カホにシャーレ専属当番になってもらい後ろから中出しセックス(まぐわい)する話 (Pixiv Fanbox)
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「やあ、カホ」
「あ、先生。ようこそ陰陽部へ」
私が挨拶すると、陰陽部の中で棚の片付けをしていたカホが振り返る。
陰陽部の制服から、横乳がぷるぷると揺れる様がよく見える。
うーむ、今日も素晴らしいおっぱいだ。
そんなことを考えているとはつゆ知らず、カホは棚の作業に熱中している。
「すみません、先生。もう少しで終わりますので」
「ゆっくりで大丈夫だよ。うん、こっちでじっくり見させてもらうね」
「は、はぁ……? 先生がそうおっしゃるなら」
カホは私の言っている意味がわからず、首をかしげた。
しかし、そのまま作業を続ける。
ときにお尻を突き出して屈み、ときにおっぱいを揺らしながら棚の上のグッズを移動させる。
眼福とは、こういうことを言うのではなかろうか。
そう私は思うと同時、自分の中心がとても熱く、硬く膨らんでいくことに気づいた。
「あ、ん……もう、少し……」
カホの身長でもなかなか届かない棚の上。
そこに向かって手を伸ばし、ぴょん、ぴょんとカホがジャンプする。
もちろん、ぶるん、ぶるんと巨乳が揺れる。
白い肌の柔らかい乳房の横側には、汗が浮かんでいる。
舐め取りたい。
揉みしだきたい。
いやいや、生徒相手にこんなことを思うなんて。
……今さらか。
私はそっとカホの後ろに近づいた。
「んえ? あ、ど、どうされたのですか、先生。す、少し近いような……」
カホが気づいて振り返ろうとするが、私は後ろから抱きつくことでそれを防いだ。
右手で腹部を抱え、左手で乳房を鷲掴みする。
「ひゃんっ!? な、なにをっ!?」
「カホ、前に言ってたよね。シャーレ専属当番になるって」
「い、言いましたが……それと、これの、何の関係が……」
「本当にわからない?」
「あうっ……」
カホの顔が真っ赤になる。
左手に感じる乳房の感触が気持ちよい。
どさくさに紛れて服の中に手を入れる。
ニプレス代わりの布地があったが、指を入れるとすぐに剥がれた。
「あっ、はぅぅっ」
指先で大きめな乳首をさすると、カホが無意識に私の下半身にお尻を擦り付けて震えた。
「あっ……!」
お尻の割れ目に肉棒の存在を感じたのだろう。
カホはビクンッと身体を引き攣らせ、艶めかしい吐息をこぼした。
「専属当番が何をするのか、何をされるのか、わかってるよね?」
「あ、うっ……」
「カホ?」
「はぅっ、あ、んぅっ!」
乳首をさわさわと指の腹で優しく擦る。
本当に嫌だったら、カホは抵抗する。
両手も両足も自由なのだ。
けれどカホは、棚を掴んだまま、私にされるがままになっている。
カホは、わかっている。
私が何をしようとしているのか。
自分が、何をされようとしているのか。
「せん、せぃ……」
カホが私を見る。
顔は真っ赤になっていて、キリリとした瞳が、今はとろんと蕩けていた。
呼吸が荒い。
指に触れる乳首が、硬く勃っていた。
「カホ、専属当番は私と何をするの? 言ってみて」
「……い、です……」
「もう一度」
「せ、先生と……まぐわい、を……」
耳の先まで真っ赤になったカホに、私は微笑む。
そして、その制服、着物の裾を一気にたくし上げた。
「あぁっ!」
露わになったのはカホの美脚と白く丸いお尻。
そして最低限の場所を隠すだけの、紐と極細の面積の白い布。
私は躊躇いなく、その腰の辺りで結ばれていた紐をほどいた。
「んっ……!」
カホの押し殺した声が聞こえた。
同時に、露わになる。
カホのうっすらと生えた金色の陰毛地帯と、その上部にある生々しく濡れた割れ目。
鮮紅色の中身が、穴が丸見えになっていた。
私は己のズボンとパンツを脱ぎ捨てる。
そして怒張した逸物を、カホの秘所に押し当てる。
「入れるよ、カホ」
「は……はいっ……」
カホの返事を待って、私はその美しい生徒の蜜洞の中へ、己を突き入れた。
「あぁっ、あ、あぁあっ!」
割れ目をこじ開けるとカホが苦しげに声をこぼした。
メリメリと奥へ奥へとこじ開けていく。
「ひっ、う、んぅぅっ」
勢いに任せて、カホの処女膜を破る。
狭く、強く締め付けてくる膣肉だった。
私の肉棒を伝って、薄い血が流れてくる。
可愛い生徒の処女を奪った。
その事実に、私は先生失格だとしても、興奮してしまう。
「んぅうっ!」
私の肉棒がすべて内部に入った瞬間、カホが背筋を反らしてビクビクっと震える。
にじみ出た愛液が床にぽたりと落ちて、艶めかしい女の匂いを立ち昇らせる。
「全部入ったよ、カホ」
「は、はいぃ……」
カホは返事をするのが精一杯といった様子で、私が動かずとも、ビクッ、ビクンッ、とその刺激に痙攣していた。
「あっ、あぁっ」
私はカホの痛みが少しでも紛れるように、着物の横から手を差し込んで、カホの豊満な乳房を鷲掴みにした。
両方だ。
指が食い込むほど柔らかい柔房を、乳首ごと揉みしだく。
「動くよ、カホ」
「あっ、せ、先生っ……ひんっ、あ、あぁーっ!」
カホが目をギュッとつむり、私の抽送にビクビクと肢体を震わせる。
一度の抜き差しで、お尻の肉もふるん、ふるんっ、と揺れ弾む。
さらに肉棒が締め付けられる。
あまりの気持ちよさに、私もたまらず呻いてしまった。
「あっ、あっ、こ、これがまぐわいっ……殿方との、先生、とのっ……」
カホは棚をぎゅうっと掴み、私の抽送に耐える。
同時に乳房を揉みしだかれることに快感を得ているらしく、甘い声がこぼれる。
「痛くない?」
「は、はい……それより、も……あっ、ひ、んっ」
ずちゅ、ぬちゅ、ぐちゅ、と卑猥な音が響く。
先程まで処女だったカホの内部を、私の逸物が何度も往復する。
「あぁっ、は、はしたないと思わないでくださいっ、せ、先生っ……は、初めてなのに私……あぅぅっ」
「感じてるんだね、カホ」
「は、はいぃっ……!」
カホがビクビクビクンッ、と身体を震わせた。
膣肉がギュウッと締まり、陰茎を逃すまいとする。
「はしたないなんて思わないよ。むしろ嬉しいよ。もっと感じて、カホ」
「あうっ、あっ、そこ、奥……ふ、深いですっ、うぅっ!」
ゆっくりと、だが確実にカホの蜜洞を私の形に変えていく。
オスを知らなかったカホの穴が、私の形を知ってしく。
「あっ、はっ、んっ、こ、これが……シャーレ専属当番っ、んぅっ」
「カホ、これをずっとだよ。私が呼べば、カホは私にどんなときでも犯されるんだ」
「あぁっ、そんなっ……そんな、こと……」
カホは怯えたような口調で言うが、その口元は緩んでいた。
私の抽送に合わせて甘い吐息がこぼれ、それはだんだんと喘ぎ声に変わっていく。
「カホがこれから広報するのは、百鬼夜行連合のことじゃないよ。このセックス、まぐわいのことだ」
「あぁ……」
「想像してみて。いやらしいことばかり考えて、もう私とのまぐわいしか考えられない自分を」
「だ、ダメっ……そんな、そんなの……ダメ、です。ああ、そう、思ってるんです。本当に、あ、あぁっ」
カホは言う。
だが、その身体は快感に小刻みに震えていた。
膣肉がキツく締まる。
カホの頭の中が、セックスのことばかりになっていくのを感じる。
「みんなに知られるよ。カホがどんなまぐわいをして、どんな感じかたをしたか。まぐわっているときに、どれだけいやらしい顔をしているか」
「そんな、顔……」
「ほら、これを見て」
「あ……」
私が棚に飾られていた鏡を見せると、カホはビクンッと身体を跳ねさせた。
そこに映っていたのは、いつもの凛とした表情のカホではなかった。
その顔は、淫楽に蕩けた女の貌だった。
「あ、あぁっ!」
蜜壺が締まる。
愛液が内部をたっぷり湿らせて、滑りを良くしていく。
「気持ちいいだろうカホ」
「うっ、うっ」
「認めるんだカホ。エロくて、いやらしくて、スケベで、はしたないカホを」
「だ、ダメです、先生……許してくださ、いぃっ……あ、なにか来ます、なにか……うぅぅっ!」
カホがうつむき、肉体をビクビクと痙攣させる。
心と身体で己の淫らな部分を認めた瞬間、絶頂が迫ってきたのだ。
「絶頂するんだよカホ。ほら、イけ、イクんだ!」
「あぁっ、だめっ、もう……もう、耐えられ……あっ、あぁああっ!」
カホは叫ぶと同時、ビクンッと強く身体を跳ねさせた。
それから棚を掴んだまま、ビクビクビクッ、と激しく痙攣する。
「んぅぅっ、ああっ、ひ、うぅぅっ!」
絶頂だった。
カホは私の肉棒を下の口で咥えたまま、初めてのセックスで中イキするのだった。
「ぐっ、うっ……!」
そして私も、イった瞬間のカホのあまりに気持ちよすぎる締め付けと蠢動に快感を限界まで高められる。
「うっ、出すぞカホっ! 受け取れ!」
「あうぅっ、き、来てくだ、さいっ……先生の、ぜ、全部ぅっ……!」
カホが絶頂しながらも私に応える。
私はそれに応え、カホの最奥を思い切り叩いた。
直後、白濁の子種汁が、百鬼夜行連合の美しい広報担当──桑上カホの腟内(なか)にすべて吐き出されていった。
「あぁっ……せ、先生の……大切な、もの……私の、なか、に……」
ビクッ、ビクッと身体を震わせながら、カホがこぼす。
その甘やかな声と艶めかしい吐息に、私は精子をカホに注ぎながら、たまらなくなった。
「カホっ」
「あっ……んっ、あ、はっ……」
右手をカホの顔に回し、こちらを向かせる。
それから唇を奪い、舌を絡ませる濃厚な接吻をした。
「はぁ、あぁっ……ん、あ……」
キスが終わり、肉棒を抜くと、カホがその場にズルズルとくずおれた。
そして何度か荒く息を吐いてから、不意に私のほうへゆっくりと振り向く。
「せ、先生……ふつつか者、ですが……これから……末永く、よろしく、お願いします……」
「うん、もちろんだよ。カホ」
艶めかしい顔でそう言ったカホに、私は肉棒をギンギンに勃起させながら頷くのだった。
「じゃあさっそくだけど、二回目、始めようか」
「えっ!?」
「カホが可愛すぎて、我慢できない」
「ま、待ってください先生っ、あっ、あっ、あぁーっ!」
そうしてとっぷり夜が耽るまで、陰陽部の部室から、カホの艶めかしい声が途切れることはなかったのだった。