水着ノノミが部屋に入ってきたので欲情して正常位セックスする話 (Pixiv Fanbox)
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「先生、入りますねー」
リゾートの部屋。
ベッドに寝転がって休んでいると、ノックの音とともに水着姿のノノミが入ってきた。
「エッチッ!?」
「えっ!?」
私は思わず心の声もだだ漏れに、ノノミの姿に釘付けになった。
ビキニスタイルなので、制服越しでもわかったあのたわわなおっぱいがほぼ見えている。
たわわに実ったおっぱいが大迫力でまず目に入ってくる。
そしてほっそりとしたくびれ。脂肪は付いていても、それはとても肉感的で魅力的だ。
さらにムッチリとエッチな下半身は小さなビキニパンツ一枚だけという始末。
羽織ものの透けパーカーはむしろスケベ心をくすぐる形となってしまっている。
エッチだ。エロい。とてもエッチだった。
「あ、あの……先生?」
「可愛い。ノノミ、最高だよ」
「へっ!? あ、あの……?!」
ノノミが慌てる。可愛い。
見た目も中身も可愛いノノミがエッチな水着を着ているのだ。そりゃ最高だ。
というかそもそもスタイルが良すぎてたぶんどんな水着を着てもエッチになる。
そんなノノミが目の前にいるのだ。
これでムラムラしないほうがどうかしている。
私はゴキブリのごとく素早く動いて、ノノミが入ってきたドアをしっかりと閉めて施錠する。
これで邪魔者は決して入ってこない。
「せ、先生? あの、どうして鍵を……? 今日も海に出かける予定では……」
「ノノミ、今日は甘えさせてくれ」
「へ? 甘えるって……ああ、また膝枕を」
「違う。エッチさせてくれ」
「……えぇ?! え、エッチって……あの、その……」
「そう、セックスだ」
「ひゃー!? な、なにを言ってるんですかっ!?」
私は恥ずかしがる可愛いノノミに、ズボンとパンツを脱いで準備万端になった私の先生自身を見せる。
「ほら、見てくれ。私の先生が大変なことになってるだろう」
「ひゃわー!? 私の先生ってなんのことを」
「オチン☓ンのことだよ。知ってるだろ。知らないなら今知ってくれ」
「な、なにを言ってるんですか!」
「さあ」
私はずいっとさらにノノミに近寄る。
もう、すぐにでも抱きしめられる距離だ。
ノノミは耳まで真っ赤にして、顔を両手で覆っている。
しかし指の隙間からこっそり私の大きくなったものを見ているのを確認していた。
なんだかんだ興味があるみたいで良し。
「ま、待ってください。急にそんなこと言われても、その、こ、心の準備が……」
「なるほど、心の準備ができていればいいんだね」
「あ、あぅっ、そういうことでは……って、きゃー!」
私はノノミに抱きついた。
想像よりもはるかに柔らかい肢体を抱きしめる。
超密着だ。
硬くなった肉棒がノノミのお腹を押し、ノノミがビクンッと身体を跳ねさせた。
「せ、せん、せ……ひゃうっ!」
私はさらに腰を落とし、ノノミの太ももの間に肉棒を差し込む。
それから上向いた先端で、ビキニのクロッチ部分を擦れるように位置を調整する。
「ああ、最高の抱き心地だよ、ノノミ」
「せ、先生……! 私の心の準備ができるまで待つって……」
「もちろん。だからすぐには入れずにこうして……」
私はノノミの割れ目を先端で擦りながら、両手を大きくて柔らかなおっぱいへと伸ばした。
「あぁっ! ぶ、ブラをずらしちゃ……やっ、そこは、だ、めぇっ……!」
私はノノミのブラを下にずらすと、ぶるんっと露わになった乳房の頂点、ピンク色の乳首を指でつまんだ。
そして優しく、ソフトに撫で擦り、揉む。
「やんっ、だ、めぇ……」
「そうは言ってるけど、すぐに硬くなってきたよ。気持ちいいんだよね?」
「それ、は……はぅんっ」
肉棒の先端で布地越しにノノミの割れ目を擦り、両手で柔房のトップを弄る。
「はぁ、んっ、あ、あ、んぅ……だめ、なのにぃ……」
そうすると、どんどんノノミの吐息が荒くなっていく。
私の肩を掴んだノノミの両手にギュッと力が込められていく。
「だめ、ダメです……せん、せぇ……んぅっ」
ノノミの声に、言葉とは裏腹に甘い色が混じり始めていく。
身体からも、艶めかしい甘い匂いが漂い始める。
「せん、せ……あんっ、う、うっ……」
ノノミの額が私の首に押し付けられる。
ふるふるとノノミが小刻みに震え、腰がきゅっ、きゅっ、と前後に揺れる。
私は頃合いと見て、ノノミの背中に両手を回し、それからビキニパンツの中に手を滑り込ませ、水蜜桃のようなお尻を鷲掴みにした。
「ひゃうんっ!」
首に吐息と嬌声を感じ、私の勃起がどんどん高ぶっていく。
私は興奮で鼻息を荒くしながら、右手の中指をノノミのお尻の割れ目に這わせる。
そしてお尻側から、ノノミの秘所に指を沿わせて軽く前後に動かす。
「だめです、せん、せ……あぁっ」
言葉と同時、指先にぐちょ、ぬちょ、といやらしい感触が返ってきて、たまらず笑みを浮かべる。
エロい。あまりにもエッチすぎる反応だった。
「ノノミ、準備はできたかい?」
「わ、わかんない、です……あ、ああっ」
私はノノミの淫らな部分に指を入れた。
中はぬるりとして、熱かった。
私の指を締めつけてきて、ひくひくと蠕動する。
「身体はもうとっくに準備万端みたいだけどね」
「そ、そんな……あぁんっ、だ、め……んっ、あうぅぅっ」
ノノミが私にしがみついて小刻みに痙攣する。
女壺が指を締めたまま、奥からどんどんエッチなよだれを垂らしてくる。
「ほら、私の指、気持ちいいだろう」
「わかん、ない、ですぅ……あっ、先生っ、ダメ、それ以上は、あ、あっ」
ノノミの声に焦りが混じる。
体温も熱く、私の首に当たる吐息も熱を帯びていく。
「なにがダメなの? 言ってみて、ノノミ」
「やっ、先生……イジワルしないで、くださいぃっ、あ、あぁあっ、ほ、本当に、ひ、あ、あ」
私が指で反応のいい場所を弄ると、ノノミは面白いぐらいに反応した。
艶めかしい声で鳴き、私を昂らせる。
「だ、め……せ、ん……」
ノノミが顔をあげた。
泣きそうな顔で、頬を赤く染め、瞳を扇情的に濡らして。
わざとやってるのかと思うくらい、いやらしい顔つきだった。
その気のない男さえ、その気にさせる女のスケベな表情。
「あっ! やっ! 先生っ、んっ、あぅぅううっ!」
そしてノノミは、目をぎゅっと瞑って気をやった。
イったのだ。
絶頂した。
ノノミはその直前まで私の顔を見ながら、陰部を弄られて絶頂してしまった。
私の右手には、ノノミのいやらしい汁がべっちょりとこびりついていた。
「はぁぁ……あぁ……はぁ、はぁ……」
絶頂して倒れそうになるノノミの身体を支え、私はその場で犯したい衝動をこらえてベッドへと運ぶ。
ここまで来てしまっては、もう抑えることはできない。
もとから抑えるつもりもなかったが。
「ノノミ、心の準備はできたよね?」
「こ、こんな……恥ずかしい姿見せてしまったのに、私、また……」
ベッドに仰向けになったノノミは右腕で自らの目元を隠す。
イってしまったことが恥ずかしくて、私の顔をまともに見られないのだ。
そういうところも可愛くて、そしてエロスだということをノノミはまだ自覚していない。
「いいんだよ。ノノミの恥ずかしいところ、ぜんぶ私に見せて」
「あっ、そんな……んっ……」
私はイったばかりで力の入らないノノミの下半身に手を伸ばす。
そして躊躇いなく、その小さなビキニパンツのクロッチを横にずらした。
「おぉ……」
「ああ、み、見ないでくださいっ、先生……は、恥ずかしいです……」
ノノミは言うが、その手は動かない。
閉じようとする太ももを無理やり両手で開いて、私はその美しい割れ目を凝視した。
ほぼ無毛状態。
白肌の恥丘の割れ目からは二枚の濡れた肉ビラがはみ出して、鮮紅色の蜜穴が見えていた。
男の、私の欲望を受け入れる場所だ。
「ふーっ……」
私が息をひとつ吐くと、呼応するように肉棒がビンっと立ち上がった。。
もう、私の欲望を止めるものは何もない。
「入れるよ、ノノミ」
「せん、せ……」
ノノミは自らの腕をずらし、そっと私と、隆々とそびえる勃起を見た。
それから艶めかしい吐息をひとつこぼし、身体をふるふると震わせる。
私は勃起の根本を握り、先端を割れ目に当てた。
そして、ずぷり、とノノミの美しく恥ずかしい場所を押し広げる。
「あ、あぁっ」
一番太い穂先が飲み込まれ、ノノミが背筋を反らせて喘ぐ。
私はノノミの腰を掴み、さらに肉棒を埋め込んでいく。
「あ、くっ、うぅぅっ」
抵抗のある場所、処女膜をぶちゅりと突き進むと、ノノミはベッドのシーツを掴み、後頭部をベッドに押し付けて仰け反った。
つま先がシーツを掻き、露わにされた乳房がぷるぷると柔らかく、エッチに揺れた。
「うっ」
蜜洞の中に根本まで入ったと同時、私もたまらず呻いてしまった。
ノノミの中は、それほどまでに気持ちよかった。
「はぁっ、あ、あぁ……私、ほ、本当に先生と……あ、うぅっ」
ノノミが言いながらビクビクと震える。
その振動が女淫と連携し、私の肉棒を熱く、柔らかく締め付ける。
「ノノミ」
「せ、先生……あ、ん……」
私は上半身を前傾させ、ノノミとキスをした。
ノノミは嫌がることもなく、そのまま私の唇と舌を受け入れる。
「せ、ん……はむ、ん、あむ、ん、ん……」
私はノノミの上下の口を塞ぎ、ゆっくりと腰を動かす。
「は、あぁ、あっ……」
ノノミの唇から艶めかしい吐息が漏れ、私の背中に両手が回される。
「あ、あ、あ……」
私が腰を動かし、肉棒でノノミの大事な場所を擦ると、ノノミはヒクヒクと身体を震わせながら蜜壺を締め付ける。
私はノノミの肩に手を回し、上に逃げないように軽く押さえながら蜜肉を突いた。
「気持ちいいかい、ノノミ」
「よく、わかりません……だけど、先生と触れ合ってる場所……熱くて……」
ノノミが潤んだ瞳で私を見つめる。
幼さを残しながらも、美しい女性へと成長していく境目の時間。
ノノミが成熟していくまさにその瞬間を見ることになった私は、己が信じられないぐらいに高ぶっていくのを感じた。
「あっ、あっ、先生っ……せん、せぇっ……」
辛抱できなくなった私が抽送の速度を上げると、ノノミはその肢体をいやらしくぶるんぶるんと揺らしながら喘いだ。
切なげで、聞くものを興奮させる声音で鳴く。
私は、己自身がかつてないほどに膨張し、硬くなっていくことを自覚した。
ノノミの恐ろしいほどの魅力とエロさが、私の理性を狂わせていく。
「あぁっ、先生っ……私、は、初めてなのに……」
「イキそうなのかい、ノノミ」
「さ、さっきと同じのが……あ、あ、あぁっ」
ノノミのエッチさに、私はさらに高ぶらされた。
そんなことを言われて、昂らない男はいない。
私はノノミの肢体をきつく抱きしめながら、肉感的でありつつ、華奢な肉体に欲望を叩きつける。
「ノノミっ、ノノミっ」
「せん、せぇぇ……っ」
私は肉棒でノノミの最奥を叩きながら、唇を押し付けるように重ね合わせた。
この瞬間、私とノノミはひとつになっていた。
肌が溶け合い、思考が快楽に飲み込まれていく。
そして──。
「先生、イク、私また……イキますっ、う、あぁっ」
「うっ、く、うぅっ」
ノノミが私にしがみついた直後だった。
蜜肉がキツく締まり、複雑で激しい蠕動を起こした。
絶頂だった。
同時に私も、ノノミの腟内(なか)にすべてを吐き出した。
白濁液が、エッチな生徒の子宮に注がれ、飲み込まれていく。
「んっ、あっ、せ、先生のが……私の、な、なか、に……」
「く、う、う」
私は射精しながら、先端をノノミの奥に押し付けた。
グリグリと精液を余すことなく注ぐように、ノノミの中に押し込む。
その間もノノミの痙攣は続いた。
「はぁっ……あっ、うぅっ……あぁっ……!」
セックスの余韻でイキ、射精の余韻でまたイク。
私にしがみついたまま、膝を立てた美脚のつま先が弧を描いてビクビクと引き攣る。
最上級な肉体な上に、イキやすい敏感体質。
それは男にとって、いや、私にとってたまらない資質だった。
スケベな生徒を嫌いな先生なんていない。
私はノノミに挿入したまま、後頭部を押さえてキスをする。
「んふ、ん、ん、せ、んせ……んぅ」
汗をかき、淫臭を漂わせ始めたノノミが、とろりとした目つきで私を見ていた。
そんな目で見られてしまっては、埋めたままの男根が萎えるはずもなく──。
「ノノミ……」
「あっ、先生、また硬く……あ、動いたらまたイっちゃいますっ、あ、ダメっ……あ、あぁーっ!」
私は再び動き始めた。
ノノミが嫌がれば一回で終わったかもしれない。
けれどその日のリゾートには、男女の交わりを知ってしまった美しい女の子の卑猥な声が響き続けるのだった。