催眠されてることに気づくが、完全に堕とされてしまい、淫乱乳首JKで毎日オナニーする変態JKに生まれ変わってしまう (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-03-31 17:11:07
Imported:
2026-06
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「んっ♡ 乳首気持ちいいっ♡ イくっ♡ もうイっちゃうっ♡♡」
『自分の乳首を触る手がもう我慢出来なくなっているみたいですね。ではいつものようにカウントダウンでイってしまってください……』
ガチャン!
「ん? あれ……?」
ある日のこと。
俺はここ最近桜井からもらったASMRを聞きながら寝るのが日課になっていて、彼女の家で直接聴かせてもらうことも何度かあった。
さらに桜井も時々「新作です」と新しいのをくれるので、今日もそれを聴きながら寝ようとしていた……はずなのだが、窓の外で物音がして我に帰ってしまう。
「あれ、俺は確か桜井の声を聴いていて……。はっ!?」
見ると俺の体はいつもの自分の体ではない、変わり果てた姿になっている。
そしてそれを見て俺は全てを思い出した。
「そうだ、俺は毎晩桜井の声を聞いて女子の体になって、それで言われるがままに自分の乳首でオナニーして、寝て……。しかもそれを全部忘れていたなんて」
そう独り言を言っていると、次第に変わり果てた体は勝手に元に戻っていく。
やはりこれは桜井にもらった音声を聞いていたせいなのか?
今回たまたま外で物音がして我に帰ったから気づいたが、もし音がしなかったら……
それに気づいた俺は恐怖に包まれる。
知らない間にこんなことをさせられて、しかも体まで変わってしまっているなんて。明日桜井に文句を言わないと。
「……それで話って何ですか、先輩」
翌日、俺は放課後桜井と部室で二人きりになったところで切り出す。
「桜井がくれた音声の話だよ。あれを聞くと、俺の体がおかしくなって、普段しないようなことを勝手にして、しかも何より恐ろしいのが、それを全部忘れてしまう……。一体桜井は俺に何をしているんだ!?」
俺がそう言うと、桜井は諦めたようにため息をついた。
「はぁ、完璧な催眠だと思ったのにバレちゃいましたか」
「催眠って……」
「そうです。あれは私が作った特殊な音声で、聞くとその人の心理に働きかける特殊な効果があるんです」
「一体何でそんなことを……」
「元々はほんの出来心だったんです。でもさすがにそれを売るのはどうかなって思って没にしたら、先輩が私の作品をすごくいいなって言ってくれて。そこまで相性がいいなら催眠にもかかってくれるかもしれないって思ってダメ元でExトラックを渡してみたんです」
そうか、単に18禁だから没になったと思ったが、そういう訳でもなかったのか。
「それで、意識の催眠だけならともかく体まで女子になってしまうなんて。こんなにうまくいくとは思わなくて、おうちに呼んで目の前で女性化した時は、正直震えが止まりませんでした」
「じゃあそこでやめてくれれば……」
「だって女の子になってる時の先輩、すごくかわいいんですよ? 私の声で毎晩オナニーして、直接おマンコくちゅくちゅしたらかわいい声でイって。だから私、先輩のもっとエッチな姿が見たくて少しずつ催眠の強度を上げていたのに」
時々新作をくれていたのもそういうことだったなんて。
それを聞いて俺は恐怖と共に失望する。
「危ないところだったが、まさかそんなことを企んでいたなんて。せっかくいい作品だと思ってたのに残念だ」
いくらよく眠れるとはいえ、知らない間にこんな催眠をかけられるなんてありえない。それに、世の中に音声作品はたくさんある。いつかこれに匹敵するほどのものに出会えるだろう。そう思って俺が帰ろうと思った時だった。
「これするときれいに催眠が解けなくなっちゃうんですけど……。仕方ないですよね?」
『こりこりこりっ♡
「んっ、ああんっ♡♡」』
突然、高校の部室には不似合いなエッチなASMRのような音声が流れる。
そして俺はその音にとても聞き覚えがあった。
「こ、この音は……」
「そうです、先輩がこの前うちに来た時録音させてもらった音です。さ、先輩。乳首こりこりされながらかわいい声で喘いでた時のこと、思い出してください」
「い、いやだ……」
だめだ、ここでこの音を聞いたら取り返しがつかないことになってしまいそうなのに。
でも……
『「先輩は私にこうやって乳首をこりこりされて、どんどん乳首に快感がこみあげてきます」
こりこりこりっ♡
「んっ♡ だめっ♡ もうイくっ♡ イっちゃうっ♡」』
音を聞いているうちに俺の体の中に、あの時の快感がよみがえる。
一刻も早く逃げなきゃと思うのに、ついこの場に立ち止まってこの音声を聞いてしまう。
そんな俺の後ろにゆっくりと桜井が近づいてくる。
「ちゃんと手順を踏まずにこうやって強引に堕としてしまうと、もう元に戻れなくなってしまうかもしれませんが……。バレてしまった以上こうするしかありませんよね?」
「や、やめて……」
そうは言うものの、さっきの音を聞いてから体はその場から動かない。
そして。
すっ
後ろからそっと耳の中にイヤホンが差し込まれる。
『「0!」
こりこりっ♡
「ああっ♡ イくうううううううううううううううううっ♡♡♡」』
何これ……
まさか俺が自分の乳首をいじりながらこんな別人のような、甲高い、そしてドエロい声をあげて絶頂するなんて。
が、ふと体を見てみると俺はいつの間にか女子になっている。
着ている制服も甘音ちゃんとお揃いのセーラー服になっていた。
「良かった、ちゃんとまたかかって。やっぱり先輩はその姿の方がかわいいですね」
「そ、そうかな……ありがとう」
そうだ、私は後輩の甘音ちゃんと二人で部室にいて、なぜか気が遠くなって……。
何か大事なことを忘れてる気もするけど。
でもこうやって甘音ちゃんに褒められると、なぜかすっごい嬉しい。
「先輩がずっとかわいいままでいられるように、今日は私がシてあげますね?」
「え、それは一体どういう……」
こりこりっ♡
「ひゃああんっ♡♡」
びりびり、と彼女に触られたところから焼け付くような快感が体中を走り、たったそれだけで私の体は燃え上がるように熱くなってしまう。
あれ、何でこんなに熱いの……?
「毎日オナニーしてたから乳首すっごい敏感になってますね。こんなの、もうすぐにイってしまいますね」
そっか、毎日オナニーしてたんだから当然だよね。
こりこりっ♡
甘音ちゃんの指が触れるたびに体の奥から味わい慣れた快感が溢れ出す。
毎晩この声を聞きながら自分でシている時の快感。
しかも、甘音ちゃんの指は自分でするよりも気持ちいい。
ちょっと味わっただけでももうスイッチが入って全身から力が抜けて他のことはどうでもよくなってしまう。
「うん……♡ こんなの、気持ち良すぎてもう我慢出来ないっ♡」
「そうですよね。だって先輩は毎日乳首オナニーしてすっかり変態になってしまいましたから」
「へ、変態なんかじゃ……ひゃんっ♡」
こりこりっ♡
いやだ、変態になんかなりたくないけどこんなことされたら逆らえないっ♡
「オナニーで開発した先輩の淫乱乳首、こうやってこりこりってするとすぐ気持ちよくなっちゃいますよね?」
「い、淫乱って言わないでぇ……んんっ♡」
甘音ちゃんにこんなこと言われて恥ずかしいのに、乳首こりこりされると変な声我慢出来ないし、体もびくびくって震えちゃう。
「じゃあいつもみたいにイっちゃいましょうね」
「んんっ……♡」
あれ、そう言えば私何か大事なことを忘れてるような……
甘音ちゃんに何かすごいことをされていたような……。
こりこりっ♡
「あっ♡ もうだめっ♡ イくっ♡」
でも難しいこと何にも考えられないっ♡
このまま乳首で気持ちよくなれるなら何でもいっか♡
「イくっ♡ イくっ♡ イくううううううううううううううううっ♡♡♡」
はぁ、はぁ♡
乳首すっごくびりびりして頭真っ白になって、もう全部どうでもよくなっちゃった……♡
「やっぱり先輩はイってるところが一番可愛いですね」
「えへへ……」
やった、また褒められちゃった。
「じゃあ今度は先輩をおマンコでイかせてあげます。これでイったら先輩はずっとそのかわいらしい姿のままになりますからね?」
「うんっ♡」
やった、甘音ちゃんに褒められたこの姿のままでいられるんだ。
ん、でもそれってどういうこと? 何か大事なことを忘れてるような……
くちゅっ♡
「ひゃあああんっ♡」
おマンコ気持ちいいっ♡♡
まあいっか。甘音ちゃんの指がおマンコに入ってきて私は全てを忘れてしまう。体の奥の方から甘音ちゃんになでなでされてるみたいですっごく気持ちよくて、とろけちゃう♡
「おマンコくちゅくちゅされてとろとろになってる先輩、すごくかわいいですよ。このまま今度はおマンコでイっちゃいましょうね」
「うんっ♡」
くちゅくちゅっ♡
甘音ちゃんの優しい声が体に染み渡っていく。
私、またかわいいって褒められたしすごく幸せ。
「じゃあそろそろイっちゃいましょうか。先輩は次にイったら今までのことぜ~んぶ忘れて、淫乱乳首で毎晩オナニーする変態JKになってしまいますよ」
「淫乱はいやぁ……♡」
こりっ♡
「ひゃんっ♡」
「ちょっと触っただけでこんなに反応して……。それで淫乱じゃないなんて無理がありますよ。はい、『3』」
そっか、それなら仕方ないか。
だめっ、おマンコ気持ち良すぎてもう何にも考えられない。
「んんっ♡」
「『2』」
くちゅくちゅっ♡
「んっ、ああっ♡」
「先輩は次で絶対に絶頂してしまいますからね。『1』」
「もうだめっ♡ イくっ♡ またイっちゃうっ♡」
「はい、男だった時のことぜ~んぶ忘れてください、『0』!」
「だめっ♡♡♡ イくっ♡♡♡ イくううううううううううううううううううううううっ♡♡♡♡♡」
とろ~っ♡♡
すごい、おマンコからこんなに大量のお汁が溢れてくるなんて……♡
そしてエッチな汁と同時に頭の中から何か重要なものが流れでていった気がしたけど……きっと気のせいだよね。
「イった後のトロ顔もかわいいですよ、先輩」
「ありがとう」
ぎゅ~っ
甘音ちゃんにぎゅっと抱きしめられて、私は幸せな気持ちに包まれるのだった。