キャンプ生活で本能が強くなったモエと交尾して中出しする話 (Pixiv Fanbox)
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「先生〜、エッチなことしよ〜」
「ぶふっ!? も、モエ!? いきなりどうしたの!?」
モエがシャーレの私の仕事部屋に入ってくるなり、とんでもないことを言い放った。
私はちょうど飲んでいたエナジードリンクを噴き出してしまう。
「キャンプ生活が長くなってきてさ、溜まってきたの」
「……う、うん。なにが?」
「……言わないとわからない?」
「いや……」
モエは普段通りの格好だ。
だがその瞳は潤み、頬には赤みが差し、息が少し荒い。
黒パンストに包まれた太ももをこすり合わせるような仕草をしながら、私をじっと見つめてくる。
「先生がエッチなことを教えてくれたせいで、私、止まらなくなっちゃって」
「止まらない?」
「先生のオチン☓ン思い出して、みんなに内緒でこっそりオナニーしてるんだー」
「ぶふっ!?」
本日二度目の噴き出し。
モエがピッと右手の人差し指と中指を立てて見せる。
「先生のより全然細いけど、これでぐちゅぐちゅ、ぐちゅぐちゅ毎日イジってるんだよ」
「それは……」
私はモエが夜な夜なテントの中でひとり自慰に耽る姿を想像して勃起してくる。
「クリトリスイジっても気持ちいいよ。オマ☓コに指を入れても気持ちいいよ。でも、先生とするエッチなことが、一番気持ちよかったなって」
「本気なの? モエ」
「……じゃなきゃ、こんな破滅しそうな恥ずかしいこと言わないでしょ」
私が誘いに乗ったことに気づいたのか、モエが口角を上げる。
モエは丸いメガネを軽く直し、それから私を見つめ直した。
「先生……しよ?」
モエにそんなことを言われて、理性を保てるヤツは先生以前に男ではない。
そう、つまり私は男──いや、オスだった。
ー・ー・ー・ー・ー
「先生、早く……早く……」
「うん、すぐだよモエ」
私は今、全裸だった。
休憩室で、肉棒をフル勃起させている。
そして目の前にはモエがいる。
ベッドに両手を突き、私にお尻を向けた格好だった。
スカートは捲(まく)られ、黒パンストと、べったりと愛液の付いた黒いビキニショーツは膝上まで下ろされている。
当然、私の目にはモエのお尻の穴とびちょびちょに濡れたオマ☓コが丸見えになっていた。
「モエ……」
「入れるよ、なんて言わないでね先生。ケダモノはそんなの……ひうぅんっ!!」
モエに言われるまでもなかった。
私はモエの柔らかな肉の乗った腰を掴むと、肉棒を濡れそぼった穴に突き入れた。
「あぁあっ! すっ、ご……! 奥まで、一気、にぃっ……」
モエが舌を出しながらビクビクと震える。
軽くイっているのが膣肉の締まりでよくわかった。
ああ、気持ちいい。
こんなふわふわで締まりの良いオマ☓コを味わえる幸運に感謝する。
「ひんっ、すごいよぉ、先生っ……ひんっ、あんっ、先生のオチン☓ン、気持ちいいっ、指とは全然、比べ物にならない、あぁっ……!」
バツンッ、バツンッ、と肉棒で最奥を叩きながら、下腹で大きな尻肉を打つ。
「ひんっ、ひぁんっ、あぁん、きゃうんっ」
私が突くたび、モエの柔らかな肢体が揺れる。
大きすぎる胸も当然、ぶるんぶるんといやらしく豪快に弾む。
「あっ、先生……! おっぱいも一緒に責められたら……ひゃうぅんっ」
私は両手を伸ばしてジャージの上着に入れ、その暴れる乳房を鷲掴みにして揉みしだいた。
指先で乳首をコリコリ刺激してやると、モエは内股になってビクビク震えながら、より甘い声で鳴き出す。
それは私の肉棒をより硬く、太くさせた。
「先生っ、気持ちいいっ、気持ちよすぎて、壊れちゃう、破滅しちゃうっ……んぅぅっ!!」
モエは上半身をベッドに突っ伏し、下半身をビクンビクンッといやらしく引き攣らせた。
絶頂したのだ。
愛液が溢れて肉棒と膣肉の隙間からこぼれ、休憩室の床に飛び散った。
「んぅっ、んっ、んふぅっ、ふっ、ふぅうっ」
モエがベッドのシーツを掴んで快感に震える。
私が腰を掴んでいるから逃げることが出来ず、イったあとの敏感な肉体をさらに責められる。
「イったっ……先生っ、イったから、これ以上は、壊れちゃうっ、うっ、うぅぅっ! あぁあっ! イっちゃうよっ、また、ひ、ひぃぃんっ!!」
モエがまた派手に震えた。
膣肉がぎゅうぎゅう淫らに締まって、私もたまらずうめき声を漏らした。
「モエっ、私も……」
「うんっ、いいよっ……先生、私の中に出してっ……生徒に、中出ししてぇ……」
そんなことを言われて我慢することはできない。
私は渾身の力を込めてモエの膣内(なか)を擦り、そして──。
「ぐっ……!」
「ひゃうぅっっ!」
モエの膣内へ白濁液を大量に吐き出した。
びゅる、びゅるる、びゅーっ! と、腰が引き攣るほどに精液が搾り取られる。
あまりの気持ちよさに、目の前がチカチカと光った。
しかし、それで終わりではなかった。
たっぷりと子種汁を注ぎ込んだというのに、モエの蜜壺から肉棒を抜いた私は、ベッドにうつ伏せになったモエの姿を見て再びガチガチに勃起していくのを感じた。
足りない。
もう一度、モエと“破滅的”な交尾がしたい。
「モエっ」
「ひゃっ……! せんせっ……? やっ、あっ……!」
私はモエをベッドに仰向けにした。
そして服をずらしてブラジャーを外し、豊満で柔らかな乳房を露わにさせる。
さらに両脚を広げさせ、私の白濁液が逆流してくる割れ目を見つめた。
勃起は萎えることを知らず、興奮で荒い鼻息が出る。
「嫌だったら、言ってくれ」
「嫌……じゃないよ? 先生、来て……?」
「モエっ!」
「ひゃぅううっ!」
私は再びモエを突き刺した。
正常位で、その柔らかく男を破滅させる女洞に肉棒を突っ込む。
「あぁうっ、あぅっ、あ、あっ、あっ、んぁあっ!」
入れただけで、モエはイった。
背筋を反らし、乳房を揺らして何度も絶頂する。
私はモエの乳房を掴み、ぷっくり膨らんだ乳首をつまむ。
「あ、あっ、あぁあっ……先生、イクの止まんない、あ、またっ……!」
モエが甘えたいやらしい声を出しながら、頬を赤く染めて絶頂する。
オマ☓コで私の肉棒を締め付け、愛液でべっちょりと濡らす。
「先生っ……先生ぇっ……」
モエが自身の乳房を揉みしだく私の手に両手を重ねてくる。
はぁ、はぁ、と艶めかしい吐息をこぼすモエに、私は射精したばかりだというのに、込み上げてくるものを感じた。
「ぐっ、も、モエっ」
「せん、せぇっ……」
モエは目を開けていられないのだろう。
私が突くたびに眉を八の字にして、目をつむり、か細い嬌声をこぼす。
いつもはどこか達観して見えるモエの可愛らしい姿に、私も我慢の限界だった。
「出すぞっ、また……モエの膣内(なか)にっ……!」
「出して、先生……先生の濃いの……ちょうだいっ……」
モエが私を見つめた。
私もまた、モエを見つめた。
そのあと、すぐだった。
「ぐ、うぅっ!」
「んぁあああっ!」
モエと私は、同時にイった。
白濁液を噴き出すと、モエはそれらを膣奥に浴びながら絶頂する。
「はぅんっ、あふっ、あんっ、あ、あっ……」
モエが艶めかしい声をこぼしながら、いやらしく見事な女体を引き攣らせる。
私はその淫靡な姿を強く見つめながら、ドクドクと生徒の膣内(なか)に子種汁を注いだ。
気持ちよかった。
鳥肌が立つほどの快感だった。
「モエ……」
「せんせぇ……」
どちらからともなく顔を近づけて唇を重ねる。
首に回された腕に、力が込められた。
私はモエの膣内に最後の一滴までも注ぎ込んだ。
モエもまた、私の腰に足を絡みつけて精液をすべて飲み込んだ。
始まりと同じく、どちらからともなく唇を離す。
そしてモエに誘導されるまま、頬を擦り寄せるような形で私たちは抱き合った。
モエの荒く、艶めかしい吐息が耳朶をくすぐった。
それから、小さな声でボソリと呟かれる。
「……先生なんて好きになっちゃったら、破滅一直線なんてわかりきってるのに……」
モエはそう言って、私をさらに強く抱きしめるのだった。