【後編】アラフォー童貞(だった)キモオタのあなたが小悪魔系爆乳レイヤー彼女の提案で長身男装爆乳レイヤーのオナペデビューに立ち会って我慢できなくなっちゃうお話♥ (Pixiv Fanbox)
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そして、当日――
「いらっしゃいませー!さぁさ、どうぞ上がってくださいっ!」
「ふふっ、やけにテンションが高いね。歓迎してくれてありがとう、お邪魔させてもらうよ」
玄関から聞こえてくる女の子同士のやり取りに、あなたは緊張してしまいます。
思わず布団の中に逃げ込みたくなりますが、寝室まで行くには廊下に出ないといけません。それでは結局鉢合わせしてしまうので本末転倒です。
なので、あなたは仕方なくソファーの裏に隠れますが……
「センパーイ、スイちゃん連れて来ましたよー……って、あれ?センパ~イ、どこですかぁ~?早速かくれんぼで遊びたいんですかぁ~?♥……なんて、見ぃ~つけた♥もう、バレバレですよ♥頭見えちゃってましたから♥ほぉら、そんなところに居ないで出てきてくださ~い♥センパイのこと、ちゃんとスイちゃんに紹介させてください♥」
すぐにメロゥに見つかってしまいます。
早速お客さんに恥ずかしいところを見られてしまいましたが、ここで駄々をこねていてもしょうがないので、諦めてソファーの陰から姿を現します。
「――へぇ、この人がメロゥの……」
落ち着いた低い声のする方に目を向けると、あなたのことをまじまじと見つめる長身の美女がいました。
お互いに見つめていると目が合ってしまうので、あなたはすぐに視線をそらします。一見しただけでも、立ち姿の美しさから人に見られることに慣れているのがわかります。人目を避けたがるあなたとは正反対ですね♥
「それじゃあ、まずはスイちゃんにセンパイのこと紹介しますね♥この人が私が愛してやまない世界一の彼氏で~す♥この前のコミケで私のサークルまで来てくれて……そのときに"私が"一目惚れして、"私から"告白してセンパイの"一人目の"恋人にしてもらいました~♥告白したその日に、もう“色々と”話も関係もトントン拍子で進んじゃってぇ……知り合ってから一週間で同棲も始めちゃったんですよ~♥今ではセンパイのいる生活が当たり前になっちゃってま~す♥
むしろ、もうセンパイ抜きの人生なんて考えられません♥センパイは私の生き甲斐ですから♥コスプレも大好きですけど、今はセンパイのしてほしいコス最優先です♥センパイがえっちしたいキャラのコスするのはレイヤー彼女として当然の義務ですから♥コスプレイヤー『咲良メロゥ』はセンパイ専用の着せ替えオナホなんです♥……って、これじゃあ私の自己紹介ですね♥それくらい、私と深ぁ~い関係だってわかってもらえると嬉しいです♥
えへへ~♥だ~~い好きなセンパイのこと、こうやって紹介できるの幸せぇ~♥本当はSNSとか配信でも彼ピ自慢したいんですけどぉ……絶対炎上してフォロワー激減しちゃいますもんね♥センパイは他の男の人からチヤホヤされてる人気者のメロゥちゃんが好きなので、ファンが減っちゃうようなことはやりません♥センパイが『ボク以外の男にエロい目で見られるようなことしちゃダメ!』って独占欲強いタイプなら今の活動スタイルを改めなきゃですけど、むしろ『ボクの自慢のデカパイ彼女が他の男からエロい目で見られてるの優越感エグいからオナペ営業もっとしていいよ♥』って積極的に応援してくれるタイプだから助かってます♥そんな心の広~いセンパイにもっともっと優越感味わってもらえるように、これからも男の人の下半身を甘~く刺激するドスケベオナペレイヤーとして活動していくつもりで~す♥ぶいっ♥」
最後は所信表明みたいになりましたが、今やあなたあっての『咲良メロゥ』なので、二人の関係値を示すには十分な紹介と言えるでしょう♥
……しかし、メロゥも興奮しているからか、かなり過激な単語が飛び出していたのが気がかりです。
メロゥがあなたに写真を見せながら紹介した際には、性的なことや下ネタに対してどのくらい寛容なのかまでは話していませんでした。ドン引きされてないか不安なあなたは、顔を背けたまま視線だけでスイの様子をうかがいます。
「なるほど……ここまで詳細ではなかったけど、とても深い仲の相手がいることは何度も話してくれていたからね。今さら驚きはしないよ。僕のことも紹介してくれているだろうから、略式ですまないが――メロゥの友人で、同じくコスプレイヤーの『騎士宮スイ』だ。今日はメロゥの精力的な活動を支えるその手腕を、是非拝見させてほしい。それに、メロゥから『ブルーアーカイブ』に詳しいとも聞いているよ。僕はまだプレイし始めて半年程度の新参者だから、時間があれば先達の『先生』の話を聞かせてほしいな。
ところで、ひとつ気になっていたんだが……どうして『センパイ』なんだい?年齢的には、その……先輩と後輩というには離れすぎていると思うんだが……」
「あ、それはセンパイがBBちゃんが好きだからです♥私もBBちゃん好きですし、ほら、自分で言うのもなんですけど、小悪魔な性格とか可愛くておっぱい大きいとことか似てるので♥私としても『センパイ』呼びが一番しっくりくるんですよね~♥」
あなたに握手を求める手を差し出したまま、スイは「なるほど」と納得して頷きます。
その間、十分すぎるほど時間はあったのに、あなたはスイの握手には応じませんでした。まだスイのことを『いけ好かないイケメン気取り』として警戒しているからです。
「おや、嫌われてしまったかな?それとも、警戒されているのかな?心配しなくても、貴方の恋人に手を出したりはしないよ……と言っても、この通りの見た目だから信用できないというのも無理はない。でも、メロゥのことは信じてあげてほしいな。彼女の心は貴方への愛で満たされているから、僕の入り込む隙間なんてないよ。もちろん邪な気持ちなど少しもないし、知り合って日が浅いのに気の置けない友人として接してくれるメロゥを大切に思う気持ちは貴方と同じだから、そう邪険にしないでくれると嬉しいな」
あなたの塩対応も、スイは微笑みでさらりと流します。フォローの仕方もイケメンですが、要するに“手慣れてしまうくらい”同じようなシチュエーションに遭遇しているということです。
男性にとって、彼女や片思い中の相手の近くにいてほしくないタイプなのは間違いないでしょう。スイにその気がなかったとしても、顔も所作もイケメンすぎて劣等感を覚えてしまうから無理からぬことです。スイには非も悪気もないのに気の毒な話ではありますが……
しかし、あなたが不審に思っているのはそんなことではありません。スイにはわからないようですが、メロゥはすぐにピンと来たみたいです。
「もぉ~、センパ~イ?考えてること顔に出すぎですよ?♥早くハスミちゃんが似合うっていう『証拠』が見たくてたまらないんですね♥
スイちゃん、センパイが心配してるのはそんなことじゃないんです。センパイはただ単に……『話に聞いてたおっぱいと違う!全然Mカップに見えない!』って思ってるだけです♥」
メロゥの言う通りです。今は男装コスではなく普通の服装なのに、あまり胸が大きく見えません。
もちろん、写真で見たときよりはしっかりと隆起していますが、今のままだと『普通に大きい』程度です。顔の良さや背の高さで条件を満たしていても、これではとてもハスミのコスプレが似合うとは言えません。ヘイローの有無よりも、おっぱいが原作準拠じゃないほうが許せません♥
「なっ……!?そ、そんなことまで話したのかい……?」
「勝手に話しちゃってごめんなさい。でも、センパイの協力を得るためにはどうしても必要だったんです。それに、どうせコスしたらバレちゃうんだから今さら逃げられませんよ♥ほぉら、疑いの眼差しで見てるセンパイに、リミッターを外したフルパワーのスイちゃんを見せてあげてください♥」
「い、今ここで……?それは……いや、これから羽川ハスミの格好をするのだから、“これ”を見られるのも遅かれ早かれではあるか……だが、メロゥの恋人とはいえ初対面の男性の前で、というのは……しかし、自分の殻を破るのであれば、そのくらいの思い切りは必要かもしれないな……」
むむむ……と悩む姿も絵になるのをしばらく見せつけられますが、観念して提案を受け入れると、スイは少し前傾になって両手を背中に回します。
「あまりつぶさに見ないでほしいんだが……んっ♥」
そして、覚悟を決めるように一呼吸置くと――どたぷぅんッ♥♥と、とんでもない重さと大きさのモノが解放されました♥
一瞬でおっぱいの大きさが倍になる衝撃映像です♥服を着たまま『胸を小さく見せるブラ』を外したので、ミチミチミチィ……♥って胸元の生地が完全に伸び切っちゃってます♥
「うわぁ……女の私から見ても大迫力すぎて……♥センパイはどうです?これで納得しました?……って、あらら♥もうすっかりスイちゃんのこと『信用できる相手』って認めてるみたいですね♥」
こんなの納得するしかありません♥あまりにも規格外なデカパイにあなたの視線は釘づけです♥
細い目は大きく見開かれて口もぽかーんと大きく開いたまま、スイのMカップ爆乳の虜になっちゃってます♥あまりにも夢中になりすぎて、たらぁ~……♥と開いた口からヨダレが垂れても気付きません♥
「もう、センパ~イ?そんなにスイちゃんのおっぱいがイイんですかぁ~?気持ちはわかりますけどぉ……んっ♥まだコスプレもしてないんだから、今は我慢してください♥ぺろぺろ♥れろぉぉ~♥」
顎を伝っていくヨダレを、見かねたメロゥが舌で優しく拭います♥
そのまま舌で唇をなぞっていくとあなたは反射的に“キスの口”になって、これ以上ヨダレがあふれて出ていくのを防ぐことができました♥
「す、凄いな……かなり激しく愛し合っているというのはメロゥの話から予想できていたけど……こうして近くで見せつけられると、僕のほうが照れてしまうよ……」
あなたとメロゥのラブラブっぷりに、今度はスイのほうが釘づけになってます♥
キスだけでは収まらず、すりすりぃ~♥と硬く張ったズボンの上から股間を撫でて"あやす"姿も見せつけられて、目を逸らすこともできず「そんなことまで……」と目を見張っています♥
「ん~……ちゅっ♥ごめんなさい、スイちゃん♥センパイって自分好みの大きくて長ぁ~いおっぱい見たら、す~ぐ“こう”なっちゃうんですよ~♥でも、スイちゃんのおっぱいが“使える”っていう証拠だから気を悪くしないでください♥……いえ、自信を持ってください♥」
「あ、あぁ……わかってるよ。気を悪くするなんてとんでもない。新鮮な反応に少し驚いてしまっただけさ。
……その、顔合わせは済んだのだから、そろそろ衣装合わせに進まないか?すまないが、このままだと少し落ち着かなくてね……」
ヨダレがこぼれるのはメロゥが止めましたが、あなたの視線はずぅ~っとスイの爆乳に吸い寄せられたままです♥ねちっこぉ~~くデカパイを舐め回す視線は少しも止まってません♥
異性からの熱ぅ~い視線を存分に感じてしまう面積の広い縦長おっぱいを細腕で隠しながら"もじもじ"と恥じらう姿は、イケメン王子様ではなく初心な女の子のようです♥
「は~い、わかりました~♥それじゃあ、衣装部屋で着替えちゃいましょうか♥ハスミちゃんの制服はこっちで準備してますから、あとはウィッグとかカラコンとかメイク関係ですけど、そっちの準備は大丈夫ですか?」
「あぁ、抜かりないよ。いつもの男装とは違って今回は自分で準備したものが多いから、後で見てもらえると助かる」
「心配しなくても、私がばっちりハスミちゃんに仕上げてみせますよ~♥ふっふっふ~……こんなにメイクし甲斐のある顔を触らせてもらえるなんて、今から腕が鳴ります♥
それじゃあセンパイ、いい子で待っててくださいね♥覗きに来ちゃダメですよ~?……まぁ、コスプレの準備してるときに覗きに来るほど野暮じゃないのは知ってますけど♥今日はスイちゃんもいるので、安心してもらうために一応……です♥クオリティー重視でちょい時間かかるかもしれないので、ブルアカして待っててください♥もう今さら必要ないと思いますけど、実物とコスプレをしっかり見比べられるよう、脳みそにアスナちゃんとハスミちゃんをインプットしておいてくださいね~♥」
そう言い残すと、メロゥとスイはそれぞれのコスプレ衣装に着替えるためにリビングを出ていきます。
再び一人になったあなたは、メロゥに言われた通り『ブルーアーカイブ』を起動します。高ぶった気持ちを少しでも落ち着かせようと、デイリーミッションや総力戦といった日課を消化していきますが……全然落ち着けません♥頭にはスイのMカップおっぱいが焼きついていますし、二人のブルアカコスへの期待は高まるばかりです♥
メロゥに言われるまでもなくホーム画面の『当番』にアスナとハスミを選んでいたあなたは、期待と一緒に膨らんだおちんぽを甘弄りしながら、デカパイ生徒とにらめっこして過ごすことにしました……♥
◇
「じゃーんっ!ご主人様、あなたのアスナだよー!♥……な~んて♥お待たせしました、センパイっ♥」
元気な声と一緒に、さっきまでタブレットの向こう側にいたはずの『一之瀬アスナ』がリビングに入ってきました♥
お団子にまとめても長い髪や胸元が大きく開いたミニスカメイド服といった、衣装で"どうにかなる"部分も素晴らしいクオリティーですが……谷間の深ぁ~い縦長おっぱい♥キュッとくびれた高い位置にある腰と、そこから伸びる程よくムチムチした脚線美♥そして、ニマニマぁ~♥と機嫌良さそうに口角を上げてあなたを見つめる、一分の隙もない美貌♥そういった、衣装では"どうにもならない"部分まで完璧なアスナが目の前に現れて、あなたの心臓は跳ね上がります♥大好きな二次元美少女を前にして『あう……ううぅ……』と言葉が出てきません♥
「あれあれ~?どうしたのかな、ご主人様っ♥アスナに会えて緊張してる?そんなことないよね?だって、毎日会ってるんだから♥それに……んっ♥本当に緊張してるんだったら、視線をそらすハズだよね?そんなふうに熱い眼差しで見つめられると、私まで熱くなってきちゃう……♥ご主人様の視線で……アスナ、イッちゃうかも……♥」
あまりのクオリティーに動揺するあなたをからかうのは楽しいようで、メロゥも演技に熱が入っています♥
原作そのままの姿なのに原作では絶対言ってくれない過激な言葉で煽られたあなたは、もう我慢できなくなってズボンに手をかけようとしますが……
「ちょっ……!?ストップ、ストップですよセンパイっ!興奮してくれてるのは嬉しいですけど、それはまだ早いですって!」
慌ててアスナからメロゥに戻った声が、衝動的なオナニーを止めてくれます♥ビジュアルの暴力はそのままですが、耳慣れた『センパイ』という響きで少しは冷静さを取り戻すことができました♥
「もう、せっかく頑張ったんですから、脱ぐのは“こっち”も見てからにしてください♥ほら、スイちゃ~ん!恥ずかしがってないで、早く入ってきてくださ~い!」
そう、今日は贅沢にもメインディッシュが二段構えです♥一皿目だけで満足するなんてもったいないです♥
とはいえ、こんなにも満足度の高い一品目を出されてしまったら二品目も生半可なものでは……いえ、最上級でなければ見劣りしてガッカリしてしまうでしょう。
あなたの頭に浮かんだ、そんな些末な不安は――
「…………その、どうだろうか……?僕なりに、羽川ハスミに近づけるよう努力はしてみたんだけど……」
やはり特大級のビジュアルの暴力によって、一片残らず吹き飛ばされました♥
メロゥに呼ばれてリビングに入ってきたスイは、どこから見ても完璧な『羽川ハスミ』になっていました♥
鴉の濡れ羽色をした長い髪と漆黒のセーラー服、腰までスリットの入った長いスカートから扇情的なガーターベルトとショーツの紐を覗かせる着こなしは原作そのままです♥
何より、同性でも目を奪われて憧れてしまうほどの顔の良さと、180に届く長身をしっかりと支える長ぁ~~い脚まで原作再現できるスタイルの良さは『神に選ばれた側』という他ありません♥まだ仮合わせなので大きな黒い翼こそありませんが、そんなことが些細に思えるくらいの完成度で……何より、本人の気品とは正反対に超絶ド下品におちんぽ煽ってくる『でっか……♥なっが……♥』なおっぱいが、この上なくハスミそのものです♥
さっきまで目に焼きつけていた本物のハスミと比べても遜色がないという反則的な特大おっぱいを前に、あなたの理性はもう限界です♥こんなの見せられたら、もう一秒だって我慢できません♥
「なっ――!?!?」
あなたはハスミの……スイの前でシャツもズボンも脱ぎ捨ててブリーフ一枚になると、その上からずっと勃起して待っていたおちんぽを握って、シコシコシコっ♥としごき始めちゃいました♥
予想だにしなかった歓迎の仕方に驚いて固まってしまうスイとは対照的に、あなたのセンズリ姿なんて見慣れているメロゥは上機嫌に笑っています♥
「ふふっ♥ほら、言った通りでしょ?♥スイちゃんのハスミ、センパイは絶対気に入ってくれるって♥とっても似合ってて、とっても綺麗で、とってもエッチだから……こうしてオカズに使ってもらえてるんだよ♥私がどれだけ言葉を尽くして褒めても、この雄弁さには勝てないな~……流石はセンパイっ♥
私ね、スイちゃんと知り合ってからずっと『女の子として魅力的な部分を隠さなきゃいけないって思い込んでるの、すっごくもったいない!』ってもどかしく感じてたから、今日はセンパイに協力してもらって男の人にズリネタとして見られる気持ちよさを教えてあげたかったの♥」
「ず、ズリネタとして見られることが気持ちいい、なんて……そんなのは……いや、メロゥの感性を否定するつもりはない、けど……それに、いま僕が感じている、この感覚は……」
アスナのコスプレに引っ張られているのか、メロゥは普段よりも砕けた口調でスイに話しかけます♥
……いえ、あなたの目にはアスナがハスミに話しかけているようにしか見えません♥原作ではほとんど絡みもなく所属も属性も違う二人なので、並んでいるだけで新鮮で……何より、どちらもあなた好みのズリネタキャラなので、二人が並ぶだけで興奮が何倍にも膨れ上がります♥
「ふ~ん♥どんな感覚なのか教えてほしいな~♥『王子様』として女の子にチヤホヤされるのと比べて、どんなふうに感じるの?どっちのほうが気持ちいい?どっちのほうが満たされる?♥」
「そ、それは…………っ♥」
戸惑うスイの視線が、ちらりとあなたに向かいます♥あなたは相変わらず、メロゥとスイのおっぱいを往復しながらセンズリこいて、どっちのオカズで決め撃ちするのが気持ちいいかおちんぽと相談中です♥
あなたの脂っこぉ~いスケベ視線を改めてデカパイに感じて……ぞくぞくっ♥ふるふるっ♥と背筋とおっぱいを震わせます♥その反応が、スイの出した答えのようです♥
「あはは♥そんなに恥ずかしがらなくていいのに♥いま感じてる気持ちは、女の子なら普通のことなんだから♥オスのやらしー視線を浴びて、自分がメスとして優れてるんだ~って自信持てるのは悪いことじゃないでしょ?♥この優越感は、女の子同士で褒め合ってるだけじゃ味わえないよね♥それに、おっぱいが大きすぎるのだって隠さなくていいんだから♥勝手に作り上げられた『王子様』のイメージなんてぶち壊して、自分を偽ったり隠したりしない、新しいスイちゃんになってもいいんだよ♥だから……私と一緒に『オナネタレイヤー』になっちゃお♥」
「お、オナネタレイヤー……そんなものが、僕に務まるわけ……僕にはメロゥみたいに男性を喜ばせるような才能は…………いや、でも…………♥」
誘い文句はとんでもないですが、メロゥがスイを心配する気持ちは本物です。
スイに理想を押しつける周囲にも、自分の本当の趣味や姿を隠してまで理想に応えてしまうスイにも、歯痒い思いをしていました。凝り固まってしまった現状を打破するには荒療治が必要だと判断したメロゥは、スイが自分を解放できるよう手を尽くしているのです。
……なんて素晴らしい女の子同士の友情でしょう!
コスプレという共通の趣味を通じて相手の悩みに寄り添って、同じ道に誘うことでこれからの苦楽を共にしようというのですから、メロゥのスイへの想いは疑う余地もない本物です!
スイもまた、メロゥの過激な誘いの奥にある温かな気持ちを感じ取っていて、自分にはまだ理解の及ばない提案であってもメロゥを信じて一歩を踏み出す決意を固めようとしています!
その美しい友情に感動したあなたは……二人の間に挟まりたくてたまらなくなります♥女の子同士の友情(おままごと)におちんぽ丸出しで割って入りたくなっちゃってます♥
自分も仲間に入れてほしくて、二人のデカパイ美女レイヤーから好意の矢印を向けられたくて、あなたは期待を込めた視線でチラチラと二人を見ます♥スイには気付いてもらえませんでしたが、メロゥは当然のようにあなたの視線とその意味に気付いてくれました♥
「あはっ♥ご主人様、そんなとこにいないでこっちこっち♥もっと近くでアスナのこと見て♥ご主人様の目で変なとこないか確認して♥私だけじゃなくて、ハスミちゃんのこともね♥これは『先生』じゃないとできないことだから♥念入りに、しぃ~~っかり見てね♥」
「ぼ、僕もかい……!?その、今の状態で近寄られるのは、ちょっと困るというか…………っ♥」
根元からおちんぽを握ってブリーフ越しにいやらしい形を浮き上がらせたまま、あなたは二人に近付きます♥でも、どちらかを選ぶなんて出来なくて二人の真ん中で止まってしまいます♥
近くに寄ったことでJカップとMカップの爆乳の大きさや柔らかさをじっくり鑑賞できて、あなたの頭はおっぱいでいっぱいになっちゃいます♥どっちのおっぱいもとっても美味しそうで、また口が開いてヨダレが垂れてきて、今度は舌までこぼれちゃってます♥
「ふふっ♥ご主人様ったら、そんなにおっぱいが恋しいんだ♥そんなに一生懸命おっぱい求めて……可愛いなぁ♥そんな甘えんぼさんなご主人様には……はいっ♥アスナのおっぱいだよ~♥ご主人様専用のメイドおっぱい、召し上がれ♥」
メロゥはあなたを手招きすると、ミチミチに詰まっていてボタンを外すのも苦労しそうなブラウスの胸元に人差し指を入れて、ぐいっ♥とずり下ろします♥
――たっぷぅん♥と勢いよく解放された100センチ超えおっぱいは、もちろんブラなんてつけていません♥メロゥは当然として、アスナだって『先生』がおっぱい大好きな甘えん坊なら、いつでもおっぱいをあげられるようにブラなんてしないでしょう♥
そこまで完璧にシンクロしているメロゥ/アスナのおっぱいに感動したあなたは、まずはそちらに飛びつきます♥
「あんっ♥そんなに慌てなくてもアスナのおっぱいは逃げないよ~♥ハスミちゃんが見てるから、いつもより興奮してるのかな?♥後で向こうのおっぱいにも、たくさん甘えてあげてね♥でも、今は……ふふっ♥私のおっぱいに夢中になってて可愛い♥ん~、いい子いい子~♥やぁんっ♥アスナママのおっぱいは美味しいでちゅか~♥いっぱいちゅ~ちゅ~して……んんっ♥大人から赤ちゃんになっちゃおうね~♥」
「ごくっ……♥私やメロゥよりうんと年上のはずなのに……おっぱいを求めて甘える姿は、なんというか、その…………か、可愛い……♥」
Jカップのデカパイに相応しい大きめの乳首はあなたにとって口馴染みのいいおしゃぶりなので、興奮と一緒に安心感も味わえます♥その安心はメロゥにも伝わっているようで、あなたの頭をママのように優しく撫でてくれます♥
その、年下メイドママのおっぱいにしがみついて甘えるアラフォー男性のあられもない姿に、スイも母性を刺激されているようです♥
もじもじ……♥むずむず……♥と落ち着かない様子で腰をくねらせるスイに気付くと、メロゥは頭だけでなく股間も優しく撫でながら『あなたの取り扱い方』を説明します♥
「驚かせちゃってごめんね?一度甘えんぼさんのスイッチが入っちゃうと、ご主人様は『マザコン赤ちゃん』になっちゃうから♥そうなったら、こうして……んんっ♥おっぱいをあげないとぐずっちゃうの♥だから、落ち着くまでこうして頭を撫でながら……ひゃうっ♥気が済むまで吸わせてあげてね……くふぅぅっ♥」
赤ちゃんにおっぱいをあげているとは思えない色っぽい声が、メロゥの艶やかな唇から漏れます♥
身体だけ大きくなった中年マザコン赤ちゃんの面倒を見るのは一筋縄では行かないようで――
「た、たまぁに舌でねちっこく舐めてきたり、唇や前歯で“かみかみ”してくるからぁ……ふあぁぁっ♥そ、そういうときはぁ……もうっ、ご主人様っ♥イタズラっ子は、めっだよ♥めっ♥……って、こんなふうにちゃんと叱って……んひぃぃっ♥き、今日は『マゾ赤ちゃん』じゃなくて『イキり赤ちゃん』の気分だったんだ……はぅぅんっ♥気付かずに叱ってごめんねっ♥マザコン赤ちゃんのご機嫌取りが下手なママでごめんなさぁいっ♥次はちゃんとするからぁ……あひぃぃっ♥ち、乳首かみかみしないでぇっ♥それ勝てないからぁっ♥アスナはご主人様の"ちゅぱちゅぱ♥"と"かみかみ♥"にすっごく弱いのぉぉっ♥」
「あっ……あぁ……♥」
おっぱいを与えられる立場でも主導権は自分にあるんだと主張するように、殊更ワガママに振る舞います♥
気分屋のあなたに振り回されるのには慣れているメロゥですが、あなたがしゃぶり慣れているようにメロゥの乳首も"しゃぶられ"慣れていて、何度もイカされた快感を覚えちゃってます♥そのせいで、マザコン赤ちゃんにおっぱいあげながらイッちゃう"よわよわ"なママになっちゃってます♥
あなたに翻弄されるメロゥを……いえ、メロゥを翻弄するあなたを食い入るように見つめるスイの唇からも、メロゥに負けないくらい甘い吐息が漏れちゃいます♥
「ダメぇっ♥もうイクぅっ♥アスナイッちゃうぅぅっ♥マザコン赤ちゃんによわよわ乳首イジメられてぇっ♥ママなのにイカされちゃうのおぉぉっ♥♥」
あなたを叱るイジワルなママにお仕置きするために、ぢゅるぢゅるぢゅるぅ~ッ♥と手加減なしで思いっきり吸引します♥大人赤ちゃんの"むしゃくしゃ"をザコ乳首で一身に受けたメロゥは、ぶるぶるぶるっ♥と肩を震わせてイッちゃいました♥
「はぁ~……はぁ~……っ♥さ、流石は私のご主人様ぁ……♥大人の本気の甘えんぼされて、アスナ負けちゃったぁ……♥ご主人様より先にイッちゃうなんてメイド失格だよぉ……♥うん……?そんなことないって?ご主人様に負けるのもメイドの大事なお仕事……そうなんだ♥知らなかった~♥私も知らないメイドの極意を知ってるなんて、やっぱりご主人様って『先生』なんだねっ♥」
母乳はまだ出ないのでお腹いっぱいにはなりませんが、年下メイドママをおっぱいでイカせたことに満足したあなたはおしゃぶりから口を離します♥
べっとりと唾液まみれの左乳首はぴくぴくと気持ち良さそうに震えていますが、構ってもらえなかった右乳首は、ひくひく……と切なそうに震えています♥すぐにそちらにもしゃぶりつきたくなりますが……今日のご馳走はこれだけではないことを思い出して、ぐっとこらえます♥
「うん?どうしたのかな?……あ~、まだ満足できないんだ♥まだまだ甘えんぼさんしたいんだね♥それなら……にひひ♥向こうでハスミちゃんが構ってほしそうに見てるよ?♥アスナママのJカップおっぱいの次は、ハスミママのMカップおっぱいにも甘えんぼさんしちゃおっか♥」
あなたの考えなんてお見通しなメロゥが、次の一皿へと丁寧に誘導してくれます♥
あなたとメロゥ、二人分の視線を集めるスイに緊張が走ります♥あれだけ夢中になって見ていても、いざ自分の番となると尻込みしてしまうようです♥
「……ハスミちゃんは、このまま私がご主人様のこと独り占めにしてもいいの?『自分』では一歩を踏み出せなくても、今の『ハスミちゃん』ならどうするのか、どうしたいのか……答えは出てるんじゃない?」
「ぼ、僕は……」
スイ/ハスミの特大おっぱいは、まだ制服の中に隠されたままです。乱暴に布地を押し上げて存在感は大いに主張していますが、そこまで原作通りでは……いえ、"原作止まり"ではあなたを納得させられません。
それなら原作では絶対見れない乳首をちゃんと見せてくれて、しゃぶらせてくれるメロゥ/アスナが優先されるのは当然です。このまま『先生』をアスナに独占されても指を咥えて見ているだけなんて、ハスミらしくありません。そんな"らしくない"真似は、ハスミだけでなくコスプレイヤーとしての自分も裏切る行為です。
見た目をどれだけ完璧に取り繕っても、余計なしがらみに囚われてキャラクターへのリスペクトを忘れてしまっては意味がありません。
ここで躊躇するようでは、本当に『自分』が何者でもなくなってしまう……それならばと、スイは自らの矜持に従って――
「その…………せ、先生……よろしければ、僕……いえ、『私』の胸も…………お、おっぱいも、見ていただけます、か……?♥」
耳まで真っ赤にして、たどたどしくハスミになりきります♥格好つけて決意を固めても、女の子らしくすること……いえ、女としての魅力をアピールするのは初めてなので、いつものようには上手くできません♥
それでも立ち止まることなくセーラー服の裾を捲り上げて、中に隠していたものをあなたの前で露わにします♥胸を小さく見せるような無粋なものではない、Mカップの爆乳にしっかりとフィットした黒レースの特デカブラがあなたの視線を釘付けにします♥
制服のスリットから覗くガーターベルトとストッキングに合わせた黒ブラジャーは、ただ色っぽいだけではなく『本当にハスミにブラを見せてもらってる♥』という気分にさせてくれて、ブルアカ大好きなあなたに効果抜群です♥
「ほら、見てみてご主人様♥ハスミちゃんのおっぱいだよ~♥私より大きいなんてすっごいよね♥すっごく重たそうで、すっごく柔らかそうで……すっごく甘え甲斐のあるおっぱいだね♥あはは♥ご主人様、もう目が離せなくなってる♥さっきまで私のJカップおっぱいに夢中だったのに♥でも、これは流石にしょうがないか~♥」
あなたの視線がメロゥのおっぱいから自分のおっぱいに向いたのを肌で感じたスイは、シャツ越しにMカップを披露したときと同じ……いえ、それ以上の“覚悟”をもってブラのホックを外します♥
――どたぷぅぅんっ♥と支えを失った特大の質量は重力に逆らえずに長ぁ~~く伸びて、『でっかぁ♥なっがぁ♥ぼ、ボクが支えてあげないとぉ♥』とオスの使命感と下半身を刺激する、とってもいやらしい縦長おっぱいがお披露目されました♥
ぷっくり♥と膨らんだ乳輪も乳首も特大デカパイに合わせて大きめで、赤ちゃんに吸わせるのには向いてないサイズ感ですが、大人赤ちゃんにはぴったりな大きさです♥まさに、あなたにしゃぶってもらうためにある専用おしゃぶり乳首にしか見えません♥あなたのお口も自然とスイのデカ乳首にピッタリの大きさに開いて、『早くハスミママもおっぱいちょうだいっ♥このおっぱいもボクのものにさせてっ♥』ってアピールしちゃいます♥
まだ触れられてもいないのに硬く芯の入った乳首はオスの欲望に敏感なアンテナとして、あなたの視線とアピールをしっかり受信します♥
「ど、どうぞ……♥初めてなので、お手柔らかに……♥」
緊張で声もおっぱいも震えてはいますが、『マザコン赤ちゃん』をしっかりと受け止めようとしています♥
あなたも今すぐ甘えたい衝動に駆られますが、びくびくびくっ♥とブリーフの中で大暴れする『操縦レバー』を強めに握って暴走を抑えます♥飛びつく前に、スイに大事なことを聞かないといけません♥
でも、これだけお膳立てされても人見知りなあなたはスイに気を許すか迷っていて、メロゥに"こしょこしょ"と耳打ちして代わりに大事なことを聞いてもらいます♥
「えぇ~?ご主人様が直接それを聞いてもスイちゃんは怒ったりしないよ?あ、それとも『もし"そう"なら口もききたくない』から、私に聞いてほしいのかな?筋金入りだね、ご主人様は♥
……スイちゃん、ちょっと聞いていい?うん、ハスミちゃんじゃなくて、スイちゃんに聞かなきゃいけないことなの。スイちゃんって、今までに誰かと付き合ったことはある?誰かとセックスしたことは?……なぁに、ご主人様?ふんふん……女の子相手なら、一人までなら気の迷いで許してあげる……だって♥私は前に聞いたから知ってるけど、スイちゃんの口から聞かないとご主人様は安心できないみたい♥」
あなたのことなら何でも知っている『あなたガチ勢』のメロゥなので、あなたに紹介する前に新品かどうかはリサーチ済みです♥
事前の相談では“ここまで”とは想定していなかったので聞き漏らしていましたが、あなたが本気になるには絶対に避けては通れない問題なので、しっかりと本人にも確認を取ります♥
「それは、その………………あ、ありません……♥男性はもちろん、女性ともそういう関係になったことはない、です……♥女子高に通っていたのもあって、同性からは何度も告白されましたが……全て丁重にお断りしてきました……♥『王子様』なんて言われて持てはやされていますが、恋愛経験も…………え、えっちの経験もありません……っ♥こ、これでよろしいでしょうか…………ふあぁっ!?♥」
素の自分で告白するのはまだ少し恥ずかしいのか、ハスミの陰に隠れながら、でもはっきりと身の潔白を証明します♥
それさえ聞ければ、もう何も問題はありません♥これ以上我慢する必要もありません♥あなたは『まだ誰のものでもないデカパイに早くマーキングしなければ!』というオスの使命感に駆られて、スイのおっぱいに今度こそ本気でしゃぶりつきます♥
「んんっ……くふぅぅ……っ♥や、優しくお願いしますと申し上げたのにぃ……んきゅうぅっ♥す、吸い方が激しいです、先生っ……♥そんなに強く求められてしまったらぁ……んあぁぁっ♥すぐに“変なの”キてしまいますぅ……んひっ♥ひゃうぅっ♥」
あなたのテクなんてひとつもないマザコン本能任せのおしゃぶりにも、スイの新品乳首は敏感に反応してしまいます♥
乳首も乳輪も色素の薄い綺麗なピンク色なのであまり"一人遊び"もしていないようですが、天然モノの感度の高さはあなたでも簡単に攻略できそうです♥乳首の大きさも"手を加えていない"のにあなたのお口にピッタリで、一度しゃぶりついたらもう離れられません♥
「うわぁ……♥スイちゃんがセンパイにおっぱいあげてる……♥私が普段してるのって、傍から見たらこんな感じなんだぁ……♥センパイにおねだりされて撮影したのを一緒に見返したことはあるけど、生で見ると迫力が違うというか……見せつけられてる感がすごいというか……♥んっ……♥いつもは私がしてあげてるから、見てるだけっていうのはちょっと新鮮……♥推しと推しのえっちなのは健康にいいっていうけど……ぁんっ♥これぇ……結構クセになるかもぉ……♥」
自分がプロデュースした推し同士の濃厚な絡みに思わず素に戻ってしまうメロゥですが、その様子はあなたの目には入りません♥何故ならあなたの視界は、ぜ~んぶスイのデカパイが占領しているからです♥
真っ白い肌に視界を閉ざされた状況は、さながら雪原で遭難したかのようです♥確かなのは口に咥えた“おしゃぶり”の感覚だけなので、あなたは必死にそれにすがります♥心細さからママを求める姿は正しく赤ちゃんそのもので……
「あぁ……そんなに不安にならないでください……♥私は……ママはここにいますから、ね……♥よしよし……んんっ♥い、いい子いい子……おぉんっ♥」
そんな母性を刺激する甘え方をされてしまったら、女の子はイチコロです♥
今日が初対面の中年キモオタを『愛しい我が子』だと子宮が思い込んで、あなたが安心を得られるなら何でもしてあげたくなっちゃいます♥
「そ、そんなに乱暴におっぱい掴まないでくださいぃ……んふうぅっ♥そんなふうにオモチャにされてしまったら……んひぃぃっ♥お、おっぱいに変なクセがついてしまいますぅ……ひぐぅううっ♥」
でも、スイはママ初心者ですから、メロゥで甘え慣れている赤ちゃん上級者のあなたに翻弄されっぱなしです♥
今は左のおっぱいにしゃぶりついていますが、右のおっぱいだってあなたのものです♥あなたが勝手にそう決めました♥もちろん、ママは赤ちゃんのものなのでスイに拒否権はありません♥
だから当然の権利のように左手で鷲掴みにして、むにゅむにゅむにゅうぅ~♥と太い指を食い込ませます♥ですが、スイのデカパイは成人男性の手にも余ります♥手のひらに収まりきらないMカップ爆乳の奔放さにムキになったあなたは、むにむにっ♥ぐにぐにぃっ♥と『ハスミママのデカパイを征服してやる!』と乱暴に揉みしだきます♥
ワガママな大人赤ちゃんの加減を知らない指に押し潰されて、今まで感じたことのない『オスの力には絶対勝てないメスの弱さ♥』を教えられたスイは――
「ふあぁあああっ♥♥イクっ♥♥イキますぅっ♥♥マザコン赤ちゃんになった先生におっぱい好きにされてイッちゃうぅぅっ♥♥んっひぃいいいっ♥♥」
人生が塗り替えられるような絶頂を、あなたの手で体験しちゃいました♥
「はぁっ……はぁっ……はぁっ……♥こんなの、初めてぇ……♥今まで持て余してたおっぱいに、こんな素敵な使い道があったなんてぇ……♥」
一度深ぁ~いアクメを決めたことで、スイの顔はすっかりメスの顔になりました♥
元々ハスミに合わせたメイクをしているので普段とは印象が違いますが、それでもこの蕩けた顔を見てイケメン男装レイヤーの『騎士宮スイ』だとわかるファンはいないでしょう♥
「あはっ♥スイちゃん……ううん、ハスミちゃん、すっごくイイ顔してる♥ご主人様に甘えんぼされるの、大好きになっちゃった顔してるよ♥ハスミちゃんのおっぱいはもう、ご主人様専用のおしゃぶりになったんだから、これからはもっと胸を張らなきゃダメだよ♥あ、おっぱいの使い道はおしゃぶりだけじゃないよ♥ご主人様がくつろぐ枕やクッションにもなるし、おちんぽの機嫌に合わせてオムツやトイレとしても使ってもらえるんだから♥」
「そう、なんですね……♥自分ではどんな顔をしているのかわかりませんが……えぇ、きっと幸せそうな顔をしているのでしょう……♥先生のために、このおっぱいを役立てることができるのなら……どんな役割であっても全うしてみせます……♥は、話を聞いているだけでは、まだどんなことをするのかわかりませんが……必ず成し遂げてみせます……っ♥」
メロゥと同様に、スイもおっぱいだけでイカせられたことにオスの自尊心は満たされますが……もうそれだけでは満足できません♥
ママ熟練者とママ初心者のやり取りに割り込んで、『アスナママもハスミママもズルいっ!ボクまだ“ぴゅっぴゅ”してないのにっ!自分だけ気持ちよくなっちゃヤだぁっ!』と駄々を捏ね始めます♥癇癪を起こしたあなたは、高い位置にあるスイの腰にしがみつくと――ヘコヘコヘコっ♥と肉付きのいい太ももにブリーフ越しの勃起おちんぽ擦りつけて『えっちごっこ♥』を始めちゃいます♥
「ちょっ……お、落ち着いてください……っ♥あんっ♥太ももに、先生のが……♥ご、ごめんなさいっ♥私ばっかり気持ちよくしてもらって……先生は、こんなに硬くしたままなのに……やんっ♥なんとかして差し上げたいのですが……はぁんっ♥ど、どうすればいいのか……んんっ♥先生の…………お、おちんぽ……っ♥私の脚に一生懸命擦りつけて……ビクビクしてるのが、伝わってきて……あぁんっ♥その……私の脚がお気に召したのであれば、好きなだけ使っていただいて構いません、ので……はうぅっ♥どうか、私を使って“最後まで”気持ちよくなってください……んくうぅっ♥」
突然の腰ヘコ求愛行為に驚きながらも、スイはあなたの性欲前提の愛情を受け入れます♥
ですが、少し考えが甘いようで……使用許可を得たあなたは『じゃあ、ハスミママとえっちしたいっ♥ハスミママのおまんこでぴゅっぴゅするっ♥えっちさせてっ♥おまんこさせてっ♥おまんこっ♥おまんこしたいよぉっ♥』と腰ヘコしながら、『えっちごっこ♥』ではない『ほんとのえっち♥』をおねだりします♥
自分から『私を使って最後まで気持ちよくなってください』と言ったのですから、スイにはあなたのおねだりを聞いてあげる義務がありますが……
「ちょっ……お、落ち着いて、ください……っ♥そ、それは……まだ…………っ♥」
流石にそこまでの覚悟は“まだ”ないみたいです♥でも、自分から『まだ』と言ってしまいましたね♥おっぱいだけでなく、おまんこもあなたのモノになるのが確定しちゃいました♥
その言葉の責任もいずれ取る必要がありますが、今は目の前のピンチから逃れなければいけません♥このままでは強引におまんこされてしまうので、スイは心苦しく思いながらも必死に腰をくねらせてあなたの両腕の拘束を外そうともがきますが……少しも上手くいきません♥
王子様扱いされていたにしてはおちんぽ擦りつけるのに最適なムチムチ具合の太ももや、おっぱいほどではないにしてもサイズ選びに苦労しそうな特大サイズのお尻を自分からおちんぽに押しつけるだけで、余計にあなたの種付け欲求を煽ってしまいます♥
スイの必死の抵抗を『自分からデカ尻コキしてチンポに媚びてるっ♥これ、ハスミママも早くボクとえっちしたいってアピールだよねっ♥わかってるっ♥えっちしてあげるねっ♥』と都合よく解釈したあなたは、スリットに手を突っ込んで黒レースのショーツを脱がそうとしますが……
「ストップっ!ストップしてご主人様っ!そんなに焦っちゃもったいないってばぁっ!」
メロゥが慌てて止めに入ります♥後ろから両腕を捕まえるように抱き締めて、あなたの指がスイのショーツにかかるのを間一髪で防ぎます♥
「ふぅ~、危ない危ない……もう、ご主人様?ハスミちゃんが『まだ』って言ってるんだから、今はまだ我慢しなきゃダメでしょ?あんまりワガママして困らせたら、めっだよ?ハスミちゃんは今日が初めてなことばっかりなんだから、あんまり急かしたらビックリしちゃうでしょ?一気に全部しようとしないで、ゆっくり一個ずつ楽しんでいこ?ちょっとだけご主人様に我慢させちゃうことになるけど、いい子にできる?アスナママと約束できる?」
背中に当たるおっぱいの弾力にも気を取られて腰のヘコつきも少しはおとなしくなりましたが、あなたはまだ諦められません♥
メロゥに優しく諭すように言われても『でもぉ……だってぇ……』と少しも反省してません♥むしろ、イジワルされていると思って泣きそうになってます♥何があっても味方してくれると信じていたママに裏切られた……そう思い込んで、涙が滲んできます♥
でも、メロゥがあなたを裏切るなんて絶対にありえません♥オスの種付け本能は、一度スイッチが入ってしまったら言葉だけでは止められないのも知っています♥
なので、後ろから抱き締めたまま、あなたの耳元に唇を近付けて――
「ねぇ、ご主人様……おっぱいだけじゃなくて、ハスミちゃんのお顔もよく見て……♥ちゃんと見てあげないともったいないくらい、すっごい美人でしょ……♥男の人だけじゃなくて、女の子が見ても溜め息が漏れちゃう綺麗なお顔に……ザーメンぴゅっぴゅってしたら、すっごく気持ちいいと思わない……?♥女の子が黄色い声で騒いじゃうとびっきりの美人顔を、ご主人様のぴゅっぴゅで黄ばんだ使用済みトイレにしちゃうの……絶対気持ちいいと思うなぁ……♥おまんこにぴゅっぴゅするのと、どっちが気持ちいいかなぁ……?♥どうせなら、お顔トイレとおまんこトイレの気持ちよさ、比べてみたくなぁい……?♥」
なんて、吐息まじりに甘ぁ~く囁いてきます♥
このまま無理やりおまんこするより魅力的な提案をされてしまえば、脳みそチンポになっていても頷くしかありません♥スイの美貌を『真っ白おちっこぴゅっぴゅ用おトイレ♥』にするなんて贅沢な提案、飲むしかありません♥
「そういうわけだから、ハスミちゃん……ちょっとお顔を使わせてくれる?♥そこに座って、ご主人様のおちんぽをじっと見てて♥」
「それは、どういう…………いえ、わかりました……♥メロゥが……アスナさんがそう仰るのであれば、その通りに……♥未熟なママですが、先生に喜んでいただきたい気持ちは同じですから……♥」
まだハッキリと意味はわかっていないようですが、あれだけ暴走していた中年マザコン赤ちゃんをなだめて落ち着かせた先輩ママの手腕を信頼して、スイはその場に腰を下ろします♥
正座から足を崩した『女の子座り』で元の背の高さを誤魔化しながら、まだかくれんぼしているおちんぽと視線を合わせようと努力しています♥ビクビクと震えて隠れてる場所がバレバレなおちんぽを『見ぃ~つけた♥早く出ておいで~♥』なんて急かさず、じぃ~~……♥と我慢汁が染み込んだ勃起テントを見つめて待ちます♥
「そうそう、ハスミちゃんはそのまま動かないで♥ご主人様は可愛い女の子のお顔をトイレとして使うのが大好きだけど、興奮しすぎて狙いがズレちゃうこともあるから♥それに、トイレが勝手に動くなんておかしいもんね♥
うん、それじゃあパンツ脱がせちゃうよ♥ご主人様はそのままじっとしてて♥私がぴゅっぴゅまで、ぜ~んぶやってあげるから♥」
あなたが勢いあまって暴発しないようにメロゥが射精までの全工程を請け負うと、慣れた手つきでブリーフを下ろして……ぶるんっ♥とスイの目の前でおちんぽを露出させます♥
「………………っ♥」
生まれて初めて生で目にしたおちんぽに、スイは息を飲んで見入ってしまいます♥
スイの頭の中にある辞書の真っ白な『おちんぽ』の項に、あなたの『たっぷりと皮を余らせた黒ずみ包茎おちんぽ』が正式なものとして書き込まれます♥これで、あなたのおちんぽがスイにとっての『正しいおちんぽ』になりました♥映像つきで登録されたので、もうあなたのおちんぽ以外は『おちんぽ』に当てはまらなくなりました♥
あなたのおちんぽより少しでも大きかったり皮が剥けていたりするモノは、スイの中では『おちんぽではない何か』としか認識できなくなって、あなたのおちんぽだけが『おまんこにぬぽぬぽして赤ちゃんを授けてくれる大切で愛しいもの♥』として、スイの頭と子宮にしぃ~~っかりと刻み込まれます♥
そんなスイの『変化』も女の子同士だからわかるのか、メロゥはあなたの背中越しにニヤニヤぁ~♥と嬉しそうに見守っています♥
「ふふっ♥今日は上手にぴゅっぴゅできるかな~?♥ちゃんとハスミちゃんを……今から使うトイレをじぃ~っと見つめて、狙いを外さないようにしないとね♥……この綺麗なトイレは、ご主人様が初めて使うんだよ♥綺麗でキレイな新品お顔トイレ、ご主人様の真っ白おしっこでいっぱい汚しちゃおうね♥」
白いロンググローブに包まれたメロゥの指があなたのおちんぽを優しく摘まむと、シコシコシコっ♥とスイの顔に向けてシゴいていきます♥すぐに出してしまうほど激しくなく、じれったさを感じるほど弱くもない力加減は、この最高のシチュエーションを長ぁ~く楽しめる絶妙な塩梅です♥
あなたがスイの美貌を、ぢぃ~……♥と見つめているように、スイもあなたのおちんぽから目が離せなくなっていて、じぃ~~……♥と熱ぅ~い視線を注いじゃってます♥誰もが息を呑むような美しさの持ち主が、あなたのおちんぽに見惚れてしまっています♥
その事実に嬉しくなって、ぴゅっぴゅっ♥とおちんぽから先走りのお汁を飛ばして、早速スイの顔面トイレを汚してしまいます♥スイも生臭い粘液を避けることなく美貌で受け止めて、トイレとしての役割をしっかり果たしています♥
「んんっ……♥こ、これはまだ、ぴゅっぴゅじゃないんです、よね……?♥でも……すうぅ……はあぁ……♥凄く、濃い匂いです……♥鼻の奥どころか、脳までしびれてしまう男らしい香り……♥これが先生のおちんぽの匂いなんですね……♥すうぅぅ~……はあぁぁ~……♥『王子様』なんて褒めそやされていても、本物の男性には絶対に届かない……♥この濃厚で逞しいオスの匂いは、それだけの説得力があります……あぁんっ♥先生のおちんぽを嗅いでいたら、お腹の下のほうが熱くなってきてしまいました……♥私の中にも確かに存在する女の子の部分が、先生を求めているようです……♥その…………そちらもトイレとして、いつか是非……♥」
「あはっ♥ご主人様のおちんぽってすごいね♥ハスミちゃんのこと、こんなに素直にさせちゃうなんて♥でも、気持ちわかるな~♥ご主人様のおちんぽ嗅いでたらふわふわ~って幸せな気分になって、『あ、私って女の子なんだな~♥男の人には絶対に勝てないようにできてるんだな~♥』って思い知らされちゃうんだよね~♥もちろん、この男の人はご主人様だけだよ♥私たちにとって男の人は先生だけ♥他の誰かと比べたりなんて絶対にしないよ♥ご主人様ひとりだけだから、ご主人様がず~~っと一番だよ♥」
デカパイ生徒に前後を挟まれて『凄いすご~い♥』とよいしょされて、身も心も満たされたあなたはすぐに限界を迎えてしまいます♥いくらメロゥが手加減してくれていても、このドロ甘な状況では無理もないですね♥
『あっ♥あっ♥あっ♥』と甘々手コキに悶えて鼻水とヨダレを垂らすみっともない姿も、他の男と比べられないから幻滅される心配はありません♥メロゥは元より、スイもあなたの反応を好意的に受け止めていて……
「あぁ……なんて可愛い姿……♥」「やぁん♥ご主人様かわいいっ♥」
……なんて、すっかりメロメロです♥もう完全に、あなたのことだぁ~~い好きになっちゃってます♥
こんなお砂糖たっぷりな甘やかされ方をされたら、もはや一刻の猶予もありません♥過度な甘やかしで大量生産された『赤ちゃん汁』が、今にもキンタマからあふれていまいそうです♥おちんぽの根元から、ぐぐぐぅ……♥とせり上がってくるのを感じます♥
あなたは『あへっ♥もうイクっ♥もうぴゅっぴゅするっ♥今からぴゅっぴゅするから見ててっ♥ボクがぴゅっぴゅするとこ見ててっ♥アスナママっ♥ハスミママっ♥』と唾を飛ばして吠えると、足を大きく開いて踏ん張って、カクカクカクっ♥と激しく腰を前後に揺らします♥スイの目の前で"えっちのときのオスの腰振り"を披露して、その男らしさでスイのおまんこを口説こうとします♥
ですが、実際は……腰ヘコで照準がズレそうなのはメロゥが手筒で『ここにおちんぽぬぽぬぽしようね~♥』と誘導して、ただでさえ短い足を広げたことで合わなくなった高さもスイが前傾姿勢になって顔を近づけてサポートしてくれています♥もちろん、最高に気持ちいい射精をすることしか頭にないあなたはそれに気付きません♥
本人は男らしいつもりでも、実際はママ二人に助けてもらわないと上手にトイレにぴゅっぴゅできない未熟な赤ちゃん射精になっちゃってます♥ですが、二人のママはそんな甘えん坊を叱ったりする気は少しもないようで……
「すごいすごいっ♥お腰ヘコヘコかっこいいよっ♥もう少しでぴゅっぴゅできそうなんだねっ♥ご主人様がんばれっ♥がんばれっ♥ゴールは"ここ"だよっ♥よぉ~く狙って♥かっこいいとこママに見せてっ♥」
「お顔をぐちゃぐちゃにして一生懸命に腰を振って……♥私には応援することしかできませんが……先生の全てを受け止められるよう、近くで見守っていますからね……♥が、がんばれ~……♥がんばれ~………♥」
運動会やお遊戯会での我が子の活躍に声援を送るように、熱を上げてあなたの射精を応援します♥
デカパイ生徒レイヤーに前からも後ろからも手厚い射精サポートを受けて、あなたはラストスパートに入りました♥
スイ/ハスミの美しい顔を……いえ、今はもう綺麗なだけではない、発情したメスのエロさも兼ね備えた最高のオナネタ顔を前に『このオナペ女で顔抜きするっ♥このオカズ用のエロ顔にぶっかけるっ♥この顔面ティッシュにザーメン吸わせるっ♥』と吠えながら、大量の我慢汁で滑りよくしたメロゥの手マンコに小刻みに腰を打ちつけます♥
あなたのおちんぽのサイズ感を熟知しているメロゥの手オナホは、カリまで皮を下ろさない包茎オナニーにも協力的で、皮を被せたまま最後まで気持ちよくなって――
びぐびぐびぐぅッ♥♥♥びゅるんッ♥♥♥びゅるびゅるびゅるうぅぅッ♥♥♥
「きゃっ!?♥…………っ♥♥」
あまりの勢いと量に驚くスイの美貌を塗り潰すように、ぎっとりした黄ばみザーメンが降り注ぎます♥
びちゃびちゃびちゃっ♥と染みひとつない陶器のような美肌に、あなたのザーメンがべっとりと塗りたくられて、トイレに相応しい姿になっていきます♥
腰を思いっきり突き出してメロゥの手オナホで包茎おちんぽを甘剥きすると、赤黒い亀頭の割れ目をしっかりと露出させて射精の勢いを削がれないようにして、たぱぱっ……♥たぱっ……♥と最後の一滴まで吐き出します♥
スイも両手を顔の前で合わせて受け皿にして、あなたの出したモノをできる限りこぼさないよう受け止め、しっかりとトイレとしての役割を果たします♥
「はぁ~……っ♥はぁ~……っ♥んんっ……♥こんなにたくさん出していただけるなんて……♥熱くて、重たくて……これが男の人の……精液、なんですね……♥すうぅぅ…………んんっ♥生臭い……いえ、オス臭いと言うべきでしょうか……♥とても濃くて、クラクラする匂い……です♥その…………あ、味のほうは、どうなのでしょうか……♥はしたないですが、少しだけ……れろぉぉ♥ぢゅるるっ♥んっ……これ、は……っ♥ほんの少し舌に乗せただけなのに……濃厚な味わいが広がってぇ…………ふあぁぁっ♥♥」
スイは唇まで垂れてきたザーメンを舌ですくって味わうと、ぞくぞくぞくっ♥と背筋を震わせて感動します♥すっかりあなたのザーメンの虜になって、おトイレとして使われる喜びにも目覚めちゃってます♥
うっとりとして恍惚の境地に入っている無防備なスイの、あなたのザーメンで汚された使用済み便器顔を……
「あはっ♥すっごくイイ感じだよっ♥今まで見てきた男装の写真も素敵だったけど……今の『ハスミちゃん』の顔がいっちばん魅力的♥女の私が見てもドキドキして……『う、羨ましい~♥』って憧れて、『これが私だったら……♥』って自分のこと重ねて感情移入して、思わずおまんこに手が伸びちゃう……絶対にオカズに使いたくなる写真撮れちゃった♥」
パシャッ♥とメロゥがスマホで撮影しちゃいました♥
ザーメンまみれの顔なんて撮られたら人生終わっちゃったも同然ですが……今はハスミのコスプレをしていること、女性キャラのコスプレは初めてなので普段の活動と結びつかないこと、何より白濁のザーメンが美貌を塗り潰していることで特定は不可能です♥この爆乳トイレが誰なのかは、ここにいる三人だけの秘密です♥
もっとも、ザーメンを受け止めるために目を閉じていたスイは、カメラの音にも「……?」と鈍い反応をするだけで、秘密の共有は上手くいってないようですが……♥
「あの……もうおしまい、なのでしょうか……?」
そんなぼんやりしたスイが、おずおずと聞いてきます。
あなたを気持ちよく射精させてあげられましたし、スイ自身の殻を破ることもできました。あなたとメロゥ、二人の目的は果たせたので、このまま終わっても問題はありません。
「はい、大丈夫ですよ♥私のワガママに付き合ってくれて、ありがとうございます♥スイちゃんが協力してくれたおかげでセンパイにも満足していただけましたし……スイちゃんに私の趣味というか生き甲斐というか、『女の子らしいコスプレの楽しみ方♥』を紹介できたので私も大満足です♥
これで男の人の目線も具体的に意識できるようになったと思うので、今度の撮影のときは今日の経験を活かした表情やポーズを――」
「いえっ!そうではなくて、ですね……っ!」
今日はこれでお開きとばかりに素に戻ったメロゥの言葉を、スイが慌てて阻みます。
言葉の続きを探すように視線を泳がせて、もじもじ……と女の子座りのまま大きな身体とおっぱいを揺らし、どうにか自分の考えを絞り出します。
「その……羽川ハスミという生徒は、甘いものに目がなくて……ダイエットを頑張ろうとしていても、つい誘惑に負けて深夜にパフェを3つも食べてしまうような、我慢のきかない食いしん坊なところもあって…………な、なのでっ♥それにあやかって、『私』も食いしん坊になってしまおうかな、と……♥だって、こんな美味しそうなモノが目の前にあるのに食いつかないなんて、そんなのはハスミでは……私ではありません、から……♥美味しそうな匂い、まだしてますし……ね?♥」
「…………あはっ♥そっか、そうだよね♥ハスミちゃんなら絶対、このままお預けされても我慢できないよね♥いつもみたいに『ハスミちゃん』のことを大事にしてくれて、すっごく嬉しいよ♥」
あなたとメロゥは満足できていても、スイはまだ満足できていなかったようです♥スイ/ハスミの覚醒に、メロゥ/アスナも大喜びです♥
若い二人の勢いに負けて、今度はあなたが困惑してしまいます♥まだまだアスナとハスミに構ってもらえると理解が追いつくまで、少し時間がかかっています♥
そんなあなたの耳元に、メロゥの唇が再び近づいてきて……
「ねぇ、ご主人様……ハスミちゃん、ご主人様のおちんぽ食べたいんだって……♥生クリームみたいにカリのとこデコレーションしてる、ご主人様のチンカス……食べてみたいんだって……♥どうしよっか……?♥ハスミちゃんにご主人様のチンカスおちんぽ、ご馳走してあげる……?♥あはっ♥聞くまでもなかったね♥優しいご主人様が、そんなイジワルなお預けするわけないもんね♥
でも……ハスミちゃんのお口マンコ、絶対エッグいよ……?♥一度おちんぽ『ぱっくん♥』ってしたら、お射精するまで離してくれないんじゃないかな……♥ご主人様を気持ちよくしてあげることよりも、美味しいおちんぽを思う存分味わいたいっていうメスの性欲を優先した、すっごく下品なおしゃぶりされちゃうよ……♥ご主人様が『もう許してぇ~♥』って言ってもしゃぶるのやめてくれなくて、チンカスもザーメンも全部残さずしゃぶり尽くされちゃうの……♥それでもいい……?♥それされたいの……?♥ふふっ♥はぁ~い♥それなら私は“後ろから”サポートするね♥」
甘ぁ~い言葉を囁きかけながら、あなたのおちんぽを下から支えるように優しく手を添えます♥
そして、あなたの肩越しに「お口開けて待ってて♥」とスイに声をかけると、また熱い吐息と一緒に……
「あんよは上手♥あんよは上手♥ほらほら、もうちょっとでハスミちゃんのお口まんこに届くよ~♥がんばれがんばれ、ご主人様~♥」
子供の一人歩きを応援するママの声が耳から注ぎ込まれて、あなたの脳を甘く痺れさせます♥
メロゥの声に操られるように、あなたはすり足でスイとの距離を詰めていきます♥距離といっても一歩分も離れてないのにお手伝いされているのだから、つかまり立ちをする子供より過保護に甘やかされちゃってます♥
「はっ……♥はっ……♥はっ……♥」
あなたのおちんぽを待ちわびているスイは、大きく口を開けて長い舌も全部出して、丁重にお迎えする準備を整えています♥
その『おちんぽ歓迎顔♥』は、スイとしてもハスミとしても普段とはかけ離れた品の無さです♥……でも、この下品な顔面マンコにおちんぽ入れたら絶対気持ちいいのは間違いありません♥あなたの鼻息も自然と荒くなっちゃいます♥
あともう少し、あともう数センチ進むだけで、おちんぽの先を舌マンコに乗せることができるのですが……
「一旦ここでストップしよっか、ご主人様♥……うん?別にイジワルしてるわけじゃないよ?まずは、ちゃんと皮を剥いて……そう♥チンカスを見せたり嗅がせたりしたいでしょ?♥ハスミちゃんはチンカスもはじめましてなんだから、ちゃんとご挨拶させてあげなきゃ、ね♥」
そんなあなた好みの提案、断る理由がありません♥おちんぽの皮を剥くのすらメロゥに任せて、あなたはおちんぽ勃起させて突っ立ってるだけで、何もかもがあなたに都合よく進んでいきます♥
白いロンググローブの指が優しくゆっくりと分厚い皮をずり下ろして……ずるっ……ずるぅぅ…………ぶりゅんっ♥と過保護に守られていた"先っぽ"をお外に連れ出します♥
ずぅ~~っと皮の中に引きこもっていたせいで溜まりに溜まったチンカスは、べっちょり♥とクリームのようにカリの段差を埋めていて、長く熟成させたチーズのようにツ~ンと鼻にクる刺激臭を放って、初対面のスイを圧倒します♥
「あっ♥あっ♥おちんぽの匂いが、もっと濃くなって……んはぁぁっ♥皮の中に溜まった、この白いのが……すうぅぅ~っ……んおぉっ♥く、クサいぃ~……♥クサいけどぉ……すんすんっ♥おほぉっ♥すんすんっ♥はへぇぇっ♥は、鼻が勝手にぃ……この匂いを求めてぇ……すううぅぅ~~……はああぁぁ~~……っ♥クサいの嗅ぐのやめられないぃ……っ♥」
「あらら……♥ハスミちゃんもチンカスに負けちゃったか~……♥でも、しょうがないよね♥女の子がチンカスに勝てないのは最初から決まってることだから♥それに、女の子の匂いしかしないキヴォトスではこんな濃厚なオスの匂いを嗅ぐ機会なんてないから、弱くても仕方ないよね♥」
火薬とオイルの物騒な臭いが日常に溶け込んでいるのがブルアカの世界観ですが、そこを言及するのは野暮というもの。あなたとメロゥと、今やスイにとっても『女の子の甘ぁ~い香りでいっぱいのハーレム空間♥』というのが共通認識なんです♥
そんな美少女遊園地を唯一おちんぽぶら下げて闊歩できる『先生』という立場の美味しい部分だけを味わわせてくれるメロゥとスイには、お礼をしてあげないといけません♥
あなたは背中越しに『アスナママ見ててっ♥ハスミママにチンカス食べさせるとこ見せてあげるっ♥』と声をかけて、「もう少し……もう少しで……♥」とヨダレを垂らして待ちわびているスイの舌の上に……ぴとぉ♥とチンカスおちんぽを乗せました♥
「――ぢゅろろっ♥ぢゅるぢゅるぢゅるぅぅ~っ♥」
その瞬間、あなたのおちんぽはスイのお口に吸い込まれて消えちゃいました♥あれだけチンカスの匂いで誘惑したんですから、ハスミの食いしん坊なところが出ちゃっても仕方ありません♥
身長180センチともなれば女の子でもお口は大きく、あなたの平均より少ぉ~しだけ小さいおちんぽを簡単に根元まで"ぱっくん♥"できちゃいます♥その上で、まだ余裕のある口内をあなたのサイズにぴったり合うよう、ずぢゅぢゅぢゅうぅぅ~♥と真空状態にしてキツキツのお口マンコにしちゃいます♥
頬をべっこりとヘコませて鼻の下を伸ばしたバキューム顔には、女の子をキャーキャー騒がせている王子様系男装レイヤーの面影は微塵も残ってません♥ですが、あなたの目には王子様失格の下品メス顔のほうが何百何千倍も魅力的に映ります♥
何より、あなたのおちんぽを咥えて"うっとり……♥"と長いまつ毛を震わせるスイの目元は、極上のスイーツを味わっているときの幸せいっぱいなハスミ本人にしか見えません♥それなのに、顔の下半分はえげつなくおちんぽに吸いついているので、ギャップのえげつなさで早漏射精してしまいそうです♥
「ぢゅるっ♥にゅるうぅぅっ♥もにゅっ♥むぢゅうぅっ♥もちゅもちゅっ♥ぢゅろろっ♥ずにゅうぅっ♥ぬぢゅうぅぅっ♥」
あなたの心の中の称賛を知る由もなく、スイはチンカス掃除に集中しています♥
もぐもぐ♥と歯を立てずにおちんぽを咀嚼して、たっぷりの唾液で上下左右の肉壁ブラシと痒いところに届く舌ブラシが洗車機のようにチンカス汚れをキレイにしていきます♥
初めておちんぽをしゃぶるので加減がわからず刺激が強すぎるかというとそんなことはなく、あなたに少しの痛みも与えないよう気遣いながら、大事に大事に磨いています♥……とはいえ、初めてのチンカスに心を奪われているのも確かで、チンカスの溶けた唾液をすぐに飲み込むのはもったいないとばかりに執拗に転がしてテイスティングしています♥
そのせいで、ぐぢゅぐぢゅぐぢゅうぅぅっ♥ぬぢょぬぢょぬぢょおぉぉっ♥……なんて下品すぎる音を立ててしまっていますが、チンカスを味わうのに夢中で気付いてません♥
「うわぁ……すっごい音……♥こんなにやらしい音聞かされたら、私までムラムラしてきちゃう……♥ハスミちゃんも流石だけど、『C&C』のメイドがご奉仕で負けるわけにはいかないよね♥ふふっ♥私もご主人様にご奉仕しちゃお~っと♥」
あなたの背中に爆乳を押しつけてスイのおしゃぶりを一緒に見ていたメロゥが、ずりずりぃ~♥とおっぱいを押しつけたまましゃがみます♥
あなたを挟んでスイと向き合う位置まで目線を下げると、膝を広く離した蹲踞の姿勢であなたの毛深いお尻と対面します♥
「それじゃあ、私は“こっち”にご奉仕するね♥んっ……ご主人様のお尻、お肉がたぷたぷだから……こうやって、手で掻きわけないと…………あはっ♥隠れんぼが得意なご主人様のお尻の穴、見~つけた♥穴の周りまで毛がびっしり生えてるから……すんすんっ♥んおぉっ♥濃い毛の根元に汗が溜まって蒸れて、すっごく濃いオスの匂いするぅ……♥おトイレはちゃんと上手にできてるのに、元がこんなにクサいとぉ……私がキレイにしてあげなきゃって気持ちになっちゃう……♥んふふっ♥ご奉仕し甲斐のあるご主人様で良かったぁ~♥ご主人様のお尻の穴のお世話は、アスナに任せて♥」
あなたの毛まみれのケツ穴を見て嬉しそうに微笑むと、メロゥは何の躊躇もなく唇を寄せていき……「ちゅっ💋♥」と愛情たっぷりのキスをします♥
もちろん、メロゥのあなたへの愛情がとぉ~~っても深いのはご存知の通りなので、一度のキスだけでは足りません♥何度も何度も、唇にするのと同じだけの愛を込めたキスがあなたの毛深いケツ穴に注がれます♥
「ちゅっ💋♥ちゅっ💋♥ちゅううぅっ💋♥ぶちゅっ💋♥ぶっちゅうぅぅ~っ💋♥ふふっ♥ご主人様のお尻の穴、ひくひく震えてるよ♥くすぐったいのかな?♥それとも気持ちいい?♥あ、もしかして両方だったりして♥……ふぅ~♥あははっ♥これはくすぐったい方が勝っちゃうみたい♥『キミ』は素直だね~♥……うん?♥そんなに必死に“くぱくぱぁ~”って開いたり閉じたりしてどうしたの?♥ふ~ん……またキスして欲しいんだ♥『キミのこと大好きだよ~♥』っていうラブラブなの、またして欲しいんだね♥……いいよ♥でも、キミのこと好きすぎて手加減できなくなっちゃうかも……♥激しくシすぎちゃったら……ごめんね♥頑張って耐えてね♥ん~…………っちゅ💋♥ぶっちゅううぅぅ~~っ💋♥ぶちゅぶちゅうぅっ💋♥ぶぢゅるっ💋♥ぶぢゅぢゅうぅぅ~~💋♥」
メロゥ/アスナがあなたのケツ穴に話しかけてきますが、言葉を返すことなんて当然できません♥
ケツ穴で返事をするのはもちろんとして、スイ/ハスミにも「ぢゅぼっ♥ぶぢゅぢゅっ♥にゅぷにゅぷにゅぷぅっ♥」とねちっこくおちんぽ捕食されている状況では、『あひぃっ♥あへぇっ♥どっちもエグぅっ♥どっちもヤバいぃっ♥』とまともに喋ることもままなりません♥
快感が強すぎて手加減してほしいと思っていても言葉にならないので、一方的に話を進められて熱烈なキスをされて……あなたのケツ穴は濃厚なキスマークだらけになっちゃいます♥
「んもっ♥んむぅぅ……♥ふごひおほひへまふ……♥ほっひもほんひらんれふれ……♥いひれひょう……ろひらがほひへんへいのこほをひもひよふひへはひあへられりゅか……ほうひゅれふっ♥(すごい音してますね……♥そっちも本気なんですね……♥いいでしょう、どちらがより先生を気持ちよくして差し上げられるか……勝負ですっ♥)」
メロゥ/アスナに対抗意識を燃やしたスイ/ハスミが決意表明をしますが……その間もおちんぽを一瞬たりとも離さないので、何を言ってるのかわかりません♥おちんぽ咥えたまま“もごもご”と喋られるのは、不規則な動きに翻弄されて気持ちいいことしかわかりません♥
ですが、普通にしゃぶられるより不意を突いた快感が襲ってくるので暴発してしまう危険性があります♥こんな贅沢すぎるシチュエーションで意図せずお漏らししてしまうのはもったいなさすぎると、あなたはスイを止めようとしますが……やっぱりまともに話す余裕なんて与えてくれません♥『ほひぃぃっ♥しゅごいぃぃっ♥アしゅナもハしゅミもボキュのことしゅきしゅぎるぅぅ~っ♥』と吠えることしかできません♥
「ぢゅろろっ♥ぢゅぞぞぞぞぉ~っ♥ぶぽっ♥ぶぷうぅっ♥ぬちゅぬちゅぅっ♥ぢゅるぢゅるぢゅるぅぅ~♥
ろうれふか、へんへひ♥わらひのおふひはひゃんとへんへいをひもひよふれひていまふか?♥まらまらふなれれふが、あなはのおひんほならずっろふわえへひられまふはら……♥へんへいのおひんほのこほ、もっろもっろまなばへへふらはい♥『ひーあんほひー』のめいろにもまへないごほうひがれきるよう、へーひんへーいつふはへへいはらひまひゅ……っ♥(どうですか、先生♥私のお口はちゃんと先生を気持ちよく出来ていますか?♥まだまだ不慣れですが、貴方のおちんぽならずっと咥えていられますから……♥先生のおちんぽのこと、もっともっと学ばせてください♥『C&C』のメイドにも負けないご奉仕ができるよう、誠心誠意尽くさせていただきます……っ♥)」
「んふっ♥ハスミちゃんの本気にご主人様も“たじたじ”みたいだね♥おちんぽ気持ちいいのがお尻の穴から伝わってきてるよ♥じゃあ、“こっち”からもおちんぽにお返事しないとね♥気持ちよすぎておちんぽが嫉妬しちゃうくらいのお返事、させてあげる♥ぶっぢゅううぅぅ~~……にゅぷにゅぷぅっ♥にゅるにゅるぅ~♥ぬちょぬちょおぉぉっ♥れるれるれるぉぉっ♥ぴちゃぴちゃぴちゃっ♥ぢゅるるるるぅっ♥……ぷはぁっ♥ご主人様のお尻の穴、最っ高ぉ……♥すっごくえっちな『男の子の味』がして、ずっと舐めてたいくらい……♥ふふっ♥そんなに一生懸命ひくひくして、どうしたの?♥まだまだ舐められ足りないのかな?♥いいよ♥ご主人様の濃い味がしなくなるまで、い~っぱいペロペロしてあげるねっ♥」
メロゥとスイを煽るようなみっともない喘ぎ声しか出せない中、どうにかして強烈すぎる快感を発生源から止めようとして、あなたはメロゥとスイの頭をそれぞれ片手で押さえようとします♥
……ですが、二人の後頭部に回した手を自分の股間とお尻に向かって強く押しつけてしまい、逆に二人の顔をチン毛とケツ毛に深く埋めさせてしまいます♥少し手元が狂っただけなのに♥そんなつもり全然なかったのに♥これでは『もっとして♥』と催促しているようにしか受け取れません♥
「…………っ♥」「…………あはっ♥」
――ぢゅるぢゅるぢゅるぅぅ~~♥♥れろれろれろれろおぉぉ~~♥♥
案の定、あなたの本心はメロゥにもスイにも届かず、更に強烈に前後からしゃぶられてしまいます♥
あなたのおちんぽとケツ穴はどちらも快楽にとっても弱いのに、それを同時に攻められては射精を我慢しようがありません♥普段ならケツ穴に力を入れれば少しは耐えられるのですが、舌を奥まで入れられて円を描くように舐められていては、力なんて少しも入りません♥限界が近付いてキンタマからおちんぽの根元までザーメンが上がってきている今も、気持ちよく射精するための『溜め』を作ることもできないまま、とぷとぷっ♥ぴゅっぴゅっ♥と我慢汁を押し出しながら順番待ちしているのを止められません♥
しかも、むにゅううぅぅっ♥と前後からデカパイに脚を挟まれて身動きが取れない状況では、ヘコヘコと男らしく腰を振って主導権を取り戻すことも不可能です♥あなたはただ、ドスケベ爆乳生徒の愛情と性欲を一身に受け続けることしかできないのです♥
「がぽっ♥♥がぽっ♥♥ぢゅぼぼっ♥♥ぢゅろろろろぉぉっ♥♥んふーっ♥んふーっ♥ぢゅっぽ♥♥ぢゅっぽ♥♥ぢゅっぽ♥♥ぶぷぷっ♥♥ぢゅぞぞぞぞぉぉ~~っ♥♥
おひんぽおいひいっ♥ひんかひゅおいひいっ♥ほのあひをひっへひまっひゃら、もうふふうのふいーふゅれはまんろふれひまへん♥ほれはへはべへもずっろものはひないままへ、らいへっほひゅうれもはんへいなひゅはべふびへひまうはもひれまへん♥ほんなほほになっはら……まららいりゅうがふへへしまいまひゅっ♥らからへんへい、ろうからいえっほにごひょうりょふくらはいっ♥おくひがはみひいほひはへんへいのおひんほを、こうひて『もぐもぐ♥』さへへくらひゃいね♥(おちんぽ美味しいっ♥チンカス美味しいっ♥この味を知ってしまったら、もう普通のスイーツでは満足できません♥どれだけ食べてもずっと物足りないままで、ダイエット中でも関係なく食べすぎてしまうかもしれません♥そんなことになったら……また体重が増えてしまいますっ♥だから先生、どうかダイエットにご協力くださいっ♥お口が寂しいときは先生のおちんぽを、こうして『もぐもぐ♥』させてくださいね♥)
あんっ♥おひんほれうなりゅいれおへんひをひてくらひゃるなんへ……はら?ひがいまひはか?……なるほろ、もうひきほうなのれひゅね♥れは、ろうぞえんろなはらずはひほろのひょうに、わらひのおくひをほいれほおもっへおしゅひならけらひてくらひゃい♥はひゅみのおふひまんほはへんへいへんよーの『ひんかひゅそうりき』れ『じゃーめんべんひ』れふのれ……♥さぁ、おはやふろうぞ♥さっひのようにのうほうでおひゅくひゃいみるうをらひてくらはい♥あぁ……はやふらひてっ♥ろんなすいーひゅよりおにゃかのおきゅがみたはれりゅへんへいのみるうをごひほうひへくらひゃい……っ♥(あんっ♥おちんぽで頷いてお返事をしてくださるなんて……あら?違いましたか?……なるほど、もうイキそうなのですね♥では、どうぞ遠慮なさらず先程のように、私のお口をトイレと思ってお好きなだけ出してください♥ハスミのお口マンコは先生専用の『チンカス掃除機』で『ザーメン便器』ですので……♥さぁ、お早くどうぞ♥さっきのように濃厚でオス臭いミルクを出してください♥あぁ……早く出してっ♥どんなスイーツよりお腹の奥が満たされる先生のミルクをご馳走してください……っ♥)」
「ぶっちゅ💋♥ぶっちゅ💋♥ぶっぢゅううぅぅ~~っ💋♥にゅるにゅるにゅるぅ~♥ぐちゅぐちゅぐちゅうぅ~♥…………ぷはぁっ♥スイちゃん……じゃなくて、ハスミちゃんすっごいなぁ♥今回のご奉仕勝負、流石に私の負けかも♥ちょっと悔しいけど、でもそれくらいご主人様が気持ちよくなってるってことだよね♥だったら、結果オーライかな♥
……あはっ♥ご主人様、もうイッちゃうんだ♥それなのに自分でイクのコントロールできなくて、もどかしいんだね♥膝もガクガク震えて今にも腰を抜かしちゃいそうだけど、私とハスミちゃんがおっぱいで支えてるから安心して♥ご主人様は『気持ちいい♥』だけで頭いっぱいにしててね♥……それじゃあイクよ?♥こっちからもトドメ刺してあげる……ぶちゅうぅぅっ💋♥ぶっちゅううぅ~っ💋♥にゅぷぷうぅぅっ♥ぬりゅぬりゅぬりゅっ♥ぢゅずずずずぅっ♥くちゅくちゅくちゅうぅぅっ♥」
本気で先生を貪ってくる肉食系ドスケベ生徒の猛攻に、あなたの限界はもう目の前です♥
……いえ、実はとっくに限界を超えていて、今もイッてる最中です♥メロゥとスイのご奉仕で煮詰まりすぎた濃いザーメンが、むりゅむりゅむりゅぅ……♥と狭い尿道をつっかえながら進んでいるせいで、イッてるのに射精が追いついてません♥
本来なら一瞬で通り抜けるはずの快感が長ぁ~くおちんぽに留まっている状況に、あなたはおちんぽからもケツ穴からも粘っこい我慢汁を垂れ流しながら、『ま、まだイケにゃいのぉっ!?♥もうイッてるぅっ♥イッてるからぁぁっ♥ぶひっ♥ぶっひいぃぃ~っ♥』と悲鳴を漏らすしかありません♥
膝を震わせて窮地に立つあなたを救おうと、メロゥもスイも更に本気で「ぢゅごごごごぉぉ~~っ♥♥」「ぐぢょぐぢょぐぢょぉぉ~~っ♥♥」とおちんぽとケツ穴をしゃぶり尽くします♥悲鳴を上げるだけ逆効果……いえ、効果抜群ですね♥
二人の爆乳美女レイヤーの熱い友情を感じさせる、最高に息の合ったおしゃぶりによって――
どくどくどくっ♥♥♥びゅぐびゅぐびゅぐぅううう~~っ♥♥♥
「んむぉおおおっ♥♥ぶぷっ♥♥んっ……くうううぅ~っ♥♥」
「にゅるにゅるにゅるっ♥♥ずぞぞぞぞおぉぉ~~っ♥♥」
あなたは最っ高に気持ちいい射精をすることができました♥
つま先から脳天まで突き抜ける特大級の快感に、危うく意識がトンでしまいそうです♥頭から飛び出ていきそうな感覚に引っ張られて、つま先立ちになってプルプル震えちゃってます♥
どぷどぷどぷっ♥とザーメンがあふれ続けてこのまま止まらないんじゃないかと恐怖を覚えますが、実際はいつもよりちょっと長い程度で、あまりに鮮烈すぎて体感時間を狂わされているだけです♥
でも全てが錯覚なわけではなく、あなたの気持ちよさを延長させているのは……
「ぢゅるっ……ぢゅるっ……ぢゅろろろろぉぉ……♥」
「にゅぽにゅぽっ……ぬちゅちゅうぅ……れろれろれろぉ……♥」
メロゥ/アスナとスイ/ハスミによる甘々ご奉仕のおかげです♥
さっきまでの暴走気味なしゃぶり方は鳴りを潜め、二人の舌はそれぞれおちんぽとケツ穴を『よしよし♥いい子いい子♥よく頑張ったね♥たくさん“ぴゅっぴゅ”できて偉いえら~い♥』と労ってくれています♥
ですが、緩やかでも気持ちいいのは変わらないので、あなたは最後の一滴を“とぴゅっ……とぷっ…………ぴゅぅ…………♥”と出し終えるまで『あへぁぁ~……♥アしゅナママもぉ……ハしゅミママもぉ……だいしゅきぃ……♥でへっ……でへへぇぇ……♥』なんて甘えた声も一緒に出しちゃいます♥
普通なら中年オタク男性のキモい猫なで声なんて聞くに耐えない代物ですが……あなただけは別です♥
「…………♥」「~~~っ♥」
もうっ♥そんなに可愛いなんて反則ですっ♥母性本能をくすぐるのが上手すぎますっ♥
メロゥもスイも、あなたの甘えんぼ赤ちゃんボイスにメロメロになってるじゃないですか♥ぴくぴくぴくっ♥と肩を震わせて甘イキしちゃってますよ♥二人ともお顔を、とろぉ~ん♥と幸せそうに蕩けさせて……あなたに『だいしゅき♥』って言ってもらえたのが嬉しくてたまらないんですね♥
「んん~~…………ちゅぽんっ♥はぁ……はぁ……はぁ……ご馳走さまでした、先生……♥とっても濃厚なチンカスとザーメンミルクのおかげで、お腹だけでなく心まで満たされました……♥それに、そんなお言葉までいただいてしまって……なんとお礼を言えばいいのか……♥」
「ちゅううぅぅ~~…………んぱっ♥ふぅぅ~……こっちもごちそうさまでしたぁ~♥私もハスミちゃんと同じ気持ちだよ♥ありがとう、ご主人様っ♥私たちのエッグぅ~~い『ご奉仕欲求』を受け止められるのは、ご主人様だけだから♥これからもたっくさんご奉仕させて……おっとぉ?ご主人様、大丈夫?」
二人がおちんぽとケツ穴から口を離すと、爆乳による前後の支えを失ったあなたはもう立っていることもままならず、へなへなぁ~……と近くにあったソファーに倒れ込みます♥
「す、すみません先生……私たち、やりすぎてしまいましたか……?いえ、改めて聞くまでもないですね……あぁ……落ち着いて思い返せば、随分とはしたない真似をしてしまったような……」
「そうだね~……無理させちゃってごめんね?でも、ご主人様のおかげで……ほらっ♥見てみてっ♥私もハスミちゃんも、すっごく“盛れてる”でしょ♥」
メロゥが声を弾ませてスイに顔を寄せます♥SNSの総フォロワー150万人間近という実績持ちのメロゥと、数字では語りきれない美しさを持ったスイが顔を並べると、それだけでどんな美術館に飾っても恥じない芸術になります♥
ですが……その芸術的な美貌の口元には、それぞれ縮れたチン毛とケツ毛がくっついてます♥あなたのチン毛とケツ毛が高尚な美術品を台無しにして……いえ、ズリネタとして完成させています♥あなたのチン毛とケツ毛のおかげで、メロゥとスイの美貌は『背筋を伸ばして観賞するお堅い芸術品』から『おちんぽ弄りながら楽しめるズリネタ♥』へと進化しているのです♥
「これをこうして……ほらほら、ハスミちゃんも見て♥私たちの顔、すっごいことになってるでしょ♥これもご主人様のおかげだね♥」
「えぇ……確かに、凄いことになっていますね……♥写真に映るのは一瞬を切り取ったものですが……この口元に残った毛のおかげで、その前の出来事を想像してしまうような……とても素敵な一枚になっています♥」
メロゥだけでなくスイも、自撮りした自分たちの“使用済み”の顔を見て嬉しそうに微笑んでいます♥
その光景を誇らしく見ているあなたのおちんぽは力なくうなだれたままですが、後で必ずオカズに使おうと心に決めて、ぴくぴくっ……♥と密かに脈打たせるのでした……♥