水着ヒナタにお務めと称して騎乗位セックスで中出しする話 (Pixiv Fanbox)
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「先生、私、その、やっぱり自分だけ休むというのは……」
水着姿のヒナタが、居心地の悪そうな顔をして言った。
保養所の海。
ビーチパラソルにビーチチェアと準備万端にしているのに……いや、万端だからこそ、ヒナタは余計に心苦しいのだろう。
他のみんなが今日も真面目に勤めているときに、自分だけ休むという行為が。
仕方ない。
それならば私が一肌脱ごう。
ほかでもない、ヒナタのために!
「なら、ヒナタも運動して働こう!」
「え? う、運動……ですか?」
困惑するヒナタ。
私は大きく頷き、ビーチチェアに寝そべった。
海水パンツを脱いだ、全裸で。
「な、なにをしてるんですか!? 先生!?」
「さあ、私の上に乗るんだヒナタ。私を癒やすという行為で、ヒナタの罪悪感を消すんだ」
「せ、先生を……癒やす……?」
ヒナタは食いついた。
本来は食いついちゃダメだ。
悪い大人たちに騙されないか先生は心配だ。
だが、私は悪い大人ではないので大丈夫。
私はニッコリと微笑み、ヒナタを手招きする。
「そうだよ。ヒナタが私の上で腰を振り、私を癒やすんだ。やり方は教えてあげよう」
「せ、先生の上で……こ、腰を……」
ヒナタの目に困惑が浮かぶ。
しかしそこにあるのは拒絶ではない。
戸惑い、迷いだ。
だから先生として、生徒の背中を押さねばいけない。
先生として……!!
「ヒナタ、心置きなくバカンスを楽しむために、日々の務めの代わりになることを私としよう!」
「楽しむ、ため……務めの代わりに……」
ヒナタの目がグルグルと回ってきた。
うーん、いい感じに洗脳され始めている。
悪い大人に騙されないか心配だ。
私は違うけどね。
「さあ、おいで」
「は、はい……」
お目々グルグルになったヒナタは思考能力を失い、私のもとへやってくる。
そしてビーチチェアに寝そべった私の上に跨ると、それから何をしたらいいのかわからなくなってしまう。
「ヒナタ、ちょっとごめんね」
「あっ! な、なにをっ……!」
私はヒナタの水着の下部分、ショーツのクロッチ部分に指を引っ掛けて横にずらした。
すると当然、ヒナタのツルツルな割れ目が露わになる。
「きゃあっ! は、恥ずかしいです、先生!」
ヒナタは言いつつ、私の手を止めるのではなく、自らの両手で顔を覆った。
恥ずかしいのは本当だろう、耳まで真っ赤になっている。
「ふふふ、そういうヒナタも可愛いね。さ、次に私のあとに続いて同じことを言って」
「は、はいぃ……」
声が弱々しく、消え入りそうになっている。
両腕に挟まれた大きなおっぱいが深い谷間を作っていることに気づいてもいないだろう。
今のヒナタの姿はかなりエッチだった。
「先生のオチン☓ン、ヒナタのツルツルオマ☓コでいただきます。はい」
「せ、先生の……お、オチン☓ン……ひな、ヒナタ、の……ツルツルオマ☓コ、で……」
ヒナタがガクガクと足を震わせながら、息を吸う。
「い、いただきます……」
「うん、どうぞ召し上がれ」
私は応えて、片手でヒナタの腰を掴み、強制的に腰を落とさせた。
「あっ!? 先生、なに、を……ひぐぅっ!?」
肉槍の穂先がオマ☓コの割れ目を押し開く。
にゅぷ、ちゅぷ、と淫らな音がして、ヒナタの腟内(なか)に私が入っていく。
「ひんっ!? なんですか、これっ……い、いやぁっ」
ずぶり、と肉棒がすべて入ると同時、ヒナタは両手で顔を覆ったまま、青空を仰いだ。
柔らかく、白くて豊満な肉体が弓なりに反ってビクビクビクンと引き攣る。
「あぁっ! 私のなかに、せ、先生がぁっ……!」
ヒナタが叫ぶと、膣肉がぎゅうっと締まる。
私はたまらず呻いた。
心地よすぎて、それだけで射精感を高められてしまう。
とんでもない名器だった。
「くぅっ……ひ、ヒナタ……これが私との、お勤めセックスだよ」
「せ、セックス……!? こ、これが、あの……秘め事……あぁっ!」
ヒナタが色んな生徒の話を盗み聞きし、妄想の中だけでセックスのことを考えていることは知っている。
だから私はあえて言葉にして、自分が何をしているのか、ヒナタに突きつけることにした。
「せ、先生と……セックス、しちゃってるんですか、私ぃ……」
「そうだよ、ヒナタ。ほら、動くよ」
「あっ!? そ、そんな……あんっ♡ ま、待ってください、せんせ、んぅぅっ」
我慢できずに私が腰を突き上げると、ヒナタの身体がビクンと跳ねる。
白と黒の水着に包まれた大きな乳房がブルンブルンと弾み、私は思わず手を伸ばして両房を鷲掴みにしていた。
「あんっ、あっ、だ、ダメです、先生っ……そこ、触られると、変な気持ちにっ……はぅぅっ♡」
水着越しにヒナタの乳首をつまんで弄ると、ヒナタは自分の右手人差し指の第一関節を噛み、甘い声を漏らした。
最初は少しだけ痛かった挿入も、膣洞の奥や陰茎を包む柔襞から愛液が滲み出し、ニュルニュルとスムーズに抽送できるようになってくる。
「変じゃないよヒナタ。それを気持ちいいって言うんだよ」
「気持ちいい……これが……あんっ、あぅっ、突いちゃ……あっ、あぁんっ♡」
ヒナタが弾む。
大きな乳房もゆさゆさ揺れる。
蜜肉が締り、私の肉棒を根元まで締め付ける。
「はっ、はぁっ、あぁんっ、はっ、あぅ、うぅっ♡」
ヒナタが私の手に手を重ね、甘くエロい声を吐き出しながら自ら上下に動き始める。
「せん、せっ……あぁっ♡」
じゅぷ、ぬぷ、ずぷ、にゅぷ。
いやらしい音と同時に、全身が痺れるような快感を覚える。
「気持ちいいって言ってみて、ヒナタ」
「は、はいっ……き、気持ちいい、セックス、気持ちいい、ですっ」
「オチ☓ポ気持ちいいって」
「気持ちいい♡ 先生の、オチ☓ポ……気持ちいいですっ♡」
私が言わせるまま、ヒナタは卑猥な言葉を続けた。
目を閉じ、顔を真っ赤にして、私が腰を突き上げるたびに可愛らしくもいやらしい声を漏らす。
「ひんっ♡ あぅっ♡ せんせ、だめ、ですぅ♡」
言葉とともに、ヒナタの肢体が引き攣り始める。
イク予兆だとわかった私は、ヒナタが感じているだろう場所を重点的に突き上げる。
すると──。
「あぅっ、はぅっ、なにか、なにか来ますっ……あ、あぁああっ♡」
ヒナタが顔を天に向けた。
そして挿入したときと同じように、身体を弓なりに仰け反らせてビクビクビクッと派手に震える。
イったのだとわかった。
私の肉棒を咥え込む処女宮のキツイ締め付けと蠢動具合で確信する。
「うぅぅっ♡ 気持ちいいです、先生……ふわふわして、身体、熱くて……あんっ♡ あっ♡ 今動いたらっ……私、また……あぁあぅうぅっ♡」
ヒナタの白い肌に汗が浮く。
肢体が濡れ光り、艶めかしさが増す。
「せん、せぇ……」
ヒナタが薄めを開き、頬を赤く染めて、とろんとした瞳で私を見つめる。
途端、精嚢が一気に動き出すのを感じた。
「ヒナタっ」
「あぁあんっ♡」
私はヒナタを突いた。
突き上げた。
指の痕が付きそうなほどに強く乳房を揉みながら、ヒナタの清楚だった部分をぐちゅぐちゅといやらしく抜き差しする。
「先生、また来ます……またっ、あ♡ う♡ は、あ、あ♡」
「私もだよ、ヒナタっ……ぐ、うっ」
抽送に集中せず、少し返事をした瞬間に射精感が上り詰めてきた。
もう我慢できそうにない。
「ヒナタ、出すよ! ヒナタのオマ☓コに!」
「はっ、はい♡ 先生も、い、一緒に……あ、あっ♡ あぁああっ♡」
そして私とヒナタは、同時にイった。
熱く大量の精液が迸り、ヒナタの腟内を白濁色に染めた。
「はうぅっ♡ 熱い、お腹の中、あ、あぁっ♡」
ヒナタが言いながら、ビクンビクンと身体を跳ねさせる。
きっと無意識だろう、腰がグイングインと前後に動く。
「せんせ……せんせぇ……♡」
ヒナタがこぼすように私を呼びながら、瞳を♡にして見つめてきた。
「このお務め、すごいです♡ もっと、もっとしないと……♡」
「もっとって……」
「だって私、学園ではもっと長い時間、お務めしてますし……♡」
言いながら、ヒナタは私の手をがっしりと掴む。
そんなに力が入っている感じはしないのに、まったく動かない。
「先生が言ったんですよ、お務めだと思えって……♡」
「えーっと、その……」
「最後まで、付き合ってくださいね♡」
「……は、はい」
その後、私はヒナタが満足して眠るまで、精を搾り取られることになるのだった。
みんなは悪い大人に騙されないようにね。