ハナコがからかってきたので本気で正常位セックスして絶頂中出しする話 (Pixiv Fanbox)
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「先生〜、ほらほら、純潔の乙女がこんなことしてますよ〜」
ハナコが言う。
言いながら、私の前でスカートの裾を掴んでひらひらとさせる。
白い綿のパンツが見え隠れしている。
エッチだ。
「エッチすぎる」
私はたまらず言った。
途端、ハナコが、にぃっと目を細め、口角を上げた。
「先生、まさか生徒に興奮してるんですか?」
まさかそんなはずないでしょ!?
いつもの私ならそう言っていた。
ハナコもそんな私の言葉を期待しているはずだ。
いつも通りの戯れ。
いつも通りの決着。
しかし今日は違った。
私は仕事とフィギュア制作とアニメ鑑賞で三徹目だ。
頭と股間がおかしくなっている。
そんなときに目の前に爆乳スタイル良すぎな美少女が誘惑してくるのだ。
誰が止まれるというのか。いいや止まれないね。
聖人君子も止まれない。
それが三徹目の誘惑してくる浦和ハナコ。
「なんなら、ここでしちゃいます? 大人のじゅ・ぎょ・う♡」
ハナコと私は今、シャーレにいる。
休憩室だ。
寝ようと思った私のもとにハナコが現れ、いつものように大胆な誘惑を始めたのだった。
ハナコは前かがみになり、制服の襟元を指で軽く引く。
するとハナコのとんでもない谷間が私の網膜に焼かれる。
「うん。する」
「……え?」
私の即答に、ハナコは面食らっていた。
ハナコのそんな顔は新鮮だった。
そしてだからこそ、普段は戸惑うだけの私は、股間を痛いぐらいに膨らませてハナコをベッドに押し倒していた。
ー・ー・ー・ー・ー
「せ、先生!? 本気でするんですか!? ■■■で☓☓☓なことをいたいけな◯◯◯に!?」
「何をするかしっかり理解してるね。じゃあ次は実技だよ」
「ああぁっ、そ、そんないきなり……! 心の準備が……」
私は戸惑うハナコのスカートをめくりあげ、白いショーツを脱がした。
抵抗するハナコの手を払い除け、ショーツは丸まってハナコの細い足首に絡まっている。
「今までずっと我慢してたけど、もう限界だ」
私はズボンとパンツの前開きから肉棒を取り出した。
「まぁ……」
ビンっと勃った巨塔を見たハナコが、口元を押さえて瞳を輝かせる。
言葉だけではない。
ハナコは天性のスケベ娘だった。
「そ、それを私の☓☓☓に入れて、先生のふっとい■■■でぐちょぐちょにするんですね?!」
驚愕したように言うが、その声音には期待の色が存分に込められていた。
だから私は答える代わりに肉槍で、ハナコのマ☓コを貫いた。
「あっっぁあっ!? そ、そんないきなり♡ は、初めてなんですよっ!? ひぃんっ!?」
「動くよ、ハナコ」
「あ、あ、ああぁあっ!?」
私はハナコの言葉を無視して、己の欲望を打ち付けた。
ハナコの言う通り、女壺は初物だった。
とろとろで柔らかいのに、かなり締めつけてくる。
油断するとすぐに果ててしまいそうなほどの名器だ。
「あっ♡ あっ♡ あぁっ♡ すごい♡ これが先生の……先生とのセックス♡」
ハナコは初めてなのに、私の抽送に合わせて甲高くも甘い喘ぎ声をこぼす。
そのたびに陰部が締まり、私はその気持ちよさに呻いた。
「気持ちいい? これがハナコの望んでいたセックスだよ」
「あぁんっ、そ、想像以上ですっ♡ あんっ♡ だ、だめっ♡ これバカになっちゃう♡ こんなに気持ちいいなんて知らなかったから♡ あんっ♡ バカになるぅっ♡」
いやらしい言葉を吐きながら、ハナコは後頭部を枕に押し付け、舌を出してビクビクと震える。
さらに私の手首を取って、自らの制服の中へ誘導し、ブルブル揺れている巨大な乳房へと導いた。
「揉んでほしいんだね」
「は、はい♡ 先生の手で、私の、ハナコのおっぱい……めちゃくちゃにしてください♡」
ハナコが期待のこもった目で私を見つめた。
だから私は、その期待に応えてやることにした。
「あっ♡ 指が食い込んで……♡ ひぅうっ♡ ち、乳首そんなふうに触ったら♡ あんっ♡
やっ♡ 気持ちいい♡ 先生のすること、全部気持ちいいっ♡」
ハナコは制服の上から、生乳を揉む私の両手に手を重ねる。
そうしながら、私の腰を両太ももで挟んで、腰を浮かせて淫らに身体を引き攣らせる。
「想像以上で……♡ こんな気持ちいいって知ってたら♡ もっと、は、早く……♡ あぁああああ〜っ♡」
ピンク色の髪を振り乱しながら、ハナコが快楽を叫ぶ。
愛液で私の陰嚢まで濡れている。
白い液体がハナコから出ている。
本気汁だ。
破瓜の血が混じってやや淡桃色になっているが、それは紛れもなく本気汁だった。
「もっと早くこうしておけばよかった?」
「はいっ♡ 先生とこうして、気持ちいいこといっぱいしたかったです♡ あはぁああっ♡」
「これからもっとすればいいよ」
「……っ! はいっ♡」
ハナコは嬉しそうに言って、私の首に腕を回してきた。
そしてふたりの顔を近寄せると、ハナコの柔らかい唇が私の唇と重なる。
「先生……好きです♡ 好き♡ 先生も……先生のお☓☓☓様も……♡」
「ハナコ……」
私はハナコを強く抱きしめ、それから力の限り、初めて男を受け入れた肉洞を突いた。
突いて突いて、突きまくった。
「あぁっ、イクっ♡ イクぅぅううっ♡」
乱暴だった。
しかし、ハナコはそれを悦んだ。
私の欲望にまみれたセックスに、本気汁と絶頂で応えた。
「せんせっ……♡ もっとしてください♡ もっとぉ♡ あぁあっ♡」
私の唇をついばむようにキスをしながら、ハナコがキスを浴びせてくる。
気持ちいいなんてものではない。
私の腰がブルブルと戦慄く。
精嚢が動き、肉砲から今にも発射されそうになっている。
「離れて、ハナコ。このままだと、膣内(なか)に」
「……ダメなんですか?♡」
ハナコがいたずらっぽく微笑みながら、私をギュッと掴んだ。
手で、腕で、脚で、視線で、心で。
抗えるはずもない。
私はハナコを強く抱きしめて、最後の抽送を打ち込んだ。
「ハナコっ!」
「あぁっっ♡ またすごくなりましたっ♡ こんなの、もう、もう無理ですぅっ♡ はぁんっ♡ い、イクっ♡ またイクぅぅぅぅっ♡!!」
私が精液をハナコの内側に迸らせるのと同時に、ハナコは今までで一番の痙攣絶頂をして見せた。
肉壺が急激に締まり、私の熱いモノをギュチギュチと絞る。
精液がドクドクと止めどなく吐き出されるのを感じる。
人生で一番の射精だった。
「あっ♡ うっ♡」
そしてハナコも、信じられないほどの絶頂だっただろう。
私を抱きしめたまま、何度も何度も身体を引き攣らせた。
「せん、せ、い……」
そしてハナコは私の耳元に唇を近寄せて、そっと囁く。
「これから、もっといっぱい……いやらしいこと、してくださいね……♡」
言うだけ言って、くたりとベッドに沈み込んだハナコは、私に恍惚と挑発を混ぜたような微笑みを、その美しく可愛らしい顔に浮かべているのだった。