バニーアスナにデカマッチョ先生が種付けセックスする話 (Pixiv Fanbox)
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「ご主人様〜、来たよ〜」
ホテルの一室。
キングサイズのベッドが中央に置かれただけの簡素な部屋に、アスナがやってきた。
「おぉ……」
アスナはバニーガール姿だった。
水色生地の肩出しレオタードに黒いパンティーストッキング。
ウサ耳バンドに水色のリボンが付いたチョーカー。
そして可愛い丸尻尾。
可愛く、美しく、そしてエッチだった。
アスナの豊満な乳房はこぼれ落ちてしまいそうだし、長い美脚がこれでもかと強調されている。
パンストのランガードが見えているのもポイントが高い。
網タイツも捨てがたいが、この少しだけ日常的な部分が残っていることに興奮する。
「相変わらず、大きいままなんだねぇ」
アスナがヒールをコツコツ鳴らしながら私のもとへやってくる。
高いヒールなのでアスナは今、かなりの長身だ。
それでも、私のほうが高い。
2メートル超えの体重120キロ。
そう、私は今、デカマッチョなのだった。
こうなった経緯は某生徒の怪しい薬によるもので、あれから様々な生徒と関係を持ったが、私は未だにデカマッチョなままだった。
まあ、あまり元に戻る気もないし、この姿だと侮られることも少なくなったので活用出来るうちは活用しようと考えている。
そしてこの姿の副作用が、有り余る性欲だった。
出しても出しても治まらない。
倫理観も簡単に飛び越えられるようになってきた。
生徒をホテルに呼び出す程度には大馬鹿になっている。
それでも、止まらない。止まる気はない。
私はこれから、アスナとセックスするのだ。
「うわぁ……」
アスナが私の下半身に目を向けて吐息のように呟いた。
「私のこと、犯す気満々だねぇ、ご主人様」
その瞳は妖しく潤み、ねっとりと輝いていた。
発情しているのは、私だけではなかったようだ。
「ねえ、知ってる? ご主人様。ウサギは子沢山だって」
「ああ、聞いたことあるね」
「それって、いっぱい、いーっぱい……種付けセックスしてるってことだよね?」
私はアスナの言葉に股間の中心が大きく膨らむのを感じた。
特注のスラックスがミチミチと悲鳴を上げる。
「ご主人様、私いま……ウサギさんだよ?」
アスナの誘いに、私は迷うことなく乗った。
「アスナっ!」
「きゃんっ♡」
キングサイズのベッドに突き飛ばし、私は服を脱ぎ捨て全裸になる。
そしてアスナに覆いかぶさり、期待に濡れた瞳を見つめた。
「それじゃあしようか、アスナ。ウサギみたいな種付けセックス」
「……うん♡」
私の顔と肉棒を見て、アスナは蕩けた表情でこくりと頷いた。
☓ ☓ ☓
「あぁ……っ! すごいっ、硬いよ大きいよご主人さまぁっ」
私は正常位でアスナを貫いていた。
剥いたのはパンストのクロッチ部分だけ。
あとはバニー姿のままのアスナを、包み込むようにして犯す。
私のデカマッチョは、あのアスナでさえすっぽりと隠れる。
私の下でアスナが喘ぎ、乳房を揺らす。
肉棒でおま☓こを突くたび、たぷたぷ、ぶるん、ぶるんと豪快に弾んだ。
しっとりかいた汗が肌とともに擦れ合い、アスナの体温を直に感じる。
「ふーっ……ふーっ……」
私の抽送に、アスナはビクッ、ビククッ、と痙攣する。
艶めかしい吐息に堪らなくなり、私はアスナの髪と頭皮に鼻先を埋め、それから丸く美しい額にキスをする。
「ご主人様、キスなら、こっちぃ……んぅ」
アスナにねだられ、私はすぐさま唇を重ねた。
小さく柔らかい唇を舌でこじ開け、歯列を舐める。
差し出されたアスナの舌を絡め取り、ちゅぶちゅぶと淫靡なキスをした。
「んぅっ、ん、んっ」
アスナの蜜壺が締まる。
腰が痺れるほどに気持ちいいが、私は射精を我慢して剛直でアスナを突き続ける。
アスナの両手と両足が私の背面に回される。
おま☓こを突くたび、その両手両足が引き攣って震えた。
指先に力が入り、私の肌をわずかに赤くする。
「はっ、は、は、は」
「あんっ、そこ、ダメ……あっ、あっ、気持ちい、いぃっ」
汗だくになりながらアスナの膣内を堪能する。
アスナの中は極上だった。
強烈な締め付けで肉棒をしごき、カリが抜けかけるとより苛烈に締め付けてくる。
「はぁっ、イク、イっちゃうよ、ご主人様」
「私もだ。ああ、一度イクよ、アスナ」
「うん、来て……ご主人さ、まぁっ」
「ぐぅっ!」
アスナと私の絶頂はほぼ同時だった。
奥底を貫くと根元までしっかりと絞られ、私はアスナの蜜洞に容赦なく子種汁を撒き散らす。
びゅる、びゅ、びゅーっ!
「あっ、あ、あぁっ……ひんっ、ご主人様の熱いの……来て、るぅ……」
アスナは言って、身体を仰け反らせて小刻みに痙攣した。
柔らかな爆乳が押し潰されてたわみ、アスナは後頭部をベッドに押し付けて艶めかしく荒々しい吐息をこぼす。
「あっ、あっ、は、はぁ……ん、あ、あ……」
私が肉棒をずるりと抜くと、アスナはぐったりと横たわり、ピクッ、ピクッと快感の余韻に浸っていた。
その姿の艶めかしいこと。
私の肉棒は出したばかりだというのに、すぐに復活してしまう。
「アスナ、ごめんね。休ませてあげられない」
「え? あっ、ご、ご主人様……?」
私はアスナに謝りつつ、彼女の身体をうつ伏せにして、お尻だけを引っ張り上げる。
「あっ、まだ、イって……あぁあっ!」
アスナが何かを言う前に、私は後ろからアスナの穴を突き刺した。
アスナの痙攣に合わせて、お尻の上に付いた可愛らしい尻尾が震える。
「あぁ、最高だ。アスナのま☓こ」
「お、き……ご主人様の、さっき、出したばっかり……なのにぃっ……!?」
ずぶずぶと肉棒で蜜壺をこそぐ。
アスナの大きなお尻を掴みながら、私の精液とアスナの愛液でドロドロになった洞窟を掘削する。
「ひんっ、あ、おっ、お、ごしゅじ……ま……っふかい、それ、奥……おぉっ」
私がアスナの腹部を抱えるように持ちながらま☓こを突くと、アスナは今までに聞いたこともないような声を出して喘いだ。
いやらしい、下品な声だった。
しかし、それが私を興奮させる。
あの美少女が、そんな声を出してしまうほどに感じているのだ。
「アスナ、ま☓こ気持ちいいかい?」
「きもぢっ、いい、れすっ……ご主人様の、お、ち☓ぽぉ……」
ずっちゅ、ずぶ、ぐちゅ、どちゅ。
アスナの柔らかなで熱い愛肉をカリと胴体で削っていく。
ぷちゅ、ぷしゅ、と小さな音とともに、白濁の本気汁がベッドのシーツを汚していった。
「ああ、すごい。たまらないよアスナ」
ぱんっ、ぱんっ、どちゅ、どちゅ、と欲望のままにバニー姿のアスナを犯す。
アスナは手袋をした手でシーツを掴み、舌を出してよだれをこぼしていた。
「きもぢ、あっ、イグっ……イっちゃう、あ、あぁああっ!」
アスナの身体がビクビクビクっと激しく震える。
絶頂したのだとすぐにわかった。
「うぅぅーっ……!!」
アスナはベッドに顔を埋め、お尻を掲げたままの格好で痙攣する。
肉壺が不規則にぎゅうっと締まり、私はその快感にうめき声をこぼす。
「アスナっ、アスナ!」
「んぅっ! 待って、ごしゅじ……い、イってる、イってるからぁっ」
私はアスナの言葉を無視して、最奥を潰すように突いた。
下りてきた子宮口と肉棒の先端がキスするようにくっつき、じゅちゅぽ、じゅぽと淫らな音を内側で弾けさせる。
「ああ、すごい。ずっと突いていたい」
「む、りぃ……ご主人さ、まの……おち☓ぽ……気持ち良すぎて……あぁあっ」
尻肉に私の下腹と太ももが当たる。
アスナを押しつぶしながらの後背位セックスは、あまりにも気持ち良すぎる。
「ひぅんっ!? そこっ、やぁんっ……!」
私はアスナの上体を持ち上げて身体を反らさせた。
両手の脇の下に潜らせて、バニー衣装のトップ部分を外す。
そして、飛び出したアスナのおっぱいを鷲掴みにした。
「ひぐっ、そんな、されたら……感じすぎちゃうっ、おかしくなっちゃうよぉっ」
私はアスナのとんでもない爆乳を揉みしだきながら、乳首をカリカリと指先で掻いてやる。
するとアスナは舌を出しながら天を仰ぎ、「へっ、へっ」と犬みたいな吐息をこぼして何度も気をやってしまう。
「気持ちいいかい、アスナ」
「きもぢ……も、ダメ、イク、またイク……いっぱいイっちゃうぅっ」
私に全身を拘束されたアスナが肢体を激しく震わせる。
肉棒への締めつけが甘く、それでいて強烈になる。
「ふぅーっ……もう、私も我慢の限界かな」
「んぅっ、して……種付け……ご主人様のぉ……あぅぅぅっ!」
私の精子を求めながら、アスナはまたイった。
長い髪が汗で濡れ、全身が汗まみれになっていく。
明るく可憐でエッチな女の子だったアスナだが、ここまで淫らな顔を見たのは私だけだろう。
そう思うと、さらに興奮してしまう。
「ああ、イクよ。アスナ。いっぱい精子注いであげるからね」
「来てぇ……ご主人様の……あ、あ、あああぁああぁああっ!」
私はアスナの耳元で宣言し、そして──射精した。
強く目をつぶらないといけないほどの快感。
腰が抜けるかと思うほどの放精に、頭の中が真っ白になる。
「ぅんっ……あ……」
私が最後の一滴までを中に注ぎ込んで脱力すると、アスナはそのまま前方に倒れ込んだ。
「んぅっ……?!」
ぬぽん、と肉棒を抜くと、お尻だけを掲げた格好で、バニーアスナはヒクヒクと身体を引き攣らせ、お尻をビクッ、ビクンと痙攣させた。
広がった割れ目から、とぽっ、と精液がこぼれだし、シーツを汚す。
その淫靡な様に、荒く息を吐きながら、私は再び肉棒に力が宿っていくのを感じる。
ああ、たまらない。
こんなもの、止まれるわけがない。
「ぁは……は、はぁ……あぁ……」
アスナは艶めかしく息をこぼし、そして首を動かして私を見た。
髪の隙間から、ジッと、何かを待つように蕩けた視線を向けてくる。
ふり、ふり、とアスナのお尻が揺れる。
この美少女バニーは、誘っているのだ。
もっと子種を、もっといやらしいセックスを、と。
「はぁ、ん……♡」
私が尻肉を掴んで左右に割ると、アスナが艶めかしい声をこぼした。
そして口元には、妖しく淫靡な笑みが浮かんでいるのだった。