習作: 仮設トイレ (800字) (Pixiv Fanbox)
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重機の音で目を覚ます。朝だ。
いつもなら煩わしく感じる工事の音だが、今日は目覚ましがわりに丁度良い。
身支度を済ませる頃には昼も近くなっていた。外は今日も蒸し暑い。こんなに暑いというのに工事現場には作業員が汗まみれで働いている。魅力的な彼らだが今日、用事があるのは現場の隅の仮設トイレだ。
扉を開けると、汗とアンモニアの匂いがむあっと広がる。挨拶すると和式便器の上に屈んでいた先輩が笑った。
「おう、お疲れ」
先輩というのは僕の仕事上の先輩のことだ。元々営業だったが営業よりもぴったりの仕事があるとこの職場を僕が紹介したのだ。
その時、作業員が足早に向かってきた。
昼休みになったらしい。
改めて見るとむさ苦しい光景だ。
学生時代にアメフトをしていた先輩は色黒で体格も良く筋肉質だ。狭いトイレの中は蒸し風呂状態で、先輩のワイシャツは汗でびしょ濡れだった。そんな中、労働で汗だくの成人男性が追加で入る訳だからもうぎゅうぎゅうだ。
先輩のツーブロックの前髪からは汗が滴っている。作業員は、そんな先輩の頭をがしっと掴む。ジッパーをおろし、軽く振った後に先輩の口唇に仮性包茎の蒸れた汗臭いチンポを当てがう。先輩は舌でチンポの皮を器用に剥いてからそれを咥える。喉仏が動く。容量を超えたらしい小便が唇の端から滴り、ワイシャツを黄色く染めた。
「ふう」
用を済ませたらしい作業員が先輩の口からチンポを引き抜いた。先輩はチンポの先に吸い付くと尿道に残った汁も美味しそうに舐め取る。その刺激は勃起を促していく。
「ああ……」
元アメフト部の力強いバキュームは、肉体労働で溜まったムラつきもすっきり解消してくれるだろう。暑い中、働く工事現場の皆さんに使い心地の便器を提供できて僕も鼻が高い。
そういえば、新しい職場ではプロテインが飲み放題って言ったら先輩は喜んでいたなあ。ね、先輩みたいなゴリラにぴったりの仕事だったでしょ?
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リクエスト内容
ターゲット:
ツーブロックゴリラのエリートリーマン
どのように:
催眠洗脳して
最終的に:
工事現場の仮設トイレで便所出勤し、奉仕する