。」と告げ、これまでの食事をさらに増やし、動物用の肥育薬も飲まされることを告げられる。両膝への激痛、あまりの量の脂肪による呼吸の苦しさや視界の狭さ、動きが鈍くなったことにより激しく早鐘で動く心臓を身に感じ、やがて来るであろう「死」という結末が近づいていることに初めて恐怖を抱きつつも、まだ人間が到達していないレベルの巨体に、自らがなっていくことへの期待が高まり、興奮と共に果てのない空腹感に襲われるのだった・・・ といった感じでお願いしたいです!

はるかわ

リクエストお願いします ボーイン諸島(暴食の森など、食べ物が溢れる島)にある能力者によって飛ばされてきたナミ、ロビン、ハンコック、たしぎ。 最初は脱出方法を練ろうとするも直ぐに食べ物の匂いに負けて暴食に走る。ナミは下半身、ロビンは二の腕、たしぎはお腹などがメインで太るが(4人とも胸はそこまで大きくならず、全身に着いた脂肪と比べると相対的に貧乳に見えてしまうよな女性としての魅力が損なわれるような太り方)1番酷く太ったのはハンコックだった。アラサーという年齢か体質のせいか、垂れ下がった三段腹や尻肉、八の字になった背中の肉など絶世の美女とは思えない太り方をする。 他の3人は痩せなければと思うが、ハンコックよりはマシと油断してダイエット出来ずにいた。 (この段階でナミロビンたしぎは120キロ前後、ハンコックのみ180キロ前後) 数ヶ月経った後、また何らかの能力で各々の船や海軍基地、女ヶ島に戻される。魅力的な食べ物に囲まれなくなったからようやくダイエットできるはずだと意気込んでいたがサンジが気を利かせて2人の体格に合わせた量の料理を作り、広がった胃袋と壊れた満腹中枢では我慢できずに食べてしまい、運動も狭い船ではできないと言い訳をし、結果180キロ前後にまで更に太ってしまうナミとロビン。 たしぎは海軍基地でサラダだけの食事と過度な有酸素運動というダイエットに励み、一時期80キロ前後にまで落とすがダイエットによる強烈なストレスとボーイン諸島での食べ物が忘れられず、吹っ切れて暴食してしまう。短期間で一気に体重を落としていたため筋肉も落ちておりリバウンドも酷く、200キロ前半にまで太ってしまう。 ハンコックはアラサー特有の醜いぶよぶよの身体になっても自身は絶世の美女であるということを信じきっていた。ボーイン諸島にいた時よりも多くの料理を部下達に運ばせていたがある時、蛇姫様は豚のようだと噂を聞いてしまい怒りながら初めて鏡を真正面から見る。鏡に映っていたのはみっともない情けない太り方をした醜い豚のようなぶよぶよの女だった。ハンコックはショックを受け現実逃避として過食に走り、250キロ前後にまで太ってしまう。 ボーイン諸島でのパートはあくまで導入として、脱出できて簡単にダイエットできるはずなのにできなかったり挫折したり太ったことを認められない後半のパートをメインで書いてください!

シュン

リクエストさせて貰います。 キャラ ユミナ・エルネア・ベルファスト&スウシィ・エルネア・オルトリンデ(異世界はスマートフォンとともに。) 太り方 ユミナ 尻<胸<腹の順序に太るリンゴ体形。顔は殆ど変わらない。 スウシィ 胸<腹<尻の順序に太る洋梨体形。顔はぽっちゃりレベルの丸さから殆ど変わらない。 あらすじ 従妹のスウシィと一緒に遊びに行ったユミナだったが、そこを盗賊団に襲撃されてしまう。 難なく撃退したユミナだったが、盗賊団の最後の1人の悪あがきでスウシィ共々、毒の霧を吸ってしまう。 その毒の効果でユミナとスウシィは2人とも百貫デブレベルの肥満体となってしまう。 えっちらおっちらと歩いて、何とか街に戻った2人は冬夜のリカバリーで無事に元の体形に戻れた。 ユミナはもう太るのはコリゴリと言う一方、スウシィは太るのも悪くないと思っていた。 面倒な依頼になりますが、よろしくお願いします

フェル

先月はありがとうございます! 今月も早速リクエストさせてもらいます! 作品:東方project キャラ:博麗霊夢:東風谷早苗 内容:霊夢は普段からの参拝客の少なさにいら立ちを覚えていた。気分転換のために人里に行くと、大きな人だかりができていた。ふと覗いてみると、そこにはふくよかな体型になっていた早苗がいた。人里では「豊満な体型が豊穣を呼ぶ」と信仰を集めていた。 霊夢はそれを見て、自ら太って信仰を集めることを決める。 1か月ほどして、早苗は信仰が思いのほか集まらなくなって、人里に行ってみると、そこにはでっぷりと太った霊夢が信仰を集めているのを見る。 それによって、霊夢と早苗は神社の信仰を集めるためにより太るのを競い始める。 二人の食欲は歯止めが利かなくなっていき、最終的に自分で動くことができないほどの肉塊になってしまう。 という内容でお願いします! 体重は霊夢は標準から400㎏程、 早苗はすこしぽっちゃり(60㎏程)から400㎏程でお願いします! こんな感じでよろしくお願いします!

inotaku

先日はリクエストありがとうございました。追加でリクエストをお願いします。 作品名:Free!  高校を卒業後、大学進学と共に上京した真琴。地元にはない様々な飲食店を食べ歩くうちに、筋骨隆々の体型に少しづつ肉がついていく。周りからの太った?という声に焦りつつも、その食欲を抑えられない。  そんな中、女性からのプロポーズを受け交際を始めるようになった真琴だが、その女性にはフィーダーの気があり、自身の大量の手料理を真琴に食べさせ、より多くのお店への食べ歩きを二人で始めるようになり、肥満度が加速していく。着れる衣服も少なくなり、焦った真琴は久しぶりに水泳を行うが、明らかな肥満体型となったことで体力も大幅に減り満足に泳ぐことも出来なくなってしまったことに気づかされる。そして、周りからの憐みの視線に耐えられなくった真琴は、それを機に水泳から離れてしまう。   最終的には、彼女の手によって巨漢体型にまで太り、助けなしでは過ごせないほどの体型となりながら、彼女への依存をますます高めていく真琴だった・・・ といった感じでお願いします!

海音

前回のリクエスト作品ありがとうございました。 とても素敵でした!また今回もよろしくお願いします。 今回もオリジナルでお願いします。 オタクないじめられっ子がある日現実を改変できるアプリを入手。いじめっ子を自分が好きな太った男の娘へ改変することに。 変えられるのは一日に一つだけなので、毎日どこかしらが改変されていくいじめっ子。変えられた自覚は無いが、無意識にいつもと違うことを感じ戸惑いながらも高身長筋肉質で男臭かった身体が徐々に低身長肥満体の中性的な身体になっていく。 最終的に、いじめられっ子より弱く太った男の娘に変わった元いじめっ子を、元いじめられっ子が自分のカノジョとしてそばに置くように…。 違和感を感じながらも徐々に改変された現実を受け入れた元いじめっ子は元いじめられっ子とラブラブに…。 といったお話がみたいです。 初期値の身長体重と、最終的な身長体重はおまかせしますが、初期値のスペックはいじめっこの方がいじめられっ子より高身長で筋肉質だったのが最終的には逆転するようにおねがいします。 最終的に元いじめっ子は低身長なのに三桁の体重で本来なら動くのも大変だけどアプリのお陰で生活に支障はなく周りにも受け入れられ普通に生活できている感じにお願いします。

inotaku

先日はリクエストありがとうございました。今回も、リクエストさせていただきます。 作品名:ポケットモンスター ソード・シールド  絶対王者のダンデは、日々のトレーニングに勤しんでいたが、ある日スポンサーから招待された食事会での食事をきっかけに、節制していた食生活が変わっていき、少しづつその肉体に肉がついていく。さらにその様子を見ていたキバナによる大量の差し入れも加わり、さらに食事量が増えていく。  やがて服のサイズや体形も大きくなっていき、周りの関係者やファンの目からもその変化が明らかになっていく。そして少しづつ動きや日常生活に変化をもたらし、バトルの際にも体力の減少などで支障をきたすようになっていく。焦りトレーニングを増やすも、食欲の増加につながりかえって太っていくことになる。  その後、敗北の味を味わいたくないダンデは無敗のまま引退し、バトルタワーのオーナーとなる。だが、それまでの運動量がデスクワークによって大きく減っていき、スポンサーからの接待や新たなチャンピオンとなったキバナによる差し入れによって、かえって肥満度が加速していく。やがて着れる服のサイズもなくなっていき、職務よりも食欲に溺れていくようになり、巨漢体型にまで太っていく。  最終的に、「名誉オーナー」という名ばかりの職務につき、完全に表に姿を見せることはなくなり、世間から「伝説の存在」として位置づけられるようになるが、その実態は肥育嗜好のスポンサーとキバナの手によって、もはや自力で動けることも出来なくなるほどの体型にダンデはなってしまう。あまりの巨体に何も抗うことができず、ひたすら食料を摂取させられ、部屋を埋め尽くすほどの体型になっていくことを恐れながらも、目の前の食べ物への食欲を止めることができないダンデだった・・・ といった感じでお願いします!