チア姿のヒビキを舐めたり、応援されながら正常位でセックスする話 (Pixiv Fanbox)
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夜中のシャーレ。
仮眠室には今、私とヒビキだけがいる。
私はベッドに座り、目の前に立つヒビキはチア姿だ。
「こ、この格好……やっぱり恥ずかしい、せ、先生」
「すごく似合ってるよ。スケベで最高」
「す、スケっ……!?」
実際、スケベだ。
胸元も際どく、柔らかそうなお腹は見えてるし、スカートは驚くほど短い。
その上、見られてもいい用のスコートを穿いていない。
生パンだ。
そんなの見えても嬉しいかねという人がいるが、声を大にして私は言いたい。
嬉しい!!!!
と。
あと手にした黄色いボンボンが可愛い。
恥じらってる顔なんて5億点満点あげてもまだ足りない気がするよね。
「は、恥ずかしすぎるから、か、帰るね」
「ダメだヒビキ! 恥ずかしいからこそいいんだ! 応援してほしい! お願い!」
私はベッドの上で土下座した。
座ってる体勢から土下座に移行するまでの所要時間は0・5秒だった。迅速!
「え、えぇ……」
ドン引きしている。
当たり前だ。だが押せばいける。
ヒビキはそういう子だ。優しい。そして、押しに弱い!
いや、弱くあれ!
「お願いします!!」
「あ、う、うぅ……」
よし、来た!
恥じらう頬。困惑しながらも、しなきゃダメかなぁという持ち前の優しさがにじみ出た。
今、この瞬間を狙って頭を深くベッドに沈める。
ギシィッ!という音も忘れない。
「そ、そこまで……求めてるの……先生……だ、だったら」
よしきた!ほいきた!ヒビキの応援くるー!
「ふ、フレー……フレー、せ、先生」
「……最高」
私は勃起していた。
それはもうフル勃起。
「な、なんでぇっ!?」
さすがのヒビキもこれには大声。
まあしょうがない。
ここまで来たら開き直ることにしよう。
最初からな気もするけど、まあ大目に見てくれ。
「ヒビキ、セックスしてくれ」
「へぁっ!? な、なんで……?」
「私を助けると思って応援セックスしてくれ。応援セックスしてくれないと、こいつが破裂して私は死んでしまうんだ」
「死っ……え、えぇ?」
「たのーむ!!!」
ノータイムで再び土下座。
今度は床に落ちてヒビキのふくらはぎの間に頭を入れての土下座。
頬が気持ちいい。
「ひぇえっ!?」
「ヒビキしかいないんだ! 私のエレクチオンを治すことができるのは! お願いだー!」
どさくさに紛れて頭を上げる。
当然ヒビキのミニミニスカートの中に頭が突っ込む。
めっちゃ良い匂いがした。たまらん。
「ひゃわあぁあっっ! わ、わかった! わかったから先生ぇぇっ!」
「本当か! ありがとうヒビキ! 大好き愛してる!」
「あ、愛して……ひゃあああっ!」
私はヒビキの気が変わらないうちに抱きしめてベッドに押し倒す。
そのままスカートを捲りあげて、生パンのクロッチを横にずらして薄っすらと黒草の生えた割れ目に唇を押し当てる。
この間、わずか三秒の早業であった。
「ひゃうぅ!?」
ボンボンを握った両手が私の頭を叩く。
反射的といった行動だった。
しかし私は離れない。
細い太ももにがっしりと腕を回してホールドし、心ゆくまでヒビキのま☓こを舐めた。
「き、汚い、よ……せ、先生……」
「大丈夫。ヒビキに汚いところなんてないよ」
「ひゃあっ、あ、あ、あぁっ」
皮に包まれた可愛らしいクリトリスも舐めしゃぶり、初々しいクレバスを舌や舌先で突いたり舐ったりする。
「ほら、応援してヒビキ。フレー、フレーって」
「お、応援……ふ、フレー、フレー……せ、せん……んぅぅ」
ヒビキが腰を浮かせてビクビクっと震える。
太ももで顔を挟まれ、幸せな圧力に鼻息が荒くなった。
両手を離しても大丈夫だと判断し、急いでスラックスとパンツを脱ぎ捨てる。
そして肉棒から我慢汁を垂らしながら、私はヒビキの蜜裂をこれでもかと愛撫した。
「ひんっ、ふ、ふれ……あぁっ、せんせっ、だめ……応援、できな、あぁっ」
「じゃあ私が応援するね。頑張れ頑張れヒビキ。イけイけ、ヒビキ!」
「なにか、ち、違う応援な気がする、ひぅっ、あ、んぅっ! そこ、ダメ、変な気分に、なっちゃうっ……」
舐めしゃぶり続けると、ヒビキの隘路から生ぬるい液体があふれてくる。
愛液だ。濃密な女の子の蜜が湧き出しているのだった。
さらにヒビキは腰をカクカクと小さく動かし、感じ始めているのがわかる。
「いいんだよ、ヒビキ。その変な気分は気持ちいいってことだから」
「わ、わかんない。こんなの、習ったことも、考えた……ことも……あぁあぁっ」
ヒビキが震え、尻尾が内側に丸まってくる。
それを顔でどかし、なおも執拗に女淫を舐める。ベロベロと容赦なく舐り、敏感な豆を唇で吸って舌先で転がした。
「あぁっ、ダメ、先生……本当に、おかしくなっちゃう、おかしく……あ、あっ」
「いいよ、ヒビキ。おかしくなって。それがイクってことだから」
「い、イク……? よく、わからないけど……あ、腰浮いちゃう、あ、ダメ、応援できない、あ、ああ、あぁっ!」
ヒビキが腰を浮かせて、ひくひくと震える。
そして──。
「んんんんんんぅうぅっっ!」
私の顔を愛液でベチョベチョにしながら、ヒビキがイった。
膣洞に潜り込んだ私の舌を肉襞で締めつけながら、顔を真っ赤にしてビクンビクンと引き攣る。
「うぅううーっ……!!」
それから、二秒ほど身体を浮き上がるように反らせてから、ぐったりとベッドに横たわった。
「はぁぁ……はぁ、はあぁぁ……あ、あっ」
力の抜けたヒビキが脱力してベッドに横たわる。
快楽の余韻で時々身体を震わせる。へこんだりふくらんだりするお腹が艶めかしかった。
「イったね、ヒビキ。それじゃあ今度は私を応援してもらおうかな」
「……え? つ、次はなにをする、の……?」
「セックスだよ。最初から、そう言ってるじゃないか」
私には肉棒を握り、先端をヒビキの柔らかくなった割れ目に押し当てる。
「せっく……あ、あ、せ、先生……待って、私、こういうの、は、初めてだから……」
「うん」
やめろと言われてもやめられないと思いつつ、ヒビキの言葉を聞く。
「だから、その」
ヒビキはボンボンで顔を隠しつつ、目だけを出して私を恥ずかしそうに見つめた。
「だから、や、優しく……して?」
「ヒビキぃっ!」
「ひゃああぁんっ!?」
私はもう我慢の限界だった。
優しくという言葉を守ろうとしたが、この可愛さを前にしては無理だった。
出来ることは、出来るだけ痛くないように、一気に、しかし乱暴ではない挿入をすることぐらいだった。
ずぶぅっ──。
「あぁあぁっ!」
肉棒が入った瞬間、ヒビキはボンボンを胸元に抱え、頭を仰け反らせて身体を引き攣らせた。
「ひっ、んっ、んんっ」
そして、ぶちゅ、じゅ、という音とともに、抵抗する処女膜が破ける。
しかしヒビキが痛みに顔を歪めたのも一瞬だった。
「大丈夫? 痛くない? ヒビキ」
「だ、大丈夫……せんせ……痛みより、な、なんか……変な感じで……はぅんっ!?」
私はヒビキに覆いかぶさり、腰を動かした。
じゅにゅ、ぐちゅ、ぶちゅ、と勃起がヒビキの処女洞を掘削する。
「はぁっ、そんなに、されたら……はん、あん、あ、あん」
ヒビキが目をつむり、抽送のリズムに合わせて喘ぐ。
(き、気持ち良すぎる)
私も同じように呻いていた。
ヒビキの腟内はいくつもの締めつけポイントがあって、動かすだけで刺激に腰が痺れる。
「うっ、くっ……」
私は呻き、それでも腰を動かす。
じゅぶ、ぬちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅと卑猥な音が部屋に響いた。
「せ、せん、せ……」
いつの間にか目を開けていたヒビキが私をジッと見て、それからボンボンを掴んだまま私の背中に両腕を回してくる。
「ど、どうしたの? ヒビキ」
「先生、苦しそうだから……んっ、あ……お、応援……する、ね?」
頬を赤く染めて言うヒビキに、私は己の逸物が信じられないほど膨らんでいくのを感じた。
こんなもの、どう我慢すればいいというのか。
「が、頑張れ頑張れ、先生……フレー、フレー、せ、先生……あぅっ、んぅ、あんっ」
応援しながらも艶めかしく喘ぐヒビキに、私の理性も我慢もすべてふっ飛ばされていく。
全身が、この子の腟内に出し尽くしたいと叫んでいるようだった。
陰嚢で急激に生成されていく白濁液が肉棒から噴き出さんと待っている。
焦るなと言いたいところだが、ヒビキのま☓この気持ちよさに加えて、健気な応援にもう限界を超えていた。
「ひ、ヒビキ……私の中に、いっぱい出してって言って」
この後に及んでさらに卑猥なお願いをする私に、ヒビキはニッコリと微笑む。
身体を抱き寄せられ、耳元でヒビキが囁く。
「せん、せ……私の中に、いっぱい出して……フレー、フレー、先生……んっ、は、あ、……頑張れ、頑張れ……先生……」
「ヒビキぃっ!」
「んぅぅっ!」
私はたまらなくなって、最後の一撃をねじ込むと同時に、ヒビキの唇を奪った。
直後、漏らしたのかと思うほど大量の白濁液が噴き出す。
さらにヒビキの蜜肉が強烈に締まり、うねり、彼女も中出しでイったのだとわかった。
「んっ……ん……」
しかしそんなことは今はどうでもいい。
私はヒビキと唇を重ね合わせながら、絶頂と至福の余韻に浸る。
あまりの快感に、頭の中は真っ白だった。
何も考えない。言葉もなにも浮かばない。
本能のまま、ヒビキと身体を濃厚に押し付け合うばかりだ。
「……は、は……はぁ、はぁ……」
しばらく経って、ようやく射精も落ち着いてきたころ、私はかろうじて己の身体を肘と膝で支えたまま、ヒビキの耳に囁く。
「また、応援お願いしてもいいかな……ヒビキ」
「う、うん……いいよ、先生なら……」
言って、背中に回されたヒビキの腕に力が入る。
その温もりに、私は本当に応援されたかのように元気が出るのだった。
(この応援……癖になるかも……)
先生の熱を全身で、特にお腹の奥に感じながら、ヒビキは絶頂の余韻に身体を震わせるのだった。