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日頃よりご支援いただきありがとうございます

小説の内容についてリクエストを募集します!

書いて欲しい内容をコメントで書いていください書ける内容については書かせていただきます!

小説を作るのが難しい内容

・過度な肥満化

(書くことはできますが太る間の過程が薄くなってしまいますそれでもよければ書くことはできます)

・私がわからない作品(アニメや漫画など)

・FANBOXで制限がかかってしまう作品など

お受けできないリクエストがありましたらお断りすることがございます

リクエストの仕方についてですが

・肥満化の内容

・何キロまで太るか

・特にこだわりがあるところなど

書いていただけると幸いです

期間についてはいつでも大丈夫です

(わかりやすいよう毎月この投稿はする予定です)

※最近ありがたいことに多数のリクエストをいただいていますそのためリクエスト作品の投稿に時間がかかりますがご了承よろしくお願いします

よろしくお願いします!

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Comments

シュン

今月もリクエストさせて貰います。 キャラ:星野アイ(【推しの子】) 体形:尻<腹<胸の順序に太るリンゴ体形。顔は殆ど変わらない。 シチュ:原作と違い殺されずに原作の時間軸まで行きついたアイは、肌の張り艶や身体能力などは20歳の頃から変わる事なかったものの、太りやすさだけは加齢と共に着実に上がっており、3桁越えの百貫デブ体形になってしまうのだった。 最も本人は全然気にしておらず、アクア・ルビーとともに幸せに暮らしていた。 こういう具合で、よろしくお願いします。

柿の種

ウマ娘のウォッカをお願いしたいです。体型は、尻<腹<胸で太っていく感じだと嬉しいです。

はるかわ

いつも楽しく読ませて頂いてます ワンピースのナミとロビンの肥満化をお願いします 美食の街がある島にログの関係で長期滞在することになった一味のナミとロビンは美食の街の名に違わぬ極上のスイーツやジャンクフードに堕ち、食べることしか考えられなくなっていき太り始める。 お互いがお互いの体型を見て、ナミ(ロビン)は痩せてるし……と自分の体型が崩れていることは見て見ぬふりをして油断し更に太っていく。 ロビンの方がお腹が垂れてる、ナミの方がお尻が大きいとお互いに自分の方が痩せていると主張し、揶揄うように相手のだるだるとしたお腹を掴んで見せたり、セルライトが目立つお尻を叩いてみせたりする。 美食の街故に太っている住民も多く、服に困ったり椅子を破壊したりと不自由もないために、自分はまだ痩せているのだと思い込む。 お洒落である程度自分の美に自信のあった2人が食に溺れるうちにどんどんと怠惰に、自堕落になり腹肉が見えていたり尻肉がパンツから盛り上がっていても気にしないようになっていき、げっぷ等も我慢しなくなりだらしなくたるんだぶよぶよのデブになっていく。 太っている住民が多かったはずの街の中でも1番を争う程のデブとなったがそれでもナミ(ロビン)よりはまだマシと油断して自分が太っていることを認めない始末。 呆れた周りが2人の姿が見えるような巨大な鏡を持ってきたりスリーサイズを測るなどしてようやく自分達がどれだけ醜い怠惰でたるんだデブか自覚し恥ずかしがるが、ようやく芽生えた痩せたいという気持ちも長い時間2人を支配していた食欲に勝つことはなく、ダイエットと評して10歩歩いてみせては頑張った自分にご褒美だと爆食をするなどを繰り返しては結局痩せられないナミとロビン。そして尚、お互いにお互いが自分よりも相手の方が太っているし、自分の方がダイエットも順調で簡単に痩せられると油断している。 最終的には200キロ未満の、まだ自分の足で歩けるくらいに太って欲しいです、胸の描写よりもみっともなくだらしない体型や、ナミとロビンが相手の方が太っていると譲らず、相手の肉を弄んだりからかったりする描写(喧嘩のようなものではなく、あくまでからかいあってるような、友達同士で冗談を言い合う感じ)、結局自分も相手もとんでもないデブだとようやく自覚し恥ずかしがったりするシーンを特に拘って頂けたら嬉しいです!

yamagu55

リクエストお願いします 海外のケーキ屋に就職しに行く女性 先にケーキ屋に就職した女性の先輩を追いかけて行った そこで部署が制作、販売、 そして残飯処理部署があり、大量に廃棄するケーキを食べる係がいた 中毒性のある媚薬入りの商品を外に出さないため家畜の様に食べさせられている女性達の中で先輩を見つける 太りすぎて服も着れず動けない 制作部にいたがストレスにより激太り、自らの意思で残飯処理部に移動した 今は食べて喘いで太る事しか頭にないのだ 助けなければ、そう思って声を掛けるも返事は違った。更に太らせてと堕落した姿を見て性的に感じ興奮した 食べさせなきゃ、彼女はそう思った 先輩は凛々しく美人だった。そんな先輩の口にお菓子を突っ込み更に太らせていった その後、そのお菓子屋に就職した彼女 ケーキ制作部署へ行く 仕事は媚薬入りケーキの作成と試食、そして 余って廃棄する媚薬入りケーキを先輩達の口に詰め込み、食欲と性欲を満たす仕事をしていた 仕事は多忙、ストレスでケーキの試食と言って自ら動けなくなるまで暴飲暴食を繰り返す内に太っていった 着る服が無くなり丸々に太ったお腹を愛撫しながらデブになる自分に興奮しだす そして太った身体とお腹を揺らし喘ぎながらケーキを食べる家畜みたいな先輩達、その惨めな姿に憧れを感じ興奮していた 太りすぎて着る服が無くなり動くのが辛くなった頃、常にケーキを食べており堕落していた そして彼女は自らの意思で残飯処理部署移動を提出 憧れの先輩達と共に廃棄するケーキを食べるだけの部署へ移動する そして数年後日本から自分を追いかけて、ここに就職しにきた後輩に太らされる小説をお願いします 体重は60キロから300キロぐらいでお願いします こだわりポイントはお菓子を詰め込まれて堕落して行く自分に興奮する所です

ミラクル幻想

少し修正して再投稿です。 オリジナルキャラのリクエストお願いします。 名前:神崎美咲 年齢:18歳 体重:42キロ 体型:一般平均女性並 東京のとある町で、神崎美咲は学校に通っている女子高生である。彼女は日本人とアメリカ人のハーフで、親を早くに亡くし、アルバイトをしながら生活していた。彼女の人柄は良く皆に愛されていた。最近、彼女は夜な夜な変な夢を見ていた。その夢の内容は、西洋な街並みで自分は聖女になっていてブクブクに太っていた夢であった。そんなはずはないと夢から覚める度自分に言い聞かせてるが何故が現実味を帯びていて不思議な感じだった。そんなある日の夜眠りについて暫くして目を覚ますと何処の祭壇の上にいた。彼女が困惑していると祭壇近くにいた人たちが新たな聖女の誕生だと歓喜していた。彼女がここはどこと質問すると、近くにいた一人の神父が答えた。ここは豊穣の街バーンルという街であり、昔は豊かな街だったと言った。何故だったと質問する彼女に神父が答えた、先代の聖女が亡くなり、土地が枯れ始めていたからだ。それに困った人たちは新たな聖女を呼ぶ為に聖女召喚の儀式を行い、それに選ばれたのが彼女だった。もう帰れないと悟る彼女は心の中で悲しんだ。彼らは彼女にお願いをした、聖女として太ってこの街の豊穣の象徴になって欲しいと懇願される。彼女は太りたくないと思ったが、心優しい彼女は人のお願いを無碍には出来ない為、渋々承諾した。早速用意された料理を食べてみると、今まで食べた元の世界の料理より絶品であった。聖女の力なのか、アメリカ人の血と細胞によるものか、はたまた両方が合わさったのか何度もおかわりをしていて彼女は太る才能を開花したのだ。かなり太ってきたが、聖女の力で綺麗なままであった。土地が聖女の力によって元の豊かな土地になり、彼女は皆に更に太る事を承諾した。何年か経ち街は先代の聖女の時より、更に豊かになり、彼女は豊穣の聖女として新たな人生を謳歌するのだった。 42キロから800キロ以上でお願いします。

inotaku

先月はいろいろリクエストにご対応いただき、ありがとうございました。今月もリクエストよろしくお願いします。 作品名:ハンターハンター  キルアに執着するイルミは、歪んだ愛情が暴走し永遠に自らの所有物とするべく、彼への肥育を開始する。イルミは、かつてキルアに刺した頭部の針を活用し、少しづつキルアの食欲を増やしていくよう操作を始める。キルアはそれに気づくことなく、普段よりも大量の食事を摂取したり、無意識に食べ物を求めるようになっていく。その結果、細身で筋肉も整った自身の体型に少しづつ肉が付き始め、ぽっちゃりとした体型から、肥満体型となっていき、 デブショタといっても否定できない体になっていく。その結果、戦闘にも支障が出始め少しの動きで疲れ、大量の汗をかくまでに太ってしまう。なんとか運動や食事制限によって痩せそうとするキルアだが、イルミの針の力によってそれすらも遮られ、太っていくスピードを抑えることが出来ないまま、食事量がさらに増えていく。  その様子を見ていたミルキも、かつてキルアに馬鹿にされたことを思い出し、復讐のためにイルミと共闘することになる。ミルキはその太り切ったキルアの体型を馬鹿にしつつも、兄としてダイエットのための飲み物をキルアに与えサポートをしていく。だが、その正体は肥育剤と食欲増進の薬品が入った特製ドリンクであり、ダイエットどころかかえって狂おしいほどの食欲増加を招くことになる。その結果、戦闘も満足にできなくなり、トレーニングも満足に行えなくなった結果、日常的な動きにも苦労するようになってしまう。その結果、運動に対する意識も薄くなったキルアは、イルミやミルキから与えられる食べ物をひたすら摂取するようになっていく。  

inotaku

続きです。  そんなある日、ミルキがキルアに対し体重計に乗るように命令する。久しぶりに立ち上がるもその動きはとても遅く汗だくになりながらなんとか立ち上がる。そしてその体重計に乗ると、体重計にはミルキをも上回る数値が表示される。そしてミルキはサポートでなく肥育を加速させていたことを告白すると共に、自身以上に太り切ったキルアの体をもみまくりながら、かつてキルアが自分自身に言ったように豚のような体型等とひどく罵る。キルアはショックを受け怒りの感情を持つも、襲い来る空腹感とその巨漢体型をもみくしゃにされることに快感を感じるようになる。そしてともに現れたイルミからもう二度と逃げることがないよう、その巨漢体型をより太らせることを宣告される。恐怖を感じたキルアは何とか逃げようとするも、その体型の重みについに耐え切れなくなり、膝から崩れ落ちてしまう。両膝にその巨体の重みがのしかかり激しく痛みながら、何とか逃げようとするももはや体の自由はきかなくなり、その巨体で腹筋で起き上がることも出来なくなったことで、キルアはこの2人に永久的に肥育させられる運命から逃れられなくなったことを悟る。  やがて、巨漢体型を通り越し肉塊のようにまで太りあがったキルアは、二人から強制的に与えられる大量の食事によりギネス級ともいえる体型になってしまう。もはや自力で動かせる箇所はなくなり、肉で視野がほぼなくなり、腹部を中心とした肉のあまりの重さによって、呼吸すら苦しくなったキルアは、この狂気に似た愛情を恐れながらも、激しく襲い掛かる空腹感に耐えられず、ひたすら食事を続けるのだった・・・ といった感じでお願いします。

Y

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかのリヴェリア・リヨス・アールヴの肥満化をお願いします。 ダンジョンで謎の空間に迷い込む。そこには大量の食べ物があり、一口食べると美味しすぎて手が止まらなくなる。 気がついたら出られないほどに太っており、どうせ出られないならと吹っ切れてさらに暴飲暴食して約200kgまで太る。 こだわりポイントは無我夢中で食べて我に返って恥ずかしがるも、開き直ってさらに食べるところです。