観測局 ー10ー (Pixiv Fanbox)
Published:
2026-01-27 15:00:00
Edited:
2026-04-09 13:01:28
Imported:
2026-08
Content
検査室には、すでにメスがいた。
このメスの名前はアカリというらしい。
顔立ちは整っていて、スタイルもいい。
今のところは、まさにオスになるにふさわしい逸材と言える。
「これから適性検査を行う。いいな?」
「フン"ッ"♡♡フン"ッ♡♡♡♡」
「フン"ッッ♡♡フン"ッッッ♡♡」
「くっ……♡いい具合だ……♡」
「フン"ッ♡♡フン"ッ♡♡フン"ッ♡♡♡」
私はメス穴に打ち付けるようにピストンをする。
「フン"ッ♡♡フン"ッ♡♡♡」
メス穴は私のチンポを包み込むように締め付けてきた。
私は腰の動きを加速させる。
「フン"ッ♡フン"ッ♡フン"ッ♡フン"ッ♡♡♡」
私は更に激しく突いていった。
そうするうちに、私の射精感も高まっていく。
「うお……イグッ♡♡イグッ♡イグッ♡ イクぞッ♡♡♡」
「イグッ♡♡♡イグイグイグイグッッ♡♡♡♡」
ドピュルルッ!!!
「ふぅ~♡♡♡♡」
私が問題なく中出しできたので、このメスは合格だ。
こいつはこの後オス体へと改造され、観測局に従事することになる。