【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。18 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-09 09:31:21
Imported:
2026-06
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「ユウマ君、今日ウチに来ない?」
「行く」
昼休みの時間。
そう、瞳を潤ませて何処かいやらしく感じる西園寺春菜の言葉にオレは考えるよりも先に返事して、彼女の家に行くことを約束していた。
西園寺とセックスするのは二度目だ。最初はかなり戸惑いと抵抗を繰り返していたが、最後にはもうすっかりセックスにドハマりしていた。
そんなことを考えながら放課後の少し浮き足立つ興奮を抑えつつ、オレの腕に豊満なオッパイを押し付け、ムギュッ!グニュウゥッ!!と挟み込み、ガッチリとホールドしてきた西園寺を見つめる。
ムチムチとした身体に不釣り合いな透けた制服、ミニスカートというよりもベルトのように短すぎるソレから飛び出した真っ白でモチモチとしたデカケツを揉みしだき、彼女の家を目指して歩く。
◆
バチュンッ!バチュンッ!
「おっ!♡♡♡おほっ!♡♡おぉんっ!♡♡♡」
西園寺は家に着くなり、オレに抱きつき、ベロチューしながらチンポを揉み触り、ガチガチに勃起したソレをまだ不馴れな動きで取り出し、自らおまんこにねじ込んだ。
それに応えるようにオレも彼女のデカケツを鷲掴みにして、立ったまま西園寺のおまんこを突き上げ、激しく子宮口をつぶしてこじ開ける。
「絞めすぎだ、西園寺ッ」
「だっひぇっ♡♡♡ゆーまくんのチンポしゅごしゅぎるから!♡♡♡♡おほおぉおおっ!!?♡♡♡♡♡それだめっ、まんこほじって捻るのダメ!?♡♡♡♡♡♡」
「ぐおっ?!」
ミチミチとチンポを締め上げるキツすぎるマン圧に腰が抜けそうになるのを堪えながら、オレは西園寺を玄関先の床に下ろし、種付けピストンに体勢を変える。
「ふぎゅうぅうっ!!?♡♡♡♡♡♡♡」
「自分が攻めだと思ったのか?」
「ご、ごめんなひゃいぃっ♡♡♡♡」
バチュンッ!バチュンッ!ゴチュゴチュゴチュッ!と激しく腰を振り落として子宮口をブッ叩き、情けなく喘ぐ西園寺とまたベロチューをする。
ゴリゴリとえぐり取られるような肉ヒダの窮屈すぎる腟内を往復し、巡回していくチンポに西園寺の顔はどろっどろに蕩けきっている。
「出すぞ、西園寺ッッ」
「きへっ!♡きてぇっ!♡♡♡♡♡」
オレの首に腕を回してガッチリとホールドしてきた西園寺のおまんこを突くスピードを速め、グツグツと煮えたぎったザーメンが昇ってくる。
ボビュルルルルルルルルルルッ!!ドビュッ!ドビュッ!ドビュルウウゥゥゥーーーーーーッ!!!!ドビュッッ!ビュルビュルビュルビュルッッッッ!!!!!
大量の想像以上に吐き出されるザーメンにオレ自身も戸惑いながら、荒々しく鳴り響くザーメンの濁音に西園寺が声にもならない喘ぎ声を張り上げて絶頂している。
「西園寺、まだ終わってないぞ」
「はひっ♡ほへぇぁ……♡♡」
とっくに意識のない彼女のおまんこにまたチンポを宛がい、オレはピストンを再開するのであった。
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