【長編】オレだけ爆乳TS忍者ですが、君主がふたなり様だった話。4.5 ~ドスケベ爆乳TSくノ一は君主様には逆らえません~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-25 09:21:34
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2026-06
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敵国の君主・マリコ様のお側付きになったオレはボディラインを隠していた着物を脱がされ、ミニスカ着物に着替えて、おまんこもケツマンコも丸出しの恥ずかしい格好をしている。
「ま、マリコ様、これはさすがに」
「とってもドスケベよ♡♡♡♡」
にっこりと微笑んでオレの事を見つめるマリコ様に頬を引き釣らせ、どうにか脱出する方法を模索しながらも機密情報を探ることはやめない。
ふんどしもサラシも使えないから、みんなにおまんこは見られるし、もっさりと生えた陰毛が恥ずかしい。
シコシコとクリトリスをシゴかれ、悔しさと情けなさ、みっともない絶頂を迎えそうになりながら耐えるも、ギュッ♡♡♡♡とクリトリスを潰され、ブシャアアァァァァァッ!!!とイキ潮を撒き散らしてしまう。
いやいやと頭を振ってアクメを逃れようとするも、マリコ様におまんこをほじくられるたび、オホオホッ♡♡♡♡と野太いアクメ声を張り上げて、無様にイキまくる。
そんなことを繰り返しながら、気がつけばオレはマリコ様の部下が用意していた布団にデカケツを突き上げた格好で倒れ込み、ビクビクと下半身を震わせている。
そのとき、ズヂュンッ!!とふたなりおちんぽがオレのケツマンコにねじ込まれ、呆気なくあっさりとオレはまた絶頂してしまう。
「お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡ほぉお゛オッ♡♡♡♡ん゛ぎゅゔ~~~~ッ!!?♡♡♡♡゛お゛ッ!?♡♡♡イっでる゛ッ♡♡♡イ゛っでるから゛♡♡♡♡お゛ぉお゛~~ッ!!!!♡♡♡♡♡」
バチュッ!バチュッ!と激しく腰を打ち付けられ、逃げようにもデカケツを掴まれて逃げることも出来ず、ゾリゾリッ♡♡♡ゴリゴリッ♡♡♡♡とケツマンコを抉るぶっといおちんぽに鳴かされる。
「お゛っお゛ぉオ゛ッ♡♡♡ん゛ぐぅう゛ッ♡♡♡♡ん゛ほぉおお゛ぉお゛♡♡♡♡んぉ゛ッ♡♡♡お゛ぉオ゛ッ♡♡お゛ほぉォオ゛♡♡♡」
「うぇへへっ♡♡♡♡♡流石はサイカちゃんだわね♡♡♡私の事を煽るような野太い雌声を張り上げて、そんなに私のふたなりおちんぽが良いのね♡♡♡♡♡」
「いらっ、いらいっ♡♡♡♡やあっ?!↑♡♡♡」
「ウソつき子にはお仕置きよ!♡♡♡♡♡もっと、もっともっと!♡♡♡♡いっぱい、このケツマンコをほじくり返してあげるわ!♡♡♡♡♡」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!ドビュッ!ドビュッ!!ボビュルウウゥゥーーーーーーッ!!!!ドブドブドブッ!!と大量のザーメンを吐き出され、オレは呆気なくイカされてしまった、
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