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検査室には、すでにメスがいた。

このメスの名前はアカリというらしい。

顔立ちは整っていて、スタイルもいい。

今のところは、まさにオスになるにふさわしい逸材と言える。

「これから適性検査を行う。いいな?」

「フン"ッ"♡♡フン"ッ♡♡♡♡」

「フン"ッッ♡♡フン"ッッッ♡♡」

「くっ……♡いい具合だ……♡」

「フン"ッ♡♡フン"ッ♡♡フン"ッ♡♡♡」

私はメス穴に打ち付けるようにピストンをする。

「フン"ッ♡♡フン"ッ♡♡♡」

メス穴は私のチンポを包み込むように締め付けてきた。

私は腰の動きを加速させる。

「フン"ッ♡フン"ッ♡フン"ッ♡フン"ッ♡♡♡」

私は更に激しく突いていった。

そうするうちに、私の射精感も高まっていく。

「うお……イグッ♡♡イグッ♡イグッ♡ イクぞッ♡♡♡」

「イグッ♡♡♡イグイグイグイグッッ♡♡♡♡」

ドピュルルッ!!!

「ふぅ~♡♡♡♡」

私が問題なく中出しできたので、このメスは合格だ。

こいつはこの後オス体へと改造され、観測局に従事することになる。


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